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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2021年6月2日 13時34分
いまコロナ変異種の感染拡大が心配されているのが、インドに加えて、台湾、ベトナム、フィリピン、つまり「反中国」の国々だ。このように偶然が重なると、もはや必然である。
 
いまコロナ変異種の感染拡大が心配されているのが、インドに加えて、台湾、ベトナム、フィリピン、つまり「反中国」の国々だ。このように偶然が重なると、もはや必然である。

◆〔特別情報1〕
 これは、国際政治の情報通からの特別情報である。
 新型コロナウイルスは、反社会運動をする人たちの掃討に使われた。新型コロナウイルスは人工的にくられ、それがあるルートを通って武漢に持ち込まれて培養され、香港のデモの封じ込めに使われ、そこから世界的なバンデミックになるわけだが、いま感染拡大が心配されているのが、台湾、ベトナム、フィリピン、そしてインド、つまり「反中国」の国々だ。このように偶然が重なると、もはや必然であるという言葉の通り、反中国の国々に広がっている。
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2021年6月1日 14時23分
安倍晋三前首相・麻生太郎副総理兼財務相・甘利明税調会長に岸田文雄前政調会長も加わって束になり、二階俊博幹事長を菅義偉首相から引き剥がして追いやり、そして菅政権を倒そうと画策している。
 
安倍晋三前首相・麻生太郎副総理兼財務相・甘利明税調会長に岸田文雄前政調会長も加わって束になり、二階俊博幹事長を菅義偉首相から引き剥がして追いやり、そして菅政権を倒そうと画策している。

◆〔特別情報1〕
 これは、二階派「志帥会」重鎮からのトップ情報である。
 二階俊博幹事長は、安倍晋三前首相・麻生太郎副総理兼財務相・甘利明税調会長・岸田文雄前政調会長に追いやられている。そのなかで、菅義偉首相は、二階と安倍・麻生・甘利・岸田との間で、板挟み状態になっている。きっかけは、2019年参議院広島選挙区において、河井案里陣営に1億5千万円を提供した自民党本部の決定の件の5月17日の会見で、「私は関与していない」と発言していた二階俊博幹事長だったが、横で同席していた林幹雄幹事長代理が「実質的には選対委員長が広島を担当していた」と述べ、甘利に水を向けたことから始まっている。甘利が激怒し、安倍と麻生、甘利のいわゆる「3A」が半導体戦略推進議員連盟を新たに発足させ、二階を牽制した。そこに選挙区の公認問題で二階とは何かと軋轢のあった岸田も加わって束になり、菅から二階を切り離し、最終的に彼らは菅政権を倒すことを画策している。
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2021年5月31日 14時6分
ワクチン接種の判断は、あくまで自己責任。「副反応に未知の部分もあるコロナワクチン」を「打つ」リスクを想定し、考え、発信し、共有することも、国民の権利のひとつだ
 
ワクチン接種の判断は、あくまで自己責任。「副反応に未知の部分もあるコロナワクチン」を「打つ」リスクを想定し、考え、発信し、共有することも、国民の権利のひとつだ。

◆〔特別情報1〕
 読売新聞がいま、「奔流 デジタル」と題する特集記事を連載している。5月23日は第二回目で、「ワクチンで不妊 誤信した看護師[奔流デジタル]#侵食される権利<2>」と題して一面左上に掲載されていた。
『新型コロナウイルスを巡る、真偽不明の情報が出回る。デマは感染症の流行や災害など社会を揺るがす出来事のたびに横行してきたが、現代ではSNSが拡散を助長している。「ワクチン接種を受けると不妊症になることは科学的に明らか」−。ネットでこんなフェイクニュースが広まっている。』
 という書き出しに始まり、SNSのデマ情報に対する注意喚起を目的とする記事だったといえる。しかしだ、「不妊症になることは科学的に明らか」というのが、過度な言いまわしだとして、だからといって完全にデマといえるのだろうか。もしこれが、「不妊症のリスクは完全に否定できない」という記述だったならばどうなのか。記事には、「ワクチンの副反応には未知の部分もある」としている。「未知の部分」で、考えられるリスクを想定することを安易にフェイクと断定してしまうのは、それこそが「侵食される権利」となりかねないのではないのか。
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2021年5月30日 11時41分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第六章 猶太解放の三策(第一世界大戦の真因との関係)―つづき
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著

