ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4786)
米国在住の個人投資家satoko女史 (57)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (22)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) (49)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (151)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2624665
今日のアクセス: 432
昨日のアクセス: 643
RSS
カレンダー
<<2021年08月>>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2021年8月18日 2時17分
米国から政権承認の条件を受け入れたタリバンは、新政府に女性3人の入閣を内定。イスラム教の国々は「スーパーパワー(超大国)たちの墓場アフガニスタン」との見出しでタリバンの勝利を称賛した。
 
米国から政権承認の条件を受け入れたタリバンは、新政府に女性3人の入閣を内定。イスラム教の国々は「スーパーパワー(超大国)たちの墓場アフガニスタン」との見出しでタリバンの勝利を称賛した。

◆〔特別情報1〕
 これは、アフガニスタン情勢に詳しい外国人ジャーナリストからのトップ情報である。
 ウズベキスタンが撃ち落したというアフガニスタンから飛び立った飛行機1機については、ウズベキスタンが誤爆してしまい、その他22機はウズベキスタンに無事に着陸していたことがわかった。それらは全て米軍の戦闘機であり、アフガニスタンに残しおくことで戦闘機が中国の手に渡らないように、一刻も早く国外へ持ち出そうと、ひとまずウズベキスタンまで飛ばしたのだった。いずれの戦闘機にもアフガニスタンからの逃亡者は乗っていなかった。
 いまや米国は、中国やロシアに先を越されまいと、タリバン政府を認める準備を急いでいる。特にアフガニスタンの戦闘において中国はこれまで、常にタリバンを助けてきた。米軍が撤退すると決めてからタリバンの代表たちは、中国にかなり出向いて打合せや相談をしてきていた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2021年8月17日 15時21分
アフガニスタンからの国外逃亡の飛行機がウズベキスタンに撃ち落とされた。一方、秘密裏にインド兵を招き入れてきたガニ大統領は、何十台ものヘリコプターに大量のドル札を詰め込みタジキスタンに逃げた。
 
アフガニスタンからの国外逃亡の飛行機がウズベキスタンに撃ち落とされた。一方、秘密裏にインド兵を招き入れてきたガニ大統領は、何十台ものヘリコプターに大量のドル札を詰め込みタジキスタンに逃げた。

◆〔特別情報1〕
 これは、中東情勢に精通した外国人記者からのアフガニスタン関連トップ情報である。
 タリバンは8月15日、カブールに入る前、カタールのドーハで国連主催のアフガニスタン和平会議に出ていたガニ大統領の帰国を静かに待っていた。ガニ大統領の帰国を確認した後、タリバンはカブールに入り、ガニ大統領に対して、米軍撤退後は共同でアフガニスタンを統治していこうと話した。タリバンは、共同統治の話を米国から持ち掛けられたときには断ったけれども、カブール制圧直前の、ガニ大統領との話し合いでは、タリバンの側から共同統治の話をしたということになる。しかし、ガニはその話を断った。なぜなら、ガニ自身が秘密裏にインド兵を要請し投入していたからだ。そのことがタリバンにバレるのは、時間の問題だと考えた。タリバンは、カブール制圧までガニがインド兵を招き入れていた事実を把握していなかった。共同統治をするなかで、ガニ大統領とインドとの関係がバレてしまえば、タリバンからは売国奴として殺されることは避けられないとガニは恐れた。ガニ大統領は、米国からアフガニスタン政府に出されていた何兆ドルもの支援金を使って、インドから何十台もの軍事ヘリコプターを購入し、さらに1500人ものインド兵をアフガン軍に投入していた。国外退去するガニ大統領は、インドから購入した何十台ものヘリコプター全てに、大統領府で保管していた全ての大量のドル札を詰め込み、側近とともにタジキスタンに脱出した。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2021年8月16日 7時0分
首都カブールが陥落しアフガニスタン全土を制圧したタリバンは、カシミールに向かってインドと戦う。タリバン政権が世界のパワーバランスを大きく揺るがしていく。そして日本の政局にも影響してくるだろう。
 
