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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2022年5月10日 20時31分
ロシアは4月26日に、ポーランドとブルガリアへの天然ガス供給停止を通告と報道された。しかし実は、ヨーロッパへの供給全て止めていた。最も影響を受けたドイツは発電量が足りず、パニックに近い状態だった。
 
ロシアは4月26日に、ポーランドとブルガリアへの天然ガス供給停止を通告と報道された。しかし実は、ヨーロッパへの供給全て止めていた。最も影響を受けたドイツは発電量が足りず、パニックに近い状態だった。

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近であり、「MSA協定(相互防衛援助協定)」の最終承認者である吉備太秦からの特別情報である。
 ロシア外務省は5月4日、岸田文雄総理大臣や林芳正外務大臣ら63人を入国禁止にすると発表した。岸田政権の主要閣僚の名前は挙がっているとはいえ、大物政治家の名前は出ていない。入国禁止にしても影響の出ない無難な人をチョイスしたといえる。しかも、岸田政権主要閣僚を挙げることで、岸田政権の間は、今後の日ロ関係について進展はないという明確な意思表示でもあったといえる。
 また、プーチンが胃がんの手術をするということを英メディアが報じたことで、前線離脱や禅譲の憶測が飛び交っている。しかし、それはないだろう。プーチンは確かに、胃がんにしても甲状腺がんにしても罹患していたのは事実だが、既に治っている。余命がないといった話ではない。
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2022年5月9日 21時13分
プーチンは、戦勝パレードでの演説で、戦争の筋道をつくった。ロシアはこのままではすまない。ここでロシアが負けたら、東側はアウト。何か一発やるだろう。
 
プーチンは、戦勝パレードでの演説で、戦争の筋道をつくった。ロシアはこのままではすまない。ここでロシアが負けたら、東側はアウト。何か一発やるだろう。

◆〔特別情報1〕
 これは国際情勢の裏側に精通した情報通からの特別情報である。
 プーチンの戦勝パレードでの演説は、すごかった。さすがは、プーンチだ。筋が通っていた。プーチンは、演説でこの戦争の筋道をつくった。
 ロシアは駆逐艦二隻もやられ、戦車もそうとう破壊されており、このままではすまない。ここでロシアが負けたら、東側はアウト。何か一発やるだろう。考えられるのは、毒ガスか戦略核。特に、マリウポリは地下まで入れないため、通気口から毒ガスを使う可能性が高い。それであれば、地下の最深部まで届く。マリウポリの製鉄所市民は避難を完了したと発表されている。
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2022年5月8日 7時0分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第2章 デイヴィッド・ロックフェラーとロックフェラー四世の激闘 デイヴィッド・ロックフェラーがブッシュ政権を支える
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊)
第2章 デイヴィッド・ロックフェラーとロックフェラー四世の激闘

デイヴィッド・ロックフェラーがブッシュ政権を支える


 ところで、デイヴィッド・ロックフェラーは、ブッシュ大統領をはじめ、ネオコンの頂点に立っていたチェイニー副大統領、その第一の配下であるラムズフェルド国防長官らのスポンサーとしてブッシュ政権を支えてきた。実際には、ブッシュ大統領が二〇〇一年一月二十日に第四十三代の大統領に就任する前から、デイヴィッド・ロックフェラーは"政権準備"に関わり、息のかかったメンバーを集めてプロジェクトチームを作らせ、自らはスポンサーとして資金援助してきた。その「政策集団」が、いわゆるネオコンと呼ばれる人々である。
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2022年5月7日 7時0分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第2章 デイヴィッド・ロックフェラーとロックフェラー四世の激闘 ジョン・デイヴィソン・ロックフェラー四世がオーナー
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊)
第2章 デイヴィッド・ロックフェラーとロックフェラー四世の激闘

ジョン・デイヴィソン・ロックフェラー四世がオーナー


 前章では、米国の外交政策の形成過程に大きな影響力を持つ、ゴールドマン・サックス社の経営幹部について概説した。それでは、彼ら経営幹部に決定的な影響力を持つ同社のオーナー、ジョン・デイヴィソン・ロックフェラー四世(通称ジェイ)とはいったいどんな人物なのか。
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2022年5月6日 17時32分
ウクライナ戦争を契機に交渉が進み、やっと実現したと思われる囚人の交換。米国とロシアの「人権」認識の違いがよくわかる囚人交換場面。ウクライナでは、米国刑務所の状態を極限まで拡大したことが起きている。
 
