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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (55)
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2021年5月11日 13時50分
日本は、いまだに中国に実質ODAとして、令和3年度の予算の、しかも一般会計で5千億円を送るように組んでいた。この問題は、近いうちに世界中から叩かれ、二階俊博幹事長の立場は悪くなるだろう。
 
日本は、いまだに中国に実質ODAとして、令和3年度の予算の、しかも一般会計で5千億円を送るように組んでいた。この問題は、近いうちに世界中から叩かれ、二階俊博幹事長の立場は悪くなるだろう。

◆〔特別情報3〕
 これは、上皇陛下の側近でMSA資金の最終承認者である吉備太秦からのトップ情報である。
 日本は、いまだに中国に実質ODAとして、令和3年度の予算の、しかも一般会計で5千億円を中国に送るように組んでいた。日本は、GDPで2011年に中国に抜かれて10年が経つ。ODAは政府開発援助なのだから、先進国が発展途上国に対してやることなので、GDP3位の日本が、日本の1.5倍のGDPを出している世界第2位の中国に対してODAを送るなどおかしい。しかし、GDPが抜かれてからもずっと、ODAは続いてきていた。2018年に安倍前首相がODA終了を中国に宣言したのだが、実質続いていた。これは、二階俊博幹事長が習近平国家主席にゴマをすろうという思惑と、協力金(実質ODA)として出した5千億円の一部をキックバックしてもらって自分の懐に入れようという思惑があったからだ。ところが中国はスパイがいて元の金額がバレるという理由でカネを抜かせない。つまり、二階の思惑は外れることになる。この問題は、近いうちに世界中から日本は叩かれることになり、二階の自民党内での立場は悪くなるだろう。特に、米国をはじめとする、クアッドの枠組みからは非難される。日本国内でも、コロナの自粛での休業補償などで、十分な補償が出来ていないなかで、さらに米中が対立しているなか、堂々と予算を組んで支援しようとしていることは許しがたいことだ。

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2021年5月10日 12時25分
「ぼったくり男爵」の称号をつけられてしまったIOCバッハ会長は、小池都知事の五輪中止のシナリオを知り、急遽来日を見合わせた。来日すると、小池都知事に中止をぶち上げられる可能性があったからだ。
 
「ぼったくり男爵」の称号をつけられてしまったIOCバッハ会長は、小池都知事の五輪中止のシナリオを知り、急遽来日を見合わせた。来日すると、小池都知事に中止をぶち上げられる可能性があったからだ。

◆〔特別情報1〕
 これは、国際政治に詳しい情報通からのトップ情報である。
IOCバッハ会長が来日を中止したのは、マスコミがボロカスに言い出したからだ。「ぼったくり男爵」と揶揄され「IOCは儲け主義でやっている」「みんなオリンピック委員会が吸い上げいる」とまで言われてしまっている。一方、二階幹事長とつるんでいる小池百合子都知事は、総理大臣になりたいということで、「ピンチをチャンスに」一生懸命に絵を描いている。「オリンピックで国民を犠牲には出来ません。東京都はオリンピックを止めます」と中止をぶち上げるつもりで、そのシナリオは出来ている。みんながひっくり返るが、国民は感激する。しかも、小池は自らの子分を使って、オリンピック中止のシナリオをマスコミにリークし報道させた。リークするとき、他の内部情報も与えることで、中止のシナリオを記事にさせた。そして周囲には「総理大臣を目指す」と触れ込んでいる。小池の野望はみんな知っている。バッハ会長は、中止のシナリオを知り、来日を見合わせた。来日すると、小池都知事に中止をぶち上げられる可能性があったからだ。
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2021年5月9日 11時36分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動 第四節 第三インターナショナル (2)
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著
第五篇 猶太の運動(前紀) 
第五章 インターナショナル運動
第四節 第三インターナショナル (2)


(前回からのつづき)

次に綱領はかく述べてゐる
 共産主義者の使命は、無産者の資本家に対する反抗を帯導し、労農民に政権を與(与)へ、彼等以外のものに何等の権力を與(与)へない。併し此の労農獨裁政治は一時の手段であつて目的では無い。眞の目的は抑壓(よくあつ)もなく階級もなき共産主義社会を樹立するにある。
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2021年5月8日 11時23分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊

―目次―


「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始

序文・板垣英憲(前)


序文・板垣英憲(後)


口絵(フリーメーソンに加盟の君主)

口絵(皇太子フエルヂナント大公・同妃)

口絵−米国の歴代大統領 フリーメーソン

序・男爵 平沼騏一郎

緒言1

緒言2・3・4

第一篇 総説

総説 (つづき)

第二篇 猶太民族に関する予備知識

第一章 猶太民族の過去、現在


第一節 歴史概論

第二節 人口分布

第二章 猶太民族の特異性

第一節 言語

第二節 外貌―服装

第二節 外貌―服装

第三章 猶太民族の宗教

第一節 概説

第二節 トーラー

第三節 タルムード

第三節 タルムード(つづき)

第四節 信仰の熱烈

第三篇 猶太思想 

第一章 通論

第二章 保守的にして進歩的

第三章 國際主義、萬國主義

第四章 自奪心と排他濁占的

第五章 功利的思想

六章 堅忍、勤勉の諸徳 

第七章 陰性的、復讎的 

第八章 ユダヤ運動の戦術に就いて

第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第一節 起原の諸説


第二節 フリーメーソンの諸相


第三節 標語と進み方と其の批判 (1)
第三節 標語と進み方と其の批判 (2)
第三節 標語と進み方と其の批判 (3)
第三節 標語と進み方と其の批判 (4)
第三節 標語と進み方と其の批判 (5)
第三節 標語と進み方と其の批判 (6)
第三節 標語と進み方と其の批判 (7)
第三節 標語と進み方と其の批判 (8)
第三節 標語と進み方と其の批判 (9)

第四節 フリーメーソンの目的

第五節 フリーメーソンの数及主要人物

第六節 フリーメーソンは英國の機関かユダヤの機関か

第五篇 猶太の運動(前紀)
 第一章 概説
 第ニ章 フランス革命 (1)

第三章 米國濁立革命に於けるユダヤフリーメーソンの努力

第四章 シオン運動(シオニスム)

第五章 インターナショナル運動
 第一節 所論
 第二節 第一インターナショナル(労働インターナシヨナル)
 第三節 第ニインターナショナル
 第三節 第ニインターナショナル(つづき)
 第四節 第三インターナショナル (1)
 第四節 第三インターナショナル (2)
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[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (2)]



2021年5月8日 10時36分
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動 第四節 第三インターナショナル (1)
 
◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著
第五篇 猶太の運動(前紀) 
第五章 インターナショナル運動
第四節 第三インターナショナル (1)


(共産インターナシヨナル)

漸進主義、協調主義から急進、非協調に変つた丈……共産理論は火附材料に過ぎず……國家破壊が目的、大衆獲得の好餌……蘇聯(ソ連)との關係……イルミナチの綱領の流れを受く……私有財産の廃止と逆戻り……レーニンの述懐……宗教破壊、家庭破壊
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最近の記事
05/11 13:50 日本は、いまだに中国に実質ODAとして、令和3年度の予算の、しかも一般会計で5千億円を送るように組んでいた。この問題は、近いうちに世界中から叩かれ、二階俊博幹事長の立場は悪くなるだろう。
05/10 12:25 「ぼったくり男爵」の称号をつけられてしまったIOCバッハ会長は、小池都知事の五輪中止のシナリオを知り、急遽来日を見合わせた。来日すると、小池都知事に中止をぶち上げられる可能性があったからだ。
05/09 11:36 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動 第四節 第三インターナショナル (2)
05/08 11:23 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
05/08 10:36 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第五章 インターナショナル運動 第四節 第三インターナショナル (1)
05/07 11:50 日本郵政初代会長だった故・西川善文が、この4月に「仕事と人生〜ラストバンカーの遺言」という著書が出ていた。しかし「チーム八咫烏」の私の直々の長老はこの本を見て、不快感をあらわに憤慨していた。
05/06 13:41 安倍前首相は5月3日夜BSフジ「プライムニュース」で、次の自民党総裁選で菅首相の再選を支持する考えを表明。しかし、安倍の言葉は額面どおりには受け取れない。裏で何か糸を引こうとしているのではないか。
05/05 12:45 菅首相は5月に辞任するつもりで訪米していた。安倍と麻生が菅首相を降ろし、次の総裁選までの間を麻生が総理総裁をやり、続いて安倍が再々登板するシナリオを画策していた。しかし、訪米後に一転した。
05/04 13:32 米国では、ワクチン接種者との接触で、ワクチンを接種していない人にも健康被害が出ているという。特に女性が顕著で、接種者と同じで、流産、死産、生理不順、大量出血などの健康被害が出ているという。
05/03 13:44 ワクチンを打つリスクは「副反応」、打たないリスクは「感染リスク」よりも「ワクチン差別」、最終的には個々人の判断が運命を決める。まさに、菅首相のいう「自助」とはこのことだろう。
最近のコメント
アストラゼネカのワクチンを停止した国は世界で40か国以上、ファイザーのような遺伝子治療ではなくて従来型のワクチンであるジョンソン&ジョンソンのワクチンでさえ、血栓を理由にアメリカでは停止になっている。(Tors Hammer)
世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大している。ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」とまでいうけれども、ワクチンを打つほど、変異株は増えていく。(植物性乳酸菌と果物が大好き)
世界的にワクチンを打ち始めた時期から、変異株の感染が拡大している。ワクチン確保が遅れていることを「敗戦国だ」とまでいうけれども、ワクチンを打つほど、変異株は増えていく。(Jack Oneill)
バイデン大統領は元副大統領、菅首相は元官房長官、互いに女房役あがりで、たいしたことなかった。一方、安倍前首相は本気で再々登板を目論み、国会内で目ぼしい議員を呼び止めては決意を伝え復権活動に奔走している(Jack Oneill)
バイデン大統領は元副大統領、菅首相は元官房長官、互いに女房役あがりで、たいしたことなかった。一方、安倍前首相は本気で再々登板を目論み、国会内で目ぼしい議員を呼び止めては決意を伝え復権活動に奔走している(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
東芝買収の提案は、福島原発がらみだ。今後、IAEAの協力を仰ぐにしても何にしても、ここで外資系になっていたほうが、廃炉事業を進めていきやすいという事情があり、東芝の買収話は避けられない。(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)
安倍前首相の再々登板の声が聞こえるなか、二階幹事長の「オリンピック中止も選択肢」発言が波紋を呼んだ。あの「嘘つき」がまたドヤ顔で出てくるかと思うと、国民もウンザリ、二階の本音も安倍に再々登板させたくな(Thors Hammer)

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