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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
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世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2023年5月28日 17時31分
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) 第3章 すべては「小沢調査会」からはじまった  冷戦の終結と国際秩序を変える 
 
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊)

第3章 すべては「小沢調査会」からはじまった

 冷戦の終結と国際秩序を変える


 提言は、本論に入る。「1.国際情勢認識と日本の立場」と題して、「冷戦の終結と国際秩序の行方」について説いている。すなわち、

[篝錣僚結
 国際社会の情勢として、最も基本的な変化は、冷戦の終結である。第二次世界大戦後四十年余りにわたって、政治的には自由と民主主義を信奉し、経済的には市場経済体制を基本とする米国を中心とした西側陣営と、社会主義・共産主義を信奉し計画経済体制を採るソ連を中心とした東側陣営とが対峙し、冷戦が続いてきた。
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2023年5月27日 17時0分
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊) 第3章 すべては「小沢調査会」からはじまった 「基本的考え方」で軍事的役割を明記
 
◆『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日刊)

第3章 すべては「小沢調査会」からはじまった 

「基本的考え方」で軍事的役割を明記


「普通の国」の実現を強く欲する小沢一郎の政治的思想と行動は、小沢調査会が行った提言によって、より鮮明にされはじめたといってよいだろう。見方によれば、本性を現したと言ってよいのである。
 提言は、「基本的考え方」からはじまって、四つの柱から成り立っている。それは、
「1.国際情勢認識と日本の立場」
「2.世界の平和に寄与するための日本の理念」
「3.国際安全保障において日本の果たすべき役割」
「4.国際的安全保障を補完するために日本の果たすべき役割」である。
 まず、「基本的考え方」から、分析してみよう。
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2023年5月26日 22時12分
プーチンはロシア軍部により暗殺されており、近く政権は内部崩壊する。プーチン最大の敵と呼ばれてきたナワリヌイが、「ワグネル」創設者プリゴジンと連携、ロシア軍も加わり「無血クーデター」となる。
 
プーチンはロシア軍部により暗殺されており、近く政権は内部崩壊する。プーチン最大の敵と呼ばれてきたナワリヌイが、「ワグネル」創設者プリゴジンと連携、ロシア軍も加わり「無血クーデター」となる。

◆〔特別情報1〕
 これは上皇陛下の側近で、MSA資金の最終承認者である吉備太秦からの特別情報である。
 広島G7には、当初参加が危ぶまれていたバイデンも来たし、ゼレンスキーも参加、インドのモディ首相、プラジルのルラ大統領も来た。これは岸田政権の外交手腕でできたことではない。キッシンジャー博士がお膳立てし、それに岸田が乗っただけ。とりあえずは、我々としてはキッシンジャー博士の手腕により、無事、成功裏に終わったとみている。ただし、米国の債務の問題は解決されていない。これもキッシンジャー博士が、処理することになるだろう。
 ウクライナの戦況は、ロシア軍部は戦闘を中断している。プーチンは、習近平が3月20〜22日にロシアを訪問し首脳会談を経た後、ロシア軍部に極秘裏に暗殺されている。その後、表に出ているプーチンは影武者だ。今後ロシアは、反体制派のカリスマでプーチン最大の敵と呼ばれてきたナワリヌイ氏が、民間軍事会社「ワグネル」の創設者で「プーチンのシェフ」と呼ばれてきたプリゴジン氏と連係する。これにより、影武者プーチンによる「プーチン政権」は内部崩壊に持っていくことになるだろう。既に、無血クーデターの準備に入っており、最終的な落としどころをどこに持っていくかを協議している。
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2023年5月25日 23時59分
創価・公明は、なんとしても自民党との連立を続けなければならないということではなくなってきている。もともと、諸々の悪事を隠蔽するために連立の道を選んできた。しかし公明党は既に、連立離脱を覚悟している。
 
創価・公明は、なんとしても自民党との連立を続けなければならないということではなくなってきている。もともと、諸々の悪事を隠蔽するために連立の道を選んできた。しかし公明党は既に、連立離脱を覚悟している。

◆〔特別情報1〕
 これは自民党二階派「志帥会」重鎮からの特別情報である。
 二階俊博元幹事長が公明党との間を取り持っていれば、あんなことにはならなかっただろうけれども、茂木敏充幹事長ではどうにもならない。これは自民党にとってけっこう、大変な状況になってきたといえる。何より東京は、萩生田光一政務調査会が暴れている。萩生田は前々から、公明党に連立を離脱させたいと思ってきていた。昔から創価・公明を嫌って、ことあるごとに公明党を「切れ、切れ」と口にしてきていた。ここへきて、萩生田に限らず、旧統一教会の問題が出てきてからは自民党内からも、公明党との連立を見直して離れたほうがいいという声が多く出始めている。
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2023年5月24日 23時59分
次の解散で政界再編を仕掛けるキーマンがいう、大手マスコミ政治部記者も認める、自民党ニューリーダーとして名前が挙がる意外な3人「TKH」。そこから見えてくる、政界再編の枠組みとは。
 
次の解散で政界再編を仕掛けるキーマンがいう、大手マスコミ政治部記者も認める、自民党ニューリーダーとして名前が挙がる意外な3人「TKH」。そこから見えてくる、政界再編の枠組みとは。

◆〔特別情報1〕
 公明党は、「東京28区」への擁立断念し、告知した通り、東京選挙区の自民候補は推薦しない方針を固めたと、FNNプライムオンラインで速報が流れた。「東京選挙区の自民候補推薦しない」は、単なる脅しではなかったようだ。というか、脅しに終わらせてはならなかった。旧統一教会問題では、もしかすると自民党以上に痛手を受けているのは、公明党だったといえる。旧統一教会が解散請求されるとなると、「だったら、創価学会はどうよ?」という疑問符がついて回ってきた。ただでさえ、集票力は衰退してきていたところへ、安倍晋三襲撃により旧統一教会問題による「カルト被害」が大々的に取り沙汰されるにつれて、併せて創価・公明への世間の風当たりも悪くなる一方だった。その悪影響が統一地方選の結果にも出てしまった。
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09/22 23:59 アゼルバイジャンとアルメニアの飛び地「ナゴルノ・カラバフ」との戦争は、あっけなく1日でアゼルバイジャンの圧勝に終わった。アゼルバイジャン側は、アルメニア人虐殺にむけ、やる気満々である。
09/21 23:59 安倍派の面々から「ふざけるな」と、罵倒されんばかりに疎まれていた森喜朗元首相が、ある時を境に、疎まれなくなった。真のキングメーカーは森喜朗ではない。森の後ろに思いがけないキーマンが存在していた。
09/20 23:59 国連総会を前に、インドとカナダは、外交関係が潰れるのではないかというくらい、関係が悪化。カナダ国籍を持つインド人が、シーク教徒の独立運動を支援しているからである。
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世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(板垣英憲)
世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。(burasinoki)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
表では「日米同盟」重視の味方のはずだった安倍晋三元首相が、裏では統一教会と組んで米国を完全に裏切り、「新しい国づくり」の動きをしていた。しかし銃撃に消され、中国の属国という流れはひとまず止まった。(shushuika)
旧統一教会が「教会改革推進本部」設置を発表した。しかし、構造的に改革しなければならない問題は、信者から集めた献金の大半が韓国の本部に流れていること。韓国本部も、この点を最も警戒している。(Lightworkers)

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