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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『総理大臣 小沢一郎』(2007年11月10日刊) (33)
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『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) (51)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (49)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) (49)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
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2022年8月1日 21時32分
安倍派の跡目争いにいち早く存在感を示そうと発言をしてきていた自民党の世耕弘成参院幹事長だが、結局は、後ろ盾だった安倍元首相を失った痛手は大きく、世耕の力は衰えてきている。
 
安倍派の跡目争いにいち早く存在感を示そうと発言をしてきていた自民党の世耕弘成参院幹事長だが、結局は、後ろ盾だった安倍元首相を失った痛手は大きく、世耕の力は衰えてきている。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党二階派「志帥会」重鎮からの特別情報である。
 自民党内の流れが変わってきて、二階元幹事長が、元気を取り戻し始めている。「二階俊博先生を囲む会」が開催されて、二階派の国会議員が集まったようだ。安倍派は3つか4つくらいにバラバラになることは避けられない状況のようで、今後、自民党をまとめていくに当たって、二階の出る幕が出てくるのではないかといわれている。
 安倍派の跡目争いにいち早く存在感を示そうと発言をしてきていた自民党の世耕弘成参院幹事長だが、結局は後ろ盾の安倍を失った痛手は大きく、安倍派のなかでの世耕の力は衰えてきているようだ。
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2022年7月31日 7時0分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本 地団駄踏んで悔しがったサマーズ財務長官
 
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊)

第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本

 地団駄踏んで悔しがったサマーズ財務長官


 かくしてグリーンスパン議長、ルービン財務長官、サマーズ副長官は、維持させ続けた。だが、日本国民の多くは、彼らの手には乗らなかつた。
 日本に超低金利を金利がつかないのに依然として預金を続け、ついに国民金融資産は「1500兆円」を超えるに至った。預金者の大半は、「大東亜戦争」で砲弾の下をくぐり抜け、防空壕に入ってがんばってきた高齢者たちであった。
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[カテゴリ:『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊)] [コメント (0)]



2022年7月30日 7時0分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本 日本長期信用銀行をめぐる「秘密」
 
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊)

 第5章 クリントン政権とロックフェラーの「罠」に嵌った日本
 
 日本長期信用銀行をめぐる「秘密」


 当時の竹下登は「大きな爆弾」をちらつかせる小沢一郎に脅され続けていた。それは、日本長期信用銀行をめぐる「秘密」だった。
 この銀行は、巷でも「竹下銀行」「宏池会のサイフ」などと呼ばれるほど、竹下と密接につながっていた。小沢に大スキャンダルのタネを握られていた竹下は、小沢一郎との関係を修復しておく必要に迫られていた。それを打開する可能性を秘めていたのが、自民党と自由党の連立、すなわち「保保連合」である。それは小沢一郎にとっても、望むところであった。竹下登は「閣僚枠を保証する」「総選挙では選挙協力を」と持ちかけ、小沢一郎も了解した。竹下登は、表向きでは自由党と連立し、裏では公明党と手を組んで、政権基盤を安定させることで、当面は小渕政権を維持しようとしていた。
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2022年7月29日 22時31分
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。
 
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。

◆〔特別情報1〕
 自民党内部に精通した情報通によると、安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にした。草案は全て完成している。つまり自民党改憲草案というよりは、「統一教会試案」「勝共連合試案」といったほうがいい。ところが、米国抜きで草案を出したため、そのことが米国の逆鱗に触れていたという。完成したものを下書きとして米国に出して許可を得てから、草案としなければならなかった。安倍にしてみれば、日米合同委員会のなかに統一教会が入っているので、その必要はないと軽い気持ちがあったのかもしれない。
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2022年7月28日 20時39分
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。
 
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党二階派「志帥会」重鎮からの特別情報である。
 韓国は統一教会を使って日本に「乞食外交」を行い、日本の財産を韓国に持って行った。その額は何千億円を優に超え、兆の単位になるだろう。その「乞食外交」のための「統一教会・勝共連合」の窓口になっていたのが、岸信介・安倍晋太郎・安倍晋三の三代だったということだ。統一教会への献金で財産を搾取された人たちの多くは、破産に追い込まれて家庭崩壊し、なかには自殺に追い込まれた人もたくさんいる。まさに山上容疑者の家庭環境は、統一教会被害家族のモデルケースだったといえる。同じような境遇に追い込まれた被害者はたくさんいる。そうした犠牲の上に成り立っていたのが、日本の保守であり自民党であったという「日本の暗部」の一端が、あの銃撃により露わになった。
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定期購読の方法(武田憲明)
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