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注:文中の「?」は、疑問符を表す場合と、ローマ数字が反映されていないケース(携帯電話からの送付分)による表れがあります。


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2021.9.12



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2021年11月27日 11時45分
蠑螺紋
 
法螺紋・蠑螺螺
尚武的な意義から使用された法螺紋と栄螺紋

法螺とは、法螺貝(腹足綱フジツガイ科、日本の巻き貝で最大)を使って作った吹奏楽器のことである。修験者や山伏が持ち歩き法具としている。

また、かつては戦の合図にも使用されていた。図柄は、法螺に房を付け、絡めているものになる。使用家は、吉野氏、石井氏、貝塚氏、貝原氏などになる。

蠑螺はリュウテンサザエ科になり、殻に角があるものと角なしがある。古くから食用とされる。

図柄は角ありの蠑螺を図案化している。使用家は、『寛政重修諸家譜』によると、椿井つぼい氏とその一族である内藤氏が用いている。
174
『家紋』矍慧 第六章 動物紋

(第七章 器材紋)



器物紋は、器材紋とも言われています。
https://www.e-sozai.com/kibutsu/
 


蠑螺紋は、この螺貝をリアルに描いたものが一つだけです。
ものものしいとげを持つ殻が、海のサムライを想像させる。
この殻の精巧な形を見て、古代人は霊力を感じたようです。

使用家は『寛政重修諸家譜』によると藤原氏支流の椿井氏、内藤氏とあります。
参考資料 講談社「家紋と家系辞典」他

さざえ
蠑螺
http://minagi.p-kit.com/page144423.html



https://books.google.co.jp › books
続家紋でたどるあなたの家系 1998
千鹿野茂

https://books.google.co.jp › books
続日本の家紋 1975
辻合喜代太郎

□□
□□

(「高」と「はしご高」の違いや変換方法)
(https://g2015graman.top/archives/7814.html)
 



2021年11月3日 17時50分
掘出しもの
目的地がお休みで。。


移動しました


建物に入ってすぐ
「全世界で大流行していたスペイン風邪に罹患し、さらに急性肺炎を併発」された方のことや
当時ご活躍された方々の様子が展示されていて

大事な方々を どんなふうに失ってきたのか
一定数が知っていることは 短なやりとりからも判ります


ところで
「9月21日の中秋の名月のエネルギーはとても強く」
「23日は秋分の日」でしたか

地球外に夢を見て 廃棄をあれこれすることは
夢の持続にどう影響するのか?

(土層の成分を見ることは?)


さて 11月3日のこと
会場へ入ると 数年前に直結

そこへどうですか?と ご連絡をいただいたのは
その年か つぎの年
私が行っても(お役に立てないのでは)と お断り申しあげて


見れば 無理な感じの規模というのか
展示物に見入りました

四ツ谷 遺跡


外濠 (東京都) Wikipediaに図

寛永十三年普請箇所 外堀 で検索
真田の歴史と文化pdf 真田家の手伝普請の記録で見られます
(展示資料でも見られた普請箇所 普請丁番の図)



ちょっと離れて
個人的に記入した 特殊に見えたあれらとの…
あれは個人的な



11.4加筆



11月4日(木) AM10:00〜14:00
「緊急メンテナンス作業」をされたようで


そういえば
ここにきて 糸切石器という文字列
勾玉起源に入れた方が見えました


メンテといえば
「人間の手」云々という見解も見え

暖房無しも「温暖」すぎも それを気にしない姿勢も
職場に入ってからわかることで

まあ 人の手による環境ですよ


何かの売出しを図るとかも

記憶の美化にはなりますので?
私の精神の成分というか
(キャンペーンがあってのあれらという)


振動が来ますね

症状などを見ようとしなかった(「家族」)
頼み事をされた(方々)

