ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4353)
米国在住の個人投資家satoko女史 (23)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (93)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2329917
今日のアクセス: 306
昨日のアクセス: 797
RSS
カレンダー
<<2021年04月>>
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2021年4月24日 11時26分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀) 第五章 インターナショナル運動  第一節 所論
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著
第五篇 猶太の運動(前紀) 
第五章 インターナショナル運動
第一節 所論


千八百四十年の欧洲革命

 フランス革命はヨーロッパ人一部の自由を解放し、平等を與へた事は事實であるけれども、民権自由の解放に極端になつて個人主義の偏重となり、社會の改革と云ふ大目的の達成には大部距離があつた。此の個人主義的傾向を是正する爲多数の社會主義的學者が各地に小規模の新しい村の如きことを試みたロバート・オーエンの理想の村の如きもその一例だが、此の實験室的企画は余り成効を見ず、遂に大規模の社會主義的革命が勃発した。即ち千八百四十八年の欧洲に於ける二月革命、三月革命なぞである。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]



2021年4月23日 11時46分
中国習近平体制は、外からは米国を中心とした中国包囲網で追い詰められ、中国国内は、上海閥(江沢民派)と共青団派(胡錦濤派)が団結し、習近平体制を内から包囲し打倒し始めている。
 
中国習近平体制は、外からは米国を中心とした中国包囲網で追い詰められ、中国国内は、上海閥(江沢民派)と共青団派(胡錦濤派)が団結し、習近平体制を内から包囲し打倒し始めている。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党二階派「志帥会」重鎮からのトップ情報である。中国情勢について聞いた。
 中国では、温家宝前首相が習主席批判とも思える寄稿がマカオ紙に掲載され、波紋を呼んでいる。温家宝は、青年団長から国家主席にのぼりつめた胡錦涛のナンバー2で、胡錦涛とともに人気があった。当時の日本の青年団の人たちのほとんどが胡錦涛と会っている。結局、中国国内は、江沢民派と北京派の闘争が続いており、江沢民派の温家宝は、そのくらいのことはやるだろう。その寄稿の真意は、2018年3月11日の全人代において、国家主席の任期制限を撤廃する憲法改正を承認し、2027年まで習近平が国家主席の座にとどまることが可能にしたばかりか、さらにその後も皇帝となって君臨しようとしていることに対する牽制とみられ、「そんなに長くはできないぞ」とクギを刺した格好だ。というのも、習近平は、チャイナ7のトップである王岐山の2人の子分を粛清している。王岐山は習近平より優秀な実力者で、習近平を実質裏で支えていたのだが、汚職を理由に王岐山の2人の子分が粛清されたため、王岐山を激怒させてしまった。それにより習体制への反発を強めていた王岐山が、江沢民派と手を組んだ可能性が高い。
【参考】「中国の温家宝前首相、習主席を暗に批判? 寄稿が波紋」CNN 2021.04.20
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2021年4月22日 12時19分
アストラゼネカのワクチンを停止した国は世界で40か国以上、ファイザーのような遺伝子治療ではなくて従来型のワクチンであるジョンソン&ジョンソンのワクチンでさえ、血栓を理由にアメリカでは停止になっている。
 
アストラゼネカのワクチンを停止した国は世界で40か国以上、ファイザーのような遺伝子治療ではなくて従来型のワクチンであるジョンソン&ジョンソンのワクチンでさえ、血栓を理由にアメリカでは停止になっている。

◆〔特別情報1〕
 これは在米30年の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 身近な人で、コロナのワクチンを接種した人はまだいないのだが、「やってみようかな」とか「強制ではないが職場でやることになった」という人は結構多い。ワクチンで死者が出ていることを全く知らないか、インターネットで知っていても、自分には起きないと思っている。CDC(疾病管理予防センター)のサイトにワクチンによる死亡者の統計があるのだが、アメリカではコロナ発生までの13年間に、ワクチン接種で死亡した人の合計より(毎年約200人程度だった)、今回の接種が始まった昨年12月から4か月間半のワクチン死亡者数の方が、すでに上回っている。アストラゼネカのワクチンを停止した国は世界で40か国以上だし、ファイザーのような遺伝子治療ではなくて従来型のワクチンであるジョンソン&ジョンソンのワクチンでさえ、血栓を理由にアメリカでは停止になっている。
【参考】4月13日 配信のAFP「米、J&Jワクチンの接種中断 血栓懸念、欧州への供給も延期」によると、ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)製ワクチンの一時停止を勧告した米食品医薬品局(FDA)の高官は4月13日の記者会見で、薬品大手ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)製の新型コロナウイルスワクチンと血栓発症の関連性を調査していると明かして、英製薬大手アストラゼネカ(AstraZeneca)製ワクチンで報告されている同様の症例との関連を示唆した。アストラゼネカ製とJ&J製のワクチンはいずれも、アデノウイルスベクター技術を採用している。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:米国在住の個人投資家satoko女史] [コメント (1)]



2021年4月21日 7時0分
世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大している。ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」とまでいうけれども、ワクチンを打つほど、変異株は増えていく。
 
世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大している。ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」とまでいうけれども、ワクチンを打つほど、変異株は増えていく。

