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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『総理大臣 小沢一郎』(2007年11月10日刊) (8)
『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊) (54)
米国在住の個人投資家satoko女史 (92)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) (51)
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『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) (49)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (151)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
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2021年9月18日 14時18分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著 第七篇 現代のユダヤ運動  第一章 序論  第二章 フリーメーソンの東洋政策
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著
 第七篇 現代のユダヤ運動

  第一章 序論
  第二章 フリーメーソンの東洋政策

 第一章 序論

 今や世界は大動乱の最中である、此の渦の中で挙措を誤らず、天與の大使命に邁進するには地面、水面ばかりに現はれた現象を見詰めるのでなく、地下、水中、上空の動きを知らなければならぬ。
前篇迄に説き来つた處はその観測の予備作業であって、實際必要なのは之から説かんとする所である。
 以下述べる所は素より今世紀に入ってすぐ起った事件の直接延長であって因果開係に結ばれて居るが、前篇は第一世界大戦を中心とし、その結末迄を説き、本篇に於ては第二世界大戦の序幕から皇紀二千六百年の終り迄、印ちユダヤの五千七百年末つ方迄のユダヤ運動を叙するのである。生きた歴史であって新鮮な材料であるけれども、現代活躍の人士の言行に闘する事が多いので、書物としては現はれないで情報の範囲に止るものが少くない。併し之を除外するときは全貌が判らなくなるので之を取入れた。後日補足修正を要するものもあると思ふから予め之を諒(りょう)とせられたい。
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[カテゴリ:『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著] [コメント (0)]



2021年9月17日 16時56分
今回の総裁選は、米国の意向としては「安倍・麻生」潰しのための総裁選ということになり、「二階・菅VS安倍・麻生」の戦いは、「二階・菅」に軍配が上がる。新政権は、安倍・麻生を外した挙党体制となる。
 
今回の総裁選は、米国の意向としては「安倍・麻生」潰しのための総裁選ということになり、「二階・菅VS安倍・麻生」の戦いは、「二階・菅」に軍配が上がる。新政権は、安倍・麻生を外した挙党体制となる。

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近でMSA資金の最終承認者である吉備太秦からの総裁選トップ情報である。
 我々、日本のゴールドマン・ファミリーズ・グループのなかでは、岸田文雄前政調会長の評価は極めて低い。菅首相は、実はバイデン大統領を含めて米国からの評価が非常に高く、国連総会にも呼ばれていた。ただ、国連総会へは出席せず、ビデオメッセージとなるけれども、9月24日25日に訪米することが決まっている。退陣する総理が訪米するということは、超異例中の異例のことだ。今回の総裁選に関して、米国がどう見ているかという観点からいうと、日本の見方とは違う結論にたどりつく。
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2021年9月16日 17時35分
野田聖子が総裁選に出馬すると、河野太郎の一発当選は難しい。麻生派のなかの河野支持者の一人は「野田聖子出馬の裏には、河野太郎潰しがある」と漏らしている。いずれにしても麻生派は分裂。
 
野田聖子が総裁選に出馬すると、河野太郎の一発当選は難しい。麻生派のなかの河野支持者の一人は「野田聖子出馬の裏には、河野太郎潰しがある」と漏らしている。いずれにしても麻生派は分裂。

◆〔特別情報1〕
 本日も自民党二階派「志帥会」重鎮からの自民党総裁選の最新情報である。
 野田聖子が総裁選に出馬すると、票が割れて、河野太郎の一発当選は難しい。麻生派のなかの河野支持者の一人は、「野田聖子の出馬の裏には、河野太郎潰しがある」と漏らしている。野田聖子の出馬には、元夫で二階派所属の鶴保庸介が動いている。一方、菅首相就任当初からしばらくの間、菅首相の朝食会に出ていた二階の側近で幹事長代理の林幹雄は、菅首相から頼まれて河野支持だ。同じく二階派で、もともとは石破支持だった武田良太総務相も、いまは河野支持になっている。ところが、同じ二階派の鶴保庸介が野田聖子支持で動くと、情勢はわからなくなってくる。二階はまだ誰を支持するかは明言していない。野田聖子はこの一年間、幹事長代行として二階幹事長の横にベッタリついて世話を務めてきている。かつて二階は、「菅の次は野田聖子を総理にしたい」と口にしたことがあった。河野が総裁選で当選するかどうかは、野田聖子の出馬の可否で決まる。野田聖子が出馬となると、河野の一発当選は難しい。野田聖子が出ようが出まいが、決選投票まで持ち込まれると河野は負ける。
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2021年9月15日 16時24分
総裁選一発当選を狙う河野太郎。麻生派53人のうち、30人が河野を支持し、各議員は手持ちの党員約1000人に電話をかけまくって支持を依頼。しかし、麻生太郎はどんな手を使ってでも河野を通させない。
 
