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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2021年8月22日 12時43分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第四章 墺匈國(オーストリア・ハンガリー国)革命と猶太
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動

 第四章 墺匈國(オーストリア・ハンガリー国)革命と猶太


 オーストロ・ハンガリヤは世界第三位のユダヤ人國……伯爵力ーロリが猶太の傀儡で新体制熱心……ユダヤ人ベラ・クーン等赤色革命に乗り込む。

 千九百十八年十月二十四日以後墺太利(オーストリア)は全然敗退して其軍隊は崩壊を急いだ。
 墺國内のチエツコ・スロワーキヤはその民族指導者ユダヤ系マツサリツク博士がウイルソン大統領の良友で、千九百十八年一月八日ウィルソンの発した有名な十四ヶ條の起案はマツサリツク博士に負ふ所多しと称せらるる程であるから、同地方が逸早く平和提議に耳を貸し、要すればデモクラシー實現の爲革命に訴ふるの心構へを生ずるは自然である。
 叉匈牙利(ハンガリー)に於てもユダヤ人多数を擁し、フリーメーソンも相当発達してゐるのであるから、ここに革命の芽さしの現はれるも善く判る。
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2021年8月21日 7時0分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (10)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (10)


前回からの続き

 次はユダヤ自らが労農政府崩壊防止の爲め、焦燥して、左の悲鳴を挙げた告白である。即ち千九百二十二年七月二十八日発行、全世界猶太同盟の機闘雑誌ユニヴエル・イスラエリツトの社説に「現下の諸問題」と題してユダヤ人の立場を論じたが、その末段の左の一節を読んでも如何に世界のユダヤ人が労農政権の崩壊を恐れてゐたかを明かに認めることが出來る、又彼等が如何に労農政権の成立に努力したかを、ユダヤ人の筆を通して読むことが出來る。
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2021年8月20日 14時36分
タリバン新政権のリーダーとして注目されるバラダル師は、グアンタナモ米軍基地に収監されていた噂もあり、解放後はカタールのタリバン政治局で和平交渉に奔走、20年の時を経てアフガニスタンに帰国した
 
タリバン新政権のリーダーとして注目されるバラダル師は、グアンタナモ米軍基地に収監されていた噂もあり、解放後はカタールのタリバン政治局で和平交渉に奔走、20年の時を経てアフガニスタンに帰国した

◆〔特別情報1〕
 これは、中東情勢に詳しい外国人ジャーナリストからのトップ情報である。
 タリバンの指導者として統率してきたハイバトラ・アクンザダ師がパキスタンを訪問しており、間もなくアフガニスタンに帰国する。新アフガニスタン政府については、ロシアのラブロフ外相も、タリバン新政権発足に期待を寄せ、政府をつくる前の準備委員会のような会を立ち上げ、そこにはタリバンだけでなくいろいろな方面からの人材を登用して政府をつくっていくことが望ましいとアドバイスしたようだ。タリバンとしては、いまはまだ全ての権限を掌握したいと考えているようだ。ただ、新政府の内閣には女性の大臣3人を入れることは決定しており、さらにタリバン以外の人材を政府に入れる可能性はある。ロシアからのアドバイスはもちろん、タリバン自身もそのようにしたほうが望ましいと考えているのだという。そうした新生タリバンともいうべき、国際社会を意識したアピールの背景には、故オマル師のもとでナンバー2としてタリバンを共同創設した、ムラー・アブドル・ガニ・バラダル師の存在がある。
 そうしたなかEUでは、既に中国がタリバン新政権を認めたと伝えた。ただし、まだ中国は正式な形でのコメントで発表していない。
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2021年8月19日 12時14分
「八ちゃんは、まだ先があるのだから我慢しろ。手伝いは出来ない」ハマのドンこと藤木幸夫会長が横浜市長選挙で命を賭けてヒートアップする「菅潰し」と実質支持率10パーセン「菅アレルギー」で自民党は敗北する
 
