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「宇宙人に遭遇する率が一番多い土地は、どうやら四国らしい」というのです。(2)
[森羅万象]
2022年9月11日 19時34分の記事


『美しい星』
三島由紀夫   新潮社  2003/9



・一家が突然、それぞれ別々の天体から飛来した宇宙人だといふ意識に目覚めたのは、去年の夏のことだった。この霊感は数日のうちに、重一郎からはじめてつぎつぎと親子を襲い、はじめ笑っていた暁子も数日後には笑はなくなった。

・わかりやすい説明は、宇宙人の霊魂が一家のおのおのに突然宿り、その肉体と精神を完全に支配したと考へることである。それと一緒に、家族の過去や子供たちの誕生の有様はなおはっきり記憶に残っているが、地上の記憶はこの瞬間から、贋物の歴史になったのだ。ただいかにも遺憾なのは、別の天体上の各自の記憶(それこそは本物の歴史)が、悉く失われていることであった。

・重一朗は無為の男だったが、思慮もあり分別もあったので、一家を衛るために一番重要なことは、自分たちが宇宙人だといふ秘密を世間の目から隠すことだと考へた。いかに隠すか?」

・「・・・・ようやく四人は、丘の稜線に辿りついた。雑草に覆はれた坂の半ばで、倒れて草に顔を伏せ、一雄に扶けられて夜露にしとどになった顔をあげた重一郎は、自分が第二の丘の上のひろい麦畑に達したのを知った。その丘のかなたには、更に湖中の島のように叢林に包まれた円丘があつた。『来ているわ! お父様、来ているわ!』と暁子が突然叫んだ。円丘の叢林に身を隠し、やや斜めに着陸している銀灰色の円盤が、息づくように、緑色に、又あざやかな橙色に、かわるがわるその下辺の光りの色を変へているのが眺められた」。



『5次元世界はこうなる』
(ゲリー・ボーネル/高橋克彦) (徳間書店)  2007/11/9



<アカシック地球リーディング>
・神道というのは、実は「ホワイト・ブラザーフッド」から分かれてきているんです。「ホワイト・ブラザーフッド」は悪いことは何もない。ずっと長い間人類に恩恵を与え続けてきて、確かにヒトラーは悪用した。情報を間違って使った。だけど、薔薇十字団、フリーメーソン、テンプル騎士団全部そこから出てきた。悪い子達がいたかもしれないけれど、こういう組織そのものは決して悪いものではありえません。

・人類の意識というのもスピリットを持っています。神のスピリットがあります。「ホワイト・ブラザーフッド」はスピリットに関する知恵をずっと守り続けているグループなのです。全ての知恵を集め、そして保存しようとするのが目的のグループ。

・さて、地球上に生死を繰り返していないもう一つの輪廻の輪から離れている存在のグループがあります。彼らは、地球と人間と神々のスピリットの知恵を守るという使命を渡されている。そのグループというのが「ホワイト・ブラザーフッド」なんです。

・これらの存在たちというのは、もう輪廻の輪から離れているんだけれども、まだ人類意識なんですね。人間の意識の守護神なんです。だから、この存在たちが神道に霊感を与えて、神道の中に全てのインフォメーションのピースが入っている。また、仏教、キリスト教にも、イスラム教にも霊感を与えて、それぞれ一つがこの全体のピースを持っているんです。

・最後に世界的な一つの理解が得られるまで、一つのグループがほかのグループをしないようにわざわざとグループごとにばらばらにしたのです。

<テレポーテーションができる異星人の存在が理解できない>
・日本では「ホワイト・ブラザーフッド」とは、秘密結社の一部という認識で、そういうふうに思っている人もたくさんいるんだけれど、本来の形というのは「菩薩」と呼ばれるような人たちの存在、そのために、「菩薩」は自分たちがそういう存在だということを明らかにしないんです。だから、秘密のままです。

・なぜ明らかにしないかというと、信じないからです。例えば、「時」という概念は、知性が生み出したものにしかすぎないということを理解するのも大変なのに、この人はテレポーテーションができるとか、そういうことを到底人は信じられないでしょう。

・ノストラダムスも『ホワイト・ブラザーフッド』のメンバーだった。聖ジャーメン(サンジェルマン伯爵、フランス革命前のパリの社交界に姿を現した予言者、魔術師、薔薇十字会の流れを持つといわれている)、J・L・ベーコン、シェイクスピア、レオナルド・ダ・ヴィンチとかレンブラントとか、アインシュタインも「ホワイト・ブラザーフッド」だった。このメンバーのグループが、地球と人間と神々のスピリットを保存している。


『光の記憶』
(アカシックレコードで解き明かす人類の封印された記憶と近未来)
(高橋克彦・ゲリー・ボーネル)(VOICE)   1999/12



<アカシックレコードで見るイルミナティの存在。ヒトラーはホワイト・ブラザーフッドのメンバーであった>
・(ゲリー)「イルミナティの中心的な信念と言うのは『収益』です。イルミナティというのは、この世界のビジネスを支配している存在です。
(高橋)「フリーメーソンの下にイルミナティという組織がある、という説があったり、その逆にイルミナティの下にフリーメーソンがあるという説があったりする」。
(ゲリー)「テンプル騎士団がイルミナティの一種の前身でした。聖杯を守る血族という役回りを担っていますが、ある時期テンプル騎士団がほとんど富というものをコントロールしていました」。

