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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) (51)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (49)
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2022年6月2日 21時9分
二階派は、林・武田が引き受けるグループと、二階のもとに残るグループの二つに分け合う形になり、林・武田グループは菅派に合流するだろう。安倍は、二階派が割れることを見越して二階と会談したのか。
 
二階派は、林・武田が引き受けるグループと、二階のもとに残るグループの二つに分け合う形になり、林・武田グループは菅派に合流するだろう。安倍は、二階派が割れることを見越して二階と会談したのか。

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三元首相は、菅義偉前首相との会食に続いて6月1日、都内ホテルで二階俊博元幹事長と会食をした。安倍派の西村康稔事務総長、二階派からは林幹雄会長代、武田良太務総長が同席している。表向きは、連携して岸田政権を支えるということで報道されている。これについて、二階派の重鎮は、「二階派は、林・武田が引き受けるグループと、林・武田につかない別グループが二階のもとに残り、二つに分け合う形になるだろう。林と武田が引き受けたグループは、これから立ち上がる菅グループに合流するだろう。恐らく、安倍は、二階派が割れることを見越して、二階と会談をした可能性が高い」
 さらに、深刻さを増す「日米同盟の懸案事項」に関連して、上皇陛下の側近で「MSA協定(相互防衛援助協定)」の最終承認者である吉備太秦は、次のように解説する。
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2022年6月1日 20時36分
安倍元首相は再々登板を画策し、対中包囲網では強気発言連発で存在感を誇示しながら、水面下では中国と連絡を取り合っていた。コロナ入国規制のなか、中国要人が頻繁に極秘来日しては安倍と密談を重ねていた。
 
安倍元首相は再々登板を画策し、対中包囲網では強気発言連発で存在感を誇示しながら、水面下では中国と連絡を取り合っていた。コロナ入国規制のなか、中国要人が頻繁に極秘来日しては安倍と密談を重ねていた。

◆〔特別情報1〕
 これは、国際政治の裏事情に詳しい、情報通からの特別情報である。
 安倍晋三元首相は、再々登板を画策し、対中包囲網では強気発言連発で存在感を誇示しながら、水面下では中国と連絡を取り合っていた。コロナ禍で入国規制があるなかでも、中国の要人が頻繁に極秘来日しては、安倍との密談を重ねていた。しかも半年ほど前には、要人のなかでも超大物が極秘来日し、安倍との間で重大な密約を交わしていたという。「日本のサイバーセキュリティ能力ゼロ」に次ぐ、「日米同盟の懸案事項」といえる。そのことで、安倍は麻生に続いて、菅前首相を夫人とともに会食に招いていたとみられている。
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2022年5月31日 20時54分
小野寺五典元防衛相が予算委員会で質問した日米同盟の最大の懸案事項。「サイバーセキュリティ能力ゼロ」といわれた日本は、日米同盟深化どころか、国際社会に重大な損失を与えかねない事態となっている。
 
小野寺五典元防衛相が予算委員会で質問した日米同盟の最大の懸案事項。「サイバーセキュリティ能力ゼロ」といわれた日本は、日米同盟深化どころか、国際社会に重大な損失を与えかねない事態となっている。

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近で「MSA協定(相互防衛援助協定)」の最終承認者である吉備太秦からのトップ情報である。
 先週5月26日の衆議院予算委員会で、小野寺五典元防衛相が日本のサイバーセキュリティについて、重大な質問をした。小野寺は、情報が漏洩するため、情報を共有することは出来ないと、はっきり米国関係者から言われたと言い、政権が主導して変えていかなければならないと一生懸命に訴えていた。これははっきり言って、爆弾発言だ。日本は「サイバーセキュリティ能力ゼロ」と言われ、そのことが同盟国、さらには国際社会に重大な損失を与えかねない問題が起きてしまっている。これほど恥ずかしい話はない。
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2022年5月30日 18時2分
2年ぶりに開催されたダボス会議で、ウクライナの領土をロシアにやって早く解決しようと言ったキッシンジャーは、早速、ウクライナの非公式国敵リストに載せられた。ソロスは文明の終焉について話した。
 
2年ぶりに開催されたダボス会議で、ウクライナの領土をロシアにやって早く解決しようと言ったキッシンジャーは、早速、ウクライナの非公式国敵リストに載せられた。ソロスは文明の終焉について話した。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からの、「ウクライナ情勢」についてのトップ情報である。
 先週、潮目が完全に変わった。ウクライナの戦況は、キエフから撤退の命令が出たとしか思えないような、ウクライナ軍のあたふたとした撤退が続き、前線はロシア側の計画通り西に進んでいる。また、先週、スイスで重要な会議が二つあった。ダボスでは2年ぶりに3000人が出席してクラウス・シュワブのワールド・エコノック・フォーラムが開催された。この席で、最長老2名が意味深長なことを言った。ジョージ・ソロスは2年前に、これが最後の出席になると言っていたのだが、先週のこのこ顔を出して、ディナー・パーティーの席上のスピーチで文明の終焉について話した。確かに、ハザールが作り上げてきた詐欺のような文明は終焉だ。もう一人の長老、キッシンジャーは、ウクライナの領土をロシアにやって早く解決しようと言って、早速、ウクライナの非公式国敵リストに載せられた。
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[カテゴリ:米国在住の個人投資家satoko女史] [コメント (0)]



2022年5月29日 15時44分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第3章 ロックフェラー財団とロスチャイルド財閥の確執― 米政府が中国東北部に新しいユダヤ国家の建設を計画
 
第3章 ロックフェラー財団とロスチャイルド財閥の確執

 米政府が中国東北部に新しいユダヤ国家の建設を計画


 米国政府は、中国東北部を独立させ、新しい国家を建設しようとしてきた。中国東北部と言えば旧満州である。戦前の日本、すなわち、「大日本帝国」と因縁が極めて深かった地域である。フランスとドイツを合わせたくらいの広大な面積を持っている。
 世界にはユダヤ人が1340万人おり、このうちイスラエルには540万人が住んでいる。ユダヤ人はどこにいても、各国の国民である前にユダヤ人であるという誇りと自信を持っている。アメリカ政府は、中国東北部に建国する新しい国にイスラエルやロシアに住んでいるユダヤ人を移住させようとしている。この地にユダヤ人が安住できる空間を確保するとともにゴールドランドを築こうという計画である。世界制覇の目的を持って戦略を展開している国際金融資本であるロスチャイルド財閥やロックフェラー財閥はこの計画の推進母体として、暗躍している。
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