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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2022年11月19日 19時55分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 中央集権体制と官僚制度の歴史
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 

第4章 行政制度をつくり直す

 中央集権体制と官僚制度の歴史


 明治政府は、徳川幕府から政権を天皇に奉還させてできあがった。強い国家づくりを目指して、中央集権体制を築こうとしたのである。帝国主義時代のなかで、欧米列強の餌食にならないよう国防体制と国内治安の確保を図りつつ、欧米諸国をモデルとする近代国家建設に乗り出した。平成七年から数えて、百二十七年前のことである。
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2022年11月18日 22時12分
米国民主党第2のタニマチとしてマネーロンダリング組織だったFTXの破綻は、19世紀末の作られた米国大不況、1913年中央銀行創設、1933年現物ゴールド没収に匹敵する「金融リセット」の発端だ。米国の闇
 
米国民主党第2のタニマチとしてマネーロンダリング組織だったFTXの破綻は、19世紀末の作られた米国大不況、1913年中央銀行創設、1933年現物ゴールド没収に匹敵する「金融リセット」の発端だ。米国の闇は深い(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 世界の金融業界は、メルトダウンに向かってまっしぐらだ。ドイツの金融当局は、来る停電によりATMが使えなくなり、日常生活が現金決済になることを想定し、一般市民の銀行取付けに対応するため、現金を大量輸送する計画だ。そして、アメリカでは、毎日毎日出てくる、頭がクラクラするような仮想通貨取引所FTX破綻の詳細だ。19世紀の終わりにあったアメリカの作られた大不況、それに続く1913年の中央銀行の創設、さらには、1933年の現物の金(ゴールド)の没収という一連の事件があったが、FTXはそれに匹敵する「金融リセット」の発端だ。この100年以上、「中央銀行」と自称してきた連邦準備制度がとうとう破綻する、ということだ。
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2022年11月17日 23時32分
平安末期の東北、十三湊、秋田湊、酒田湊は、大陸との交易が盛んに行われていた。ロシア、朝鮮半島、チャイナ、遠く地中海との交易により、古くから東北の「ドル箱」として戦前まで日本中に資金を回してきた
 
平安末期の東北、十三湊、秋田湊、酒田湊は、大陸との交易が盛んに行われていた。ロシア、朝鮮半島、チャイナ、遠く地中海との交易により、古くから東北の「ドル箱」として戦前まで日本中に資金を回してきた

◆〔特別情報1〕
 東北の隠された歴史について、地元有力者から話を聞いた。
 地震と半導体の関係でみていくと、奇妙な相関関係がみえてくる。かつて「日の丸半導体」といわれた時代には、山形県にNECの半導体工場がかなりあったのだが、少しずつ台湾に移っていって、TSMCを誘致するのかと思っていた。ところがその後、残っていたルネサンスとNECも、いつしか大半がソニーになってしまっていた。TSMC誘致の話は、加藤紘一衆議院議員が生きていた頃には、まだ残っていたようだが、どうしたわけか加藤紘一が失脚し、TSMC誘致の話は消えてなくなり、残った半導体工場をソニーが乗っ取ってしまったのだ。どうやら山形のソニーの社員(恐らく派遣社員と思われる)が、研修などで頻繁に熊本と行き来をしていた。それが、どことなく不可解だなと地元で評判だった。当時から熊本は半導体産業で有名だった。それが、ある半導体研修の直後、熊本地震が発生し、半導体工場は軒並み生産停止状態となった。熊本工場を撤退させた結果、代わって生産を担った台湾TSMCを太らせることとなる。
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2022年11月16日 23時21分
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。
 
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。

◆〔特別情報1〕
 国際情勢の裏側に精通した情報通からの特別情報である。
 ウクライナ戦争では、穀物といい天然ガスといい、価格が軒並み上がっている。それにより、ロシアも米国もウハウハ儲けている。だから裏は「出来レース」だといわれている。
 キッシンジャー博士は、表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていたことに驚愕した。
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2022年11月15日 21時51分
2023年3月〜4月「ウクライナ戦争」終結。外遊で生気を取り戻した岸田首相は「私が終わらせた」と印象付けようと狙い、6月「広島サミット」にはプーチンも呼ぶくらいの暴論を吐いて調子付いている。
 
2023年3月〜4月「ウクライナ戦争」終結。外遊で生気を取り戻した岸田首相は「私が終わらせた」と印象付けようと狙い、6月「広島サミット」にはプーチンも呼ぶくらいの暴論を吐いて調子付いている。

◆〔特別情報1〕
 立憲民主党の内部に精通する情報通からの特別情報である。
 いま立憲民主党は割れそうになっている。真ん中から右と、それ以外の共産党に近い人たちで、割れそうなところにきている。泉健太代表は、若手議員に宴席を奨励し、維新の人たちとの懇談を重ねている。来年4月頃まではそうした動きは、表立っては出てこないだろう。ただ、統一地方選後は、次の衆議院選挙に向けて、維新と選挙協力をするかどうかで、その最大のポイントに向けての擦り合わせのための、若手たちの懇談を奨励している。しかも、周辺では、維新の馬場代表と、立憲民主党の最大重鎮である超大物政治家を引き合わせたいと、水面下で動いている人がいる。それが実現すれば、保守二大政党への道筋となる。いずれにしても、政界再編となるだろう。さらに、自民党も割れる可能性が出てきている。2024年1月頃には、自民党は形を変えていると噂されており、かなり現実味を帯び始めている。
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最近の記事
12/03 15:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 渡辺美智雄のお通夜で肩を落とす小沢一郎 小沢一郎の官僚燥縦術
12/02 20:32 日本が、夏ごろから米国債を大量に売り始めたことで、世界中の注目を浴びている。BRICS諸国も処分中。世界経済のドル化を実践したブレトンウッズ体制と、1973年導入のペトロダラーが終わりをむかえている。
12/01 21:05 これから年末にかけてが山だ。ウクライナ戦線も、世界の金融業界も、中国内乱も、アメリカの選挙も、バレンシアガも、出るべきものは全部揃った感がある。今はほんのいっとき静かだが、爆発を待つだけだ。
11/30 23:14 菅義偉前首相と二階俊博元幹事長のコンビが、いよいよ2023年4月に向けて「岸田降ろし」に動き出した。二階は頻繁に菅から相談を受けている。2023年4月には、岸田政権はなくなっているだろう。
11/29 23:30 キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。岸田首相に対して「統一教会と創価学会を切れ」と急がせている。新興宗教全般に及ぶ可能性もある。米国は日本のマインドコントロールによる「団結」を恐れている。
11/28 22:30 70年代「我々は、マルキストを創価・公明にすることで反共運動を成功させてきた。あなた方は、街頭で共産党を排除してくれた。互いに組んだら、すごい力になる」と、公明党本部と勝共連合は意気投合していた。
11/27 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 自民党の官僚政治家との対決 
11/26 13:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ
11/25 22:04 熊本に建設される半導体の新工場のある噂を巡って、TSMCが中国本土の工場閉鎖に動き出したという。ロシアは日本から半導体部品が使われている中古ゲーム機など片っ端から買い漁っている。
11/24 20:36 解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。
最近のコメント
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。(Lightworkers)
岸田首相は、コロナ陽性になったと言っているが疑わしい。熊本の後援会長が統一教会関連団体の議長だったことが文春から出ることがわかっていたので、追及から逃げるためにコロナになった?(Lightworkers)
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。(Lightworkers)

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