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2021.9.12



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2021年10月3日 13時44分
諸行 諸法
 
00年代に入り 10年前後過ぎた頃
お邪魔したお宅の方に
お嬢さんの髪型とか 毎日の整えというか
手入れしなくていいようなのにしているのか
とか伺ったところ

疑問がないというか 考えたことが無いと

あら お嬢さんが…   何て返したかしら?


カメラマンをされていた 仏教(用語)にお詳しい
その方のご氏名(漢字は合っているか)で
ウェブ検索結果 殆ど無い 団体名も無効かな
…流行写真 1985年 6月号 Vol.8…

五蘊【ごうん】 五陰(ごおん)とも。 仏教で人間存在を構成する要素をいう。 また人間存在を把握する,色(しき),受(じゅ),想(そう),行(ぎょう),識(しき)の五つの方法をいう。 - コトバンク


2014年にも その辺りに

  ・

2020年8月18日にTONEの動作異常

翌日携帯から画像を送付
https://katation.exblog.jp/24273420/
https://katation.exblog.jp/31597359/

  ・

諸行無常のダイナミズム
 空間と時間の「相互浸透」の意識が、東洋の神秘思想家を、本質的にダイナミックな世界観へと導いたことについては、前章で述べた。ところが書物を調べていくと、かれらが万物を「動き」、「流れ」、「変化」との関連のみでとらえているのではなく、物質の「時空」的性格に対し強い直観をもっていたのではないかと思えるのだ。物理学者は、素粒子の世界を研究するとき、空間と時間の統合を考えに入れながら、粒子を静的にではなく、エネルギー、活動、過程などと関連させて、ダイナミックにみる。東洋の神秘思想家は高い意識の次元に入ると、空間と時間の相互浸透をマクロなレベルて意識する。その結果、物理学者の素粒子の概念ときわめて似た見方でマクロな物体を観察する。これは、仏教で顕著である。ブッダの重要な教えのひとつは「諸行無常」であった。これは、仏教がものごとに対してダイナミックな見方をしていることを、はっきりと示すものにほかならない。鈴木大拙は言っている。

仏教では、物体を出来事としてとらえてきており、物とか物質とかいったとらえ方はしない。……仏教では「物」をサンスカーラ(またはサンカーラ)、つまり「行為」もしくは「出来事」として考える。このことをみても、仏教が日常の体験を、時間や働きとの観点から理解していることは明らかだ。   鈴木大拙
『タオ自然学』228/F.カプラ著/吉福伸逸+田中三彦+島田裕巳+中山直子=訳

  ・

少し前に 食品用の経木を探して
なかなか無い様子でした (2021年夏)

が そういえばと近所で購入

10月4日編集

 



2021年10月1日 11時43分
 
業務以外のことを聞いて …
業務中に確認していたことと …

だからか…と納得しながら メモを取りました

  ・

そう
(Life is Music)

奈良時代 唐から伝えられ
日本の楽器として改良された

桐の胴に13本の弦が張られ
と呼よばれる駒を動かすことで音の高さが調節される

13本
演奏者側から見ると楽器の向こう側から
「一,二,三,…,九,十,斗と,為,巾きん


「十一,十二,十三」 「斗,為,巾」
「仁じん,智,礼,義,信,文,武,翡,闌らん,商,斗,為,巾」
と呼んでいた

後に「一」や「二」などの漢数字をあてはめようとしたとき
「十一」と書くと十と一の弦を同時にひくのか十一の弦をひくのかを区別できないという問題が出てきてしまったため
「斗,為,巾」という呼び方だけが残った

柱は主に2種類
巾の弦に立てる巾柱きんじとそれ以外の弦に立てる普通の柱があり形が少しちがっている
ほかに小柱こじ呼ばれるものがある

楽器の各部分の名前
箏全体を龍りゅうの姿すがたになぞらえて
龍額りゅうがく 龍角りゅうかく 龍舌りゅうぜつ などと呼ぶ部分がある

楽器の数え方は「1面,2面,…」
 
箏を演奏するとき
「爪つめ」を使う

右手の親指と人さし指 中指

流派によって爪の形は異ことなり
角爪かくづめや丸爪まるづめなどがある

アジアの各地にも箏と似にている長胴の撥弦楽器はつげんがっきの種類がたくさんあり
大きな木製の共鳴胴 複数の弦が張られ
はじいて音を出すという基本的仕組みが共通

朝鮮半島に伝わるカヤグムという楽器も仲間

※箏の場合「弦」は「絃」と書くことが多い

教育芸術社 より

 






2021年9月23日 8時13分
台の辺り
愛宕 おたぎ コトバンク


作家さんが有名な作品内で 台詞に「火防の」と入れられて
いたのを思い出します


くど netalstation


https://www.city.kasama.lg.jp/sp/page/dir000282.html
一(人)


https://mobile.twitter.com/oiwate/status/1440612799667847170
(こちらで見て)

  ◇

📎画像 メモ
[続きを読む]
 



2021年9月20日 12時14分
「破壊的な膨張」
実態 招いた物事

  ◇

…官製の「偽史」を軸に考えていこう…というのがテーマ

「どのような史観であれ、史実をベースに考えを組み立てるという研究の作法」

けれども偽史は、史実をベースとしない。神話伝説や信仰から生み出された「物語」に、歴史のほうを従属させる。「こうでなければならない」という偽史制作者側の思い込みと都合が、自分たちには具合の悪い「事実はこうだった」を力でねじ伏せ、人々を「こうだったはずだ」の世界観や、「こうでなければならない」国家像、国民像へと引きずっていく。
 
それが個人の思い込みや妄想、歴史の曲解などによってなされたものなら、批判するなり、否定するなり、相手にしないなり、どうとでも対処のしようがある。けれども、

13-14

  ◇

短編
https://ameblo.jp/shimonose9m/entry-12353713394.html

  ◇

藤巻さんの著作よりメモ

88

196-197

197-198

261

266

271

275

286

288

290

「封じられた」「謝罪」292-293

296-297

311

320


最後の3行
(に過去の過ちと予定集約ですか)


9.19 編集
細胞レベルで知っていること
(実際に見たり 資料もありますし)


主義の代表であるかのような故人名の用いられ方

(漢字一文字置くだけで反応がありますね)

ある事件 Wikipedia

古 到達 代表的
https://www.nhk.or.jp/meicho/famousbook/
50_uchimura/guestcolumn.html

  ◇

ひさびさかけて 外して かけようとして
(つる/テンプルが) その足で眼鏡屋(9.19)

  ◇

意図せず時刻が更新され 記事順が変わり
(https://blog.kuruten.jp/ka-on/464111)
(数日前に投稿したのでしたっけ?)

(9.20 上記書籍を購入した後のこと)
書店売上 12:04 クレジット売上票 12:03


9.23 編集



10.9
「美化に転用」150



10.23
「生産性」116


10.29 部分引用(13-14)
 



2021年9月19日 12時21分
実態 実体
そこには数え切れないほどの多様な意見や思いがある。実際、現地に住んでいたり、訪れたりして、人々と接する機会をもった人の反応はばらばらだった。それはそのときに出会った人とどのような体験をもったのか、そしてどんな印象を抱いたのかによる。現地の人の発言や態度から報復に向かう流れを感じた人もいれば、反戦の声に触れた人もいる。草の根の個人レベルと世論は必ずしも一致しない。それは数字からはうかがい知ることのできないものだ。
204『「新しい戦争」とメディア』



298 『タオ自然学』
時間上の移動と方向性の変化から粒子反応が独立している
反応に関わる角運動量 運動量 エネルギー量の保存

これらは、われわれの科学的研究には欠くことのできない「対称性」である。実験の行われた時と場所によって、その結果が変わったとしたら、現在のかたちの科学はありえないはずである。

実験結果は観測者の動きに左右されてはならない
相対性理論の基盤となっている相対性原理である

  ◇

境目かな 対称性
置かれて 物質が重複するとか 違うものとかで

ポイントを明確にされ 質や量を見られたいのかな
精査していただいたら分かりますよね

操作が入りました
対称物でもなくて
対称の要素が合わずに撹乱になり

見渡せば (団体だったり 狡猾)

認知の間違い (オウム返しで)処理できていない
延々と引き継がれる伝統により処理を困難に し続けられましたよね

生活上のクレームであり
審査をしている方々が判断されていますが

(裁判に持ち込むことや)
(「時効」という点が覆いきれず 拭いきれないこと)

(気質の変わらなさは) 機序に影響を与えたり
機関の有効性に関わること


(川や池に)瓦礫を投げ込んでも 塞いでも (霧消されず)
井戸にも

外皮のように  硬く残る 直下 軟弱
複雑な(地下)(地上)構造

変異という意味や
(被せたい転進とかの)意思や その中身

平和な態度を見せられることなく (伐採されて)
投げて (不凍港なども発生したかな)

  ◇

(ある主義から)飲料(水)を連想するような井戸へ

(何処に運び出すのかというときに)
「裏の古井戸」へ「何も知らない人足に指示」し
「古井戸は馬糞や煉瓦を投げ込んで」下に埋められて
というケースは 古いもの云々のお話ではなく

(採掘 採水施設を離れても)
地下水を汲み上げて(飲む)という視点を広げ
地下資源への印象操作や風害も思うのは

「数字からはうかがい知ることのできない」
隠蔽工作などにもより
「実験の行われた時と場所によって」
その結果が変わったのではないかと
人は知っているので

現在 井戸の埋め戻しにオプションでお祓いが付いたりすることも
ご商売をする上でも 知らずに注文してしまうことも

市販されている飲料の成分にも 疑いが浮かぶのは
人の気質や歴史を混じらせた過去から かしら


画像 9.20/12:16撮影(トリミング)
 



2021年9月8日 18時37分
雨が降ったら…
…傘を


「ネジ∞ネジ」(フライドパスタスナック)
(沿革などを見ていて)


(古書は高値ですね)


http://library.main.jp/index/jst16819.htm
貸出屋さんのところで目次をメモ


『雨が降ったら傘をどうぞ』
■分類(随筆・雑記)  ■ [借出の申込]

書籍名  あいがとも さげもした−自伝的エッセイ集
著者名  斉之平 勇雄
著者紹介 復員後、浅草の露店から身を興し、三州製菓?を設立。
発行社  コーエーオフセット?
総頁数  438
定価・頒価  1500 
発行日  平成10年05月05日 1998
判サイズ(mm×mm) 195 135
貸出料金 480円

【第一章 勇雄的こころ】
自分史を書こう/私の生い立ち/桃山報徳学校/満洲国政府職員として/露天商を皮切りに/内助の功/妻典子と、その両親/我が息子たち、そしてエール/孫よ、伸び伸びと/故郷の水は旨い/あいがとも、さげもした/ゴルフよもやま話/ゴルフの二人旅/私の住む町、根津/老馬、倒れる/腎臓に異変/助かった誤診/良い医者を選ぼう/本は私の救世主/読書大好き/海外旅行で視野を広げる/若さの秘訣/悔いのない余生を/あれ、ジンギスハンが/手紙は幸せを運ぶ/記憶力が鈍い/日本が大好きなクレア/突然の不幸/地獄で佛のおにぎり/若者よ、先輩や年長者の声を聞け/フラメンコに魅せられて/音と仲良しの東京話/ロータリー会員として/姉の死去に想う/いつまでも夢と希望を/秋の夜の独り言/道徳教育を見直そう
〔書簡集〕
留学する隆彦に宛てた手紙/陳一新君へ宛てた手紙/宋君に宛てた手紙/三州の皆さんへ
【第二章 好朋友(ハオボンユウ)中国】
私と中国との関わり/日中友好は節度よく/なぜ中国人留学生に支援するのか/留学生の里親は/中国人留学生との関わり/王さん一家/優等生の譚利群(タンリーチュン)
【第三章 かつて、こんな時代があった】
私の戦争体験/軍隊生活で得たもの/凍りつく冬/敗戦そして私は/歴史認識を改めよう/本当に侵略だったのか/わが軍靴の音
【第四章 仕事は生き甲斐】
三州の歩み/社長退任/召し上がれおせんべい/税務署も恐くない/銀行さんを床の間に/得意先招待/人事考/社員教育/後継者問題は創業者の宿命/名誉職は会社を潰す/商品開発力の強化/構造改善/挨拶にとまどう/松下幸之助氏からの礼状/女性の時代と言われているのに
【第五章 著者へ贈る言葉】
懐古(浜田政雄)/斉之平君の紀行文を読んで(東郷実俊)/三州さん(小野寺康之)/学資とおせんべい屋さん(金丸伊都子)/勇雄兄のこと(上国料雅)/エッセイ教室での斉之平さん(吉田陽子)/斉之平創業社長の思い出(高橋光弥)/人生の出会い(譚利群)/個性豊かな薩摩隼人(中原貞親)/斉之平勇雄さんへ(中松義郎)/エッセイ教室の仲間、斉之平さん(山田節子)/私の斉先生像(黄依?)/自伝誌発行によせて(有村勝範)/相談役のこと(安倍幸子)/創業、守成、そして創業(斉之平隆彦)/共にくらして五十年(斉之平典子)/尊敬する父・相談役のこと(斉之平伸一)/生涯現役の人(桐谷逸夫)/若々しい隣人(桐谷エリザベス)/光陰似箭、日月如飛(許羅莎)/斉之平氏あこと、お煎餅のこと(茂木誠陸)/私から見た斉之平さん(鈴木(郭)文音)
【第六章 紀行文集】
北アメリカ駆け足旅行/奇跡を求め、心霊治療/炎の国スペイン/翔ばたく中国旅日記
あとがきにかえて

