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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2022年11月30日 23時14分
菅義偉前首相と二階俊博元幹事長のコンビが、いよいよ2023年4月に向けて「岸田降ろし」に動き出した。二階は頻繁に菅から相談を受けている。2023年4月には、岸田政権はなくなっているだろう。
 
菅義偉前首相と二階俊博元幹事長のコンビが、いよいよ2023年4月に向けて「岸田降ろし」に動き出した。二階は頻繁に菅から相談を受けている。2023年4月には、岸田政権はなくなっているだろう。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党二階派「志帥会」重鎮からの特別情報である。
 菅義偉前首相と二階俊博元幹事長のコンビが、いよいよ来年4月に向けて、岸田降ろしに動き出した。二階は頻繁に、菅から相談を受けている。来年の4月には、岸田政権はなくなっているだろう。
 菅前首相は、国葬のときの弔辞がよかったことから再評価されて以来、全国から引っ張りだこで人気が上がってきていた。この間ずっと菅は、全国各地からの要請を受けて、全国周りをしていたのだ。行く先々では、「何しているのか、早く(派閥を)立ち上げろ」と発破をかけられていたという。しかもその裏には、やはり二階元幹事長がいて、菅に対して「全国行脚に行け」と後押しをし、二人は頻繁に会って「岸田降ろし」の対策を練ってきていたようだ。
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2022年11月29日 23時30分
キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。岸田首相に対して「統一教会と創価学会を切れ」と急がせている。新興宗教全般に及ぶ可能性もある。米国は日本のマインドコントロールによる「団結」を恐れている。
 
キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。岸田首相に対して「統一教会と創価学会を切れ」と急がせている。新興宗教全般に及ぶ可能性もある。米国は日本のマインドコントロールによる「団結」を恐れている。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党内部に精通する情報通からの特別情報である。
 キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。とにかく岸田首相に対しては、10月26日の会談以降ずっと「統一教会と創価学会を切れ」と、急がせている。それは、統一教会と創価学会だけではなく、新興宗教全般にわたっていくとみられている。下手すると新興宗教に対して宗教法人の廃止まで及ぶのではないかといわれている。米国が日本を恐れているのは、一言で言えば「団結」だ。戦前は、天皇制のもと家制度により日本人は戦争に向けて団結した。米国にとっては、その団結こそが日本の脅威と捉えている。GHQの占領政策により、日本の家制度は廃止された。それにより、天皇制のもとでの家族(家系)の団結は崩壊し分断されてしまった。ところが、家系は宗教的繋がりに形を変えて、新たな団結を育むようになった。それが米国にとっての新たな脅威となった。
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2022年11月28日 22時30分
70年代「我々は、マルキストを創価・公明にすることで反共運動を成功させてきた。あなた方は、街頭で共産党を排除してくれた。互いに組んだら、すごい力になる」と、公明党本部と勝共連合は意気投合していた。
 
70年代「我々は、マルキストを創価・公明にすることで反共運動を成功させてきた。あなた方は、街頭で共産党を排除してくれた。互いに組んだら、すごい力になる」と、公明党本部と勝共連合は意気投合していた。

◆〔特別情報1〕
 これは旧統一教会の元信者でかつ国際勝共連合の元活動家で、教団内部に精通した保守系活動家からの情報である。
 日本はいま、防衛力を増強したいところ。ところが、いまの林芳正外務大臣は完全に中国寄りで、中国に女がいるほど中国ベッタリだ。恐らく将来、総裁選に出るような動きになれば、間違いなく、中国の女性問題が出てきて、自民党総裁選レースの足を引っ張ることになるだろう。いまの流れからいうと、ポスト岸田は茂木敏充幹事長だといわれている。しかし、茂木敏充幹事長も実は、完全に中国寄りだ。
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2022年11月27日 11時0分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 自民党の官僚政治家との対決 
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)

