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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊) (52)
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『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) (49)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(2007年11月20日刊) (49)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (61)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (51)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (114)
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2024年1月31日 23時52分
自民党のある会合で「自民党をどうするか」が話し合われ「岸田ではだめだ」で全会一致。さらに「ポスト岸田」として名前が浮上したのは、これまで名前が上がっていなかったダークホース。これもまた全会一致でまとま
 
自民党のある会合で「自民党をどうするか」が話し合われ「岸田ではだめだ」で全会一致。さらに「ポスト岸田」として名前が浮上したのは、これまで名前が上がっていなかったダークホース。これもまた全会一致でまとまった。

◆〔特別情報1〕
 「岸田の乱」により、麻生派を除く各派閥は解散へと瓦解していった。茂木派はもちろん、麻生派も時間の問題といわれている。
 そうしたなか、自民党元国会議員を中心とした自民党のある会合が31日、都内で開かれ約50名が集まった。そこで「自民党をどうするか」ということが話し合われた。しかも「岸田ではだめだ。つまらん」ということで、ほぼ全会一致となった。そして「ポスト岸田」として名前が浮上したのは、これまでほとんど名前が上がっていなかった議員で、これもまた全会一致でまとまった。その議員の名は、
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2024年1月30日 23時59分
フーシ派拠点のあるイエメンは産油国のなかの最貧国であると同時にテロ国家とみなされている。しかし戦闘能力は高く、ここへきてイスラム教の国々は、最富裕国サウジではなく最貧国イエメンに意識が向いている。
 
フーシ派拠点のあるイエメンは産油国のなかの最貧国であると同時にテロ国家とみなされている。しかし戦闘能力は高く、ここへきてイスラム教の国々は、最富裕国サウジではなく最貧国イエメンに意識が向いている。

◆〔特別情報1〕
 TBSは30日、「カタール首相『停戦協議に進展』 イスラエル・ハマス戦闘」という見出しで、次のように報道した。
「戦闘が続いているイスラエルとイスラム組織ハマスの仲介役を務めるカタールの首相が、戦闘停止に向けてアメリカやエジプトと行った協議について、『進展があった』と明らかにしました」
 以下、中東情勢に詳しい外国人記者からの特別情報である。
イスラエルは、近隣の中東産油国から石油やガスを輸入しており、それら産油国に対して「イスラエルを認めろ」と言い続けてきた。ここへきてカタールは、イスラエルへの石油輸出を止めていた。もし他の産油国もイスラエルへの石油を止めたら、ガザへの攻撃は一週間も持たず、イスラエルという国自体が、消滅しかねない事態となる。しかし、そうなった時にイスラエルは、原子爆弾を使って、これら周辺の産油国を攻撃していくだろうとみられている。
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2024年1月29日 11時59分
「政治の安定」という公明党の「レトリック」に惑わされてはならない。公明党のいう「政治の安定」がもたらしたのは「長期政権による腐敗」であり、裏金使途「推薦料」から目を反らしてはならない
 
「政治の安定」という公明党の「レトリック」に惑わされてはならない。公明党のいう「政治の安定」がもたらしたのは「長期政権による腐敗」であり、裏金使途「推薦料」から目を反らしてはならない

◆〔特別情報1〕
 自民党の派閥の政治資金事件を受け、「裏金国会」が、施政方針演説を後回しに、異例の集中審議を先に、首相の陳謝から始まった。
 いま国民が最も関心をもっているのは、収支報告に記載されなかった「裏金」は一体、何に使われたのか。何より追及すべきは、そこだろう。正確にいえば、「記載しなくていいといわれて、記載しなかった」ではなく、「記載してはならない、記載できなかった」、だからこそ「裏金」なのである。
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2024年1月28日 19時22分
◆『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊)  第8章 小沢一郎と憲法改正問題 
 
◆『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊)

 第8章 小沢一郎と憲法改正問題

●小泉政権のなし崩し的、場当たり的なやり方を厳しく批判


 憲法改正を党是としている自民党の歴代政権は、いわゆる護憲努力の反対や世論の動向に阻まれて改憲に踏み出せないできた。事実上「解釈改憲」をずるずると続けていた。しかし、小泉政権も例外ではなく、憲法改正をしないで、これまでの「拡大解釈」を積み重ね、このままでは、憲法九条が空文化してしまうのは、目に見えていた。
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2024年1月27日 23時41分
◆『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊) 第8章 小沢一郎と憲法改正問題  ●アメリカからは「集団的自衛権行使」を求められる
 
◆『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊)

 第8章 小沢一郎と憲法改正問題 

●アメリカからは「集団的自衛権行使」を求められる


 しかし、現実には、日本政府はアメリカの要請を受けて、相変わらず、「解釈改憲」を続けている。小沢一郎には、それがあまりにも無原則に見えている。
 アメリカでブッシュ政権が平成十三(二〇〇一)年一月二十日にスタートしたが、前年秋に行われた大統領選挙の最終盤、リチャード・アーミテージ(ブッシュ政権の国務副長官に就任)が中心になり、アメリカと日本のパートナーシップに関心を持つ超党派グループが、研究レポートをまとめた。いわゆる「アーミテージレポート」である。このなかの「安全保障」の項で、こう書かれている。
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最近の記事
02/25 20:00 ◆『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊) 終章 政治家小沢一郎 ●「二大政党に収斂されていく」
02/24 20:00 ◆『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊) 終章 政治家小沢一郎 ●「総理大臣になること」と「日本一新すること」
02/23 23:59 筆者持論「日本の景気10年サイクル」に照らし、史上最高値更新を検証。時の政権との兼ね合いを過去から分析すると、ここから本格上昇への可能性が見えてきた。ただし、政権について外せない必須条件がある。
02/22 23:59 世界的なAI技術者は「生成AI」開発拠点を日本と定めており、34年間も突破できなかった史上最高値がようやく更新された。一方、熊本・長崎の半導体新設工場は、求人募集をかけども人材は集まってきていないとい
02/21 23:31 岸田首相、「4月の訪米」は立ち消えるも、6月には日朝首脳会談に向けての訪朝が決まりつつあるという。つまり、4月の「やけくそ解散」ではなく、6月の「会期末解散」が有力ということだ。
02/20 23:59 医療・介護分野での報酬引き上げが続くなか、訪問介護の基本報酬引き下げは、介護分野で問題視されてきた「囲い込み・過剰介護」への改革と想定される。とはいえ、介護制度は抜本的な改革が求められ、実質破綻に向か
02/19 23:30 岸田首相の4月「国賓待遇」訪米と、極秘根回しを試みてきた日朝首脳会談。これら支持率浮揚の秘策に、暗雲が立ち込めている。「国賓待遇」訪米は、実現するのか。「キャセル」されたという噂が出てきている。
02/18 18:00 ◆『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊) 終章 政治家小沢一郎 ●政治家は、「二つの相矛盾する目的」を成就しなければならない職業である
02/17 21:47 ◆『政権交代−小沢一郎最後の戦い』(2007年7月12日刊) 第9章「日本一新」の戦略と戦術  ●民主党第六代代表に選ばれる
02/16 23:59 タッカーのプーチン・インタビューが公開されてから1週間、世界大変革劇場はピークに達する瞬間をむかえようとしている。モスクワに亡命中のスノーデンと、タラ・リードもインタビューしている。
最近のコメント
良し悪しは別にして「秩序」という意味でいえば、米ソの対立、2大陣営の対立のときにはそれなりの秩序があった。それは完全になくなり、それに代わる役割の「新しい秩序」と「新しい理念」を構築しなければいけない(植物性乳酸菌と果物が大好き)
定期購読の方法(武田憲明)
定期購読の方法(武田憲明)
定期購読の方法(板垣英憲)
定期購読の方法(武田憲明)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(板垣英憲)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)
闇のことは闇の人にしかわからない。ガーシー容疑者に潜む闇の深層は、一般人にはとうてい理解できない。ガーシーの号泣が何なのかは、闇で暮らしてきた人たちにしかわからないことである。(もつ鍋)
幸福の科学グループの創立者で総裁の大川隆法氏死去。死因は明らかになっていないが、2004年には心不全で倒れて一命を取りとめており、自分で蒔いた種ながら、内部分裂の心労がたたったのではないかとみられてい(もつ鍋)

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