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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2022年11月13日 7時0分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 中央省庁を十五に再編成し、遷都を実行に移す
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)

第4章 行政制度をつくり直す

中央省庁を十五に再編成し、遷都を実行に移す


【小沢一郎の政策提言メモ】
 検行政制度をつくり直す
 明治以来の中央集権体制を改め、地方分権体制を確立する。そのために、国と地方の役割分担を明確に定める新しい地方分権基本法を制定する。
(1) 国は外交、安全保障、交通・通信、警察、基本的社会保障、全国規模の公共事業など、国家と国民生活の根幹に関わる分野を担当し、それに専念する。とくに危機管理はすべての国の責任において行う。それ以外の内政事務はすべて地方が行う。
(2) 中央省庁は十五に再編成する。特殊法人は原則として五年後にすべて廃止する。どうしても必要なものは新たな立法により存続させる。
(3) 地方自治体の基盤を強化するため、全国の市町村を約三百の新しい「市」に再編成する。この「市」が地域住民に直接関わる一切の行政を行う。国の担当する分野以外の権限、財源、人員は「市」に移譲する。都道府県の持っている権限と財源も「市」に移す。将来、地方自治法に定める地方自治体としての都道府県は廃止する。(4) 二十一世紀の新しい日本を象徴する国家プロジェクトとして、遷都を実行に移す。
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2022年11月12日 15時56分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第3章 豊かでうるおいのある福祉国家を築く 日本の新しい国家像(5)
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 

第3章 豊かでうるおいのある福祉国家を築く

日本の新しい国家像(4)


 憲法に規定された「地方自治の本旨」を実現すべく、地方の自主性と自立性を高め個性豊かで活力に満ちた地域社会の実現を図らなくてはならないという機運が、ようやく盛り上がってきた。
 いろいろな分野で地方を活性化させ、地域住民のすべてが、「豊かさを実感できる生活」を実現しようという空気が強まってきた。国の権限を地方公共団体に委譲すれば、ひいては、「安上がり政府」を実現することにもなる。
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2022年11月11日 22時38分
統一教会問題を見据え岸田首相は、口達者な葉梨に難局を任せたつもりが、仇となってしまった。その大混乱の最中、自民党重鎮の訃報フェイクが流れた。フェイクを流したと噂されている人物とは。
 
統一教会問題を見据え岸田首相は、口達者な葉梨に難局を任せたつもりが、仇となってしまった。その大混乱の最中、自民党重鎮の訃報フェイクが流れた。フェイクを流したと噂されている人物とは。

◆〔特別情報1〕
 連日、冴えない表情がすっかり板についてしまった岸田首相だが、海外に行ったときだけは生気を取り戻しているといわれている。恐らく、11月11日という日は、岸田首相にとって日本を脱出してリフレッシュできる、待ちに待った外遊出発の日だったことだろう。ところが、11日午後に予定されていたカンボジア、インドネシア、タイ歴訪の出発は、延期せざるを得なくなった。死刑執行ハンコ失言による葉梨法相更迭のためである。
 まずは、自民党二階派「志帥会」重鎮に以下、話を聞いた。
 葉梨は口が達者で、いつも喋り過ぎる。国会の委員会でも、いつも屁理屈をまくしたててきた。さらに警察官僚出身ということもあってか、威張ることがよくあった。そうしたことから、党内からも批判が続出して収拾できなくなっていた。
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2022年11月10日 22時57分
脱炭素議連の会長である甘利明は、南鳥島のレアアースで、ひと山当てて、それを元手に麻生派を引き継ぎ、総理になることを虎視眈々と狙っているという。一方、中国富裕層も脱炭素により、日本の山林を買い漁っている
 
脱炭素議連の会長である甘利明は、南鳥島のレアアースで、ひと山当てて、それを元手に麻生派を引き継ぎ、総理になることを虎視眈々と狙っているという。一方、中国富裕層も脱炭素により、日本の山林を買い漁っている。

◆〔特別情報1〕
 自民党中枢部に精通する情報通からの特別情報である。
「カーボンニュートラルのための国産バイオ・合成燃料を推進する議員連盟」の会長に就任した甘利明は、麻生太郎副総裁の引退を待って、麻生派の乗っ取りを虎視眈々と狙っている。南鳥島の「レアアース」で、ひと山当てて、それを元手に麻生派を引き継ぎ(乗っ取り?)、自らが総理になることを虎視眈々と狙っているらしい。日本製の半導体チップは他国のものと比べてモノが違うと、世界で評価されており、特に中国が日本製を欲しがっている。甘利は、台湾政府と組んで台湾TSMC工場を長崎に誘致するのに成功した。そこで製造した次世代型半導体チップを、台湾経由で中国に輸出することになっているという。台湾側からは140兆円準備されており、日本に10カ所もの工場をつくることを計画している。南鳥島のレアアースは格別に質が高く、埋蔵量も半端なく、1000年採掘しても枯渇しないとまでいわれている。しかも、驚くべきことは、この「脱炭素推進」について甘利は、裏で、
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2022年11月9日 23時17分
岸田首相は、統一教会など「被害者救済法」の今国会提出を最大限努力すると表明。これで自公政権は、連立解消しなければならないところまで追い込まれる可能性が出てきた。まさに崖っぷちに立たされている。
 
岸田首相は、統一教会など「被害者救済法」の今国会提出を最大限努力すると表明。これで自公政権は、連立解消しなければならないところまで追い込まれる可能性が出てきた。まさに崖っぷちに立たされている。

◆〔特別情報1〕
 キッシンジャーが岸田に伝えた具体的な話が、かなりわかってきた。
これは、上皇陛下の側近でMSA資金の最終承認者である吉備太秦からの特別情報である。
 来日したキッシンジャー博士が10月26日、総理大臣官邸で岸田首相と会談した内容が、かなりわかってきた。キッシンジャー博士は、岸田に重要な指示を伝えに来日した。そのひとつが、旧統一教会問題だった。創価学会も含めて、いまの日本の与党はカルト宗教に支えられた政権であり、それはとんでもないことだということだった。まずは、そのことを岸田首相に伝えに来た。そのキッシンジャー博士の言葉を受け、岸田首相は、今国会での救済法を成立させなければならなくないところまで、追い込まれた。まさに崖っぷちに立たされてしまったということだ。
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最近の記事
12/03 15:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 渡辺美智雄のお通夜で肩を落とす小沢一郎 小沢一郎の官僚燥縦術
12/02 20:32 日本が、夏ごろから米国債を大量に売り始めたことで、世界中の注目を浴びている。BRICS諸国も処分中。世界経済のドル化を実践したブレトンウッズ体制と、1973年導入のペトロダラーが終わりをむかえている。
12/01 21:05 これから年末にかけてが山だ。ウクライナ戦線も、世界の金融業界も、中国内乱も、アメリカの選挙も、バレンシアガも、出るべきものは全部揃った感がある。今はほんのいっとき静かだが、爆発を待つだけだ。
11/30 23:14 菅義偉前首相と二階俊博元幹事長のコンビが、いよいよ2023年4月に向けて「岸田降ろし」に動き出した。二階は頻繁に菅から相談を受けている。2023年4月には、岸田政権はなくなっているだろう。
11/29 23:30 キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。岸田首相に対して「統一教会と創価学会を切れ」と急がせている。新興宗教全般に及ぶ可能性もある。米国は日本のマインドコントロールによる「団結」を恐れている。
11/28 22:30 70年代「我々は、マルキストを創価・公明にすることで反共運動を成功させてきた。あなた方は、街頭で共産党を排除してくれた。互いに組んだら、すごい力になる」と、公明党本部と勝共連合は意気投合していた。
11/27 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 自民党の官僚政治家との対決 
11/26 13:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ
11/25 22:04 熊本に建設される半導体の新工場のある噂を巡って、TSMCが中国本土の工場閉鎖に動き出したという。ロシアは日本から半導体部品が使われている中古ゲーム機など片っ端から買い漁っている。
11/24 20:36 解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。
最近のコメント
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。(Lightworkers)
岸田首相は、コロナ陽性になったと言っているが疑わしい。熊本の後援会長が統一教会関連団体の議長だったことが文春から出ることがわかっていたので、追及から逃げるためにコロナになった?(Lightworkers)
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。(Lightworkers)

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