第5章 責任ある政治を行う

 自民党の官僚政治家との対決


 小沢一郎には、政敵は多い。とくに自民党国会の警察庁長官出身の後藤田正晴元官房長官や警察庁高級官僚出身の亀井静香衆議院議員ら、刑事コロンボのような政治家が、むかし取った杵柄をフルに生かして集めた警察情報を材料に攻撃を仕掛けてくる。
 自民党は、警察庁・検察庁出身の国会議員を主力に、調査特別委員会を編成して、細川首相の疑惑追及を目指し、旧悪の解明に全力を上げてきたといわれている。そこで、細川首相は、この攻撃をそらすため、政権から下りたと見られている。
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2022年11月26日 13時0分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)

第5章 責任ある政治を行う

 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ


【小沢一郎の政策提一言メモ】
5、責任ある政治を行う
 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制に改める。政治家、政党は主体的に政策を決定し、その最終責任を負う。
 (1) 与党の議員は大臣、副大臣、政務次官として政府に入る。与党と内閣・政府を一体化することで、政策決定を迅速かつ透明にする。
 (2)首相が行政と与党のトップとして政治をリードする体制をつくる。そのために首相補佐制度を導入するとともに、首相官邸の総合調整機能を拡充する。
 (3)野党の「明日の内閣」を制度化する。そのスタッフに国会職員も加え、費用は公費でまかなう。
 (4)国会審議を質疑形態から与野党間の討論形式に改める。官僚の政府委員を減らし、原則として大臣、副大臣、政務次官が国会審議に臨む。
 (5)衆議院に続き、参議院の選挙制度を抜本的に改革する。
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[カテゴリ:『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)] [コメント (0)]




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最近の記事
12/03 15:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 渡辺美智雄のお通夜で肩を落とす小沢一郎 小沢一郎の官僚燥縦術
12/02 20:32 日本が、夏ごろから米国債を大量に売り始めたことで、世界中の注目を浴びている。BRICS諸国も処分中。世界経済のドル化を実践したブレトンウッズ体制と、1973年導入のペトロダラーが終わりをむかえている。
12/01 21:05 これから年末にかけてが山だ。ウクライナ戦線も、世界の金融業界も、中国内乱も、アメリカの選挙も、バレンシアガも、出るべきものは全部揃った感がある。今はほんのいっとき静かだが、爆発を待つだけだ。
11/30 23:14 菅義偉前首相と二階俊博元幹事長のコンビが、いよいよ2023年4月に向けて「岸田降ろし」に動き出した。二階は頻繁に菅から相談を受けている。2023年4月には、岸田政権はなくなっているだろう。
11/29 23:30 キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。岸田首相に対して「統一教会と創価学会を切れ」と急がせている。新興宗教全般に及ぶ可能性もある。米国は日本のマインドコントロールによる「団結」を恐れている。
11/28 22:30 70年代「我々は、マルキストを創価・公明にすることで反共運動を成功させてきた。あなた方は、街頭で共産党を排除してくれた。互いに組んだら、すごい力になる」と、公明党本部と勝共連合は意気投合していた。
11/27 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 自民党の官僚政治家との対決 
11/26 13:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ
11/25 22:04 熊本に建設される半導体の新工場のある噂を巡って、TSMCが中国本土の工場閉鎖に動き出したという。ロシアは日本から半導体部品が使われている中古ゲーム機など片っ端から買い漁っている。
11/24 20:36 解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。
最近のコメント
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
安倍晋三元首相は、統一教会の命令に従って、「自衛隊」明記の憲法改正草案をつくっていたという。正確には、統一教会・勝共連合がつくった改正案をそのまま自民党の改正草案にしていた。(Lightworkers)
岸田首相は、コロナ陽性になったと言っているが疑わしい。熊本の後援会長が統一教会関連団体の議長だったことが文春から出ることがわかっていたので、追及から逃げるためにコロナになった?(Lightworkers)
国葬の理由は、総理を長くやったからだけ。しかし安倍長期政権は「モリ・カケ・サクラ」疑惑にまみれた「悪政長期政権」という見方が多い。これを無視して国葬を強行すれば安倍に続く次の災いを招きかねない。(Lightworkers)

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