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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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2021年7月24日 13時11分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (2)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動  

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (2)


前回からのつづき

附記

 此の農民搾取の方法は那翁一世当時迄フランスに於ても略同様のことが行はれたのであつて、ナポレオン一世は千八百〇六年五月三十日に勅令を出して日く、
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[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]



2021年7月23日 15時37分
東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は、女性蔑視発言で辞任の森喜朗前会長を、経費丸抱えの名誉最高顧問検討で反発続出。「呪われたオリンピック」は世界の共通認識となってしまった。
 
東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は、女性蔑視発言で辞任の森喜朗前会長を、経費丸抱えの名誉最高顧問検討で反発続出。「呪われたオリンピック」は世界の共通認識となってしまった。

◆〔特別情報1〕
 これでもか、これでもかと連日問題が噴出してくる「東京五輪」だが、今度は、実業家で東京五輪・パラリンピック組織委員会の参与も務める夏野剛氏の「クソ・アホ」逆切れ発言が、炎上に油を注いでいでしまい、結局、謝罪に追い込まれた。開催目前に、賛成派も反対も、ともに感情が高ぶり、みんなかなりイラついている。まさに「呪われたオリンピック」だ。
 そして極めつけともいうべきは、東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会が、前会長の森喜朗元首相を「名誉最高顧問」に就ける案を検討しているというから驚いた。批判や反発は必至だろう。開催に諸手をあげて賛成できない国民感情を逆なでする話がよくも出てくるものだ。2020年10月7日、当時、組織委員会会長だった森喜朗の発表により、安倍晋三前首相が名誉最高顧問に就任していたが、その安倍前首相は開会式には欠席を決めている。度し難い「女性蔑視」の言動で、ようやく辞任となったはずの森喜朗前会長が、緊急事態を完全無視して赤坂の迎賓館で税金を使って行われた「バッハ歓迎パーティー」に出席していたことでも顰蹙を買っていたばかりだ。以下、国際政治情勢に詳しい事情通に話を聞いた。
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2021年7月22日 14時11分
「自民党は来るな」と選挙区で罵倒されまくり、このままでは麻生での解散のように自民党は敗北すると自民党内は大騒動で、10月21日任期満了まで解散を遅らせるべきとの声が殺到している。
 
「自民党は来るな」と選挙区で罵倒されまくり、このままでは麻生での解散のように自民党は敗北すると自民党内は大騒動で、10月21日任期満了まで解散を遅らせるべきとの声が殺到している。

◆〔特別情報1〕
 これは、自民党二階派「志帥会」の重鎮からの自民党内部情報である。
 今週発表された菅政権の支持率が、朝日新聞の調査で31%、ANNでは29.6%となり、政権発足以来、最低となった。安倍政権下からの度重なる不正疑惑と改ざん・隠蔽、そして長引くコロナ自粛と五輪強硬開催、さらにワクチン接種への不備及び不信などが大きく響いている。そうした状況のなか、自民党としては9月9日解散、10月10日選挙を見込んできたが、若手議員を中心に、いま選挙をしたら間違いなく負けるので、選挙時期を遅らせるべきだとの注文が出始めている。衆議院の任期は10月21日までなので、任期満了日である21日に国会を召集して解散し、11月28日投開票という案が浮上してきている。その頃であれば、ワクチン接種も概ね進んでいるだろうということも想定され、自民党にとって風向きが有利になびくと踏んでいるのだ。ただし、二階幹事長自身は、解散の時期を遅らせるとは言っていない。
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2021年7月21日 14時34分
小泉政権下2001年版「防衛白書」に記された「冷戦の終結」という認識そのものが誤りで「冷戦」はその後も続いてきた。つまり「新冷戦」も誤りである。いまや「冷戦」から「熱戦」が始まろうとしている。
 
小泉政権下2001年版「防衛白書」に記された「冷戦の終結」という認識そのものが誤りで「冷戦」はその後も続いてきた。つまり「新冷戦」も誤りである。いまや「冷戦」から「熱戦」が始まろうとしている。

◆〔特別情報1〕
 読売新聞は7月21日一面トップ記事において、「中国『台湾有事』演習 連日実施 日米けん制」という見出しをつけて、以下のように報道した。
「【北京=大木聖馬】中国の 習近平 政権が、機動部隊による上陸作戦や海上封鎖など、台湾有事を想定した軍事演習を相次いで実施し、中国メディアが連日報じている。台湾と関係強化を進める米国や日本の動きに対するけん制が狙いとみられる。中国共産党機関紙傘下の環球時報(英語版)は19日、中国軍が16日に台湾に面する福建省の沖合で、陸海合同の上陸訓練を実施したと伝えた。台湾攻撃で主力を担うとされる陸軍機動部隊「第73集団軍」の水陸両用装甲車数十台を揚陸艦に乗せ、実弾射撃を伴う上陸訓練などを昼夜にわたって行ったという。」
 まさに「中国9月台湾侵攻」が現実のものとなりかねない状況であること示す内容といえる。
 2001年小泉政権下における防衛白書では、「冷戦の終結に伴い、圧倒的な軍事力を背景とする東西間の軍事的対峙の構造は消滅」と記され、このときに東西冷戦は消滅したとなっていた。そして、20年経た今、政界情勢は「新冷戦」という言葉で表現され始めている。しかし、そもそも、これは正しい情勢判断といえるだろうか。
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2021年7月20日 14時40分
小山田圭吾氏の、過去の執拗な「いじめ自慢」への批判殺到による開会式音楽担当辞任は、菅政権そのものを象徴している。「東京オリパラ」負のスパイラルは、秋の解散総選挙の後の政権交代を暗示している。
 
小山田圭吾氏の、過去の執拗な「いじめ自慢」への批判殺到による開会式音楽担当辞任は、菅政権そのものを象徴している。「東京オリパラ」負のスパイラルは、秋の解散総選挙の後の政権交代を暗示している。

◆〔特別情報1〕
 時の総理が、福島の現状を「アンダーコントロール」と嘘の大風呂敷を広げて誘致した「2020年東京オリンピック」だが、負の連鎖が直前まで止まりそうもない。東日本大震災からの「復興五輪」のはずが、新型コロナに「打ち克つ証の五輪」に変り、そしていまや対中戦争の一環として後戻りできない「忍耐と犠牲の五輪」の意味合いが濃厚になってきた。振り返ってみれば、「ババア」発言が常とう句だった森喜朗前組織委員長の女性蔑視発言による辞任、続いて容姿嘲笑のアイディアで開閉会式演出「統合総括」辞任に追い込まれた佐々木宏氏、そして開会目前に至っては、幼少期から学生時代の執拗な「いじめ自慢」で開会式音楽担当辞任となった小山田圭吾氏と、「いじめ」オンパレードの混乱が続く東京五輪である。これはまさに、安倍・菅政権そのものの実相を象徴しているとしか言いようがない。根本はそこにあるから、負の連鎖が続いているということだ。それが証拠に、今回の五輪開催の裏では、一向に収まらないコロナ禍の原因を「飲食店」を悪者に仕立てた「いじめ」が続きいまも大問題になっている。しかも、飲食店への圧力ともとれる金融機関からの要請の方針を関係閣僚会議で共有しておきながら、その認識を発言した西村担当大臣が集中砲火にあうと、菅首相は「承知していない」、麻生財務相は「放っておけ」と知らん顔を決め込む。一方で、元総理の安倍は、「反日的な人が五輪開催に強く反対」と発言し、犠牲を強いられ不安を訴える国民に反日のレッテルを貼って、分断を仕掛けてしまっている。国民の分断をもたらす発言自体、「和をもって尊しとなす」とする日本の精神にあるまじき行為である。安倍から菅へと受け継がれた政権は、この思想の根底に「いじめ」体質が続いていることは明らかだ。ただし、その手法が違う。安倍は敵と味方に分断する、あからさまな「いじめ」であったのに対し、菅の「いじめ」は、表だった行為ではなく、陰で締め付ける陰湿さが加わっている。
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最近の記事
11/28 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第二 英=猶帝國主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン 二、英國フリーメーソンの首領としての貴族、王、王族
11/27 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 附録第二 英=猶帝國主義の秘密政治機関と見られるフリーメーソン  一、英國フリーメーソン略説
11/26 18:30 麻生が財務大臣を辞めたことで、財政再建が進む兆しが出てきており、安倍が政権の中枢から外れたことで、安全保障的にも希望が見えてきている。この良い流れのなかで、日本の体制を整える必要がある。
11/25 18:31 原油価格の高騰の最大の原因は、中国があらゆるものを大幅に買い占めていることにある。石油だけではない、食糧も買い漁っており、世界的にサプライチェーンのバランスが崩れている。この流れは当分続いていく。
11/24 10:58 これから社会は困難に直面する。それが一段落するのが、2025年だ。それまでは、不便は我慢しなければならないし、その後、生き残った私たちが新しい世の中を作り直すのだ。(satoko女史)
11/24 10:39 米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
11/23 17:14 巨大な財界人で、数百の事業を行いあまたの役職に就いていた渋沢栄一だが、七十歳のときに役職のすべてを辞するも「東京養育院長」の肩書だけは亡くなるまで大切にした。
11/22 18:40 国民のための政治の実現を約束して当選した国会議員は、堂々と「文通費100万円」を受け取るべきだ。政治のなんたるかをわかっていない似非政治家のいう、偽善アナウンスに惑わされてはならない。
11/22 14:01 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
11/21 12:24 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著   附録第一 支那猶太の悲劇 (米國猶太雑誌所載)―3
最近のコメント
今回の選挙、岩手3区は創価学会が凄まじい動員をかけた。何もない静かな町のホテルがどこも満室だった。しかし小沢陣営の街宣も負けてなかった。鳴りやまない小沢コールの熱気はものすごかった。(shushuika)
安倍元首相は甘利幹事長を使って、自民党を安倍派にする改革を進めてく。この動きを阻止するには、政権交代しかない。野党共闘は「小沢マジック」発動で一気に一本化が整い、これで面白い選挙になる。(PoliticsCleanar)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(板垣英憲)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
米英豪軍事同盟「AUKUS」は、完全に米国と英国のゴリ押し。英国ロスチャイルドと仏国ロスチャイルドの仲が悪く、仏国が外された。FRBを押さえている英ロスチャイルドに仏ロスチャイルドは勝てない。(PoliticsCleanar)
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。(PoliticsCleanar)
横浜市長選の自民敗北に自民党は青ざめており、これで9月解散はなくなった。自民党は、コロナ緊急事態を理由に選挙を出来るだけ先延ばしにすると言い出している。そして二階幹事長の去就も囁かれ始めた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)
インドのモディ首相はアフガニスタンのガニ大統領と気脈を通じて、カンダハルにインド総領事館をつくり、そこからインド工作員をパキスタンに侵入させ、タリバンの仕業に見せかけた工作テロを起こしていた。(PoliticsCleanar)

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