第五篇 猶太の運動(前紀) 

第六章 猶太解放の三策(第一世界大戦の真因との関係)―つづき


(前回からのつづき)

右(※前回掲載)ルツピンの告白は如何にも含蓄あり、難解に見えるが(訳が原文に忠実過ぐ)前世紀末葉に、ユダヤの今世紀に行ふべき解放策三つを赤裸々に示したことゝ、ユダヤ民族が他民族に同化するのを危険として、どこ迄も彼等自らを差別して、自らの力によつて行かふと云ふ猶太國民運動即ち第四章に述べたシオン運動の精神を充分観取することが出來る。
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2021年5月29日 12時14分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第六章 猶太解放の三策(第一世界大戦の真因との関係)
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著

第五篇 猶太の運動(前紀) 

第六章 猶太解放の三策(第一世界大戦の真因との関係)


露、墺(オーストリア)、獨への集中……政治法律の変化……阿弗利加(アフリカ)等に土地を獲得す……パレスタインヘの復帰……ユダヤ過激労働團(団)隊たるブンドの創立。

 ユダヤ人にして法律、経済學者なるアルツール・ルツピン博士は今世紀の始め千九百四年伯林(ベルリン)から「現今のユダヤ種族」と題する一書を公にし、大戦開始直前迄に数版を重ねた。博士はその第十七章に於て猶太種族の地方的獨立と題してユダヤ人集団生活を以て、他民族への同化防止を唱導した。之は學者的立場から穏健な文筆で書かれてあつて、その實際に觸(触)れてゐない憾みはあり、且つ冗長の嫌はあるが現在の戦争後に於けるユダヤ問題解決の参考になることであるから先づ基礎としてその全文を載せ、然る後實現した事柄と対比して之を批判することにする。(早稲田大日本文明協会訳「現今の猶太種族」三五四頁以下)
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01/23 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書 第九議定書
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01/21 20:28 自民、維新、立憲、そして公明まで、政界はどこもかしこも分裂含みの話にギクシャクしており、みんなソワソワしている。寅年の参院選・政変ジンクスはリアルになるかもしれない。
01/20 19:28 コロナ禍に成長期を過ごさなければならない子どもたちと教師のメンタルサポートはかなり重要。10万円給付で消費を押し上げる目先対策よりも、もっと深刻に、長期にわたって社会に影を落としていくだろう
01/19 17:44 相互推薦を見送るとブラフをかました公明党、岸田首相自ら間に入って、元のさやに。山口那津男代表は、「自民党は国民民主党と組む話をしているのか?」と疑念の言葉を露わにしていたという
01/18 18:41 公明党はいま、自民党に対してブラフをかましている。しかし、立場は自民のほうが強い。結局、公明は折れる。池田名誉会長が決定した自公連立を、公明の側から離れるということは、絶対にない。
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皇位継承問題は既に、「女性天皇」の方向で決まっている。そこには驚愕の理由がある。この問題で安倍が表に出てくることは、日本にとって何のメリットもない。だから、潰さなければならない。(PoliticsCleanar)
今回の選挙、岩手3区は創価学会が凄まじい動員をかけた。何もない静かな町のホテルがどこも満室だった。しかし小沢陣営の街宣も負けてなかった。鳴りやまない小沢コールの熱気はものすごかった。(shushuika)
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山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(板垣英憲)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
米英豪軍事同盟「AUKUS」は、完全に米国と英国のゴリ押し。英国ロスチャイルドと仏国ロスチャイルドの仲が悪く、仏国が外された。FRBを押さえている英ロスチャイルドに仏ロスチャイルドは勝てない。(PoliticsCleanar)
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。(PoliticsCleanar)
横浜市長選の自民敗北に自民党は青ざめており、これで9月解散はなくなった。自民党は、コロナ緊急事態を理由に選挙を出来るだけ先延ばしにすると言い出している。そして二階幹事長の去就も囁かれ始めた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)

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