総裁選一発当選を狙う河野太郎。麻生派53人のうち、30人が河野を支持し、各議員は手持ちの党員約1000人に電話をかけまくって支持を依頼。しかし、麻生太郎はどんな手を使ってでも河野を通させない。

◆〔特別情報1〕
 これは、自民党二階派「志帥会」の重鎮からの総裁選情報である。
 石破茂が出馬を断念して河野支持にまわった。あと福田達夫衆議院議員が代表世話人に就任した「党風一新の会」に90人が参加した。小泉進次郎も記者会見を開き、河野太郎支持を明言した。これで若手の多くは河野太郎に入れることになるだろう。河野太郎にとっては追い風となっているとみるけれども、「党風一新の会」に90人にしても、自主投票には変わりはないので、90人のうちどれだけ河野支持にまわるかはまだわからない。しかし河野太郎が当選するには、さらに若手が団結していかないと厳しいだろう。決選投票になったら、河野太郎はいまのままでは勝てない。最初の投票で、過半数以上とらないと難しい。実は、まだ二階幹事長は誰を支持するとも明言していない。ただ菅首相は河野太郎の支持を二階に頼んできているので河野支持になるだろう。河野が総理になった場合は、二階を副総理にするという話も出ている。岸田のところからは、副総理の話すら出てきていない。二階が、岸田を支持することは、まず考えられない。ただ、もともと河野は仲間をつくってきていない、そこが最後に響くことになるかもしれない。いまのところ、各派閥に投票の縛りはないということになっている。いまの段階で、麻生派53人のうち、30人が河野太郎を支持している。各議員は、地元の手持ちの党員約1000人に電話で支持を依頼している最中のようだ。河野は、国民の人気は高いものの、同じように党員の人気があるかというと、そうとは言い切れない。ただし今回、石破が出馬せずに河野支持にまわったことは、党員票が河野に上積みされる可能性は出てきた。河野としては、一発当選を狙っているだろう。
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2021年9月14日 17時40分
2006年国政(補欠)選挙初陣勝利で政権交代への機運をつくった太田和美元衆院議員が柏市長選出馬へ、「野党共闘のジャンヌ・ダルク」となって再び政権交代へ弾みをつけることになるだろう
 
2006年国政(補欠)選挙初陣勝利で政権交代への機運をつくった太田和美元衆院議員が柏市長選出馬へ、「野党共闘のジャンヌ・ダルク」となって再び政権交代へ弾みをつけることになるだろう

◆〔特別情報1〕
 立憲民主、共産、社民、れいわ新選組の野党4党が8日、国会内で、野党共闘を呼びかける市民団体「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」(市民連合)との政策合意に調印した。(朝日新聞)
 これまで野党共闘には一定の距離を置いてきた、れいわ新選組の山本太郎代表も調印式に顔を揃えカメラの前で、共にガッツポーズを示した。7月中旬、山本太郎代表は政治の師匠と面談し指南を受けていた。
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03/28 21:42 米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
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米国の裏庭カリブ海、クリントン一家が支配するハイチが国家大崩壊中。4000人の脱獄勃発からすでに2週間がたち、隣のドミニカ共和国にも飛び火して、現地暴力団が勢いづく。米海兵隊送り込まれる(kotiyan)
良し悪しは別にして「秩序」という意味でいえば、米ソの対立、2大陣営の対立のときにはそれなりの秩序があった。それは完全になくなり、それに代わる役割の「新しい秩序」と「新しい理念」を構築しなければいけない(植物性乳酸菌と果物が大好き)
定期購読の方法(武田憲明)
定期購読の方法(武田憲明)
定期購読の方法(板垣英憲)
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岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(板垣英憲)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)

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