ウクライナ戦争を契機に交渉が進み、やっと実現したと思われる囚人の交換。米国とロシアの「人権」認識の違いがよくわかる囚人交換場面。ウクライナでは、米国刑務所の状態を極限まで拡大したことが起きている。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 本日も、在米30年超の個人投資家satoko女史からの、「ウクライナ情勢」のトップ情報である。
 先週、アメリカとロシアの間で囚人の交換が行われた。アメリカは、元・海兵隊員の学生で、2年前にロシアの警官に暴力をふるい9年間の刑に服していた。ただの学生ではなく、海兵隊で殺人技術を習得した人間だ。ロシアの方は、パイロットで、「ドラッグ密輸」の件でアメリカ国内の刑務所で12年の刑に服していた。この「ドラッグ密輸」というのは、アメリカで冤罪にする時の常習手段なので、今回のパイロットもそうだと思っていい。トルコの空港で囚人の交換があったのだが、その時、ロシアで服役していたアメリカ人の若い男性は普通の服装で、大きな荷物をもっているのに対し、アメリカで服役していたロシア人の中年男性は半袖Tシャツ一枚で、荷物も小さい手提げだけだ。交換の後、トルコからモスクワに向かう飛行機(小型のプライベートジェットみたいのだった)の中で取材を受け、「アメリカからトルコに向かう飛行機の中で、両手と両足をきつく縛られていた」と縛られて赤くなっている跡を見せた。アメリカの刑務所では拷問されていた。
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最近の記事
07/03 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本 アジア各国はIMFによる金融支援を嫌った
07/02 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本 アジアに対する通貨攻撃を始める
07/01 20:49 ロシアは、完全に戦争ビジネスの旨味を知った。資本主義は戦争しないと潰れる。だから必ず戦争をする。ロシアは、いまは戦争が続いたほうが、敵味方お互いに団結を強めて儲かるということに気づいた。
06/30 22:16 ウクライナ戦争でウクライナが勝てなかったとなると、まさしく米国の敗北を意味する。戦争終結後の世界で、完全にそれまでのパワーバランスが崩れる。米国の敗北は、つまり日本の敗戦でもある。
06/29 21:40 ウクライナはもう負けてしまっている。ほとんど侵攻されてしまっている。ところがまだ終結には至っていない。ウクライナは、完全な米国の代理戦争だ。そのことについて日本を含め西側諸国メディアは何も言わない。
06/28 23:42 NHKスペシャル「追跡・謎の中国船〜“海底覇権”をめぐる攻防〜」でも注目される「南鳥島」は、安倍・麻生・甘利がレアアース利権の独占とともに、日本国民の知らないある計画を目論んでいる。
06/27 21:49 サウジから石油を買っていた中国はウクライナ危機以降、ロシアにシフト。サウジ皇太子はロシア支援のトルコで百年ぶりのアラブ式挨拶。増産に応じないアラブに追い詰められたバイデンはイラン核合意に舵を切る。
06/26 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本 「日本版・金融ビッグバン」を要求したクリントン大統領 
06/25 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第4章 レーガン大統領が「黒字減らし」を日本に求める アメリカの言いなりだった竹下首相に反旗を翻した小沢一郎
06/24 17:07 露軍リシチャンスク方面包囲は、ドイツのタブロイド紙「ビルト(Bild)」がネット版で真実を報道し、マスコミはどんどんウクライナ大本営発表から遠ざかっており、フォーブズやニューヨーク・タイムズも転向。
最近のコメント
「ウクライナが領内攻撃」を口実にロシアは化学兵器使用に踏み切るのか。ゼレンスキーがいるともいわれているポーランドには、「ウクライナ疑惑」再燃のバイデン息子ハンター氏も身を潜めている。(ジャック・オニール)
皇位継承問題は既に、「女性天皇」の方向で決まっている。そこには驚愕の理由がある。この問題で安倍が表に出てくることは、日本にとって何のメリットもない。だから、潰さなければならない。(PoliticsCleanar)
今回の選挙、岩手3区は創価学会が凄まじい動員をかけた。何もない静かな町のホテルがどこも満室だった。しかし小沢陣営の街宣も負けてなかった。鳴りやまない小沢コールの熱気はものすごかった。(shushuika)
安倍元首相は甘利幹事長を使って、自民党を安倍派にする改革を進めてく。この動きを阻止するには、政権交代しかない。野党共闘は「小沢マジック」発動で一気に一本化が整い、これで面白い選挙になる。(PoliticsCleanar)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(板垣英憲)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
米英豪軍事同盟「AUKUS」は、完全に米国と英国のゴリ押し。英国ロスチャイルドと仏国ロスチャイルドの仲が悪く、仏国が外された。FRBを押さえている英ロスチャイルドに仏ロスチャイルドは勝てない。(PoliticsCleanar)
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。(PoliticsCleanar)
横浜市長選の自民敗北に自民党は青ざめており、これで9月解散はなくなった。自民党は、コロナ緊急事態を理由に選挙を出来るだけ先延ばしにすると言い出している。そして二階幹事長の去就も囁かれ始めた。(PoliticsCleanar)

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