ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4847)
米国在住の個人投資家satoko女史 (61)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (40)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) (49)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (151)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 2664544
今日のアクセス: 422
昨日のアクセス: 490
RSS
カレンダー
<<2023年01月>>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2023年1月18日 22時24分
岸田首相のG7・5ヵ国歴訪は、広島サミットに向けての挨拶回りで、各国首脳は誰も岸田を本気で相手にしていない。ダボス会議は、秘密会議でなくなった時点で、世界をコントロールする力を失っている。
 
岸田首相のG7・5ヵ国歴訪は、広島サミットに向けての挨拶回りで、各国首脳は誰も岸田を本気で相手にしていない。ダボス会議は、秘密会議でなくなった時点で、世界をコントロールする力を失っている。

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近でMSA資金の最終承認者である吉備太秦からの特別情報である。
 岸田首相のG7・5ヵ国歴訪は、広島サミットに向けての挨拶回りであることは百も承知で、基本的に各国の首脳は誰も本気で岸田を相手にはしていない。MSA資金に関していえば、G7・5ヵ国全て、ある国会議員の動向だけを注視して見ている。いずれにしても、岸田政権を取り巻く状況は良くない。
 そうしたなか、世界経済フォーラムの年次総会、通称「ダボス会議」が開催されており、お決まりのごとく、竹中平蔵や黒田日銀総裁が意気揚々と参加しているが、既に終わっている二人だ。そもそもダボス会議は、秘密会議でなくなった時点で、世界をコントロールするほどのポジションではなくなっている。ただの「世界経済会議」に過ぎない。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2023年1月17日 23時45分
「台湾有事は、日本の有事」と同時に、中国崩壊を意味している。分裂の危機にある清話会が、森喜朗が入って団結を試み「台湾侵攻」を扇動し、自民党内は、「麻生・茂木VS菅・二階」が新たなフェーズに入った。
 
「台湾有事は、日本の有事」と同時に、中国崩壊を意味している。分裂の危機にある清話会が、森喜朗が入って団結を試み「台湾侵攻」を扇動し、自民党内は、「麻生・茂木VS菅・二階」が新たなフェーズに入った。

◆〔特別情報1〕
 これは、国際政治情勢の裏側に精通する情報通からの特別情報である。
 安倍晋三が銃弾に消えたいま、跡目争いで分裂の危機にある清話研究会だが、森喜朗が入って一応、団結しようという流れになっている。森喜朗は、「僕がつくった」と一言、さらに「岸田を応援しなさい」とハッパをかけている。その清話会は安倍元首相の繋がりから、統一教会問題では最も関係する議員が多い。しかし、みんなこぞって、まるで何ごともなかったかのように振舞いながら、チャッカリと「台湾の有事は日本の有事」と、安倍の言葉を最大限に活用して、統一教会問題を打ち消し、で次なる「禊」に全力で賭けている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2023年1月16日 23時14分
岸田首相のG7・5か国歴訪、自民党内では「スタンドプレーばっかりしやがって」と非難ごうごう。菅義偉前首相のベトナムでの発言により、自民党内は「菅が怒ればみんなが怒る」という流れになっている。
 
岸田首相のG7・5か国歴訪、自民党内では「スタンドプレーばっかりしやがって」と非難ごうごう。菅義偉前首相のベトナムでの発言により、自民党内は「菅が怒ればみんなが怒る」という流れになっている。

◆〔特別情報1〕
 これは、国際政治と自民党内部に精通する情報通からの特別情報である。
 麻生太郎副総裁が福岡県飯塚市での講演において、「岸田というあまり頼りがいがないと言われた人のもとで、間違いなく、日本は世界の中で地位を高めつつある」と嫌味も込めて持ち上げて評価した岸田首相のG7・5か国歴訪は、自民党内では、「スタンドプレーばっかりしやがって」と非難ごうごうだったようだ。というのも、菅義偉前首相のベトナムでの発言が自民党内の流れをつくっており、「菅が怒ればみんなが怒る」という流れらしい。多くの国民の生活が困難になっているというのに、何の議論もないまま、海外に行っては勝手に「バラマキ」を公言し、いい顔をしてきていることが、自民党内で思いっきり鼻についているようだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2023年1月15日 11時0分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎を総理大臣にする会が一つ増える
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 

第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 

小沢一郎を総理大臣にする会が一つ増える


 小沢一郎には、豊富に軍資金がある。これも大きな強みの一つである。平成維新を断行して、国会における多数勢力を形成しようとすると、どうしても潤沢な軍資金がなくてはならない。小沢一郎は、その資金を自ら掌握し、政治的影響力を与えている建設業界からいまや心強い味方として支持を得ている労働組合までは幅広く資金パイプを築いている。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)] [コメント (1)]



2023年1月14日 18時0分
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎君を党首にする国民の集い(4)
 
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 

第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 

小沢一郎君を党首にする国民の集い(4)


 小池百合子衆議院議員 小沢一郎さんを党首にするというのは、これはまさしく時代の要請だと思っております。私はぜひとも小沢さんに思う存分やって頂きたい。そういう土俵づくりに微力ですけれども、お手伝いさせて頂くことは、大変誇りを感じているところでございます。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊)] [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
01/29 16:58 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 国防利権
01/28 11:00 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 大蔵利権 
01/27 23:47 太陽光投資詐欺容疑で告訴された三浦瑠璃氏の夫、東京地検特捜部は「これを潰せ」と徹底的にテコ入れしているなか、捜査本丸のM氏は逃げ回り、再び統一教会問題関連で物議を醸してくれている。
01/26 23:57 「次元の異なる少子化対策」というのは、令和版「産めよ、殖やせよ」政策のつもりで、防衛費増大とセットにしたのか?次は「憲法改正」「徴兵制」にもっていくことになる。国民は覚悟できているのか?
01/25 23:05 戦争は最初から一気に大戦争になるわけではない。戦力の拡大に伴って戦場も拡大していき世界大戦になっていく。ドイツ「レオパルト2」ウクライナ投入で、ポーランドが戦場の仲間入り。第三次世界大戦が目前となる。
01/24 23:29 防衛費増大と増税を全面に出せなくなったことをカバーするために出してきたのが、「次元の異なる少子化対策」だった。そうしたなか、「岸田批判」で存在感を示している菅義偉前首相が総理再登板を決意した。
01/23 23:11 安倍派の支持によって総理になれた岸田首相は、安倍の死によって既に終わっている。分裂していく安倍派の支持にしがみついて、安保3文書を閣議決定したところで、「下手な考え休むに似たり」ということだ。
01/22 16:10 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 運輸利権
01/21 21:09 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第9章 自民党との利権の争奪戦と分割統治 商工利権
01/20 23:29 地球の文明の中心が800年周期で東洋と西洋で入れ替わる「文明800年周期」により、「シティ・オブ・ロンドン」が本拠地を段階的に日本に移転するという話がある。文明の中心は西の英国から東の日本に移っている
最近のコメント
戦争は最初から一気に大戦争になるわけではない。戦力の拡大に伴って戦場も拡大していき世界大戦になっていく。ドイツ「レオパルト2」ウクライナ投入で、ポーランドが戦場の仲間入り。第三次世界大戦が目前となる。(真実一路)
地球の文明の中心が800年周期で東洋と西洋で入れ替わる「文明800年周期」により、「シティ・オブ・ロンドン」が本拠地を段階的に日本に移転するという話がある。文明の中心は西の英国から東の日本に移っている(もつ鍋)
◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第8章 小沢一郎を支える民間軍団のパワー 小沢一郎を総理大臣にする会が一つ増える(真実一路)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)
自民党は安倍銃撃で開いた空白を目掛けて、森喜朗が麻生太郎に忍び寄り、「森・麻生体制」の院政が敷かれつつある。まさに薄汚れた自民党。安倍の「国葬」の後は、自民党の「酷葬」が待ち受けている。(Lightworkers)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved