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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2021年10月19日 17時46分
安倍元首相は甘利幹事長を使って、自民党を安倍派にする改革を進めてく。この動きを阻止するには、政権交代しかない。野党共闘は「小沢マジック」発動で一気に一本化が整い、これで面白い選挙になる。
 
安倍元首相は甘利幹事長を使って、自民党を安倍派にする改革を進めてく。この動きを阻止するには、政権交代しかない。野党共闘は「小沢マジック」発動で一気に一本化が整い、これで面白い選挙になる。

◆〔特別情報1〕
 これは日本の政界事情通による、自民党内部のトップ情報である。
 安倍元首相はこれから甘利明幹事長を使って、自民党を安倍派にする改革をどんどんしていくつもりだ。安倍と甘利は表裏一体の関係にある。安倍派に取り込まれていく人だけに、ポストを与えるようになっていく。甘利の働きにより、安倍には資金が豊富にある。100兆円でもバラ撒けば、みんな安倍派になびいていく。竹下派も会長の竹下亘が亡くなり、安倍に近い茂木敏充外相が跡を継ぐことになれば、竹下派も安倍派に取り込まれるだろう。いろんな派閥が会合に安倍を呼んでいるらしい。呼ばれていくところには、カネをバラ蒔いていく。バラ撒きは、安倍家のお家芸でもある。父・安倍晋太郎と洋子夫人は選挙となると、二人してリュックサックに紙幣を詰め込んで東京から山口に向かってお国入りし、有権者にどんどんカネを配っていたことは有名である。コロンビア大学教授ジェラルド・カーティスの代表作「代議士の誕生」にもそのことが描かれており、配り方は天下一品だったという話は、いまでも語り草になっているほどだ。安倍・甘利の動きを阻止するには、選挙で政権交代するしかない。
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2021年10月18日 16時45分
岸田内閣「影の総理」と呼ばれ、安倍・麻生をも出し抜いて一人勝ちしたかのような話も出てきている甘利幹事長だが、レッキとした安倍・麻生の手先として裏金庫を管理している。
 
岸田内閣「影の総理」と呼ばれ、安倍・麻生をも出し抜いて一人勝ちしたかのような話も出てきている甘利幹事長だが、レッキとした安倍・麻生の手先として裏金庫を管理している。

◆〔特別情報1〕
 週刊ポスト(2021年10月29日号)が、「安倍、麻生を裏切り総理を操る甘利明・幹事長という『狡猾の人』」と題して、甘利明幹事長の裏切りと野望の軌跡を次のような書き出しで掲載している。
「岸田内閣の『影の総理』と呼ばれ始めているのが、甘利明・自民党幹事長だ。これまでキングメーカーの安倍晋三・元首相と麻生太郎・副総裁に忠実に付き従う『3Aトリオの末席』と見られていたが、総裁選と新政権の人事で一気に権力の中枢に駆け上がった。にわかに権勢を得た甘利氏の政界での軌跡を辿ると、仕えた“主家”から離れては敵対関係になってきたことが分かる。」
 政府5千億円もの支援金を出すとみられている台湾TSMCの熊本誘致に、ソニーグループの半導体工場の隣接地が予定地だといい、今年5月に「半導体戦略推進議員連盟」を立ち上げた甘利幹事長の思惑がうかがえるところだ。(甘利幹事長は、慶應大法学部を卒業後、衆議院議員だった父・甘利正の秘書をする前の1972年から1974年の間、ソニーに勤務している)その甘利明幹事長、実際に安倍・麻生を踏み台に権勢を振るっているのか。以下は、政界の事情通からのトップ情報である。
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2021年10月17日 16時50分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第七篇 現代のユダヤ運動 第六章 支那事變と欧洲大戦との関聯(関連) (1)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第七篇 現代のユダヤ運動

 第六章 支那事變と欧洲大戦との関聯(関連) (1)


 國際秘密力は日本の内部崩壊を期待……少くも欧洲戦不介入を望めり……日を獨伊より分離し、為し得れば英米陣営に誘致迄考へたるか……ルーズヴエルトの任務……日本を支那大陸より撤退せしむ……ヤーネル提督の放言……パレスタインに関する英=猶密約。

