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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2020年8月4日 9時53分
キッシンジャー博士が、二階俊博、今井尚哉、秋元司、森雅子の処分、安倍晋三首相の退陣、菅義偉官房長官の首相就任など「日本に対する重大決定事項」を安倍に伝えてきた
 
キッシンジャー博士が、二階俊博、今井尚哉、秋元司、森裕子の処分、安倍晋三首相の退陣、菅義偉官房長官の首相就任など「日本に対する重大決定事項」を安倍に伝えてきた

◆〔特別情報1〕
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦が、米戦略問題研究所(CSIS)の最高顧問でありトランブ政権を作ったキッシンジャー博士(ニクソン政権の元国務長官、世界恒久の平和と繫栄を構築する「新機軸」のトップ・リーダ)から直接伝えられた「日本に対する重大決定事項」である。それに合わせて、ワシントンの有力シンクタンク「戦略国際問題研究所(CSIS)」が、「日本における中国の影響力」と題する調査報告書を作成して7月末に公表された。
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2020年8月3日 10時55分
米空母ロナルド・レーガンが、南シナ海へ出撃、中国海軍の軍事演習を監視、大統領選挙に向けてトランプ大統領が本気を出して、米中軍事衝突の不測の事態から本格的戦争に発展する可能性を孕む
 
米空母ロナルド・レーガンが、南シナ海へ出撃、中国海軍の軍事演習を監視、大統領選挙に向けてトランプ大統領が本気を出して、米中軍事衝突の不測の事態から本格的戦争に発展する可能性を孕む

◆〔特別情報1〕
 これは、イスラエルの情報機関「モサド」、米CIAに通じた軍事専門家からの極秘情報である。
 米国の空母ロナルド・レーガンが、横須賀帰港後、異例の即日出港した。横須賀でミサイル等の爆弾を積んで出向しただろう。米国は南沙諸島の、中国が軍備を進めている島を全て爆撃するという話がある。日本は、潜水艦で行くだろう。支援に行こうとする中国の軍艦は全て沈没する。中国の軍艦の装備は、第2次世界大戦クラスのものばかりなので、どうしようもない。
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2020年8月2日 9時31分
第65回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係』―法廷―法は、神判に用いる神羊で(かいたい)と呼ばれる獣の形を表わし、廷は、土主を囲んで鬯酒(ちょうしゅ)を加える儀礼の場を示すもので
 
第65回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係』―法廷―法は、神判に用いる神羊で獬廌(かいたい)と呼ばれる獣の形を表わし、廷は、土主を囲んで鬯酒(ちょうしゅ)を加える儀礼の場を示すもので、廟所の中廷を表わす。

法廷

 法は、〈水と廌(たい)と去(きょ)〉を組み合わせた文字です。廌(たい)は、神判に用いる神羊で獬廌(かいたい)と呼ばれる獣の形を表わしています。去は、〈大と凵(きょ)〉を組み合わせた会意文字です。大は人、凵は獄訟のとき自己詛盟した盟誓の器(祝詞を収める●※Uの中に一「さい」)の蓋をとり去った形を示しています。敗訴の盟誓は、虚偽として蓋を取り去って無効とされ、その人(大)と、また獬廌もともに水に投棄され、すべて廃されました。
 廷は、土主を囲んで鬯酒(ちょうしゅ)を加える儀礼の場を示すもので、廟所の中廷を表わしています。
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[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]



2020年8月1日 11時5分
岸田文雄政調会長が 人事・ポストをめぐって、安倍と意見交換、安倍は9月3日の木曜日に内閣改造を決めているという
 
岸田文雄政調会長が 人事・ポストをめぐって、安倍と意見交換、安倍は9月3日の木曜日に内閣改造を決めているという

◆〔特別情報1〕
 これは、自民党二階派「師帥会」幹部からのトップ情報である。
 岸田文雄政調会長は、安倍晋三首相との会合で、「ポスト安倍」として次をやらせてほしいということを、直接言った。その足で、二階が主催する会食の場に参加し、安倍に伝えたことを報告した。岸田派のなかからは、「ポスト安倍」に向けて次は幹事長をという声があがっているようだが、二階俊博感情の続投でほぼ決まってきているとみられる。これが、もし二階を幹事長から外すとなると、二階は衆院議長ということになる可能性が高い。その場合、二階は派閥から抜けることになるため、二階派は河村派か別の名称になる。しかし、安倍は9月3日の木曜日に内閣改造を決めているという。
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2020年7月31日 8時28分
今井尚哉首相補佐官はいま、首相官邸で力を失ってきており、二階俊博幹事長が菅義偉官房長官を推しているので、総理候補として自信を持ってきている
 
今井尚哉首相補佐官はいま、首相官邸で力を失ってきており、二階俊博幹事長が菅義偉官房長官を推しているので、総理候補として自信を持ってきている

◆〔特別情報1〕
 「今井氏、二階氏、日本の対中融和勢力を米国が名指し 米国有力研究機関が日本の対中政策形成の実態を調査」「米国の有力研究機関が、日本の対中融和政策を推進する勢力についての調査報告書を作成した。7月下旬に公表されたこの報告書は、安倍晋三首相の対中姿勢に大きな影響を与えてきた人物として、首相補佐官の今井尚哉(たかや)氏の名を明記していた。また安倍首相の対中政策を親中方向に向かわせる存在として、二階俊博・自民党幹事長や公明党を挙げていた。この報告書は政府の支援を得て作成された。米国が日本の対中政策形成にこうした強い関心を持つのは、トランプ政権の中国への対決が強まり」(2020.7.29、古森義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)
 米国の有力研究機関とは、CSISのことである。この記事について、自民党師階派「師帥会」に詳しい専門家は、「報告書の記述に。間違いがある」と指摘している。以下の通りである。
 今井尚哉首相補佐官はいま、首相官邸で力を失ってきているけれども、彼は経済産業省から来ているので、経済産業省で威張っている。いま、菅義偉官房長官が物凄く力を出してきている。菅義偉官房長官が完全に総理候補に躍り出ている。二階俊博幹事長とコンビで進めていて、二階俊博幹事長が菅義偉官房長官を推して、菅義偉官房長官が総理候補として自信を持ってきている。
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08/09 10:47 政治部記者の最大の任務は、「政変=政局」、いまは、安倍晋三首相の「死亡」であり、死期が迫っているのを知っている報道室職員は、朝日新聞記者のワナにまんまと引っかかった
08/08 07:43 第66回『本当は怖い漢字』から学ぶ『権力と民との怖ろしい関係』―証拠―証は、もともとは、徴(ちょう)の読み方に通ずる文字、拠は、「杖に拠る」ということから、依拠することを意味し、拠有することをいう。
08/07 09:20 安倍晋三首相は、核兵器保有をも可能にする憲法改正という宿願も果たせず、「吐血」してしまい、「政権投げ出し」の危機に立たされており、「元の木阿弥」に陥っていて、唇を噛んでいる
08/06 10:08 キッシンジャー博士が7月下旬、中国の長老と打ち合わせをし、8月15日にワシントンで米中の閣僚級の会談を行い、10月には中国で共産党大会を開く。中国は「内循環経済」に変更する
08/05 10:03 米国は、「韓国で何か起きても米国は韓国を守りたくないので、米軍は撤退する。中国が東シナ海、南沙諸島、尖閣諸島に手を出してきたら、米国は、日本をとことん守り抜きます」と確約している
08/04 09:53 キッシンジャー博士が、二階俊博、今井尚哉、秋元司、森雅子の処分、安倍晋三首相の退陣、菅義偉官房長官の首相就任など「日本に対する重大決定事項」を安倍に伝えてきた
08/03 10:55 米空母ロナルド・レーガンが、南シナ海へ出撃、中国海軍の軍事演習を監視、大統領選挙に向けてトランプ大統領が本気を出して、米中軍事衝突の不測の事態から本格的戦争に発展する可能性を孕む
08/02 09:31 第65回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係』―法廷―法は、神判に用いる神羊で(かいたい)と呼ばれる獣の形を表わし、廷は、土主を囲んで鬯酒(ちょうしゅ)を加える儀礼の場を示すもので
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07/31 08:28 今井尚哉首相補佐官はいま、首相官邸で力を失ってきており、二階俊博幹事長が菅義偉官房長官を推しているので、総理候補として自信を持ってきている
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