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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (57)
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2021年5月16日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動 第四節 第三インターナショナル (4)
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著
第五篇 猶太の運動(前紀) 
第五章 インターナショナル運動
第四節 第三インターナショナル (4)


(前回からのつづき)

 第ニインターナショナルの目的が那邊(なへん)にあるかは既に説た所で明であるが、この目的達成の方法として幾多の戦術があり所謂テーゼを以て世界に指令を出しつゝある。時々変化する戦法やテーゼを過去に遡り記述することは之を避け、従来の戦法の中で、吾々の最も參考となるものゝ幾つかを述べる。之はメーデーの起源の所で説た千七百七十六年に出来たイルミナチの綱領が確立し、此丈は根本原則として中心になって居て、第一、第二、第三の各インターナショナルを通じて狂はない様であるから先づ之を挙げると
 君主制及凡ての秩序ある政府の廃棄
 私有財産制の廃止
 相続権の廃止
 愛國心の廃止
 家庭の破壊(結婚及凡ての道徳並に児童の家庭教育組織を含む)
 全宗教の破壊
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2021年5月15日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動 第四節 第三インターナショナル (3)
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著
第五篇 猶太の運動(前紀) 
第五章 インターナショナル運動
第四節 第三インターナショナル (3)


(前回からのつづき)

ソヴエート政府の言ひ分では第三インターナショナルと云ふのは國際機関であつて、之には英、獨、佛、伊、日など世界中の人が寄り合つて造つて居るものである、唯ソヴエートの國家の中に本部が常設してあるから人は誤て之をソヴエートのものと混同するが之は迷惑なことである。全く別物であると主張するのである。
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2021年5月14日 14時59分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊

―目次―


「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始

序文・板垣英憲(前)


序文・板垣英憲(後)


口絵(フリーメーソンに加盟の君主)

口絵(皇太子フエルヂナント大公・同妃)

口絵−米国の歴代大統領 フリーメーソン

序・男爵 平沼騏一郎

緒言1

緒言2・3・4

第一篇 総説

総説 (つづき)

第二篇 猶太民族に関する予備知識

第一章 猶太民族の過去、現在


第一節 歴史概論

第二節 人口分布

第二章 猶太民族の特異性

第一節 言語

第二節 外貌―服装

第二節 外貌―服装

第三章 猶太民族の宗教

第一節 概説

第二節 トーラー

第三節 タルムード

第三節 タルムード(つづき)

第四節 信仰の熱烈

第三篇 猶太思想 

第一章 通論

第二章 保守的にして進歩的

第三章 國際主義、萬國主義

第四章 自奪心と排他濁占的

第五章 功利的思想

六章 堅忍、勤勉の諸徳 

第七章 陰性的、復讎的 

第八章 ユダヤ運動の戦術に就いて

第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第一節 起原の諸説


第二節 フリーメーソンの諸相


第三節 標語と進み方と其の批判 (1)
第三節 標語と進み方と其の批判 (2)
第三節 標語と進み方と其の批判 (3)
第三節 標語と進み方と其の批判 (4)
第三節 標語と進み方と其の批判 (5)
第三節 標語と進み方と其の批判 (6)
第三節 標語と進み方と其の批判 (7)
第三節 標語と進み方と其の批判 (8)
第三節 標語と進み方と其の批判 (9)

第四節 フリーメーソンの目的

第五節 フリーメーソンの数及主要人物

第六節 フリーメーソンは英國の機関かユダヤの機関か

第五篇 猶太の運動(前紀)
 第一章 概説
 第ニ章 フランス革命 (1)

第三章 米國濁立革命に於けるユダヤフリーメーソンの努力

第四章 シオン運動(シオニスム)

第五章 インターナショナル運動
 第一節 所論
 第二節 第一インターナショナル(労働インターナシヨナル)
 第三節 第ニインターナショナル
 第三節 第ニインターナショナル(つづき)
 第四節 第三インターナショナル (1)
 第四節 第三インターナショナル (2)
 第四節 第三インターナショナル (3)
 第四節 第三インターナショナル (4)
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2021年5月14日 12時16分
イスラエルは公表こそしないけれども、ハマスが撃ち込んだミサイルの残骸から、どこの国の武器かは当然把握している。把握していながら、それを公表しない。今後の世界情勢にとって核心的部分といえるだろう。
 
イスラエルは公表こそしないけれども、ハマスが撃ち込んだミサイルの残骸から、どこの国の武器かは当然把握している。把握していながら、それを公表しない。今後の世界情勢にとって核心的部分といえるだろう。

