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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (22)
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
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2022年8月25日 21時2分
旧統一教会の合同結婚式では、日本人女性が5〜6千人も韓国に嫁ぎ、行方不明になっているケースが相当数いる。奴隷のように殴られ、日本に帰りたくてもカネはなく、乞食のようになって自殺している人が多い。
 
旧統一教会の合同結婚式では、日本人女性が5〜6千人も韓国に嫁ぎ、行方不明になっているケースが相当数いる。奴隷のように殴られ、日本に帰りたくてもカネはなく、乞食のようになって自殺している人が多い。

◆〔特別情報1〕
 本日も昨日につづいて、70年代から90年代にかけて旧統一教会・勝共連合で活動をしてきた元信者からの特別情報である。(現在は旧統一教会とは距離を置いているが、勝共連合としての活動は続けている)
 統一教会は、文鮮明が亡くなった後、後継者問題が起きて、カネを巡った醜い争いが韓国で起きてきた。それから一層、統一教会は金儲け集団になっていった。その頃から、教団の醜い争いに嫌気がさし、古くからの多くの信者が教団を離れていった。ただし教団を離れても、「統一原理」から離れているわけではなく、「勝共連合」としての活動は続けている。そういう教団から離れた古参の信徒たちは、むしろ「統一教会は潰せ」という思いでいる。毎月200億円〜300億円ものカネを日本から搾取してきたことを見てきた人たちだ。韓国の統一教会本部の韓鶴子総裁が、日本から何百億円ものカネを毎年送金するよう指示を出してきている。結局、後継者としては韓鶴子総裁が一番強いわけだが、息子たちとも対立して争い、教会のカネを奪い取るためにいくつもの裁判を起こしている。
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2022年8月24日 21時28分
旧統一教会との関係が大きく問題になっている萩生田光一政調会長だが、統一教会との関係のなかで、更に致命的な爆弾を抱えている。萩生田が安倍派の後継者となることを、ほくそ笑む国とは。
 
旧統一教会との関係が大きく問題になっている萩生田光一政調会長だが、統一教会との関係のなかで、更に致命的な爆弾を抱えている。萩生田が安倍派の後継者となることを、ほくそ笑む国とは。

◆〔特別情報1〕
 これは70年代から90年代にかけて旧統一教会・勝共連合で活動をしてきた元信者からの特別情報である。(現在は旧統一教会とは距離を置いているが、勝共連合としての活動は続けている)
 萩生田光一政調会長と旧統一教会との関係が大きく問題になっている。ともに活動をしてきたので萩生田のことは良く知っている。八王子という地域は、中選挙区時代、自民党の内部抗争が非常に激しい土地柄だった。八王子は織物の町で、織物財閥にカネが集まって栄えた地域で、織物財閥を中心とした中小企業連盟をまとめて政界に進出した小山省二と、吉田茂の元秘書で、三木内閣で郵政大臣をやった福田篤泰、この二人が自民党内で死闘を繰り広げてきた地域だった。内政派の小山省二に対し、外交派の福田篤泰で、地元八王子では殺し合いが起きそうなほど熾烈な争いが続いてきた。実際に、二人の死闘に巻き込まれて自殺した国会議員もいた。そういう争いが20年30年と続いてきた八王子の歴史的な経緯のなかで、最終的に、萩生田が八王子の自民党派閥を最終的に一本化させた経緯がある。そのなかで、旧統一教会=勝共連合との連携も大きく働いた。その萩生田はいま、統一教会との関係の流れのなかで、更に致命的な爆弾を抱えている。
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2022年8月23日 19時4分
イランは世界中から制裁を受けている中、技術立国に。スエズ運河を通らずイラン経由でペテルブルグからインドまで物資輸出の話がロシアとイランの間で締結され、早速、第1便が出発している。
 
イランは世界中から制裁を受けている中、技術立国に。スエズ運河を通らずイラン経由でペテルブルグからインドまで物資輸出の話がロシアとイランの間で締結され、早速、第1便が出発している。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 本日も、在米30年超の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 ウクライナ戦争はウクライナの崩壊に向かって進んでいる中、ロシアは同盟国の拡大を快調に進めている。プーチンはテヘランでシリア問題について協議するという名目で、イランのライシとトルコのエルドアンに会って、同盟を強めたが、イランからシャヒードという名前の偵察・攻撃用ドローン1000機の購入を決めたという噂だ。ただし、このドローンは、ロシアに納入があったという確報はないし、まだウクライナの実戦で目撃されていない。それにしても、イランは世界中から制裁を受けている中で、いつの間にか技術立国をやっていたのに驚いた。マスコミ報道は信じないことだ。そして、この時、スエズ運河を通らずイラン経由でペテルブルグからインドまで、ずっと近距離で物資を輸出できる話が、ロシアとイランの間で締結され、会談の開催中に、早速、第1便が出発している。
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2022年8月22日 20時6分
トランプのフロリダの家が家宅捜査をうけたが、正義の味方軍による偽旗作戦。トランプの居室部分がたったの300平米というのは意外。その狭い所に、30人のFBIの捜査員が9時間もいたというのは前代未聞。
 