「レムリアの時代は想念が中心で、時の概念はなかった」

・(高橋)「シャンバラには地球の秘密が隠されているらしい」
(高橋)「その伝説というか、チベット、いわゆるシャンバラに相当、地球の秘密が隠されているという。ヒトラーたちも、ある時期、チベットの僧侶たちも使って、その秘密を暴こうとしたわけですよね」。
(ゲリー)「ホワイト・ブラザーフッドという霊的な集団があるんですけれども、ヒトラーはそのメンバーだったのですね。実際ヒトラーがパワーを持った時に、これらの遺物というのは、北アフリカにあったんです。だから、ヒトラーはそこを攻めたんです。サハラ砂漠の中に、神殿の町というのがあるんです。『テンプルシティ』という。そこに、たくさんの非常に重要な聖なるものが、存在してたんです」。

(高橋)「神殿の町っていうのは、多分アトランティスのあれでしょ」

<ゲリーはシャンバラをどう見ているのだろうか?>
(脚注)シャンバラ(チベット語で「幸せに守られた」を意味する。現在の中央アジアの奥地、ヒマラヤ山脈の地下とゴビ砂漠の地下に伝説の楽園があるとされている。
(ゲリー)「アカシックレコードが物理的に存在するのがチベットなんです。チベットの中で、クリスタル化された形として、全ての情報が詰まったものが存在している。チベットの僧院の中に、凍りついた形でアカシックレコードというのが存在している。だからこそ、人間は、結局過去から未来への時間軸の中で自分の体験を探求できる」。
これは「異次元のチベット」という意味なのでしょう。
「アカシックレコードというのは物理的でない形の情報の倉庫」といわれております。

・アカシックレコードは、エーテル状のものであろうと思われますが、この辺の情報ももっと二人で対談してもらいたいものでした。ゲリー・ボーネルは、アカシックレコードを読めると主張している米国人です。
また、ジェーン・ロバーツという70年代に世界的にチャネリング・ブームを起こした「セス」という存在をチャンネルする人がいたので、いつかとりあげてみたいと思います。



『「竹内文書」の謎を解く』 封印された超古代史
布施泰和  成甲書房  2003/11



<超古代を解く鍵、竹内文書>
・超古代からの世界の歴史が記されているという竹内文書との出会いから、すでに20年近くが経った。最初は、なんと胡散臭い文献だという印象を持ったが、富山大学文学部で当時、国文学(万葉集)を教えていた山口博教授と竹内文書の研究を進めるうちに、いくつかの驚くべき事実を発見した。その1つが、岐阜県の位山を中心に東経137度11分の経度に沿って、南北に「羽根」という地名が点在するラインを見つけたことだ。

<羽根のラインは、それが南北に一直線であるという点できわめてユニークで画期的だ>
・太古の日本において位山を中心に飛騨王朝、もしくはそれ以上の巨大な「王朝」を築いた人物が、高度な文明が存在していたことを後世に伝えるために測定・測量し、羽根のラインを残したのではないだろうか。

・私の今回の目的は、偽書だとして学界から事実上抹殺された謎の竹内文書と、歴史から消し去られた幻の飛騨王朝が存在したことの動かぬ証拠となりうる羽根のラインの「封印」を解くことだ。

<これが禁断の書「竹内文書」だ!>
▶成立年代  5世紀末。

▶由来 大陸文化の渡来に伴い日本古来の伝統・文化が失われるのではないかと危惧した武烈天皇が、武内宿禰の孫である平群真鳥を神代以来の伝統を守る聖地・越中に派遣。真鳥を皇祖皇太神宮の大宮司に就任させ、神代文字という象形神名文字でかかれた神代の記録を漢字仮名混じり文字に改め、写筆させた。

▶ 内容 宇宙の創成から神武天皇以降の歴史時代までを、主に統治年代別に記した壮大な「記録」。

・『神代の万国史』によると、超古代においてスメラミコトは日本に住み、天地の神を祭る任務を担っていた。スメラミコトは天空浮船に乗り、世界各地を巡幸したが、実際の政治はスメラミコトにより選ばれた各地の民王が行なった。

<天空浮船>
・天空浮船は1日8000〜1万1000里(約3万2000〜4万4000キロ)飛行できたという。

<五色人>
・地球に降臨した神々から生まれた人間である赤人・黒人・黄人・青人・白人の総称。

<「偽書の中の偽書」>
・山口教授からは別れ際に、教授が講演用にまとめた『古典SFの世界』という冊子をもらった。
 やや蛇足になるが、この冊子のおかげで、浦島太郎の「おとぎ話」の原典はその一世紀も前に書かれた丹後の国の説話集の中にあり、主人公は海の中の竜宮城ではなく、おそらく亀の形をした乗り物に乗って雨降り星(アルデバラン)とスバル(プレアデス)に行ったとされていることを知った。ほかにも古典の世界には、アンドロイド(人造人間)が出てきたり、テレポーテーション(瞬間移動)したりした話が出てくることも知った。アダムスキー型の円盤が江戸時代に「不時着」した話もあった。

・「太古、スメラミコトが天空浮船に乗って、登り行くところを羽根と名づけるとある。『神代の万国史』にも書かれているはずです」

・「各地にある羽根にはそれぞれの役割があったようだ。呉羽山の羽根飛登行所は日本国内専用、つまり国内線の空港、石川県羽咋市にある羽根飛行場は世界各地を回るための国際線用だったようだ」

<記事になったピラミッドの話>
・その山口教授と相談して書いた原稿が次のような記事になった。

(北日本新聞)【富山】北アルプス・立山のふもと、富山県中新川郡立山町横江に尖山(とんがりやま、標高559メートル)というナゾの山がある。形がピラミッドに似ており、山の中腹に石を積み上げた跡があるため、古代ピラミッドだとか、極端な例ではUFOの基地まで諸説あり、地元で話題になっている。
 この山について富山大学人文学部(国文学)の山口博教授はピラミッド説を採る。

・付近の”UFO目撃者”も多い。上新川郡大山町小見の船尾美津子さん(55)は家族や友人ら8人と、昭和55年2月21日夜、尖山の頂上いっぱいにオレンジ色の光体が二つになったり一つになったりするのを約3時間目撃した。立山町千寿ケ原の佐伯金三さん(62)は53年の8月と10月に、自宅近くで、オレンジ色の飛行物体を目撃。1回目は地上すれすれからまばゆいばかりに光って、回転しながら飛び去ったという。

 山口教授は「”天の浮舟”とはUFOのことで、ピラミッドは空からの着陸目標になるのでは……」と推理する。



『偽史と奇書の日本史』
佐伯修  現代書館  2007/4




<全人類は天皇家の子孫である!「竹内文書」とその支持者たち>
・いわゆる「超古代史」の文献と総称されるものだが、もとより正当な歴史学からは、フィクション、ファンタジーとして一笑に付され、無視されてきた。しかし、一方でそんな「歴史」を真面目に信じる人々が常にあり、たび重なる否定にあいながら、この手の「歴史」が再生産されてきたことも事実である。

・さて、数ある「超古代史」の中でも過去へのさかのぼり方という点から群を抜いているのは、「竹内文書」(竹内文献)であろう。編集公表されたものが『神代の万国史』と名づけられているように、その記述は、実に3176億年近い昔という、気の遠くなるような過去に始まっている。

・「竹内文書」は、このとき、「天地身一大神(あめつちひとつのおおかみ)」によって全宇宙は創られた、と説くのである。そして、約2000億年前に、日本で生まれた神の子が世界に散らばって世界の各人種になった、というのだが、天地を創造した「天神」、初代の「天地身一大神」は天皇家の遠い祖先ということになっている。すなわち、全人類は天皇家の子孫であり、地球上には最初から天皇の統治する日本があり、日本こそ本来の世界の中心だった、というとんでもないことになる。

・ところで「竹内文書」は、それにとりつかれた人々を介して新たな妄想を生み出している。例えば、酒井は昭和9年(1934)に吉備(岡山県)の葦岳山が「ピラミッド」だと主張してセンセーションを起こしたし、一部では今も信じられている「青森県にキリストとその弟の墓がある」という説に火を点けたのは、竹内と画家の鳥山幡山である。また「竹内文書」には「ヒヒイロガネ」という”謎の金属”が登場するが、かの「オウム真理教」の麻原彰晃(松本千津夫)は、この金属を本気で入手すべく躍起になったという。その他、「ベントラ、ベントラ」という”空飛ぶ円盤を呼ぶ呪文”でマスコミをにぎわせた高坂剋魅も、「竹内文書」の中の「天ノ浮船」(あめのうきふね)をもとに「UFO」実在論を展開したという。

<警察予算獲得の「サンカ」と「島根県邏卒(らそつ)文書」>
・かって、日本の各地には、「サンカ」と呼ばれる独特の暮らし方をする人々がいた。人里近くの河原や林の中などに、仮設住居をいとなむなどして、野営に近い住まい方をし、川魚などを捕ったり、箕など竹細工製品を作ったり、修繕して生活を立てることが多かった。また、季節や、その折々の事情に応じて、しばしば生活拠点(セブリ)を移動させるため、「漂泊民」の一種に数えられてきた。

・その起源はつまびらかではないが、確かな記録が残っているのは江戸末期からで、第2次世界大戦後の昭和30年代頃までに、ほとんどが一般的な定住生活を送るようになり、姿を消したようである。

・むしろ、世間一般に「サンカ」の名が広く知られたのは、昭和10年代に爆発的に流行した三角寛(1903〜71)による「山窩小説」のためで、由来不明の「山窩」の表記とともに、ヨーロッパの「ジプシー」(ロマニー民族)になぞらえるような、伝奇ロマン的な「サンカ」像が広められた。
 このような「サンカ」の実像は、民俗学なども正面から取り上げられることがないまま放置される一方、警察関係者らは早くから「サンカ」を、「犯罪予備集団」と見做して警戒してきた。

・「島根県邏卒文書」は「サンカ集団を『略奪』『強姦』『殺人』『放火』を行う凶悪な犯罪者集団と断定した初めての資料」。

<「艮(うしとら)の金神の託宣を「伝える!大本教・出口なおの「お筆先」>
・子だくさんの大工の女房だったが、夫に先立たれた、京都府綾部在住の出口なおが、最初に神がかりになったのは、明治25年(1892)の節分、なおが数えで57歳のときだった。

・幼くして実父を失い、奉公に出て、出口家の養女となった彼女は、夫の浪費、発病、そして破産、長男の自殺未遂、夫の死、次男の出奔、長女の不和など苦労の半生を耐えてきた。そんな彼女はまた、三女の乱心や長女の発狂を機に、金光教や能勢(大阪府)の妙見菩薩、稲荷明神などへの信仰にはまりつつあった。

・さて、神がかりとなったなおは、男声でおごそかに「艮の金神」の託宣を告げ、きちんと座った姿勢のまま身体を上下に揺らしながら腹中に宿った神との対話に入ったという。最初の神がかりのとき、彼女は2月の寒さの中、水ごりをしながら13日間断食を続けた。

<「神代文字」で書かれた本文!『秀真伝(ほつまつたえ)』の五七調の奇妙>
・『古事記』や『日本書紀』に記された以前の”歴史”を綴った、いわゆる「超古代史」文書には、太古の成立を謳いながらも、実際の出現は近代になってからのものが多い。そんな中で、今回紹介する『秀真伝』は、その全貌が明らかにされたのは、戦後のこととはいえ、一応江戸時代の安永年間(1772〜81)まで、その出現年代をさかのぼることができるとされる。

・その後、弓削道教(?〜772)との抗争に敗れ、近江へ逃れた大三輪一族によって持ち出された『秀真伝』は、滋賀県高島郡にあった三尾神社の「神宝」となっていたが、安永四年(1775)になって、地元の井保勇之進(和仁估安聡)が宮中に献上を試み、にわかに注目をあびる。井保は、「秀真」なる「神代文字」で書かれていた本文のそばに漢字で訳を附している。



『世界を支配する秘密結社』 
 (謎と真相−別冊歴史読本)
(新人物往来社) 2003/5



<サンカを秘密結社として描いた三角寛>(今井照容)
・三角寛がサンカ小説を通じて活写する“サンカの社会”はサンカを秘密結社として描いている。1932年〜1940年までの間にサンカ小説は集中的に発表されることになる。

<サンカの起源を国津罪にもとめた三角寛>
・三角は、「サンカの社会」でサンカ文字の存在を明らかにする。田中勝也氏の「サンカ研究」によれば、このサンカ文字は《上記(うえつふみ)》で用いられている象形文字の系統にあるという。

 三角の「サンカの社会」によれば、サンカでも一般社会にその存在を秘密にしている“隠密族(シノガラ)”を一種の秘密結社であると解説しているわけだが、別にシノガラでなくても三角の描くサンカは、小説においても研究においても秘密結社の要件を満たしているといっても良いだろう。三角は、民俗としてのサンカを粗描するのではなく、サンカの起源を念頭に置きつつサンカ像を構築している。すなわち、三角はサンカの起源を天皇の歴史に連なる天津罪(あまつつみ)ではなく、土着性の濃厚な先住民の歴史を示唆する国津罪(くにつつみ)に求めようとしている。



『漂白の民 山窩(さんか)の謎』  日本のジプシー
 忍者カムイと出雲阿国(いずものおくに) 
(佐治芳彦) (新国民社)1982/6



<サンカの持つ異人性>
・役小角(えんのおづぬ)の登場。役行者(えんのぎょうじゃ)
彼の出身地から見て、国栖(くず)と称された異民(異族)に属しており、吉野の国栖(くず)が先住民であり、それが後世のサンカに統合される部族であった。

・ サンカ、シノガラの持っている特異性は、秘密結社ということだ。似たものとしてフリーメーソンがある。なぜフリーメーソンが恐れられているかというと、組織のメンバーが外部から判らないように助け合うからだ。

<サンカ文字をめぐって>
・サンカが固有の文字を持っていることを明らかにしたのは、三角寛であろう。

・ サンカ文字といわれる文字は、神代文字それも「上記」に出てくる豊国文字や「竹内文書」に出てくる象形仮名文字という種類に酷似している。

・ 鹿島昇氏は、ウガヤ文字、サンカ文字、越文字、豊国文字を研究して、それらが、インドのカロシティ文字とブラフミー文字の系統に属していることをつきとめた。

・ サンカ文字のルーツを考えると、サンカの原郷は、インドに求められることになり、したがって、サンカ=ジプシー同根説は、より具体性を帯びることになる。

・ 越文字とは、かって「越(こし)」の国と呼ばれていた北陸地方から山形県南部にかけての日本海沿岸部において使用されていたとされる古代文字である。

・ ジプシーは、インドを原郷とする漂白の人々。ジプシーの起源は、近代に入るまで知られていなかった。だが、近代に入って言語学が発達して、ジプシー語をサンスクリット語の類似点が次第に明らかになり、彼らの原郷がインド北西部だということをつきとめるのに成功した。

<山の民のルーツ>
・ 多くの先住民だが、「古事記」や「日本書紀」では、それらの人々を天津神(あまつかみ)系の天孫民族に対する国津神(くにつかみ)系―その諸民族との代表的なものとして出雲族があるーとして一括している。そして、朝廷に服さなかった人々として「古事記」や「日本書紀」は、隼人(はやと)、熊襲(くまそ)、肥人(くまひと)、土蜘蛛・(つちぐも)、国栖(くず)、古志(こし)(越人)、粛慎(みちはせ)、毛人(もうじん)、蝦夷(えぞ)などをいわゆる「まつろわぬ」異族(異民)として挙げている。

<サンカの始祖伝承>
・ サンカは、古代天皇家につながる天孫民族の渡来以前から、この日本列島に居住していた先住民族―「山の民」−の後裔であるというのが佐治氏の基本的仮説である。



『縄文宇宙文明の謎』
 太古日本の世界王朝と超古代の真相
(高橋良典)  (日本文芸社)  1995/2



・日本の3大奇書と言われる竹内文書によれば、アシカビキミヌシの後をついで、世界の王となった上古第二代天皇ツクリヌシキヨロズオは、日本の「磐城ノ国」に地下都市を作り、地球の大異変を生き延びた後に「父の山」から、神去ったというのだ。

・この「磐城ノ国」がどこにあったかーそれは中国の史記に記された黄帝(アシカビキミヌシ)の後継者、高陽帝の地下都市が「山海経」の中で、紀伊半島にあったと記されているところから、「磐城ノ国」は紀伊半島の地下都市を指していると見られる。