 



2021年8月20日 16時39分
サンプル
 
[何をもって生命の痕跡といえるのか]より

いったんどちらかのタイプのアミノ酸を使ってタンパク質の合成を始めると そのタイプを使い続けるので
生体内の分子のキラリティーが揃うといわれている

 火星からのサンプルリターンも検討されていますが、火星から来たとされる隕石はすでにいくつか知られています。隕石中にあった気泡の成分が、火星大気の組成と一致しているために、火星由来と考えられています。火星に大型の隕石が衝突し、火星の重力が比較的小さいがために、火星破片が地球まで飛ばされてきたというわけです。この中に、小さなサイコロ状の磁鉄鉱という鉱物が数珠つなぎになっているのが発見され、それが生命の痕跡ではないかとの議論があります。地球の生物の細胞中にも似たような構造が見つかっています。自然界でできる磁鉄鉱は大きさがまちまちで、同じ大きさの磁鉄鉱が数珠つなぎになっているのは生物特有とされているのです。もちろん、この構造が非生物的に本当にできないのか、さらに検討する必要があります。
99
書名:できたての地球/2015
  副書名:生命誕生の条件
  著者名:廣瀬敬

  ◇

キラリティー
起源の解明へ第一歩〜
2021年4月16日 千葉大学大学院工学研究院
https://www.google.com/amp/s/
prtimes.jp/main/html/rd/amp/p/
000000487.000015177.html

 



2021年8月9日 13時24分
不良債権の積み
都立中央図書館に初めてまいりましたのは 2019/08/12

木製玩具・人形にみる一考察/安芸毬子
武田先端知ビル出土のガラス小玉の観察/小林照子

東京大学浅野地区出土のガラス玉材質分析/小泉好延
プルトニウム原子力の終焉『科学・環境・生命を読む』/小泉好延

小泉氏による寄稿「予想をこえる環境汚染ー5円玉を使った調査から」
『眠らない街』2000(実践社/相沢一正編著)も手にしました

  ◇

https://kohno.at.webry.info/201202/article_2.html
JCO周辺民家の五円玉に含まれる亜鉛-65の測定
2012/02/01

  ◇

『科学・環境・生命を読む』2002
〈プルトニウム原子力の終焉〉小泉好延

「夢の原子炉」と宣伝された


各国のプルトニウム原発開発の経緯より

遅れを取ったヨーロッパ各国 イギリス フランス ドイツ 日本は
あおられるように高速炉原発の開発計画を次々と打ち上げた

(2年後の)1966年10月 アメリカ デトロイトエンジン社のエンリコ・フェルミ プルトニウム高速炉は重大な事故を起こし
1972年 閉鎖
冷却管をふさいで燃料を溶かし 建物内にガス状の放射能を放出し 原子炉内の金属板が壊れたことが原因

1979年 スリーマイル・アイランド原発大事故

1980年では予想計画の3分の1の発注しか見込めなくなり、急激に建設の延期と計画の停止、中止が続いていった。アメリカは原発に対して期待していたことと違うことに気づき始めた。
105



放射性廃棄物の責任より

当然、電力会社は発生責任として永久的な保管管理が義務化されるが、電力会社そのものがこのような長期的な持続ができるとは考えられず、やがては国家に放射性廃棄物管理の付けが廻されるに違いない。

これからは新エネルギーが世界で大きく注目を集めて行くと思う。国内でも大きな議論になって行くと思われるが、日本のエネルギー関係の国家投入経費がこのように原子力経費に使われている限り、新エネルギー、あるいはそれに関連した産業を作り出すことには投入されないだろう。このままでは、原子力でないエネルギー生産技術の開発や関連産業の育成にますます遅れをとるだろう。プルトニウム原発開発を終焉させ、その経費を新たなエネルギー開発や関連産業へと振り向けることが必要である。原子力の既存利益を得ている人たちの抵抗を撥ね退け、この方向に向かうのならこれから10年後には、新たな雇用と環境によい状況が生まれるだろう。
116


  ◇
  ◇
  ◇

職場での思い出

  ◇

(8年前に)リサイクルショップに引き取っていただいた物があります

ガラスのショーケース
着替えなど用の小さなテント
絵付けされたカップアンドソーサー

あとは…何だったか
トルソーも入れたのかな

姿見も かな
[続きを読む]
 



2021年7月22日 10時31分
昇華
2019年8月26日 撮影分より
都内の庭園 出入り口あたり


涼と入れても 数字を変えても 体感が


(「復元」って言ったのは誰?)
(キリカブは なかったかと)

ぶつかりそうに突き進む方々もいて


ストッパーのあるなしの使い方や
どこで どのように使う(使わない)のか とか


見ていて
率先せざるをえない (道具の使われなさ)
というケースは何度かあり

(道具を持たれるようになり)
使い方 使ったあと
(去り際に残された方法については先週お話をしておきました)

(元気で明るそうに見えると言われた 2017年夏と同じ感じ)

分野にお詳しい筈の方々ですが
捻じ曲げに集中されてきたか
避けてこられたかで …

進まないから手を出すという流れを作られ

あの言い分からの 補助の要請という…
威張れる内容でもなく少ししか入っていない人間のできることでもなく
立場が 無いので
(2〜3年経ってしまいましたが 当時から家庭団欒の会話には 入ってはおりました)

恐怖を感じさせる演出で(同情心は出ません)
誰かは怖がらせられ

一方で 怖がらせる 外道よそおいについては
(気づかないふりをされ)

何かは 維持しておき 
手伝って貰っていて(認めないのかな)

やって貰って威張られる というのは
(私が知らなかった内容のさわりかな)

(退室された方がご挨拶にみえたとしても)
(不満を持たれていたことは発さないのでは)

(料金体系をみて発する境がある一方で)
行わせて威張る方々が あざとく不満も語り?

そのようにされた方々が行う 支払う物事ですので


それとは別の(同じかな)
ちょっとした繫がり利用をされる方々もいて

叩けば出る… (記入のネタ)

(実際に出される方※が近くに)
合図は明確になり 増えました


(置き土産 土産物) (振らし方)


(要所要所で使ってきたものや 別の働きをするもの)


熱利用彼是


(印刷 とかで)
何かの使用により (インクが気化し)
色落ちするなどの可能性があるらしい
(洗濯を推奨しないとかも)

滲みも わざわざ出されたり


紫外線の影響については大がかり


お仕事で使いたい場合も それぞれ…


…それらに
またお力をかける方々もおられ


※ネットワークからか 早速 (どなたかしら?)
(ポジション関係なく)入る方のモード

衣装モード
目を引く出で立ちは わざとらしくもある扮装

これ 今のお話



(昔 聞かされた話 だったのが)
犯罪行為へと現実化された過程や
実際に行う方々も姿を現され

(ご説明も沢山あり)

何処へ逃がされているのかも


(その中で)ご理解いただける方々の指針
そこそこ心身を保てる件

(自然)環境へも流出


お仕立てがはじまり
引きずり込み方などが (数日前からも)可視化され

見られます


24編集
 




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