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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2022年5月25日 22時1分
習近平は既に死亡しており、いま表に立っているのはダミーだという話がある。暗殺で退陣ということになると、国家の威信に関わることのため、病気を理由に退陣となるのではないか。
 
習近平は既に死亡しており、いま表に立っているのはダミーだという話がある。暗殺で退陣ということになると、国家の威信に関わることのため、病気を理由に退陣となるのではないか。

◆〔特別情報1〕
 5月上旬から中国語のSNSで、習近平退陣説が飛び回っているということが、日本でも話題になりはじめている。習近平はすでに事実上、失脚しており、政府運営は李克強首相が実質的に担い、秋の党大会で正式に習近平は退陣し、李克強政権がスタートするというものらしい。これについて以下、中国の内部情勢に詳しい情報通に話を聞いた。
 習近平は、既に死亡しており、いま表に立っているのはダミーだという話がある。これまで幾度も暗殺危機に遭ってきたわけだが、とうとう昨年末から今年の正月にかけての頃、暗殺が成功し死亡しているという。しかし、中国の体制としては、そのことは伏せて、表向きは何ごともなかったように現状を通し、どこかの時点で病気を理由に退陣することになるのではないか。暗殺で退陣ということになると、国家の威信に関わることであり、そんなことが公になると国の体制が緩んでしまう。だから、それだけは隠し通す。
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2022年5月24日 21時31分
日米首脳会談で公表されていないバイデン大統領からの要求があった。新経済圏構想「インド太平洋経済枠組み(IPEF)」のため、フィリピンに対するODAを日本に頼んできたという。その目的とは。
 
日米首脳会談で公表されていないバイデン大統領からの要求があった。新経済圏構想「インド太平洋経済枠組み(IPEF)」のため、フィリピンに対するODAを日本に頼んできたという。その目的とは。

◆〔特別情報1〕
 日米首脳会談が行われた23日夜、麻生太郎副総裁と菅義偉前首相が東京・港区赤坂の日本料理店で会食した。麻生から持ち掛けた会食だ。夏の参院選に向けた意見交換をしたとみられているけれども、そうではないようだ。実は、日米首脳会談で公表されていないバイデン大統領からの要求を伝えに来たという。そのひとつは、23日にバイデンが始動を表明した新経済圏構想「インド太平洋経済枠組み(IPEF)」について、日本が顧問的な立場になるということ。それと、さらにもうひとつ重要な日本への要求は、フィリピンに対するODAを頼んできたという。これは、国際軍事情勢に詳しい情報通からのトップ情報である。
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2022年5月23日 21時42分
近いうちに、中国からの兵士が北朝鮮を経由し、北朝鮮兵になりすまし、実際の北朝鮮兵とともに100万人の兵士がロシア軍に加わってウクライナ入りし米軍と戦うことになる。
 
近いうちに、中国からの兵士が北朝鮮を経由し、北朝鮮兵になりすまし、実際の北朝鮮兵とともに100万人の兵士がロシア軍に加わってウクライナ入りし米軍と戦うことになる。

◆〔特別情報1〕
 これは、国際軍事情勢に詳しい情報通からの特別情報である。
 バイデンは日本に、当然、カネをもらいに来た。ウクライナ危機で軍産複合体企業はどんどんミサイルをウクライナに供給している。米国政府はその穴埋めをしてやらなければならない。その原資は日本からということだ。大統領が来日したということで、100兆円くらいの話は出ているだろう。防衛費を上げるという話が全面に出ているけれども、それよりは当面の戦費の話だ。バイデンは本来、ホワイトハウスから動かない。先に韓国に行った。これは、韓国にはカネがなく困っており、日本に対して「韓国は前の政権とは違う。韓国にカネを出してやってくれ」と日本の支援を口添えするため、先に韓国に行ったということだ。
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2022年5月22日 7時0分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第3章 ロックフェラー財団とロスチャイルド財閥の確執 日本も資源エネルギー戦争に巻き込まれる
第3章 ロックフェラー財団とロスチャイルド財閥の確執

日本も資源エネルギー戦争に巻き込まれる


 世界の財閥はどれも数百年の時間をかけて発展を遂げてきた。住友財閥は、住友政友(1585〜1652)、三井財閥は三井高利(1622〜1694)、欧州のロスチャイルド財閥は、ロスチャイルド一世(1744〜1812)、三菱財閥は、岩崎弥太郎(1835〜1885)、米国のロックフェラー財閥は、ロックフェラー一世(1839〜1937)、安田財閥は安田善次郎(1838〜1921)、野村財閥は野村徳七(1878〜1945)がそれぞれ始祖である。住友は、銅の精錬から両替商を経て金融業へ、三井は、表・呉服商、裏・両替商から金融業へ、ロスチャイルドは金融業から石油などの産業へ、三菱は海運業から金融業へ、ロックフェラーは石油業から金融業へ、安田は両替商から金融業へ、野村は証券業から金融業へ、といった具合に、それぞれ発展を遂げ、十九世紀から二十世紀にかけて財閥化した。この間、資源エネルギーは石炭から石油へと替わり、欧米列強はその権益をめぐって戦争を繰り返してきた。財閥の発展はそういった世界の歴史と非常に密接に関係している。世界の財閥を列挙しようとすれば、真っ先にその名が挙がるのは、ロスチャイルド財閥である、ユダヤ人が始祖となった財閥は、サッスーン、クーン・ロエブ、モルガンなどいくつもあるが、ロスチャイルド財閥はそういったユダヤ人財閥の"総本家"と言えると言える。
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2022年5月21日 15時18分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第2章 デイヴィッド・ロックフェラーとロックフェラー四世の激闘 ― 小泉政権自体が「石油政権」
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊)
第2章 デイヴィッド・ロックフェラーとロックフェラー四世の激闘

小泉政権自体が「石油政権」


 日本では、ブッシュ政権に遅れること三カ月後の二〇〇一年四月二十六日、小泉純一郎政権が誕生した。実は、ブッシュ政権が"石油・軍需・ゼネコンマフィア政権"だったのは、小泉政権には極めて好都合であった。それは、小泉政権自体が"石油政権"だったと言ってもよいほど、石油業界と緊密な関係にあったからである。
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07/05 23:06 参政党は、自民党の別働体ではないかとの見方もあるが、設立者である神谷氏は、キッパリと否定している。ただし、日本会議所属の候補者がかなりいるという。地方選挙区全てに候補者を立てられた、その資金源の謎とは
07/04 22:51 通信はいまや「ライフライン」のひとつである。音声通話は、メールが打てない高齢者にとっては「命綱」だ。KDDIは過去、その「命綱」ともいえるライフラインのひとつを経営判断で躊躇なく廃止している。
07/03 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本 アジア各国はIMFによる金融支援を嫌った
07/02 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本 アジアに対する通貨攻撃を始める
07/01 20:49 ロシアは、完全に戦争ビジネスの旨味を知った。資本主義は戦争しないと潰れる。だから必ず戦争をする。ロシアは、いまは戦争が続いたほうが、敵味方お互いに団結を強めて儲かるということに気づいた。
06/30 22:16 ウクライナ戦争でウクライナが勝てなかったとなると、まさしく米国の敗北を意味する。戦争終結後の世界で、完全にそれまでのパワーバランスが崩れる。米国の敗北は、つまり日本の敗戦でもある。
06/29 21:40 ウクライナはもう負けてしまっている。ほとんど侵攻されてしまっている。ところがまだ終結には至っていない。ウクライナは、完全な米国の代理戦争だ。そのことについて日本を含め西側諸国メディアは何も言わない。
06/28 23:42 NHKスペシャル「追跡・謎の中国船〜“海底覇権”をめぐる攻防〜」でも注目される「南鳥島」は、安倍・麻生・甘利がレアアース利権の独占とともに、日本国民の知らないある計画を目論んでいる。
06/27 21:49 サウジから石油を買っていた中国はウクライナ危機以降、ロシアにシフト。サウジ皇太子はロシア支援のトルコで百年ぶりのアラブ式挨拶。増産に応じないアラブに追い詰められたバイデンはイラン核合意に舵を切る。
06/26 07:00 『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本 「日本版・金融ビッグバン」を要求したクリントン大統領 
最近のコメント
「ウクライナが領内攻撃」を口実にロシアは化学兵器使用に踏み切るのか。ゼレンスキーがいるともいわれているポーランドには、「ウクライナ疑惑」再燃のバイデン息子ハンター氏も身を潜めている。(ジャック・オニール)
皇位継承問題は既に、「女性天皇」の方向で決まっている。そこには驚愕の理由がある。この問題で安倍が表に出てくることは、日本にとって何のメリットもない。だから、潰さなければならない。(PoliticsCleanar)
今回の選挙、岩手3区は創価学会が凄まじい動員をかけた。何もない静かな町のホテルがどこも満室だった。しかし小沢陣営の街宣も負けてなかった。鳴りやまない小沢コールの熱気はものすごかった。(shushuika)
安倍元首相は甘利幹事長を使って、自民党を安倍派にする改革を進めてく。この動きを阻止するには、政権交代しかない。野党共闘は「小沢マジック」発動で一気に一本化が整い、これで面白い選挙になる。(PoliticsCleanar)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(板垣英憲)
山本太郎の満を持しての東京8区出馬宣言で、野党共闘に本腰を入れてこなかった野党第一党党首・枝野幸男の調整能力のなさと、やる気のなさが露呈。杉並区の特性を考えれば、もはや「内ゲバ」をしている時間はない。(りくま)
米英豪軍事同盟「AUKUS」は、完全に米国と英国のゴリ押し。英国ロスチャイルドと仏国ロスチャイルドの仲が悪く、仏国が外された。FRBを押さえている英ロスチャイルドに仏ロスチャイルドは勝てない。(PoliticsCleanar)
菅首相は、二階幹事長交代を決めたところから、どうにもならなくなった。幹事長交代を告げられた二階はもちろん、安倍からも、麻生からも解散を止められてしまい、菅首相には道がなくなってしまった。(PoliticsCleanar)
横浜市長選の自民敗北に自民党は青ざめており、これで9月解散はなくなった。自民党は、コロナ緊急事態を理由に選挙を出来るだけ先延ばしにすると言い出している。そして二階幹事長の去就も囁かれ始めた。(PoliticsCleanar)

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