ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4856)
米国在住の個人投資家satoko女史 (61)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (42)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) (49)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (151)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2669886
今日のアクセス: 427
昨日のアクセス: 642
RSS
カレンダー
<<2022年09月>>
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2022年9月30日 21時58分
安倍元首相「国葬」が終わり、自民党内は総裁選になるかもしれないと騒めき始めている。統一教会問題も収束の目途が立たず、岸田政権では統一地方選挙は戦えないとの地方の声が大きくなり始めている。
 
安倍元首相「国葬」が終わり、自民党内は総裁選になるかもしれないと騒めき始めている。統一教会問題も収束の目途が立たず、岸田政権では統一地方選挙は戦えないとの地方の声が大きくなり始めている。

◆〔特別情報1〕
 これは、自民党二階派「志帥会」重鎮からの特別情報である。
 安倍元首相の「国葬」が終わったところで、やはり俄かに自民党内は騒めき始めた。「岸田降ろし」の声により、総裁選になるかもしれないというものだ。涙を誘った弔辞により、復活の呼び声も出てきた菅元首相だが、本人は、再登板のつもりは全くなく、若手を育てたいとの意向だという。岸田首相は、国葬」について国民世論の反対が強まるに従って、最後はやりたくなかった。そのため特に「国葬」にかかる費用についての批判を受けたため、実際に行われた「国葬」では、かなり経費を抑えるものとなっていたようだ。ところがそれがかえって仇となった。会場内のスタッフにはプロと呼べるような人が配備されていなかったらしく、テレビ放映ではわからないところで、進行の支障があちこちで起きて、どこもかしこもドタバタ状態だったという。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2022年9月29日 20時21分
金融メルトダウンの第1歩を踏み出した。これと歩調を合わせるように、ロシアのガス・パイプライン、ノルド・ストリームの1と2が爆発音2回の後にガス漏れ。今週末には中の天然ガスは空っぽになる
 
金融メルトダウンの第1歩を踏み出した。これと歩調を合わせるように、ロシアのガス・パイプライン、ノルド・ストリームの1と2が爆発音2回の後にガス漏れ。今週末には中の天然ガスは空っぽになる。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 とうとう始まった。嵐に突入している。本物の嵐まで現れ、ハリケーン・イアンは、共和党知事のフロリダ州で大暴れ。HAARPは日本の台風ではあまり驚異的ではなかったが、フロリダは大暴風雨の大洪水だ。そして、金融メルトダウン。ドイツ銀行発かとみんな思っていたら、イギリスの中央銀行だった。それも、中央銀行には何も打つ手がなくなったことを、市場が見透かしてのことだ。エリザベスの死亡発表直前にイギリスの首相になったトラス(Truss)は、トラッシュ(Trash=ゴミ・ゴミ箱)とあだ名がついた位、バカなことをやっているが、あまりにバカすぎて、バイデン同様、正義の味方軍が送り込んだ人間の演技だと思う。また、それが、みんなが期待していた、まさに運命の9月24日だ。ユーロと米ドルが1:1になったと騒いでいたら、今度はポンドと米ドルが1:1だ。次はスイス・フランだろうか。これで、私たちは、金融メルトダウンの第1歩を踏み出した。みなさん、準備はできていましたか?これは始まりに過ぎない。これからの進捗については、後述する。これと歩調を合わせるように、バルト海のデンマーク領であるボルンホルム島沖の海中にあるロシアのガス・パイプライン、ノルド・ストリームの1と2が爆発音2回の後、4カ所でガス漏れをしている。今週末には中の天然ガスは空っぽになる。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:米国在住の個人投資家satoko女史] [コメント (0)]



2022年9月28日 19時55分
国民世論を二分するなか岸田首相の強行で行われた安倍元首相「国葬」、情感のこもった菅前首相の弔辞が、昭恵夫人ばかりかマスコミ関係者の涙まで誘い、一転「菅勉強会」立ち上げで政局突入か
 
国民世論を二分するなか岸田首相の強行で行われた安倍元首相「国葬」、情感のこもった菅前首相の弔辞が、昭恵夫人ばかりかマスコミ関係者の涙まで誘い、一転「菅勉強会」立ち上げで政局突入か

◆〔特別情報1〕
 これは、自民党内部に精通する情報通からの特別情報である。
 菅前首相は、安倍元首相銃撃後、自身の勉強会立ち上げについて否定する発言をしてきていた。二階派の重鎮も、全く菅派の動きがないため、菅はとつくにやる気を失っているのではないかとさえ言われていた。実のところ菅は「勉強会」を立ち上げようとしたところ、思っていたほど人数が集まらなかったため、二の足を踏んでいたのだ。34〜35人以上、場合によっては40人くらい集まるとみられていた。ところが、実際に集まったのは21人だった。ところが、国民世論を二分するなか岸田の強行により行われた「国葬」での、情感のこもった菅前首相の弔辞が、昭恵夫人ばかりかマスコミ関係者の涙までも誘い、淡々と棒読みに終わった岸田首相の弔辞とも否応なく比較して持ち上げられ、どうやら党内では菅の株が上がったようだ。これで、満を持して菅派「勉強会」が発足すれば、見込まれていた30〜40人近くが集まってくるだろう。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2022年9月27日 23時21分
トルコが、ロシア・中国が主導するユーラシア戦略の「上海協力機構」加盟を目指していることで世界は大きく揺れ動き始めている。トルコが西側諸国につくか、ロシア・中国につくかで世界は全く違ってくる。
 