 前数章に叙述する所のユダヤ、フリーメーソンの言動を考へ、且つ支那事變殺生以来の世界の動きを熟視するときは次の如き判断に到達せざるを得ず。
 國際秘密力は日、獨両國を各個に撃破するに決し、其の順序は日本を先にし、獨逸を後にす。勃發の時機は欧洲戦乱をユダヤ紀元第五十八世紀の初頭に選び、それより起算して二年前に支那を日本に当らしめ、先づ一、二年の間に日本に内部崩壊を起さしめ、萬一之が目的を達せざる場合に於ても支那を援けて日本を消耗せしめ、少くも不介入の態度を出でざらしむ。
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2021年10月16日 14時44分
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第七篇 現代のユダヤ運動 第五章 第二世界大戦の序幕(其二)欧洲大戦(7)
 
◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著

 第七篇 現代のユダヤ運動

 第五章 第二世界大戦の序幕(其二)
 
  欧洲大戦(7)


前回からのつづき


 次は皇紀二千五百八十八年初め、米國のセンチユリー・マガジン誌にユダヤ人マルカス、ラヴエージの寄稿で他民族との論争と見え隨分激越な文句で次の如く論じた。

 吾々は戦時に於ては愛國の義務を怠るのである、何となれば吾々は本来の性質から傅統から平和主義であるからだ。併し吾々は世界戦争の大立案設計者で、そして戦争の利益は一番余計受けるのである(中略)。吾々は先般の世界大戦の楽屋に居た計りでは無く、殆ど凡ての近世戦争の影に働いた。そしてロシア革命ばかりでなく君達の歴史にある大きな革命の影には必ず吾々が居たのだ。吾々は此くて君等の公的私的生活に互の反目と混乱と失望とを與ヘて来た、今又それをやつて居るのであるが恐らく何人も吾々がいつ迄それをやって行くかを物語れないであらう。
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2021年10月15日 17時2分
10月からの食料品の値上げが目立つなか、資材不足による品薄状態が長期化、ハイパーインフレかと思うほどハイスピードで物価が上
 
10月からの食料品の値上げが目立つなか、資材不足による品薄状態が長期化、ハイパーインフレかと思うほどハイスピードで物価が上がっている。

◆〔特別情報1〕
 これは、エネルギー事業に精通する経営者からの特別情報である。
 世の中は、インフレの中に入った感じを受ける。10月に入ってからの食料品の値上げが目立っているが、今迄とは違う感じで上げ幅が酷い。ただし、米だけは価格下げている。そうしたなか、コロナ禍の影響でトイレの便器が品薄になっていたことは分かっていたが、実際にトイレの故障により、部品が入るかわからないと言われて、実情を体感した。最初の業者からは15万はかかるといわれ、取引先のツテを使って問い合わせてみた結果、なんとかわずかな在庫のなかからみつけてもらい、古い便器の処分費も含めて10万円で出来る見積となった。最終的には便座丸ごとの交換ではなく、部品のみの交換で済んだのだが、コロナ禍が始まった頃のマスク不足を彷彿させるような雰囲気を実感した。こうした体感は、便器だけではない。便器騒動の直前、プリンターを買いに大きな量販店に行った時も、品薄状態で、入荷時期も未定と言われたそのとき、少しばかり入荷したとの連絡が入って購入できたのだった。ハイパーインフレなのか?と思ってしまうほど、マスク以来の物不足を実感した。
車も現在、減産になっているようで、新車の納期が遅れるため、中古車の値段が上がっているという。半導体製造工場に勤務している人の話では、工場はフル稼働しているものの、納入までの時間はかなりかかっているようだが、ただし、お金を積めば納期は早くなるという話で、間違いなくハイスピードで物価は上がっていっている。
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最近の記事
01/29 15:00 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書 第十議定書(1)
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01/23 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  附録第三 シオンの議定書 第九議定書
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最近のコメント
皇位継承問題は既に、「女性天皇」の方向で決まっている。そこには驚愕の理由がある。この問題で安倍が表に出てくることは、日本にとって何のメリットもない。だから、潰さなければならない。(PoliticsCleanar)
今回の選挙、岩手3区は創価学会が凄まじい動員をかけた。何もない静かな町のホテルがどこも満室だった。しかし小沢陣営の街宣も負けてなかった。鳴りやまない小沢コールの熱気はものすごかった。(shushuika)
安倍元首相は甘利幹事長を使って、自民党を安倍派にする改革を進めてく。この動きを阻止するには、政権交代しかない。野党共闘は「小沢マジック」発動で一気に一本化が整い、これで面白い選挙になる。(PoliticsCleanar)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(板垣英憲)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
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