さて 次の一行が…

たぶん 束縛されたようには
だからといって 逆でもないような



11.7
坩堝に転用された かわらけの欠片に混じる
博物館では虫眼鏡越しに金粒が見られますが

鍛冶 鋳物 金工は 大量用ではない
補修や加飾の性質を持つものだそうで


別所 メモ
https://www.sagami-portal.com/
city/scmblog/archives/18492



11.13
「目的地」
https://katation.exblog.jp/32368346/

「人」
https://blog.kuruten.jp/ecru/465491


迷惑について記入したのは
特殊に見えたあれらとの一致が見られたからです

欠片というのか 撒き散らされたり
送ってよこされた成分により 方向も見せられ
踏み込ませていただくことに

掘らず 調べずに そのように


 



2021年10月17日 10時47分
運搬例
 
綺麗だな と思うようなときに
そうではなくても 気になるときなど
煌めきの内容を見たりしますが


何気なく
対照的なオーナメントから
風車
弥七
煙幕

そして こちらの「光」に向かうという

(思考の推移 傾向)


(用途としての 化学肥料は使っています)


ギリシャ語「光を運ぶもの」という意味
「phosphoros」から命名され

phosが「光」
phorosが「運ぶもの」の意

白リン(黄リン)・赤リン・紫リン・黒リンなどの同素体が存在

1669年に 商人が 実験
蒸発させて 残留物から発見

apatite は apate に由来

あれですか

indigo

(工業生産が始まる前に使われていた方法とか)

水に不溶なものを還元して溶解
別色の溶液を生成
空気で酸化すれば戻り 呈する色
代替する合成もの
(Wikipedia)



(a morphous)
集まり方


 



2021年10月9日 10時36分
地球の生命
10月7日に目を通していたのは
5 生命誕生の条件と初期地球 のあたり

https://ka-on.hateblo.jp/entry/2021/10/07/110458

初期地球の環境変動
地球の生命はすべて同じ型



関連ページ サンプル
https://blog.kuruten.jp/ka-on/462914



岩波科学ライブラリー
できたての地球 - 生命誕生の条件
より

ISBN 9784000296380

内容説明
水惑星と呼ばれる地球.はたしてその地球の水はどこから来たのか.水も炭素もなかった生まれてまもない地球に,有機生命体が誕生し進化をとげたのはなぜか.こうした疑問に答える「初期地球」の研究がいま熱い! 大量の氷が宇宙から飛来し,現在の海の何十倍の水が地球内部に隠されている,窒素は少なすぎるなど,驚きの発見の数々.

目次
[続きを読む]
 



2021年10月3日 13時44分
諸行 諸法
 
00年代に入り 10年前後過ぎた頃
お邪魔したお宅の方に
お嬢さんの髪型とか 毎日の整えというか
手入れしなくていいようなのにしているのか
とか伺ったところ

疑問がないというか 考えたことが無いと

あら お嬢さんが…   何て返したかしら?


カメラマンをされていた 仏教(用語)にお詳しい
その方のご氏名(漢字は合っているか)で
ウェブ検索結果 殆ど無い 団体名も無効かな
…流行写真 1985年 6月号 Vol.8…

五蘊【ごうん】 五陰(ごおん)とも。 仏教で人間存在を構成する要素をいう。 また人間存在を把握する,色(しき),受(じゅ),想(そう),行(ぎょう),識(しき)の五つの方法をいう。 - コトバンク


2014年にも その辺りに

  ・

2020年8月18日にTONEの動作異常

翌日携帯から画像を送付
https://katation.exblog.jp/24273420/
https://katation.exblog.jp/31597359/

  ・

諸行無常のダイナミズム
 空間と時間の「相互浸透」の意識が、東洋の神秘思想家を、本質的にダイナミックな世界観へと導いたことについては、前章で述べた。ところが書物を調べていくと、かれらが万物を「動き」、「流れ」、「変化」との関連のみでとらえているのではなく、物質の「時空」的性格に対し強い直観をもっていたのではないかと思えるのだ。物理学者は、素粒子の世界を研究するとき、空間と時間の統合を考えに入れながら、粒子を静的にではなく、エネルギー、活動、過程などと関連させて、ダイナミックにみる。東洋の神秘思想家は高い意識の次元に入ると、空間と時間の相互浸透をマクロなレベルて意識する。その結果、物理学者の素粒子の概念ときわめて似た見方でマクロな物体を観察する。これは、仏教で顕著である。ブッダの重要な教えのひとつは「諸行無常」であった。これは、仏教がものごとに対してダイナミックな見方をしていることを、はっきりと示すものにほかならない。鈴木大拙は言っている。