トルコが、ロシア・中国が主導するユーラシア戦略の「上海協力機構」加盟を目指していることで世界は大きく揺れ動き始めている。トルコが西側諸国につくか、ロシア・中国につくかで世界は全く違ってくる。

◆〔特別情報1〕
 これは、国際情勢に精通する情報通からの特別情報である。
 トルコが、ロシア・中国が主導するユーラシア戦略の一環である上海協力機構加盟を目標としていることで、世界は大きく揺れ動き始めている。トルコが、西側諸国につくか、ロシア・中国につくかで、世界情勢は全く違ってくる。上海協力機構(SCO)の大統領特別代表を務めるロシア外務省のバフチエル・ハキモフ氏は、トルコがSCOに加盟をするには北大西洋条約機構(NATO)を脱退すべきだとの考えを示している。トルコはNATOを脱退するという情報も出てきている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2022年9月26日 21時36分
安倍元首相の「国葬」にG7首脳の出席はゼロ。日本国内で国民の半数が反対していることが影響している。もはや旧統一教会問題は、「解散命令」を出すようなことに踏み切るしか、沈静化の道はない。
 
安倍元首相の「国葬」にG7首脳の出席はゼロ。日本国内で国民の半数が反対していることが影響している。もはや旧統一教会問題は、「解散命令」を出すようなことに踏み切るしか、沈静化の道はない。

◆〔特別情1〕
 これは、自民党二階派「志帥会」重鎮からの特別情報である。
 安倍の「国葬」は、G7で唯一出席を表明していたカナダのトルドー首相が、結局はドタキャンとなり、G7の首脳はゼロとなってしまった。日本国内で安倍の「国葬」に対して国民の半数が反対していることも影響している。参列者も当初の予定6400人から4500人と、約2000人減っている。時期が間延びしたことも大きい。
 そもそも、旧統一教会の問題にしても終わらせようとしてあれこれやってはみても、これでもか、これでもかと、次々と新しい事実が出てきてしまう。これはもう、旧統一教会に対して「解散命令」を出すようなことに踏み切るしか、沈静化の道はないだろう。それくらいしないと、終わらない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
02/07 23:07 世界で一番多くコロナワクチンを打ったのは日本人であり、これから日本も周回遅れのワクチン問題に突入。しかし「コロナ・ワクチン」のフェーズは終わって、「戦争とインフレ」のフェーズへ。最後は食糧難である。
02/06 23:19 「ルフィ」グループ一斉送還は、対中国抑止強化のための米軍使用基地増加に向けた大掃除。権力と求心力の象徴の斧「ファスケス」で、日本と中国は見事に分断された。米国はキューバ危機と同じ「デフコン2」か。
02/05 17:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第10章 宗教と政治の間題を解決処理する 宗教法人法改正問題
02/04 19:04 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第10章 宗教と政治の間題を解決処理する 「政治と宗教に関する委員会」の設置
02/03 21:45 イスラエルとウクライナは「ハルマゲドン」実現に向けて連動。トランプ派の原点は伝説の大富豪ハワード・ヒューズ、トランプの叔父ジョン・G・トランプ、ニコラ・テスラによって創設されたデルタフォースであった。
02/02 23:30 トランプ復活を警戒して、日本のメディアが陰謀論を取り上げ始めた。陰謀論は米国では、市民権を得てしまっている。脱工業化運動で全てが破壊されてきた米国中間層の白人たちにとって当前の認識なのだ。
02/01 19:51 金銀相場の動きに先駆けて、米国金融制度の崩壊が、誰の目にも見えるようになってきた。バンク・オブ・アメリカでは、預金額が減っていることに顧客が気づいて大騒ぎになっている。こういうのを「Haircut」と
02/01 19:50 米国在住の個人投資家satoko女史からの過去レポート一覧
01/31 21:35 世の中の大変動は、良い方向に進行している。ダボスも笑い者になった。世界中の指導層・セレブの半分が出席しなかった。クラウス・シュワブと同類と思われるからだ。そして、ウクライナ戦争も終盤だ。
01/30 23:59 織田信長、明智光秀、豊臣秀吉、徳川家康は、出雲族の仲間であった。出雲のネットワークで力を合わせ、「イエズス会」が目論む日本の植民地化を阻止し、縄文文明の完成形である「江戸時代」を築いた。
最近のコメント
戦争は最初から一気に大戦争になるわけではない。戦力の拡大に伴って戦場も拡大していき世界大戦になっていく。ドイツ「レオパルト2」ウクライナ投入で、ポーランドが戦場の仲間入り。第三次世界大戦が目前となる。(真実一路)
地球の文明の中心が800年周期で東洋と西洋で入れ替わる「文明800年周期」により、「シティ・オブ・ロンドン」が本拠地を段階的に日本に移転するという話がある。文明の中心は西の英国から東の日本に移っている(もつ鍋)
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎を総理大臣にする会が一つ増える(真実一路)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved