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きれいに保管されていた古い記念切手など
 
2020年11月21日 13時6分の記事

きれいに保管されていた古い記念切手などでは、買取価格が驚くような額になることもあります。


そういった希少価値の高い切手では、第一に鑑定をしている「鑑定買取」がいいと思います。


店先は当然として、ネットを利用することも可能で、価格を出してもらってから、売却の是非を決定することが可能です。


大抵は、切手というものは郵便物に貼られ消印が押され、使われた後は不要になります。


普通はそうですが、その様な使用済み切手であっても、デザインの良さや、レア度によっては、高値で買い取られるということもあり得ます。


例えば古い切手は持っているけどどのくらいの価値なのか自分では分からないというのなら、切手の買取を行っている業者に査定をしてもらうといいと思います。


破れてしまったお札を銀行で換えてもらえるというのは有名ですが、では切手が破れてしまったら?破れた切手の交換というものは行われていません。


そうなると、破れてしまった切手はどうなるかというとあまりにひどい場合はだめですが、ごく少しだけの破損で額面が確認できる切手なら、使える可能性が高いです。


ですが切手を業者に売ることは不可能に近いです。


お年玉付き年賀はがきの4等が当たるのは毎年のことで、気がつくと意外に貯まっていました。


日頃から懸賞などではがきを使いますが、私製はがきや封書は出さないので切手は使わないままだったのです。


金券ショップなら切手も買い取ってくれると知り、貯めておいた切手を休みの日に持っていきました。


運転免許証を見せ、書類にサインしましたが、全部換金できたのでちょっと嬉しくなりました。


大抵の場合には、一枚一枚の切手の値段というのはものすごく高い値段になるということはあまりなく通常の範囲の枚数の切手を売った場合、税金の心配をする必要はないです。


ですが、切手の中でも額面以上の高値で買い取られるものもあり、そういったものをまとめて売った場合、思いがけず高値になり、税金を申告しなければならなくなることもあります。

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