トランプのフロリダの家が家宅捜査をうけたが、正義の味方軍による偽旗作戦。トランプの居室部分がたったの300平米というのは意外。その狭い所に、30人のFBIの捜査員が9時間もいたというのは前代未聞。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 夏休みだ、食料備蓄だ、投資ポートフォリオの最後の調整だ、とあわてているうちに、8月も下旬になってしまった。8月11日の満月の前あたりから、ブラック・スワン・イベントがあり、事態がさらに急展開すると、かねがね言われていたが、全くその通りになった。どこもかしこもエスカレーションだ。政治の方では、トランプのフロリダの家が家宅捜査をうけたが、これがどう見ても、正義の味方軍による偽旗作戦だ。大体、トランプが立候補を表明する直前というタイミングで、前大統領の家宅捜査という、二党政治では許されない暴挙だ。しかも捜査令状に署名したのが、通常とは異なり、Magistrateという地位の低い裁判官が署名しており、しかも、それがヒラリーやエプスティーンに飼われてきた人物だ。FBIのエージェント30人のスワット・チームが深夜に来た訳だが、本物だろうか。一般には、FBIがトランプを監視していた違法行為である、Crossfire Hurricane関係の書類をさがしていたと言われているが、9時間も滞在したのは、探しているものが見つからなかったからなのか、それとも、なるべく沢山報道させたかったからなのか。メラニアのクローゼットの中も探したというのには、つい、ウクライナ軍の塹壕に残された派手なレースのブラジャー二つ(白いのと、赤・黒の)を思い出してしまった(=新品なのでお店から盗んできたのだと思う)。最初から噂では、トランプは通常のMar-a-Lagoの監視カメラだけでなく、隠し監視カメラを設置してあるので、FBIが「証拠物件」をどこかに仕掛けるのを後から証明できるので、大丈夫、問題なしということだ。それにしても、トランプの居室部分がたったの300平米というのは、派手好きの大金持ちのトランプにしては、地味な感じで意外だった。その狭い所に、30人のFBIの捜査員が9時間もいたというのは、前代未聞だ。
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2022年8月21日 7時0分
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 第6章 小泉改革と市場原理主義者の竹中財政  教科書通りに展開されたエムアンドエー
 
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) 

第6章 小泉改革と市場原理主義者の竹中財政

教科書通りに展開されたM&A


 水泡に帰したとはいえ、ライブドア元社長の堀江貴文の電撃的な「ニッポン放送株買い占め」は株式市場を革命的に大転換させ、まさに「そのとき歴史が動いた」と言えるほど、後世に語り継がれる出来事であった。
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最近の記事
11/27 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 自民党の官僚政治家との対決 
11/26 13:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ
11/25 22:04 熊本に建設される半導体の新工場のある噂を巡って、TSMCが中国本土の工場閉鎖に動き出したという。ロシアは日本から半導体部品が使われている中古ゲーム機など片っ端から買い漁っている。
11/24 20:36 解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。
11/23 21:32 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 特殊法人を廃止する 地力自治の改革 遷都
11/22 22:24 世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。
11/21 23:28 次の解散後に自民党は、公明以外の政党とも連立する可能性が出てくる。「自民の公明切り解散」ということにもなりかねない。もはや公明党は、政局のキャスティングボードを握ってはいない。
11/20 17:45 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 内務省の解体
11/19 19:55 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 中央集権体制と官僚制度の歴史
11/18 22:12 米国民主党第2のタニマチとしてマネーロンダリング組織だったFTXの破綻は、19世紀末の作られた米国大不況、1913年中央銀行創設、1933年現物ゴールド没収に匹敵する「金融リセット」の発端だ。米国の闇
最近のコメント
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。(Lightworkers)
岸田首相は、コロナ陽性になったと言っているが疑わしい。熊本の後援会長が統一教会関連団体の議長だったことが文春から出ることがわかっていたので、追及から逃げるためにコロナになった?(Lightworkers)
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。(Lightworkers)

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