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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『総理大臣 小沢一郎』(2007年11月10日刊) (14)
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2022年5月16日 19時21分
世の中の動きと平仄をふむように、ウクライナの戦争も転換点に。部隊で生き残ったウクライナ兵115名が、何の支援もしない中央を批判、士気ゼロ、精神状態もおかしいと、司令部からの命令に不服従宣言。
 
世の中の動きと平仄をふむように、ウクライナの戦争も転換点に。部隊で生き残ったウクライナ兵115名が、何の支援もしない中央を批判、士気ゼロ、精神状態もおかしいと、司令部からの命令に不服従宣言。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からの、「ウクライナ情勢」のトップ情報である。
 世の中の動きと平仄をふむように、ウクライナの戦争も転換点に入ってきた。ウクライナ兵の不服従宣言のビデオがまた出た。部隊で生き残った115名が、何の支援もしない中央を批判し、士気はゼロ、精神状態もおかしいと言い、司令部からの命令に不服従を宣言した。個人的にも兵士、特に義勇兵、徴兵で来た人たちが、何も支援しないゼレンスキーを批判するビデオを発表している。空からの支援、重火器による支援もないのに、最前線に送られているので、長くはもたないと言う。こうした不服従やゼレンスキー批判のビデオは、これから続々出てくるだろう。また、場所は不明だが、先週も、今回の徴兵で前線に送られたウクライナ兵の妻や母が大挙、地元の軍事務所に押しかけて抗議するビデオが出回った。事務所前で軍人2名につめよって、大声で抗議していた。先月マリウーポルで1000人以上のウクライナ軍の投降があったが、この調子では、ドンバスの前線での数千人単位の投降も時間の問題だ。
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2022年5月15日 7時0分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第2章 デイヴィッド・ロックフェラーとロックフェラー四世の激闘 石油・軍需・ゼネコンマフィア政権
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊)
第2章 デイヴィッド・ロックフェラーとロックフェラー四世の激闘

石油・軍需・ゼネコンマフィア政権


 ブッシュ政権は"石油・軍需・ゼネコンマフィア政権"である、と書いた。話を戻して、ブッシュ大統領を支える閤僚とスタッフの性質を分析してみたい。
 まず、チェイニー副大統領は一九八九年、父ブッシュにより国防長官に指名され、一九九三年一月まで在任、パナマでの「大義作戦」、湾岸戦争の「砂漠の嵐作戦」の指揮を執った。
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2022年5月14日 14時0分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第2章 デイヴィッド・ロックフェラーとロックフェラー四世の激闘 オサマ・ビンラディン一族との不可思議な因縁話
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊)
第2章 デイヴィッド・ロックフェラーとロックフェラー四世の激闘

オサマ・ビンラディン一族との不可思議な因縁話


 米国の舵取り役であるブッシュ大統領自身にも触れておこう。ブッシュは、一九四六年七月六日、父ジョージ・ブッシュ元大統領、母バーバラの長男として、コネティカット州ニューヘブンで生まれた。当時、父ブッシュはエール大学の学生だった。二年後、大学を卒業した父は、妻バーバラと幼い息子を連れてテキサス州西部に移住した。少年時代の大半を過ごしたテキサス州ミッドランドを、ブッシュはいまでも故郷と思っているという。
 父ブッシュはその後、共同で設立した海底石油採掘会社の経営を引き継ぐため、テキサス州南東部のヒューストンに家族とともに移った。ブッシュはミッドランドのサン・ハシント中学校の七年生を修了したばかりだったが、父親につき従ってヒューストン郊外の私立学校、キンケイド・スクールに転校した。
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2022年5月13日 17時58分
世界は最終段階へ突入。金融市場が浄化され、新しい経済が始まる。そのためのウクライナの戦争だ。ブラックロックとシタデルがビットコインを借りて、ルナというコインを舞台に市場操作した。それが号砲だ。
 
世界は最終段階へ突入。金融市場が浄化され、新しい経済が始まる。そのためのウクライナの戦争だ。ブラックロックとシタデルがビットコインを借りて、ルナというコインを舞台に市場操作した。それが号砲だ。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からの、「ウクライナ情勢」のトップ情報である。
 5月9日は、ベルリン陥落で連合軍が勝利した日を記念する、ロシアでは大切な祝日だ。今年はウクライナの戦役を理由に、英米などの他国の軍隊は赤の広場での閲兵式に参加しなかったのは残念だが、私は、インターネットの中継で初めて全部を見た。ロシア連邦の各地で午前10時から行われる。極東地域でのパレードは晴天だったが、西に進むにつれ、雨になってきた。モスクワは前日すでに航空機のパレード中止を発表していたので、お天気は大丈夫かと心配だったが、さすがロシア。チェルノブイリの放射能のプルームがモスクワに飛んでくるのを防ぐため、モスクワ地方の前で雨を降らせた国だ。閲兵式は曇りから晴れになった。前日から祝賀のイベントは各地で行われており、モスクワでも軍歌のコンサートなども開かれていた(歌手は軍服だ)。プーチンは、3週間くらい前に、ショイグのブリーフィングを聞く時、右手でデスクをつかんでいて、だいぶストレスが大きいんだなと思ったが、丁度その頃だ。プーチンが変わったというのでインターネットで評判になった。
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2022年5月12日 19時15分
ロシアによるウクライナ侵攻は、2014年のクリミア併合以降、米国が水面下で仕組んできたことだった。戦況は反転していき、ロシアは大国のメンツのため、戦略核兵器をどこかで使うしかなくなる。
 
ロシアによるウクライナ侵攻は、2014年のクリミア併合以降、米国が水面下で仕掛けてきたことだった。戦況は反転していき、ロシアは大国のメンツのため、戦略核兵器をどこかで使うしかなくなる。

◆〔特別情報1〕
 フィンランドのニーニスト大統領とマリン首相は12日、「フィンランドはただちに加盟申請しなければならない」とNATO加盟に向けての共同声明を発表した。
 以下は、国際政治の裏側に精通する情報通からの特別情報である。
 今回のロシアによる「ウクライナ侵攻」は、2014年のクリミア併合に対する反転攻勢のため、米国が水面下で仕組んできたことだった。ネオナチにカネを出し、ウクライナ全土に地下壕を張り巡らせ、生物兵器の研究所をつくってきた。それに関わってきたバイデン親子は、ウクライナに豪邸を建てた。だから、最初にロシアがウクライナに投入した10キロにも連なる戦車400〜500台もの隊列を破壊し、トラック500台も破壊することに成功した。それもこれも、前々からロシアがウクライナを侵攻してくるための準備をしていたからだ。ウクライナ侵攻を仕組まれ、ロシアはまんまと嵌ってしまったということだ。
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米国の裏庭カリブ海、クリントン一家が支配するハイチが国家大崩壊中。4000人の脱獄勃発からすでに2週間がたち、隣のドミニカ共和国にも飛び火して、現地暴力団が勢いづく。米海兵隊送り込まれる(kotiyan)
良し悪しは別にして「秩序」という意味でいえば、米ソの対立、2大陣営の対立のときにはそれなりの秩序があった。それは完全になくなり、それに代わる役割の「新しい秩序」と「新しい理念」を構築しなければいけない(植物性乳酸菌と果物が大好き)
定期購読の方法(武田憲明)
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岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(板垣英憲)
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岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)

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