首都カブールが陥落しアフガニスタン全土を制圧したタリバンは、カシミールに向かってインドと戦う。タリバン政権が世界のパワーバランスを大きく揺るがしていく。そして日本の政局にも影響してくるだろう。

◆〔特別情報1〕
 中東情勢に詳しい外国人ジャーナリストの日本時間8月16日午前11時時点の情報によると、アフガニスタンではタリバンが、カブールまであと40キロのところまで迫ってきており、ガニ大統領は辞任を口にし始めていた。そしてガニ大統領は国外退去した。またタリバンに対して米国政府は、米国大使館などの施設を壊さないでほしいとお願いをしてきた。カブールが陥落しタリバン政府が誕生するまで、CIAは90日以内とバイデン大統領に報告していたが、もう間もなくだろう。そのような状況のなか、いまカブール陥落を最も恐れているのはインドだ。インドは、米国に協力して後方支援としてアフガニスタンに兵士を送り込んできており、アフガニスタン南部カンダハルにあるインドの総領事館には1500人ものインド兵が逃げ込んでおり、退避のための飛行機を待っている。タリバンはカブールを制圧したら、真っ先にインドへの報復にカシミールに向かうと宣言している。そしてタリバン政府を最初に認めるのは中国になるとみられ、既にタリバンの代表者は北京に出向いて王毅外相とは会談をしており、アフガニスタン復興と資源開発の支援を約束しているという。その会談の日、インドからも王毅外相との面会を求めて外務次官と思われる人物が来ていた。しかし、王毅は面会を拒んだという。
 そしていま、日本では西日本を中心に記録的豪雨に見舞われ、甚大な被害が発生しているが、タリバン政権を一番に承認するとみられる中国でも、豪雨が続き悲惨なことになっている。以下は、上皇陛下の側近でMSA資金の最終承認者である吉備太秦からの情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2021年8月15日 11時33分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (9)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (9)


前回からの続き

 今から、成立した労農政府を存続せしめる為如何にユダヤ人が努力を払ったかを述べて前説を確かめる。
 戦勝國側でも健全なる分子は労農政府の崩壊を希(ねが)ったのである、其一例として聯(連)合軍總(総)司令官たりしフォツシュ元帥が千九百二十七年八月二十一日ロンドンに於て新聞記者との會見に於て述べた所は次の如くであった。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]



2021年8月14日 13時2分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (8)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (8)


前回からの続き

第一革命に尽力したる米國のユダヤ財閥ヤコブ・シツフは臨時政府の歩み意に充たず、最早臨時政府は用なし、須く之を倒し、もつと彼が完全に把握出來る政権を以て之に代へようと決心した。人間はいくらも居るのである、即ちロシヤ革命党の最左翼の大部分はユダヤ人であつた。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
11/29 23:30 キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。岸田首相に対して「統一教会と創価学会を切れ」と急がせている。新興宗教全般に及ぶ可能性もある。米国は日本のマインドコントロールによる「団結」を恐れている。
11/28 22:30 70年代「我々は、マルキストを創価・公明にすることで反共運動を成功させてきた。あなた方は、街頭で共産党を排除してくれた。互いに組んだら、すごい力になる」と、公明党本部と勝共連合は意気投合していた。
11/27 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 自民党の官僚政治家との対決 
11/26 13:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ
11/25 22:04 熊本に建設される半導体の新工場のある噂を巡って、TSMCが中国本土の工場閉鎖に動き出したという。ロシアは日本から半導体部品が使われている中古ゲーム機など片っ端から買い漁っている。
11/24 20:36 解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。
11/23 21:32 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 特殊法人を廃止する 地力自治の改革 遷都
11/22 22:24 世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。
11/21 23:28 次の解散後に自民党は、公明以外の政党とも連立する可能性が出てくる。「自民の公明切り解散」ということにもなりかねない。もはや公明党は、政局のキャスティングボードを握ってはいない。
11/20 17:45 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 内務省の解体
最近のコメント
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。(Lightworkers)
岸田首相は、コロナ陽性になったと言っているが疑わしい。熊本の後援会長が統一教会関連団体の議長だったことが文春から出ることがわかっていたので、追及から逃げるためにコロナになった?(Lightworkers)
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。(Lightworkers)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved