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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (78)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
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2021年8月3日 15時8分
「祭りの後」に危惧されているのは、東京五輪由来の新たなコロナ変異株「五輪株」が世界に広がる恐れ。自民党に追い風となるはずの東京五輪が、やっぱり「呪われた東京五輪」だったという結末に
 
「祭りの後」に危惧されているのは、東京五輪由来の新たなコロナ変異株「五輪株」が世界に広がる恐れ。自民党に追い風となるはずの東京五輪が、やっぱり「呪われた東京五輪」だったという結末に

◆〔特別情報1〕
 共同通信が8月1日、「野党系の上田参院議員が新党模索 前埼玉知事、中道保守掲げ」との見出しをつけて、以下のように配信した。
「前埼玉県知事で野党系無所属の上田清司参院議員(埼玉選挙区)が、次期衆院選に向けて中道保守路線を掲げる新党結成を模索していることが1日、分かった。衆参の無所属議員を中心に参加の呼び掛けを始めたもようだが、反応は目立たず、実現するかどうかは不透明だ。
 関係者によると、上田氏は先の東京都議選での「都民ファーストの会」の善戦について、非自民党で中道保守系の有権者層の票を集めた結果と分析。国政での受け皿づくりが必要と考え、新党構想を温めている。現職議員のほか、新人として自治体の首長経験者らの参加を期待している。」

「国政での受け皿づくりが必要」こそ、小池百合子国政復帰のための受け皿とみられている。左派でもなく右派でもない支持政党のない無党派層の動向を知るには、埼玉県の選挙情勢が極めて参考になる。ということで、上田清司前埼玉県知事時代をよく知る、さいたま市の情報通に以下、話を聞いた。
 五輪後の秋の総選挙で、自民党は惨敗する。これまで立憲は選挙で勝てないと見られてきたが、いまはもう、コロナだけで立憲は躍進する。選挙後の菅首相の続投は絶対に無理だろう。
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2021年8月2日 15時26分
小池百合子都知事が国政復帰に出馬するのではないかと注目されている東京9区の自民党公認に別の候補者が内定しつつも、取り消されており、菅原一秀前経済産業相との因縁が自民党内を驚かせている。
 
小池百合子都知事が国政復帰に出馬するのではないかと注目されている東京9区の自民党公認に別の候補者が内定しつつも、取り消されており、菅原一秀前経済産業相との因縁が自民党内を驚かせている。

◆〔特別情報1〕
 現代ビジネス[講談社]が2021年07月31日配信の「菅総理、二階幹事長も驚いた?!『現金バラマキ』議員の後釜をねらった、元議員の素性」というタイトルの記事が、どういうわけか削除されている。8月1日のお昼過ぎには、ヤフーニュースで記事を読むことが出来ていた。ところが夕方、再度読み直そうとアクセスしてみると、「指定されたURLは存在しませんでした。」との表示で消えており、記事元の現代ビジネスからも削除されていた。
 たまたま、この記事の内容に関係する興味深い話を、以下、自民党二階派「志帥会」の重鎮から聞いていた。
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2021年8月1日 12時21分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (5)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (5)


前回からの続き

 英國キリスト教會のグリーア僧正は此の會合に顔を出し、自分が感動を受けたのは感情からではなく、キリスト教寺院がユダヤ人に対して犯した罪科の罪滅ぼしを公然にする必要に駆られたのである。
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2021年7月31日 12時41分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (4)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第六篇 近代のユダヤ運動

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (4)


前回からの続き

前記の佛國大使パレオローグ氏はユダヤ問題に就ては其手記三巻を通じて、是々非々主義で行つて居る様であるが、自分の駐在國であるロシアの波蘭(ポーランド)方面ユダヤの惨状に就いては千九百十五年三月三十日の手記に次の様に書いてゐる。
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2021年7月31日 11時58分
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊

―目次―


「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊)連載開始

序文・板垣英憲(前)


序文・板垣英憲(後)


口絵(フリーメーソンに加盟の君主)

口絵(皇太子フエルヂナント大公・同妃)

口絵−米国の歴代大統領 フリーメーソン

序・男爵 平沼騏一郎

緒言1

緒言2・3・4

第一篇 総説

総説 (つづき)

第二篇 猶太民族に関する予備知識

第一章 猶太民族の過去、現在


第一節 歴史概論

第二節 人口分布

第二章 猶太民族の特異性

第一節 言語

第二節 外貌―服装

第二節 外貌―服装

第三章 猶太民族の宗教

第一節 概説

第二節 トーラー

第三節 タルムード

第三節 タルムード(つづき)

第四節 信仰の熱烈

第三篇 猶太思想 

第一章 通論

第二章 保守的にして進歩的

第三章 國際主義、萬國主義

第四章 自奪心と排他濁占的

第五章 功利的思想

六章 堅忍、勤勉の諸徳 

第七章 陰性的、復讎的 

第八章 ユダヤ運動の戦術に就いて

第四篇 秘密結社フリーメーソンリー

第一章 総説

第一節 起原の諸説


第二節 フリーメーソンの諸相


第三節 標語と進み方と其の批判 (1)
第三節 標語と進み方と其の批判 (2)
第三節 標語と進み方と其の批判 (3)
第三節 標語と進み方と其の批判 (4)
第三節 標語と進み方と其の批判 (5)
第三節 標語と進み方と其の批判 (6)
第三節 標語と進み方と其の批判 (7)
第三節 標語と進み方と其の批判 (8)
第三節 標語と進み方と其の批判 (9)

第四節 フリーメーソンの目的

第五節 フリーメーソンの数及主要人物

第六節 フリーメーソンは英國の機関かユダヤの機関か

第五篇 猶太の運動(前紀)
 第一章 概説
 第ニ章 フランス革命 (1)

第三章 米國濁立革命に於けるユダヤフリーメーソンの努力

第四章 シオン運動(シオニスム)

第五章 インターナショナル運動
 第一節 所論
 第二節 第一インターナショナル(労働インターナシヨナル)
 第三節 第ニインターナショナル
 第三節 第ニインターナショナル(つづき)
 第四節 第三インターナショナル (1)
 第四節 第三インターナショナル (2)
 第四節 第三インターナショナル (3)
 第四節 第三インターナショナル (4)
 第四節 第三インターナショナル (5)

 第五節 第四インターナシヨナル
 第六節 第二半インターナショナル(ウィン・インターナシヨナル)


 第六章 猶太解放の三策(第一世界大戦の真因との関係)
 第六章 つづき

 第七章 シオン長老會議 (1)
 第七章 シオン長老會議 (2)
 第七章 シオン長老會議 (3)
 第七章 シオン長老會議 (4)
 第七章 シオン長老會議 (5)
 第七章 シオン長老會議 (6)

第六篇 近代のユダヤ運動

 第一章 概 説

 第二章 第一世界大戦 (1) 
 第二章 第一世界大戦 (2) 
 第二章 第一世界大戦 (3) 
 第二章 第一世界大戦 (4) 
 第二章 第一世界大戦 (5) 
 第二章 第一世界大戦 (6) 

 第三章 ロシヤ革命と猶太 (1)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (2)
 第三章 ロシヤ革命と猶太 (3)
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07/31 11:58 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
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五輪開催中に秋の政局が決まる。菅首相のまま9月に衆議院を解散して10月総選挙、その後、自民党総裁選となる。自民党惨敗を見越して、既に菅首相は、選挙後に続投する気はなく辞任する。(政権の被害者)
1964東京大会開会式での挨拶は、日本原子力研究所初代理事長の安川第五郎組織委員会会長だった。そして2020東京大会、福島第一原発事故を伴った東日本大震災からの「復興五輪」の名は虚しく置き去りに(PoliticsCleanar)
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「自民党は来るな」と選挙区で罵倒されまくり、このままでは麻生での解散のように自民党は敗北すると自民党内は大騒動で、10月21日任期満了まで解散を遅らせるべきとの声が殺到している。(フェアな選挙を望む市民)
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