◆〔特別情報1〕
 これは、イスラム教の世界に精通している外国人ジャーナリストからのトップ情報である。
 イスラエルとハマスの紛争は、中東に広がる可能性が高い。
 最初に衝突が起きたアルアクサ・モスクはイスラム教徒にとって第3の聖地だが、現在はイスラエルの管理地となっている。しかも、ユダヤ教にとっては「神殿の丘(Temple Mount)」と呼ばれる聖地といわれてもいる。ただし、イスラエルの人たちにとっては既に「神殿の丘」という場所に対する信仰的な執着は薄れており、イスラム教徒の人たちほど宗教的な思いはなく、日頃は規制もなくパレスチナの人たちは自由にモスクに参拝している。今回、モスクのある互いの聖地で衝突が起きた時期は、イスラム教にとって最も大切な「ラマダン」の時で、イスラム教の人たちは普段にも増して毎日モスクに集まって祈りを捧げることを欠かさない。ところがその大事なラマダンの時に、いや大事な時だからこそということなのか、イスラエルはイスラム教徒の立ち入りを禁止した。
 ハマスの人たちがアルアクサ・モスクに「ラマダン」の礼拝に行こうとしたところ、モスクは立ち入り禁止で入れず、これに抗議した多くのイスラム教徒たちが、イスラエルの警察や軍隊に殺されてしまった。その数300人といわれている。この衝突に対する報復で、ハマスはミサイル300発をイスラエルに撃った。当然、イスラエルもこれに報復、80機の戦闘機でパレスチナに爆弾を落とした。問題は、ハマスはそうした近代兵器をどこから手に入れているかだ。ロシアではないかともいわれているが、まだそこは秘密にされていて、はっきりしたことはわかっていない。ただ、イスラエルは公表こそしないけれども、撃ち込まれたミサイルの残骸から、どこの国の武器かを把握している。把握していながら、それを公表しないところが重要だ。今後の世界情勢にとって核心的部分だろう。
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2021年5月13日 13時54分
東京オリンピック開催支持へ加勢した「さざ波」発言が正しいかもしれないと、中川俊男日本医師会会長が証明してしまったようなもの。医療ひっ迫を訴えられても、もう誰も医師会の自粛要請には従わない。
 
東京オリンピック開催支持へ加勢した「さざ波」発言が正しいかもしれないと、中川俊男日本医師会会長が証明してしまったようなもの。医療ひっ迫を訴えられても、もう誰も医師会の自粛要請には従わない。

◆〔特別情報1〕
 常に上から目線で、「国民は明らかに弛緩んでいる。都内のあちこちで若者がマスクしないでバーベーキュー、週末にやり放題ですよ」などと、国民に向けて威圧的な言葉で自粛を強いてきた日本医師会会長の中川俊男が、2021年4月20日、東京都で新型コロナウイルスに対するまん延防止等重点措置が適用されている期間にもかかわらず、自ら発起人となって自民党の自見英子参議院議員の政治資金パーティを開き、後援会会長として挨拶に登壇、常勤役員14人全員が出席していた。医療現場はひっ迫しているのではなかったのか。医療体制崩壊危機は、国民への脅しだったのか。東京オリンピック開催支持に加勢した、高橋洋一の「さざ波」発言が、正しいかもしれないことを、医師会会長が身をもって証明してしまったようなものとなった。示しがつかないとはまさにこのこと。これから先、いかに感染が拡大し危機を煽られ、医療ひっ迫を訴えられても、もう誰も医師会会長の自粛提言には従わない。会長辞任はしないというが、コロナ禍が続く限り、威圧的な言葉を発した内外からの針のムシロは続く。
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05/16 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動 第四節 第三インターナショナル (4)
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05/13 13:54 東京オリンピック開催支持へ加勢した「さざ波」発言が正しいかもしれないと、中川俊男日本医師会会長が証明してしまったようなもの。医療ひっ迫を訴えられても、もう誰も医師会の自粛要請には従わない。
05/12 12:07 自民党にとって東京オリンピックの開催の是非は、続く北京オリンピックとの兼ね合いで、日中合戦の様相となっている。「さざ波」発言まで飛び出て、保守陣営のオリンピック中止阻止の徹底抗戦が始まっている。
05/11 13:50 日本は、いまだに中国に実質ODAとして、令和3年度の予算の、しかも一般会計で5千億円を送るように組んでいた。この問題は、近いうちに世界中から叩かれ、二階俊博幹事長の立場は悪くなるだろう。
05/10 12:25 「ぼったくり男爵」の称号をつけられてしまったIOCバッハ会長は、小池都知事の五輪中止のシナリオを知り、急遽来日を見合わせた。来日すると、小池都知事に中止をぶち上げられる可能性があったからだ。
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最近のコメント
アストラゼネカのワクチンを停止した国は世界で40か国以上、ファイザーのような遺伝子治療ではなくて従来型のワクチンであるジョンソン&ジョンソンのワクチンでさえ、血栓を理由にアメリカでは停止になっている。(Tors Hammer)
世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大している。ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」とまでいうけれども、ワクチンを打つほど、変異株は増えていく。(植物性乳酸菌と果物が大好き)
世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大している。ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」とまでいうけれども、ワクチンを打つほど、変異株は増えていく。(Jack Oneill)
バイデン大統領は元副大統領、菅首相は元官房長官、互いに女房役あがりで、たいしたことなかった。一方、安倍前首相は本気で再々登板を目論み、国会内で目ぼしい議員を呼び止めては決意を伝え復権活動に奔走している(Jack Oneill)
バイデン大統領は元副大統領、菅首相は元官房長官、互いに女房役あがりで、たいしたことなかった。一方、安倍前首相は本気で再々登板を目論み、国会内で目ぼしい議員を呼び止めては決意を伝え復権活動に奔走している(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
東芝買収の提案は、福島原発がらみだ。今後、IAEAの協力を仰ぐにしても何にしても、ここで外資系になっていたほうが、廃炉事業を進めていきやすいという事情があり、東芝の買収話は避けられない。(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)

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