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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2023年5月2日 23時33分
岸田首相は、バイデン大統領から「ドル崩壊」の流れを切り崩す任務を受け、アフリカ歴訪でカネをばら撒きに行った。
 
岸田首相は、バイデン大統領から「ドル崩壊」の流れを切り崩す任務を受け、アフリカ歴訪でカネをばら撒きに行った。

◆〔特別情報1〕
 共同通信は5月2日、「アフリカ安定化へ、5億ドル支援 日ガーナ『透明な融資』で一致」という見出しをつけて、以下のように配信した。
「【アクラ共同】岸田文雄首相は1日(日本時間2日未明)、西アフリカ・ガーナの首都アクラでアクフォアド大統領と会談し、地域の平和と安定化に向けて3年間で約5億ドル(約687億円)の支援を行うと表明した。両首脳は、透明で公正な開発金融の重要性で一致した。中国の過剰融資で返済が行き詰まり、支配を強められる『債務のわな』が念頭にある。
 両首脳はロシアのウクライナ侵攻を非難し、国連憲章を否定する行動は許されないとの認識を共有。両国が共に非常任理事国を務める国連安全保障理事会の改革を含め、国連の機能強化での連携を確認した。
 首相は会談後の共同記者発表で『経済成長は平和と安定なくして実現できない』と強調。イスラム過激派の脅威が続くサハラ砂漠南部のサヘル地域の平和に貢献する考えを示した。先進7カ国首脳会議(G7広島サミット)に向け『アフリカの声をサミットの議論につなげたい』と語った。」
 これについて、国際政治に精通する情報通は次のように語った。
岸田首相は、バイデン大統領から「ドル崩壊」の流れを切り崩す任務を受け、アフリカ歴訪でカネをばら撒きに行った。
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2023年5月1日 20時30分
ファースト・リパブリック銀行破綻。次はどの銀行が陥没かという状態だが、次はもっと大きな銀行になる。3月に破綻した銀行より、今回の方が、救済金額が数倍になっている。次の破綻は、金額がもっと大きくなる。
 
ファースト・リパブリック銀行破綻。次はどの銀行が陥没かという状態だが、次はもっと大きな銀行になる。3月に破綻した銀行より、今回の方が、救済金額が数倍になっている。次の破綻は、金額がもっと大きくなる。(satoko女史)

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 5月の最初の週が山になると先週書いたが、その通りの展開になった。アメリカの銀行破綻が続いた3月に、ファースト・リパブリック銀行だけが政府の救済でなく、JPモルガンを中心に民間の銀行11行で90日間300億ドルを預金することにより、急場をしのいだ。そのファースト・リパブリックの株価が先週急落した。4月21日(金)には終値で$14.26だったのが、1週間後の4月28日(金)には時間外で$2.33だ。1週間で84%下落した。これは、実質的に破綻を意味する。月曜日には$1を切ると予想されている。この週末には、FDICが主催する同行の入札も行われ、JPモルガン、PNCフィナンシャルを含む数行が応札した。採算のいい部門だけをいいとこ取りで買収したかったのだが、結局、JPモルガンが買収することに決まった。その間、一部のテクニカルのトレーダーは、先週ずっと空売りでもうけていたのだが、私たち一般の投資家は、一歩下がって眺めている。次はどの銀行が陥没かという状態だが、次はもっと大きな銀行になる。3月に破綻した銀行より、今回の方が、救済金額が数倍になっている。次の破綻は、金額がもっと大きくなる。
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2023年4月30日 11時0分
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) 第2章 政治・軍事大国日本の新しい総理大臣像  日本の国家像をどう描くか
 
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊)

第2章 政治・軍事大国日本の新しい総理大臣像 

日本の国家像をどう描くか


 小沢一郎は、確固とした政治哲学と理念の下での行動原理に基づき、地球規模の創造的な政策を構想できる発想力と政策立案力を持っているか。また、これらの力を存分に発動するための優秀なスタッフを揃えて臨機応変に機動性を示せるかどうかを見てみよう。
 政策を構想する発想力や政策立案力に関しては、小沢一郎は、自民党内でも定評がある。選挙制度についての小選挙区比例代表制度やドイツ流の政党法制定の提唱者であったという一事を知れば、納得できる。選挙制度の改革は、金権政治打破の突破口を開くキッカケとなると小沢一郎は考えていた。
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2023年4月29日 17時0分
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) 第2章 政治・軍事大国日本の新しい総理大臣像 五つの資質と七つの条件
 
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊)

第2章 政治・軍事大国日本の新しい総理大臣像

五つの資質と七つの条件


 これからの日本の総理大臣は、国際政治家でなくてはならない。そのためには、少なくとも次の五つの資質と七つの条件を兼備し国民をリードしていくことが必要となる。まず、五つの資質とは、
 \気靴の鮖亡僂卜って、二十一世紀の世界や日本の進路を見通し、誤りなき方向を示せる先見力と洞察力を発揮し、政治的、軍事的に国際戦略を展開できること。
 ⊂霾鷦集力が抜群で、情勢判断力が優れており、状況判断が的確で、周囲の大勢に反しても信念を貫き通せるリーダーシップを行使できること。とくに決断力があり、素早い実行力があること。軍隊を動かす統師権も行使できること。
 3慮任箸靴神治哲学と理念の下での行動原理に基づき、地球規模の創造的な政策を構想できる発想力と政策立案力を持っていること。これらの力を存分に発動するための優秀なスタッフを揃えて、臨機応変に機動性を示せること。
 だこΔ琉賣のリーダーとして相手と五分に渡り合えるだけの外交力と交渉力を持ち、国際舞台に出て、堂々と物を言える度胸があること。
 ス餾歇匆颪暴个討眞僂困しくない高い道徳性と倫理性を持っていること。
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2023年4月29日 0時16分
週刊文春ゴールデン・ウィーク特大号の2つの記事が興味深い。「統一教会“解散セズ”岸田首相裏切り」「ジャニーズ性加害 相談担当は国分、松岡、村上、菊池」の2つの記事は裏で問題が繋がってい
 
週刊文春5月4日/11日ゴールデン・ウィーク特大号の2つの記事が興味深い。「統一教会“解散セズ”岸田首相裏切り」「ジャニーズ性加害 相談担当は国分、松岡、村上、菊池」の2つの記事は裏で問題が繋がっている。

◆〔特別情報1〕
 週刊文春5月4日/11日ゴールデン・ウィーク特大号が興味深い。4月27日の読売新聞の広告も圧巻だった。いつも週刊文春の広告は、全5段にびっしりと見出しが押し込められているのだが、4月27日掲載の週刊文春の広告は、2段増えた全7段とほぼ半面を独占したものだった。
 いつもにも増してデカデカと拡大された文字で飛び込んでくる見出しの一つは、「統一教会“解散セズ”岸田首相裏切り 告発スクープ」と、もうひとつが「ジャニーズ性加害 相談担当は国分、松岡、村上、菊池」だ。この二つの記事、政界と芸能界で、一見関係のない記事に思えるのだが、さにあらずだ。
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09/23 18:00 ◆『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊)第2章 果てしなき権力闘争 ●三角大福戦争始まる
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世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)

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