ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4847)
米国在住の個人投資家satoko女史 (61)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (40)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) (49)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (151)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2664144
今日のアクセス: 22
昨日のアクセス: 490
RSS
カレンダー
<<2022年11月>>
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2022年11月25日 22時4分
熊本に建設される半導体の新工場のある噂を巡って、TSMCが中国本土の工場閉鎖に動き出したという。ロシアは日本から半導体部品が使われている中古ゲーム機など片っ端から買い漁っている。
 
熊本に建設される半導体の新工場のある噂を巡って、TSMCが中国本土の工場閉鎖に動き出したという。ロシアは日本から半導体部品が使われている中古ゲーム機など片っ端から買い漁っている。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党内部に精通した情報通からの特別情報である。
安倍派の跡目レースについては、世耕弘成が一歩先に飛び抜けた。カネをバラ撒く世耕のもとに安倍派議員が集まり始めているようだ。世耕弘成が理事長を務める近畿大学が研究開発した「近大マグロ」、これは世耕にとってのドル箱である。その「近大マグロ」の飲食店が全国展開され、かなり儲かっている。それだけではない、大学の補助金だけでも相当な額が入ってきているだろう。それだけでも、跡目レースを有利に導いている。世耕は、二階俊博元幹事長の引退のタイミングで、衆議院への鞍替えを狙ってきた。ところが、ここへきて二階は、引退どころかまだ延命すると言われ始めており、次の選挙も出るだろうとのことだ。そため世耕はもう一期、鞍替えの時期を待つことになるだろうという。そうしたなかで、甘利明が熊本に建設される半導体の新工場を買い取ったといった噂が出てきている。もちろん、甘利が個人的に買い取ることなどあり得ない。しかし、この噂をめぐって、TSMCは中国本土の工場閉鎖に動き出しというのだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2022年11月24日 20時36分
解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。
 
解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。

◆〔特別情報1〕
 これは旧統一教会の元信者でかつ国際勝共連合の元活動家で、教団内部に精通した保守系活動家からの情報である。
 文部科学省は22日に、旧統一教会に対して『報告徴収・質問権』を行使したと発表した。しかし、これは信教の自由に関わってくるため、よほど顕著な犯罪行為がない限り、憲法上、宗教団体に対して中味をチェックすることはしてはいけないことになっている。ところが今回は、世論に押される形となった。領収書などを1枚1枚チェックしていくのか、もしくは整理した報告書だけとするのか、どこまでやるのかという程度問題になってくる。恐らく、形式的な整理した報告書で終わるのではないか。というのも、突っ込んだ調査ということになると、公明党が逆に困ることになるからだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2022年11月23日 21時32分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 特殊法人を廃止する 地力自治の改革 遷都
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 

第4章 行政制度をつくり直す
特殊法人を廃止する 地力自治の改革 遷都

特殊法人を廃止する


 特殊法人の統廃合は、その根っこを変えなければ、実現は難しい。政府機構の一角には現在、特殊法人が九十二ある。これに対して、政府は、平成七(一九九五)年二月二十四日、「特殊法人の整理合理化について」閣議決定した。これは、「当面の行政改革の推進方策について」(平成六年十二月二十五日決定)に基づき、行政の減量化と新たな時代の要請に応えるため、特殊法人について総合的かつ全般的な見直しを行い、整理合理化を推進するとの趣旨で行われた。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)] [コメント (0)]



2022年11月22日 22時24分
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。
 
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。

◆〔特別情報1〕
 これは、国際軍事問題に精通した情報通からの特別情報である。
 米国は、ブラジルの動向を見据えて国内はかなりゴタゴタしている。そのブラジルは、コロナ問題の本質が国民にバレたことで暴動が激化してしまった。分割される可能性が大きい。ブラジル、米国、そしてロシア、中国も分割されるだろう。中国は実質既に、ゼロコロナで、軍区ごとで分割状態になっている。
 イスラエルではネタニヤフ元首相の復権により、中東の戦火が激化することは避けられない。そういうドサクサのなかで、米国はロシアと通じているサウジを攻撃するという。サウジには米軍基地があって米国が軍事支援してきた。それにも関わらずサウジはロシアと通じており、米国はかなり頭にきている。北朝鮮にしても、ミサイルを撃ち過ぎている。とにかく世界情勢がおかしくなっている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (2)]



2022年11月21日 23時28分
次の解散後に自民党は、公明以外の政党とも連立する可能性が出てくる。「自民の公明切り解散」ということにもなりかねない。もはや公明党は、政局のキャスティングボードを握ってはいない。
 
次の解散後に自民党は、公明以外の政党とも連立する可能性が出てくる。「自民の公明切り解散」ということにもなりかねない。もはや公明党は、政局のキャスティングボードを握ってはいない。

◆〔特別情報1〕
 これは創価・公明の内部に精通した事情通による特別情報である。
 いま政局について創価・公明は、上層部のごくごく限られた人間だけで対処している。そうしたなかで、もしかしたら、近々に解散総選挙があるかもしれないということを、全国の幹部たちに流すことになるかもしれない状況にあることは、間違いないようだ。ただ、創価・公明としてはここで選挙はしてほしくない。いましたところで、自民党が議席を増やすことはないし、公明党も増えることはない。よくて現状維持、下手すれば、議席を減らす。そのとき自民党が、自公連立をどう判断するかの問題になっていく。当然、自民党は公明以外の政党とも連立することになる可能性が出てくるからだ。言い換えれば、自民の公明切り解散ということにもなりかねない。だから、公明としては、いまの段階では解散をしてほしくない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
01/29 16:58 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 国防利権
01/28 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 大蔵利権 
01/27 23:47 太陽光投資詐欺容疑で告訴された三浦瑠璃氏の夫、東京地検特捜部は「これを潰せ」と徹底的にテコ入れしているなか、捜査本丸のM氏は逃げ回り、再び統一教会問題関連で物議を醸してくれている。
01/26 23:57 「次元の異なる少子化対策」というのは、令和版「産めよ、殖やせよ」政策のつもりで、防衛費増大とセットにしたのか?次は「憲法改正」「徴兵制」にもっていくことになる。国民は覚悟できているのか?
01/25 23:05 戦争は最初から一気に大戦争になるわけではない。戦力の拡大に伴って戦場も拡大していき世界大戦になっていく。ドイツ「レオパルト2」ウクライナ投入で、ポーランドが戦場の仲間入り。第三次世界大戦が目前となる。
01/24 23:29 防衛費増大と増税を全面に出せなくなったことをカバーするために出してきたのが、「次元の異なる少子化対策」だった。そうしたなか、「岸田批判」で存在感を示している菅義偉前首相が総理再登板を決意した。
01/23 23:11 安倍派の支持によって総理になれた岸田首相は、安倍の死によって既に終わっている。分裂していく安倍派の支持にしがみついて、安保3文書を閣議決定したところで、「下手な考え休むに似たり」ということだ。
01/22 16:10 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 運輸利権
01/21 21:09 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 商工利権
01/20 23:29 地球の文明の中心が800年周期で東洋と西洋で入れ替わる「文明800年周期」により、「シティ・オブ・ロンドン」が本拠地を段階的に日本に移転するという話がある。文明の中心は西の英国から東の日本に移っている
最近のコメント
戦争は最初から一気に大戦争になるわけではない。戦力の拡大に伴って戦場も拡大していき世界大戦になっていく。ドイツ「レオパルト2」ウクライナ投入で、ポーランドが戦場の仲間入り。第三次世界大戦が目前となる。(真実一路)
地球の文明の中心が800年周期で東洋と西洋で入れ替わる「文明800年周期」により、「シティ・オブ・ロンドン」が本拠地を段階的に日本に移転するという話がある。文明の中心は西の英国から東の日本に移っている(もつ鍋)
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎を総理大臣にする会が一つ増える(真実一路)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved