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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2021年8月1日 12時21分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (5)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (5)


前回からの続き

 英國キリスト教會のグリーア僧正は此の會合に顔を出し、自分が感動を受けたのは感情からではなく、キリスト教寺院がユダヤ人に対して犯した罪科の罪滅ぼしを公然にする必要に駆られたのである。
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2021年7月31日 12時41分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (4)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (4)


前回からの続き

前記の佛國大使パレオローグ氏はユダヤ問題に就ては其手記三巻を通じて、是々非々主義で行つて居る様であるが、自分の駐在國であるロシアの波蘭(ポーランド)方面ユダヤの惨状に就いては千九百十五年三月三十日の手記に次の様に書いてゐる。
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2021年7月30日 15時31分
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増
 
感染拡大が収まらないコロナ禍のなか、「安心安全な五輪」など不可能であることはわかりきったこと。これを「パラレルワールド」と責任回避する、ぼったくり男爵の無神経さに反感と怒り倍増

◆〔特別情報1〕
 欧米人は日本人と比べて、ディベート能力が高いというが、なるほどバッハ会長のコロナ感染拡大の責任を回避する詭弁は、ディベート力の高さを示していた。しかし、ここは日本。反感は必至。「五輪」に諸手をあげて賛成できない、コロナ感染拡大に不安を抱えている人々、五輪のために犠牲を強いられている人々の感情を逆なでするものだったといえる。
ぼったくり男爵がぼったくったカネも含め、大会開催の正規の予算はもちろん、これらの資金が、コロナ対策費に有効に使えたらどれだけよかったことかと、苦々しく思っている人がいることを忘れてもらっては困る。そのカネがコロナ対策に使えないために休業、廃業、失業といった犠牲にあい、苦しみに耐えている人たちがいることを東京五輪の記憶とともに残さなくてはならない。それもレガシーだ。みんな我慢を強いられている。犠牲を払っている。それを「パラレルワールド?」だと、だったら他所でやってくれと内心言いたくなる。犠牲を払い耐えている人々に対して、ディベートを発揮して論破したところで、反感が強まるだけだ。批判を甘んじて受ける低姿勢を貫いてしかるべき。そうした配慮が出来ないなら、表に出てくるなと言いたい。
 さて本題に入ろう。社会医学環境衛生研究所所長で、米国・スタンフォード大学医学校フェローの谷康平先生が、新日本保険新聞(生保版)に月一回連載で執筆されているコムラ【新養生訓】の最新版を脱稿されたようだ。今回も、コロナ問題、そして大村智博士のイベルメクチンも取り上げた、大変示唆に富んだ内容が記されていた。
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2021年7月29日 10時58分
中国が一人っ子政策を止めたのは、人口が減少に転じてきたからではない。戦争が始まれば、若者が死ぬからだ。一人っ子政策を止めた段階から中国共産党は、台湾有事を本気で考えているということだ。
 
中国が一人っ子政策を止めたのは、人口が減少に転じてきたからではない。戦争が始まれば、若者が死ぬからだ。一人っ子政策を止めた段階から中国共産党は、台湾有事を本気で考えているということだ。

◆〔特別情報1〕
 いま、中国に押し迫る3つのシナリオによって、世界の未来が決まる。「グレート・リセット」は中国から始まるといってもいい。ひとつめのシナリオは中国が準備を進めている台湾侵攻、もうひとつのシナリオは習近平国家主席の失脚、そして3つめのシナリオは三峡ダム決壊による中国経済の大崩壊だ。3つのシナリオ全てが、ほぼ同時に現実のものになる可能性もある。
 中国共産党にしてみると、革命はまだ終わっていない。共産主義の最終目標は、高度に発達した資本主義社会のなかで生まれる社会だ。そのプロセスについて、中国共産党が生まれたのがいまから100年前の1921年、そのころの中国は、いまの台湾政府の原点になっている国民政府が統治していた。まずは「革命の父」孫文からはじまり、中国を近代化しようとしていた。孫文は日本の明治維新をモデルにして、中国も日本の国のようになろうと目指した。そのため孫文は、日本に何度も来て、中国を近代化した国家にしようと目指していた。ところが、そんな矢先の1921年、中国に共産党ができてしまう。それから100年を経たこの7月1日、中国共産党100周年の式典が行われた。しかし、中国共産革命は成功しているかというと、成功していない。
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2021年7月28日 15時39分
南北ホットライン復旧は、台湾有事を想定。北朝鮮は食糧難で各国大使館が閉鎖状態。韓国も経済はガタガタだが、まだ企業は金を持っており、韓国が破綻しても新しい国でやっていける。
 
南北ホットライン復旧は、台湾有事を想定。北朝鮮は食糧難で各国大使館が閉鎖状態。韓国も経済はガタガタだが、まだ企業は金を持っており、韓国が破綻しても新しい国でやっていける。

◆〔特別情報1〕
 これは、国際政治の裏側に精通している情報通からのアジア情報である。
 韓国と北朝鮮は、2020年6月に遮断していた南北間の通信連絡線を27日に復旧させ通話を行った。
 いま韓国はとにかく国内経済がガタガタだ。ただ国の財政はガタガタだが、企業はまだ金を持っているところがある。国が倒産しても、そうした企業が生き残って、新しい国家としてやっていけばいい。北朝鮮はいま食糧難による飢餓で、中国に援助を求めている。各国大使館も食糧が入手困難になり、12カ国の大使館が閉鎖、大使も家族も職員も、みんな本国へ帰国してしまった。本当であれば、北朝鮮に対しては日本が援助してあげればいい。日本にはものすごい量の備蓄米がある。そうした古米の備蓄米を日本では、豚や牛に食べさせているのだが、北朝鮮の人たちは、古米でも喜んで食べる。北朝鮮は、日本に対して害を与えるようなことはしない。だから日本が人道支援してやればいいのだが、米国がそれをさせない。米国の頭越しに外交をすることを許さない。米国としては、朝鮮半島を米国の拠点として押さえたい。そうすることで、中国の喉元に脅威を突き付けることになる。だから米国は、北朝鮮に対しても韓国に対しても、あれこれ言いながらも絶対に潰さない。さらに日本と韓国と北朝鮮の3国での連合体をつくらせたいと考えている。当然、有事に備えた資金は日本に持たせる。
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◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎を総理大臣にする会が一つ増える(真実一路)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
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