板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken 世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円 板垣英憲マスコミ事務所 http://www.a-eiken.com ja-jp 板垣英憲 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479985 キッシンジャー博士が復権を後押ししている菅元首相だが、ここで自民党が割れて、二階と菅が新党を立ち上げれば、日本は戦後総括に向けて大きく動き出せるし、キッシンジャー博士もそれを望んでいる。 板垣英憲 2022-12-05T22:11:06+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479908 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第6章 小選挙区制度で可能になった憲法改正への道  父・佐重喜の意志を受け継ぐ 『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 板垣英憲 2022-12-04T15:00:00+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479907 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 渡辺美智雄のお通夜で肩を落とす小沢一郎 小沢一郎の官僚燥縦術 『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 板垣英憲 2022-12-03T15:00:00+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479916 日本が、夏ごろから米国債を大量に売り始めたことで、世界中の注目を浴びている。BRICS諸国も処分中。世界経済のドル化を実践したブレトンウッズ体制と、1973年導入のペトロダラーが終わりをむかえている。 米国在住の個人投資家satoko女史 板垣英憲 2022-12-02T20:32:20+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479868 これから年末にかけてが山だ。ウクライナ戦線も、世界の金融業界も、中国内乱も、アメリカの選挙も、バレンシアガも、出るべきものは全部揃った感がある。今はほんのいっとき静かだが、爆発を待つだけだ。 米国在住の個人投資家satoko女史 板垣英憲 2022-12-01T21:05:14+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479792 菅義偉前首相と二階俊博元幹事長のコンビが、いよいよ2023年4月に向けて「岸田降ろし」に動き出した。二階は頻繁に菅から相談を受けている。2023年4月には、岸田政権はなくなっているだろう。 板垣英憲 2022-11-30T23:14:04+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479754 キッシンジャー博士は、いまだに帰国していない。岸田首相に対して「統一教会と創価学会を切れ」と急がせている。新興宗教全般に及ぶ可能性もある。米国は日本のマインドコントロールによる「団結」を恐れている。 板垣英憲 2022-11-29T23:30:14+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479717 70年代「我々は、マルキストを創価・公明にすることで反共運動を成功させてきた。あなた方は、街頭で共産党を排除してくれた。互いに組んだら、すごい力になる」と、公明党本部と勝共連合は意気投合していた。 板垣英憲 2022-11-28T22:30:33+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479622 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 自民党の官僚政治家との対決  板垣英憲 2022-11-27T11:00:00+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479621 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第5章 責任ある政治を行う 政治家、政党が立法と行政の責任を持つ体制へ 『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 板垣英憲 2022-11-26T13:00:00+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479651 熊本に建設される半導体の新工場のある噂を巡って、TSMCが中国本土の工場閉鎖に動き出したという。ロシアは日本から半導体部品が使われている中古ゲーム機など片っ端から買い漁っている。 板垣英憲 2022-11-25T22:04:19+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479620 解散総選挙があった場合、自民党は表立って統一教会に選挙応援を頼むことはできなくなり、運動員の3割を失う。しかし個人的には旧知の仲、形を変えて裏から応援を頼むことになる。何も変わらない。 板垣英憲 2022-11-24T20:36:23+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479583 ◆『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 第4章 行政制度をつくり直す 特殊法人を廃止する 地力自治の改革 遷都 『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊) 板垣英憲 2022-11-23T21:32:23+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479558 世界情勢がおかしくなっている。ウクライナには、傭兵という名のもとに各国から特殊部隊が入っており、米国からは陸軍特殊部隊「デルタフォース」が入っている。 板垣英憲 2022-11-22T22:24:39+09:00 https://blog.kuruten.jp/itagakieiken/479522 次の解散後に自民党は、公明以外の政党とも連立する可能性が出てくる。「自民の公明切り解散」ということにもなりかねない。もはや公明党は、政局のキャスティングボードを握ってはいない。 板垣英憲 2022-11-21T23:28:14+09:00