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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) (5)
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2022年8月13日 16時40分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第6章 小泉改草と市場原理主義者の竹中財政 ペイオフ解禁によって崩壊した銀行の「安全神話」
 
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊)

第6章 小泉改草と市場原理主義者の竹中財政

ペイオフ解禁によって崩壊した銀行の「安全神話」


 「失われた10年」の後半、日本版金融ビッグバンがスタートした1998年ごろから大勢上昇相場が始まった2002年10月1日までの株式市場が低迷していた時期、外人投資家は「日本株の底値買い」を着々と進めていた。
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[カテゴリ:『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊)] [コメント (0)]



2022年8月12日 21時40分
日本の統一教会では、安倍元首相との関係性について無かったものにしようと、火消しに躍起になっているというのに、韓国の統一教会のイベントでは、大々的に追悼をして、ズブズブ関係を世界に証明したも同然。
 
日本の統一教会では、安倍元首相との関係性について無かったものにしようと、火消しに躍起になっているというのに、韓国の統一教会のイベントでは、大々的に追悼をして、ズブズブ関係を世界に証明したも同然。

◆〔特別情報1〕
 旧統一教会が、韓国・ソウルで、教団の創設者・文鮮明の死去から10年の節目の大規模イベントで、安倍元首相を追悼する時間が設けられた。米国のトランプ前大統領がビデオメッセージを寄せたという。
 日本の統一教会では、安倍元首相との関係性について無かったものにしようと、7月11火の会見においては「宗教法人世界平和統一家庭連合の会員として安倍元首相が登録されたこともありませんし、顧問になったこともございません。明確にそこは申し上げておきたいと思います。」語って火消しに躍起になっているというのに、韓国の統一教会でのイベントでわざわざ、大々的に参加者による献花までする追悼をしてしまったのでは、ズブズブ関係を世界に証明したのも同然である。
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2022年8月11日 22時7分
旧統一教会は、友好関連団体のUPF(天宙平和連合)が国連NGO組織として国際連合経済社会理事会における総合協議資格を取得し、世界的なお墨付きを得てしまっている。その経緯と実態を炙り出さなければならない
 
旧統一教会は、友好関連団体のUPF(天宙平和連合)が国連NGO組織として国際連合経済社会理事会における総合協議資格を取得し、世界的なお墨付きを得てしまっている。その経緯と実態を炙り出さなければならない。

◆〔特別情報1〕
 旧統一教会による会見において次のようなことを言及していた。
「当法人の信者は、かつて拉致監禁、脱会強要という違法な人権侵害の被害に遭ってきました。信仰生活をしている信者を無理やり拉致し、監禁したのです。その数は、1966年以降、総計4300件を超えており、中には12年5か月監禁され続けて逃げ出してきたケースもあれば、監禁場所での自殺者も出ています。また多くの被害者は、今日もPTSDを発症し、日常生活に苦悩を抱えております。」
この点において被害を受けているのは信徒ではなく、大半がその家族である点を、教団はまるで無視している。「信教の自由」という人権により、個人が何を信仰しようが、そこは尊重されてしかりだ。しかし、それは個人に限ることであって、法外な多額の献金を個人の意思で行ったことにより、生活が破綻することとなれば被害は個人に留まらず、家族にまで及ぶのである。そのことで山上容疑者は積年の恨みを募らせてきた。わざわざ教団の名称に「家庭」の二文字を入れて教団名を変更したわけだが、山上容疑者のように、母親の信仰により一家が破産し、家族がバラバラになってしまったケースは多々あり、だからこそ信者を教団から奪還しようという強硬手段も出てきていた。
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2022年8月10日 22時19分
菅義偉前首相は何も役につかなかった。代わりに、河野太郎がデジタル相に就いた。また二階と菅と森山の3人で話し合い、森山裕を選挙対策委員長に推すことが決まった。これで「二階・菅」ラインは保たれた。
 
菅義偉前首相は何も役につかなかった。代わりに、河野太郎がデジタル相に就いた。また二階と菅と森山の3人で話し合い、森山裕を選挙対策委員長に推すことが決まった。これで「二階・菅」ラインは保たれた。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党二階派「志帥会」重鎮からの特別情報である。
 菅義偉前首相は、何も役につかなかった。その代わり、河野太郎をデジタル相に推したということだ。しかし、たいした布陣ではない。加藤勝信は、安倍洋子さんに発破を蹴られて厚労相に返り咲いた。文科相には麻生太郎にベッタリの永岡桂子が就いた。永岡桂子の夫・永岡洋治は亀井派所属の衆議員で、中村喜四郎が実刑判決を受けたことによる茨城7区の補欠選挙で当選してきた。中村喜四郎が2004年に刑期満了し、翌2005年の総選挙に無所属で茨城7区から出馬することを表明すると、自民党公認で出馬を予定していた永岡洋治が直前に自殺してしまう。代わって、永岡の妻・桂子が自民党公認で出馬することとなった。選挙区では中村には敗れたものの比例北関東ブロックで復活し、初当選を果した。その永岡桂子は、夫が所属していた亀井派ではなく麻生派に所属した。永岡は、「麻生先生、麻生先生、麻生先生」でとにかく麻生にベッタリで、初入閣を果した。
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2022年8月9日 20時48分
岸田は北朝鮮とパイプをつくって日朝国交正常化を狙っている。岸田では北方領土はどうにもならない。とすると、歴史に名を残す偉業としてあと何が残っているかというと、日朝国交正常化ということだ。
 
岸田は北朝鮮とパイプをつくって日朝国交正常化を狙っている。岸田では北方領土はどうにもならない。とすると、歴史に名を残す偉業としてあと何が残っているかというと、日朝国交正常化ということだ。

◆〔特別情報1〕
 これは、自民党内部に詳しい情報通からの特別情報である。
岸田文雄首相は9日、内閣改造・党役員人事に先立ち、旧統一教会との関係について「自ら点検し、厳正に見直してもらうことが新閣僚や自民党役員の前提となる。徹底していきたい」と語った。ところが、出て来る顔ぶれを見ると、旧統一教会とはズブズブの関係が疑われる名前がチラホラ。党政調会長という話が出てきている萩生田光一経済産業相もその一人だ。統一教会との関係については、「承知の上でのつきあいではないが、誘われた会合の冒頭であいさつした事実はあった」と惚けたことを言っているが、実際の関係は全くのズブズブで、「そんなことを言ってしまって、大丈夫か?」と言いたいところ。改造内閣の前途が危ぶまれる。
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戦争は最初から一気に大戦争になるわけではない。戦力の拡大に伴って戦場も拡大していき世界大戦になっていく。ドイツ「レオパルト2」ウクライナ投入で、ポーランドが戦場の仲間入り。第三次世界大戦が目前となる。(真実一路)
地球の文明の中心が800年周期で東洋と西洋で入れ替わる「文明800年周期」により、「シティ・オブ・ロンドン」が本拠地を段階的に日本に移転するという話がある。文明の中心は西の英国から東の日本に移っている(もつ鍋)
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎を総理大臣にする会が一つ増える(真実一路)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)

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