「八ちゃんは、まだ先があるのだから我慢しろ。手伝いは出来ない」ハマのドンこと藤木幸夫会長が横浜市長選挙で命を賭けてヒートアップする「菅潰し」と実質支持率10%「菅アレルギー」で自民党は敗北する

◆〔特別情報1〕
 これは、ハマのドンこと藤木幸夫会長をよく知る横浜の事情通からの情報である。
 横浜市長選挙は、菅政権は最悪の状態だ。自民党は菅首相の肝いりで国家公安委員長だった小此木八郎が市長選挙に出馬した。選挙が序盤は、こんな決起大会は自民党員でも見たことがないというくらいの盛り上がりで快調な出足だった。ところが日を追うごとにコロナ失政続きの「菅アレルギー」が出てきて、いまや小此木の当選は危なくなってきている。「菅アレルギー」は酷く、実際の支持率は10%程度だ。菅首相は、最終日には小此木氏の応援に入りたいと思っているようだが、日増しに酷くなる「菅アレルギー」からみると、菅首相の応援は逆効果になるだろう。
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2021年8月18日 2時17分
米国から政権承認の条件を受け入れたタリバンは、新政府に女性3人の入閣を内定。イスラム教の国々は「スーパーパワー(超大国)たちの墓場アフガニスタン」との見出しでタリバンの勝利を称賛した。
 
米国から政権承認の条件を受け入れたタリバンは、新政府に女性3人の入閣を内定。イスラム教の国々は「スーパーパワー(超大国)たちの墓場アフガニスタン」との見出しでタリバンの勝利を称賛した。

◆〔特別情報1〕
 これは、アフガニスタン情勢に詳しい外国人ジャーナリストからのトップ情報である。
 ウズベキスタンが撃ち落したというアフガニスタンから飛び立った飛行機1機については、ウズベキスタンが誤爆してしまい、その他22機はウズベキスタンに無事に着陸していたことがわかった。それらは全て米軍の戦闘機であり、アフガニスタンに残しおくことで戦闘機が中国の手に渡らないように、一刻も早く国外へ持ち出そうと、ひとまずウズベキスタンまで飛ばしたのだった。いずれの戦闘機にもアフガニスタンからの逃亡者は乗っていなかった。
 いまや米国は、中国やロシアに先を越されまいと、タリバン政府を認める準備を急いでいる。特にアフガニスタンの戦闘において中国はこれまで、常にタリバンを助けてきた。米軍が撤退すると決めてからタリバンの代表たちは、中国にかなり出向いて打合せや相談をしてきていた。
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最近の記事
11/29 23:30 キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。岸田首相に対して「統一教会と創価学会を切れ」と急がせている。新興宗教全般に及ぶ可能性もある。米国は日本のマインドコントロールによる「団結」を恐れている。
11/28 22:30 70年代「我々は、マルキストを創価・公明にすることで反共運動を成功させてきた。あなた方は、街頭で共産党を排除してくれた。互いに組んだら、すごい力になる」と、公明党本部と勝共連合は意気投合していた。
11/27 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 自民党の官僚政治家との対決 
11/26 13:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ
11/25 22:04 熊本に建設される半導体の新工場のある噂を巡って、TSMCが中国本土の工場閉鎖に動き出したという。ロシアは日本から半導体部品が使われている中古ゲーム機など片っ端から買い漁っている。
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11/23 21:32 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 特殊法人を廃止する 地力自治の改革 遷都
11/22 22:24 世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。
11/21 23:28 次の解散後に自民党は、公明以外の政党とも連立する可能性が出てくる。「自民の公明切り解散」ということにもなりかねない。もはや公明党は、政局のキャスティングボードを握ってはいない。
11/20 17:45 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 内務省の解体
最近のコメント
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。(Lightworkers)
岸田首相は、コロナ陽性になったと言っているが疑わしい。熊本の後援会長が統一教会関連団体の議長だったことが文春から出ることがわかっていたので、追及から逃げるためにコロナになった?(Lightworkers)
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。(Lightworkers)

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