仏教では、物体を出来事としてとらえてきており、物とか物質とかいったとらえ方はしない。……仏教では「物」をサンスカーラ(またはサンカーラ)、つまり「行為」もしくは「出来事」として考える。このことをみても、仏教が日常の体験を、時間や働きとの観点から理解していることは明らかだ。   鈴木大拙
『タオ自然学』228/F.カプラ著/吉福伸逸+田中三彦+島田裕巳+中山直子=訳

  ・

少し前に 食品用の経木を探して
なかなか無い様子でした (2021年夏)

が そういえばと近所で購入

10月4日編集

 



2021年10月1日 11時43分
 
業務以外のことを聞いて …
業務中に確認していたことと …

だからか…と納得しながら メモを取りました

  ・

そう
(Life is Music)

奈良時代 唐から伝えられ
日本の楽器として改良された

桐の胴に13本の弦が張られ
と呼よばれる駒を動かすことで音の高さが調節される

13本
演奏者側から見ると楽器の向こう側から
「一,二,三,…,九,十,斗と,為,巾きん


「十一,十二,十三」 「斗,為,巾」
「仁じん,智,礼,義,信,文,武,翡,闌らん,商,斗,為,巾」
と呼んでいた

後に「一」や「二」などの漢数字をあてはめようとしたとき
「十一」と書くと十と一の弦を同時にひくのか十一の弦をひくのかを区別できないという問題が出てきてしまったため
「斗,為,巾」という呼び方だけが残った

柱は主に2種類
巾の弦に立てる巾柱きんじとそれ以外の弦に立てる普通の柱があり形が少しちがっている
ほかに小柱こじ呼ばれるものがある

楽器の各部分の名前
箏全体を龍りゅうの姿すがたになぞらえて
龍額りゅうがく 龍角りゅうかく 龍舌りゅうぜつ などと呼ぶ部分がある

楽器の数え方は「1面,2面,…」
 
箏を演奏するとき
「爪つめ」を使う

右手の親指と人さし指 中指

流派によって爪の形は異ことなり
角爪かくづめや丸爪まるづめなどがある

アジアの各地にも箏と似にている長胴の撥弦楽器はつげんがっきの種類がたくさんあり
大きな木製の共鳴胴 複数の弦が張られ
はじいて音を出すという基本的仕組みが共通

朝鮮半島に伝わるカヤグムという楽器も仲間

※箏の場合「弦」は「絃」と書くことが多い

教育芸術社 より

 






2021年9月23日 8時13分
台の辺り
愛宕 おたぎ コトバンク


作家さんが有名な作品内で 台詞に「火防の」と入れられて
いたのを思い出します


くど netalstation


https://www.city.kasama.lg.jp/sp/page/dir000282.html
一(人)


https://mobile.twitter.com/oiwate/status/1440612799667847170
(こちらで見て)

  ◇

📎画像 メモ
[続きを読む]
 



2021年9月20日 12時14分
「破壊的な膨張」
実態 招いた物事

  ◇

…官製の「偽史」を軸に考えていこう…というのがテーマ

「どのような史観であれ、史実をベースに考えを組み立てるという研究の作法」

けれども偽史は、史実をベースとしない。神話伝説や信仰から生み出された「物語」に、歴史のほうを従属させる。「こうでなければならない」という偽史制作者側の思い込みと都合が、自分たちには具合の悪い「事実はこうだった」を力でねじ伏せ、人々を「こうだったはずだ」の世界観や、「こうでなければならない」国家像、国民像へと引きずっていく。
 
それが個人の思い込みや妄想、歴史の曲解などによってなされたものなら、批判するなり、否定するなり、相手にしないなり、どうとでも対処のしようがある。けれども、

13-14

  ◇

短編
https://ameblo.jp/shimonose9m/entry-12353713394.html

  ◇

藤巻さんの著作よりメモ

88

196-197

197-198

261

266

271

275

286

288

290

「封じられた」「謝罪」292-293

296-297

311

320


最後の3行
(に過去の過ちと予定集約ですか)


9.19 編集
細胞レベルで知っていること
(実際に見たり 資料もありますし)


主義の代表であるかのような故人名の用いられ方

(漢字一文字置くだけで反応がありますね)

ある事件 Wikipedia

古 到達 代表的
https://www.nhk.or.jp/meicho/famousbook/
50_uchimura/guestcolumn.html

  ◇

ひさびさかけて 外して かけようとして
(つる/テンプルが) その足で眼鏡屋(9.19)

  ◇

意図せず時刻が更新され 記事順が変わり
(https://blog.kuruten.jp/ka-on/464111)
(数日前に投稿したのでしたっけ?)

(9.20 上記書籍を購入した後のこと)
書店売上 12:04 クレジット売上票 12:03


9.23 編集



10.9
「美化に転用」150



10.23
「生産性」116


10.29 部分引用(13-14)
 



2021年9月19日 12時21分
実態 実体
そこには数え切れないほどの多様な意見や思いがある。実際、現地に住んでいたり、訪れたりして、人々と接する機会をもった人の反応はばらばらだった。それはそのときに出会った人とどのような体験をもったのか、そしてどんな印象を抱いたのかによる。現地の人の発言や態度から報復に向かう流れを感じた人もいれば、反戦の声に触れた人もいる。草の根の個人レベルと世論は必ずしも一致しない。それは数字からはうかがい知ることのできないものだ。
204『「新しい戦争」とメディア』



298 『タオ自然学』
時間上の移動と方向性の変化から粒子反応が独立している
反応に関わる角運動量 運動量 エネルギー量の保存

これらは、われわれの科学的研究には欠くことのできない「対称性」である。実験の行われた時と場所によって、その結果が変わったとしたら、現在のかたちの科学はありえないはずである。

実験結果は観測者の動きに左右されてはならない
相対性理論の基盤となっている相対性原理である

  ◇

境目かな 対称性
置かれて 物質が重複するとか 違うものとかで

ポイントを明確にされ 質や量を見られたいのかな
精査していただいたら分かりますよね

操作が入りました
対称物でもなくて
対称の要素が合わずに撹乱になり

見渡せば (団体だったり 狡猾)

認知の間違い (オウム返しで)処理できていない
延々と引き継がれる伝統により処理を困難に し続けられましたよね

生活上のクレームであり
審査をしている方々が判断されていますが

(裁判に持ち込むことや)
(「時効」という点が覆いきれず 拭いきれないこと)

(気質の変わらなさは) 機序に影響を与えたり
機関の有効性に関わること


(川や池に)瓦礫を投げ込んでも 塞いでも (霧消されず)
井戸にも

外皮のように  硬く残る 直下 軟弱
複雑な(地下)(地上)構造

変異という意味や
(被せたい転進とかの)意思や その中身

平和な態度を見せられることなく (伐採されて)
投げて (不凍港なども発生したかな)

  ◇

(ある主義から)飲料(水)を連想するような井戸へ

(何処に運び出すのかというときに)
「裏の古井戸」へ「何も知らない人足に指示」し
「古井戸は馬糞や煉瓦を投げ込んで」下に埋められて
というケースは 古いもの云々のお話ではなく

(採掘 採水施設を離れても)
地下水を汲み上げて(飲む)という視点を広げ
地下資源への印象操作や風害も思うのは

「数字からはうかがい知ることのできない」
隠蔽工作などにもより
「実験の行われた時と場所によって」
その結果が変わったのではないかと
人は知っているので

現在 井戸の埋め戻しにオプションでお祓いが付いたりすることも
ご商売をする上でも 知らずに注文してしまうことも

市販されている飲料の成分にも 疑いが浮かぶのは
人の気質や歴史を混じらせた過去から かしら


画像 9.20/12:16撮影(トリミング)
 




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