◆〔特別情報1〕
 これは上皇陛下の側近でありMSA資金の最終承認者である吉備太秦からのトップ情報である。
 新型コロナの変異株は、感染力が上がっている分、脅威であることは間違いない。しかも、ワクチンを打つことによって変異株が出てきている。ワクチンによって新型コロナウイルスの遺伝子の型が変わったのであり、以前からわかっていた。だから、英国型(昨年12月8日にワクチン接種開始)、南アフリカ型(2月17日からジョンソン&ジョンソン製ワクチン接種開始)、ブラジル型(1月17日から中国製ワクチンの接種開始)、フィリピン型(3月1日から中国製ワクチン接種開始)と、ワクチンを打つことで変異株が出てきている。ところが、どこの国も「ワクチンを打てば大丈夫です。打って下さい」と言っている。大手マスコミも、こぞってワクチンを推奨し、しかも日本のマスコミは、ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」と政府批判の材料にしているようだが、ワクチンを打てば打つほど、変異株は増えていく。世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大しているということだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (2)]



2021年4月20日 10時36分
バイデン大統領は元副大統領、菅首相は元官房長官、互いに女房役あがりで、たいしたことなかった。一方、安倍前首相は本気で再々登板を目論み、国会内で目ぼしい議員を呼び止めては決意を伝え復権活動に奔走している
 
バイデン大統領は元副大統領、菅首相は元官房長官、互いに女房役あがりで、たいしたことなかった。一方、安倍前首相は本気で再々登板を目論み、国会内で目ぼしい議員を呼び止めては決意を伝え復権活動に奔走している

◆〔特別情報1〕
 これは自民党二階派「志帥会」重鎮からのトップ情報である。
 菅首相の訪米は、思っていたとおり、たいしたことなかった。オリンピックのことも、開催する以上は、頼まなければいけないところをあまり言わなかった。成果といっても「ヨシ」と「ジョー」で呼び合った、ただそれだけ。それもとってつけたような話だ。そもそもバイデンは副大統領、菅は官房長官と、互いに女房役あがりの器同士で、どちらもトップリーダーのオーラなどまるでない、副と副の域を超えない会談で面白くなった。それぞれリアルの初外交だったが、何の感動もなかった。そういう意味で、やはりトランプ前大統領は面白かった。アドリブも豊富で、何が起こるかわからないワクワク感が見ていて楽しかった。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (2)]




  次の5件
最近の記事
09/24 13:13 谷垣から二階に幹事長が交代したときから始まった「安倍・麻生潰し」は総裁選がトドメとなり、河野政権で女性宮家・女性天皇を容認するよう皇室典範改正に着手することになる。
09/23 14:34 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第七篇 現代のユダヤ運動 第四章 第二世界大戦の序幕(其一) 支那事變(2)
09/23 14:30 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
09/22 17:24 豪農の河野家から朝日新聞記者を経て政治家となった河野太郎の祖父・河野一郎と、後に政商と呼ばれる小針暦二との関係から、政治家・河野太郎の源流を追う
09/21 16:36 自民党総裁選 高市陣営は、独自の電話作戦で連休中に河野・岸田に猛追、決選投票は岸田と高市で争うことを想定しているという。河野陣営は、推薦人のもとに脅迫めいた電話が頻発していたという。
09/20 17:32 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 第七篇 現代のユダヤ運動 第四章 第二世界大戦の序幕(其一) 支那事變(1)
09/19 13:54 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 第七篇 現代のユダヤ運動  第三章 満洲事變
09/18 14:18 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 第七篇 現代のユダヤ運動  第一章 序論  第二章 フリーメーソンの東洋政策
09/17 16:56 今回の総裁選は、米国の意向としては「安倍・麻生」潰しのための総裁選ということになり、「二階・菅VS安倍・麻生」の戦いは、「二階・菅」に軍配が上がる。新政権は、安倍・麻生を外した挙党体制となる。
09/16 17:35 野田聖子が総裁選に出馬すると、河野太郎の一発当選は難しい。麻生派のなかの河野支持者の一人は「野田聖子出馬の裏には、河野太郎潰しがある」と漏らしている。いずれにしても麻生派は分裂。
最近のコメント
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。(PoliticsCleanar)
横浜市長選の自民敗北に自民党は青ざめており、これで9月解散はなくなった。自民党は、コロナ緊急事態を理由に選挙を出来るだけ先延ばしにすると言い出している。そして二階幹事長の去就も囁かれ始めた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)
本当であれば、菅首相は今期限りのつもりでいた。選挙後のガラガラポンは避けられない。それを承知で菅首相は、総選挙前の総裁選も受け入れるつもりで、続投を覚悟したということだ。(PoliticsCleanar)
ワクチンの有効性を信じてずっと研究してきた第一線の科学者たちが、治験も完了してない遺伝子療法を「ワクチン」と称して接種していることに憤っており、内部告発が続出している。(PoliticsCleanar)
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増(一読者)
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増(反IOC同盟)
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増(PoliticsCleanar)
五輪開催中に秋の政局が決まる。菅首相のまま9月に衆議院を解散して10月総選挙、その後、自民党総裁選となる。自民党惨敗を見越して、既に菅首相は、選挙後に続投する気はなく辞任する。(PoliticsCleanar)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved