板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken 世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円 板垣英憲マスコミ事務所 http://www.a-eiken.com ja-jp 板垣英憲 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/461997 中国が一人っ子政策を止めたのは、人口が減少に転じてきたからではない。戦争が始まれば、若者が死ぬからだ。一人っ子政策を止めた段階から中国共産党は、台湾有事を本気で考えているということだ。 板垣英憲 2021-07-29T10:58:07+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/461962 南北ホットライン復旧は、台湾有事を想定。北朝鮮は食糧難で各国大使館が閉鎖状態。韓国も経済はガタガタだが、まだ企業は金を持っており、韓国が破綻しても新しい国でやっていける。 板垣英憲 2021-07-28T15:39:25+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/461889 五輪開催中に秋の政局が決まる。菅首相のまま9月に衆議院を解散して10月総選挙、その後、自民党総裁選となる。自民党惨敗を見越して、既に菅首相は、選挙後に続投する気はなく辞任する。 板垣英憲 2021-07-27T13:31:44+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/461809 1964東京大会開会式での挨拶は、日本原子力研究所初代理事長の安川第五郎組織委員会会長だった。そして2020東京大会、福島第一原発事故を伴った東日本大震災からの「復興五輪」の名は虚しく置き去りに 板垣英憲 2021-07-26T07:00:00+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/172201 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (3) 『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 板垣英憲 2021-07-25T07:00:00+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/171578 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (2) 『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 板垣英憲 2021-07-24T13:11:37+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/452386 ◆「猶太思想及運動」〈上〉-第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次 『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 板垣英憲 2021-07-24T11:41:52+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/461760 東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は、女性蔑視発言で辞任の森喜朗前会長を、経費丸抱えの名誉最高顧問検討で反発続出。「呪われたオリンピック」は世界の共通認識となってしまった。 板垣英憲 2021-07-23T15:37:47+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/461733 「自民党は来るな」と選挙区で罵倒されまくり、このままでは麻生での解散のように自民党は敗北すると自民党内は大騒動で、10月21日任期満了まで解散を遅らせるべきとの声が殺到している。 板垣英憲 2021-07-22T14:11:25+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/461682 小泉政権下2001年版「防衛白書」に記された「冷戦の終結」という認識そのものが誤りで「冷戦」はその後も続いてきた。つまり「新冷戦」も誤りである。いまや「冷戦」から「熱戦」が始まろうとしている。 板垣英憲 2021-07-21T14:34:41+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/461639 小山田圭吾氏の、過去の執拗な「いじめ自慢」への批判殺到による開会式音楽担当辞任は、菅政権そのものを象徴している。「東京オリパラ」負のスパイラルは、秋の解散総選挙の後の政権交代を暗示している。 板垣英憲 2021-07-20T14:40:32+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/461562 米国は中国と戦っても勝つことはできない。中国人の戦争の仕方は、雲霞のごとき人海戦術であり、米国は朝鮮戦争で悪夢をみている。過去の辛酸を忘れて、日本は戦いに巻き込まれていくつもりか。 板垣英憲 2021-07-19T07:00:00+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/170552 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第三章 ロシヤ革命と猶太 (1) 『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 板垣英憲 2021-07-18T07:00:00+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/169743 ◆「猶太思想及運動」〈下〉四王天延孝陸軍中将著  第六篇 近代のユダヤ運動  第二章 第一世界大戦 (6) 『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 板垣英憲 2021-07-17T11:19:51+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/461489 山口県の人にとっては、総理になる願いを二度も叶えた安倍晋三は、既に終わった人。安倍の再々登板を願うより、総理候補ながら選挙区を奪われた故林義朗の息子・林芳正の総理就任を願っている。 板垣英憲 2021-07-16T14:23:17+09:00