・この紀伊半島の地下都市は「山海経」では、「方丘」と呼ばれている。高陽帝は、この時代に紀伊半島の地下都市に世界の都を置いて、地球上の各地に住む五色人を治めた。その時代に天皇と皇子たちが、前代に引き続き太陽系の別の惑星や銀河系のかなたの星とも交流を持っていたことは、「神代の万国史」の記録を見れば明らかである。上古第三代天皇キノクニミヌシは、大型宇宙船8隻、小型宇宙船16隻を作らせた後、これに乗って地球各地を視察した。天皇は、万国を巡幸した後、常磐国大付浜(福島県双葉郡大熊町大川原)のあたりを経て神岡(岐阜県神岡町)に帰還した。

・上古第三代天皇の世に大異変が発生して、地球は泥の海となり、万物がことごとく死滅した。このとき天皇一族397人は、飛騨高山と紀伊半島の大台ヶ原の二ヶ所から宇宙船に乗って地球を脱出し、災難を逃れた。その後、天皇は、天越根中国(富山、岐阜、長野の県境)に天降り、皇太子は同地の鷲羽山に天降り、その他の皇族も日本の各地の山々に天降った。



『霊的見地から見た日本史』 
 平岩浩二  (ナチュラルスピリット) 2006/3



<シリウスから飛来した霊人とは>
・「竹内文書」の内容は、もちろん、教科書の歴史とはかけ離れたものだ。中でも特筆すべきは、天皇家の先祖が、宇宙の彼方、シリウスから飛来したと記されていることである。もちろん、それは神武天皇などではない。竹内文書では、神武天皇は、ずっと後の方でやっと出てくる。その前に、宇宙から飛来した天皇家の歴代の記述が延々と続く。

・それでは、彼らは宇宙人だったのか、そうだとも言えるし、違うとも言える。つまり我々が現在考えている宇宙人とは全然違う。彼らは、霊人であった。霊人とは、本来、我々人類が宇宙の進化の最終段階でようやく到達する最終形態を指す。その時、人類は、もはや肉体は完全に霊化され、肉体そのものが現在のアストラル体よりも精妙な発達を遂げている。それが霊人である。

・霊人に至るまでに、我々は、もう二つの段階を通過しなければならない。まず最初に個我(自我)がアストラル体に働きかけて、霊我(マナス)というものにつくり変えられる。そして、個我がエーテル体に働きかけて、生命霊につくり変えられる。そして最後に個我が物質体(肉体)に働きかけて、霊人につくり変えられるのである。

・個我を獲得して間もない当時の人類は、今よりもダイレクトに高次の霊的存在たちとコンタクトを取ることができた。物質化が完全ではない分、神々とのつながりが濃厚だったのだ。だから、その頃の、人類には、生命霊を獲得する者も少なくなかった。彼らは、偉大な指導者として人類を導き、早々と輪廻転生を終えて、天使的存在となった。また、ごく稀には、霊人まで進む者もいた。彼らはチベットの地中にあるシャンバラに潜んで、今日に至るまで世界を指導し続けている。



『人生を変える究極の強運』
吉田迪恵  致知出版社   2011/9/16



<超古代史に学ぶべき事は何か>
・その矛盾を解く鍵が、超古代文明の実在を伝える皇統系譜(竹内文書)などで、明らかにされています。
「太古天皇は宇宙の中心点として天皇御自ら宇宙万有を支配していた。そして、全人類は天皇の御神気の加護によって平和な生活を営んでいた」とあります。

・宇宙の主宰者である、本来の天皇の御神気をいただけるようになる事が、あらゆる人類問題解決の重要な鍵であります。そうすれば、闇の権力に支配された「人間破壊主義者」は、その御神気によって消えていくしかなくなります。

・その闇の権力の存在によって咲いていた、現代社会の多くの得体の知れない問題、ケダモノ人間や理不尽な社会問題など・・・・キリがないほどのそれらは、やがて放って置いても消えていくしかなくなるでしょう。それらの現象は、人類が長い時間をかけて、天皇の本質を見失った生き方をしてきたところに実った悪果だからです。

<「すめらみこと(天皇)道」が究極運の核心>
・「天皇は人類存在の根本であり、天皇を中心としてのみ永遠の平和な世界が訪れる」と言うことを、「考えるための価値基準」として持つことによって初めて我々は、人間としての真っ当な道を歩めるのです。

・各自が念の力で宇宙空間の粒子を自由に変換でき、自在に空間を飛び歩き、必要な物を念力で作っていました。気象天候を思うがままに操作し、高度でエコロジカルな文明のもと、理想的平和社会を謳歌していました。世界各地にその楽園伝説が伝わっています。

・また、釈尊などの聖者は、当時富山の皇祖皇大神宮に修行に来られて、天皇の御事を悟られたと竹内文献にあります。その結果、「妙法蓮華経」は、宇宙の中心天皇を顕かにしたものであり、神髄は天皇の御事を指し示しているといいます。

<救国のリーダーに捧げる運命論>
<救国事業を成し遂げるための絶対的条件>
・すでに受けている評価、得た地位名誉、それら全てを捨てて、この時代の一般常識に刃向かい、一から新たな真理を追及する勇気を持つ者など、皆無に等しいでしょう。

・よって、救国のリーダーとして立てる条件は、失うことを恐れない覚悟ができた、つまらない執着心を持たない、身軽な人間という事になりましょう。でなければ、この時代の一般常識に刃向かう事など土台無理であります。かって地動説でさえも、世に受け入れられるのに、200年要したというではないですか。



『うれしうれしで超えよう2012年の銀河パーティ』
 中丸薫+中山康直 徳間書店   2009/9/26
イルミナティ代表者との対話・プレアデス・アルシオネ星での1万年の転生体験・竹内文書・シリウスからやってきたスメラミコト・日月神示・神一厘の秘策・宇宙連合・アガルタ・シャンバラ・ネットワーク



<1万年も地下に潜伏―宇宙人グレイの悲しき運命の顛末>
・中山:グレイという宇宙人は、どういう存在だったのか、いろいろな観点から掘り下げていくと、あの人たちはゼータ星に住むゼータレチクル星人で、私達みたいに男と女が存在する人間型生命体でしたが、ゼータ星が核戦争を起こしてしまったんです。ゼータ星の時間軸がどういうものかはわからないけれども、地球上で核戦争を起こせば、1万年は地上に住みません。地下に住まなければいけなくなります。核戦争を起こしたゼータ・レチクル星人たちも地下に住んだわけです。

・ゼータ星では永い地下生活のために普通の受胎で生命を営むことができなくなりました。ただ、生命を継承していかなければいけないので、クローンをつくりました。彼らは、クローンの技術や円盤を飛ばす技術、核の技術を構築したのです。

・ゼータ星人は、この地球を見つけて、いろいろな形で調査していて、調査したあげくの果てに、ルーズベルトのときのアメリカ合衆国に接触して、どうもそれから提携しているようなんです。つまり、自分たちの生殖遺伝子の欠如を回復したいということで、アメリカにクローン技術や核技術を教える代わりに人間を誘拐することや、キャトルミューティレーションという形で動物の臓器をとることを容認してほしいというような密約をしたいきさつがあるようです。



『「印刻 日本版」 神々の指紋(下)』
岩戸開き「地球再生」と星の暗号   
   藤原定明  ヒカルランド   2011/12/31



<『竹内文書』は秘密結社「ヤタガラス」との関係において正当性が証される>
・実は「太陽の暗号者」の伝説を現在まで受け継ぐ秘密結社「ヤタガラス」の圧力によって、『竹内文書』を公開した竹内巨麿翁によって、『竹内文書』は改竄されたのである。

 それは、「古代の神宮の場所」、すなわち「ミステリースポット」を隠すために行われたのである。なぜなら、この場所を隠さなければ、彼らの仕掛けた「太陽の暗号」の目的を果たせないからである。

<秘密結社ヤタガラスの「暗号」は「神の計画」の指針を示していた>
・ようやく「星の暗号」が解読できた。
 「星の暗号」によると間もなく地球は「崩壊と再生」の時を迎え、『ミステリースポット』に現人神(あらひとかみ)(天照大神、最高神、メシア)が再臨し、「人の世」が終り「神の世」が始まることになる。

・「伊勢神宮が甦った後、地上に天照大神が降臨する。その時、誰もが天照大神の御姿をその目で見ることになる。そして、伊勢神宮の使命もまた、それをもって終焉となる!!」

・時代や場所が異なっていても不老不死の神々が存在する同じ「神々の世界」(創造世界)と、それぞれチャンネルを合わせることができるからである。

・「ヤタガラス」という名称は彼らの正体を示すためのコードネームなので、正式な結社名ではない。彼らは、古代の「外宮」の担当者で、しかも古代の秘密結社「フリーメーソン」の流れを汲んでいる。



『UFOとアセンション』
直前に迫った2012年の地球激変とホピ族の終末大予言
中丸薫     Gakken   2010/2/10



<『竹内文献』の日本のピラミッド>
・その『竹内文献』によれば、遥か昔、日本は世界の中心だったとされる。現在の天皇家の祖先とされるウガヤフキアエズは、神武天皇の父親だ。これは日本の正史とされる『古事記』『日本書紀』の記述である。だが、『竹内文献』では、このウガヤフキアエズ以降に計72代の王朝があったとする。そのあとが神武天皇だから両書の記述にはまるで天と地ほどの時間の差があるわけだ。
その間、日本列島ではどのような国が栄えていたのか?『竹内文献』は驚きの歴史を告げている。

・まず、「天浮船(あめのうきふね)」という空飛ぶ乗物が、自在に宙を舞っていた。これはまさにUFOそのものである。また、日本列島では黄・黒・赤・白・青の5種の肌をもった皇子・皇女が生まれ、五色人(いついろひと)として全世界に散っていった。これが正しければ、ホピ族の故郷もまた日本列島にあるということになるわけだ。しかも日本の天皇は、この皇子・皇女を視察するために「天浮船」に乗って世界中を巡行しているのだ。これなどはまさにUFOによる世界一周だ。と同時にこれはホピ族のソツクナングがパツポタというUFOに乗って現われたというあの神話を思い起こさせる。



『ヨーロッパのUFO』  
(イロブラント・フォン・ルトビガー)(星雲社)
真の科学的UFO研究の模索  (2007年12月)



<過去のUFO事例>
<フランス、ドイツ、英国の歴史的な事例(16〜18世紀)>
・1554年2月11日、フランスのサロン・ド・プロバンスで大きな「燃える棒かたいまつ」のようなものが飛行経路を変えるのを何百人もの人が目撃した、とノストラダムスが記録している。

・エラスムス・フランシスキは1665年4月8日に、シュトラルズントで目撃された“空に見えるもの”について書いている。何人かの漁師が、14時頃に目撃したものを報告したものである。それによると、ムクドリの大きな群れが海の上を北から飛んできた。それは何隻もの軍艦に変わった。これらの船は別の船と闘っていた。あたりに煙が立ちこめた。その間、新たに小さい船や大きい船が現れた。戦闘は数時間続いた。

・この種の暗喩的な話は中世には多くあり、現代の正体不明の飛行物体の認識と共通なものはない。意味を与える暗喩には当時の時代背景が関係しているからである。
その光景が消えた後、状況は変わった。フランシスキは次のように書いている。

「しばらくすると、平らな丸い形の皿のような、男性用の大きな帽子のようなものが空の向こうからやって来た。その色は昇る月のようで、聖ニコライ教会の真上に滞空した。それは夜までにそこに留まっていた。あまりにも恐ろしかったので漁師たちは、その光景を見たがらず、小屋の中で顔を覆い隠していた。翌日、彼らは、体調を崩し、全身が震え、頭、手足が痛んだ。多くの専門家がこの問題に大いに頭を悩ませた」

<1665年4月8日、シュトラルズントの6人の漁師が船の蜃気楼を目撃した後、聖ニコライ教会上空に滞空する“男性の帽子”のような物体を発見した。>



『宇宙人の魂を持つ人々』 
(スコット・マンデルカー)(徳間書店)   2008/6
覚醒したET人格ウォークインとさまよえる魂ワンダラー



<ウォーク・イン、ワンダラー>
<“魂”だけが、いわば“意識体”として地球に移動してきている>
・現在、この地球上にはかれこれ1億人もの“非地球出身者”―平たく言えば、“宇宙人”著者の用語に従えば、“ETソウル(本書では「ET人格」などとしている”が地球をいい方向に導くためにやって来て住んでいる。

・もちろん、博士の言う“ETソウル”は生身の肉体を持った異星人が地球に密かに移住してきているという意味ではない。高次の星や次元の世界から“魂”だけが、いわば“意識体”として地球に移動してきているというのだ。

・同じ分野の研究家によってはこれまで“スターピープル”“スターボーン”“スターシード”などと呼びならわしてきた存在で、ほとんど同義としてよいだろう。

・マンデルカー博士によれば、そのETソウルにも大別して2種類あるという。一方は異星から転生した魂が地球人の肉体に宿って誕生する場合、他方は途中で地球人の肉体に入り込んでいい意味での人格転換が起こる場合で、博士は前者を“ワンダラー”、後者を“ウォークイン”と名づけている。

・地球に来ているETソウル1億人のうち、95%がワンダラー、残り5%がウォークインだという。ただし、自分がETソウルだと自覚している者は、全体のわずか15%にも満たないそうだ。

・Walked-in(ウォークイン) 次元間―惑星間の魂の転移を表す叙述的な用語。人類とこの惑星に奉仕するために、もっと進化したETや天使の文明から(あるいはもっと偉大な霊的進化をした、地球生まれ)の存在か、自発的に明け渡されたある人間の体―人格意識に入っていること。現象的に断片交換や魂の組みひものプロセスに匹敵する。

・ワンダラー(Wanderer) 次元間―惑星間の魂の転移を表す叙述的な用語。もっと進化したET文明からの存在が誕生時に自発的にアイデンティティーや起源の記憶を失って、人の姿になること。目的は通常、人類とその惑星に奉仕するためだが、自分の利益しか追求しないワンダラーもいる。



『超新論 古史古伝』  
佐治芳彦 徳間書店    2004/8/3
異端の歴史書群だけが知る「本物日本」史



<竹内文書>
<上古25代>
・天孫として天日国(アメヒノクニ)から天浮舟(アメノウキフネ)に乗って地球(天元根国)の天越根国(日本)の飛騨山脈の立山に天降った初代天皇(21世続く)から第25代天皇(8世続く)までの期間を「上古25代」という。代こそ25代だが、各代に複数の「世」がいることから、計437人の天皇(スメラミコト)が在位していたことになる。しかも、それらの天皇はいずれも「即位後の○億年にして神去る」とあるから、この期間は「天神七代」ほどではないにせよ、かなり悠遠なものである。

・初代一世天皇は多くの皇子・皇女を地球の各地に派遣した。彼らは、その地域の人類の始祖となり、その子孫はその地の「民王」となり、その地域を統治した。第2代一世天皇は、文化の普及に熱心であり、後に天神五代神と融合して「エホバ」ともよばれたという。この時代(上古25代の期間)には、地球規模の大異変が幾度となく起こり、人類の肌の色の違いが生じた。すなわち、それまで黄人だけだったのに、青人、赤人、黒人、白人の別が生じた(五色人の発生)。

・皇祖の祖先を祀る皇祖皇太神宮には、アトランティスのオリハルコンを思わせる「年月を知らない貴金属」であるヒヒイロカネでおおわれ、五色人の巡礼がたえず訪れた地球の神都である高天原(たかまがはら)の「万国の政府」では、世界各地の民王が天皇から親しく「万国の政法」を学んだ。

・上古歴代天皇の中でも、第4代天之御中主天皇は偉大な天皇であった。万国の政法の制定、産業の開発振興、文字の制定、度量衡の制定など多くの治績が伝えられている。

だが各地で大異変(天変地異)が起こり、内乱や叛徒の処刑などが行われた。そこで、天皇は、12人の息子を世界の12の地域に派遣し、鎮撫工作を担当させた。



『人類の祖先は宇宙人である』
(ミン・スギヤマ)(第一企画出版社)(1993年)



<ヒル夫妻が遭遇したレティクル座人とは>
・レティクル座人は通称レティキュラン。約50万年前までは琴座のリラ星に居住。後に、核戦争による汚染をのがれてレティクル座に移住した。本格的な宇宙進出を開始したのは30万年前か。一時衰微したが、2万年に中興の祖テデルが出現。オリオン座に居住する「リゲリアン」や牡牛座人。天秤座人その他の種族を征服、支配下におさめた。

・500年前に惑星連合政府を創設。指導種族として恒星間貿易ルートの50%を支配。のち85%に拡大して現在に至る。

・性格はゼータ1・2の出身者で異なるが、非常に進取の気性に富み知的。官僚組織の運営に抜群の才能を発揮している。

・容貌は平均身長1.2メートル。頭の大きな胎児型の体型で指は4本。うち2本の指の間に水かきを持つ。皮膚の色は灰色、赤や緑をまじえる者も多い。

<天秤座人>出身母星、天秤座のアルファ2星
・先祖の居住地は不明。宇宙史に登場するのは10万年前から活発な商業活動を開始。1万4000年前にレティクル座人の攻撃を受け、敗北。配下に入る。

・少数系種族の最大種族として反レティクル座人の一方の雄。性格は合理的な反面、情にもろいところも。容貌は地球人に近いが発光現象の特徴を持つ。

<牡牛座人>
・出身星座、牡牛座。先祖の居住地は不明。宇宙史に登場する最古の種族の一つで、レティクル座人の台頭では指導種族として権力をふるった。1万2000年前にレティクル座人の侵攻をうけたが撃退。以後最近まで和解と衝突を繰り返す。700年前、最後の衝突で壊滅的な打撃を受け、軍門にくだった。地球への飛来はなく、約2万年前からインド神話やアフリカ神話に登場する「牛の神」として活発な交配実験を繰り返した。容姿は現在地球上に残る牛とほぼ同じ。

<日本の超古代文明を証明する文書>
・『竹内文書』では、天神七代の宇宙創世紀に続き、上古第一代天皇が「神定」によって天日国という名の星(プレアデス星団)から、太陽系第三惑星である地球(天元根国)に、空飛ぶ円盤を思わせる乗り物(天の浮船)に乗って降臨し、地球に文明をもたらす。日本人の祖先はこの神の後裔であるという。

・『九鬼文書』でも、地球開発委員長格のアメノミナカヌシが地球に降臨し、私たち日本人は800万の神々の子孫ということになっている。『宮下文書』は、やはり天降った神々が地球の四大地域の開発神(文化英雄)となり、日本人の祖先は、そのうちの阿間都国に定住した神々のその子孫と記している。『秀真伝』でも、クニトコタチノカミが8人の御子を地球に天降らせ(八方降神)、地球の八大地域をそれぞれ開発した。人類はそれらの神々の子孫である・・・・と記している。

『古事記』、『日本書紀』では天孫降臨説として出てくる。

<サイ粒子の科学的探究が必要>
<水がめ座人>
・出身星座、水がめ座。琴座にルーツを持つ。容貌はレティクル座人を大型にして太らせた感じ。惑星連合政府設立当初は運輸行政に影響力を持ったが後に失脚。

<白鳥座人>
・出身星座、白鳥座。約1万年前にレティクル座人の影響下に入ったが、後に反乱を起こした。「ラージ・ノーズ・グレイ」のリゲリアン(オリオン座人)とは盟友関係。

<琴座人>
・出身星座、琴座のリラ星。
牡牛座のプレアデス星団にいたが、9000年前に移住。高度文明を築きレティクル座政府から多くの留学生を受け入れた。科学者を多く輩出し、少数種族ながら惑星連合政府の技術部門を握る。容姿は平均身長2メートルほど。金髪で白人に近い。スイスのビルー・マイヤーが出会った宇宙人たちは、この種の宇宙人種と思われる。

・その他かに座人、射て座人、さそり座人の存在も確認されているようである。また、出身母星を竜座のアルファ星とする竜座人(ドラコニアン)、そしてその一派のレプトイドというエイリアンの存在も考えられており、身長2.1〜2.4メートル、爬虫類型の宇宙人で体全体が鱗で覆われているという。
とにかく、様々な進化(?)の過程を経てきたと考えられる動物型宇宙人は数多く存在すると言われている。

<「気」の大規模な実用化こそ人類存続の決め手>
・現在、「気」(サイ粒子やプラナと同じだが簡単に「気」と使っていきたい)は、地球上に限らず全宇宙のあらゆる空間を無限に満たして存在するもので、その大きさは原子よりも素粒子よりもさらに小さいもので、簡単に原子間を通り抜けることができ、およそ10のマイナス20乗センチメートル以下と考えられている。そのため、当然、現代の最高の技術を使ってでもそれを摘出することはできない(もちろん、その「気」もさらに小さな粒子により複雑に構成されているのであるが・・・)。

・人体に限らず、我々の身の回りにあるほとんどの物質はやはり隙間だらけであることを考えると「気のような微小な粒子はほとんど邪魔されず簡単に様々なものの中に入り込むことができ、地球の裏側であろうと、瞬時に超能力が伝わることや霊に取り付かれるなどという現象の一部は理解できそうである。例えば、「気という粒子自体が高速に近い速度或いはそれ以上で移動できるのか、 波動として伝えることができるのかなどは分からないが」。



『地球外起源のUFOはこうして隠蔽されている!』
(ミン・スギヤマ)(徳間書店)  1995/10
(衝撃!!宇宙人死体解剖フィルム公開がつきつける驚異の現実!!)



<UFO飛来の理由>
・「基本的にヒューマノイド型宇宙人は、個人レベルで人類とコンタクトを行なっているというが、報告件数が少ないため、多くのUFO研究者にとっての関心は大規模な活動を繰り広げているグレイ種に絞られている。

・地球人が直接グレイ種といわれる宇宙人と関係を持つようになったのは、ニューメキシコ州ロズウェルで1947年7月にUFO墜落、生きているグレイ種の宇宙人が回収されたことに始まる。その後1952年のワシントンDC事件などを経て、米空軍は秘密裏にグレイ種の宇宙人と何らかのコミュニケーションをとるにいたったと考えられている。

・UFO研究家の間で取りだたされた『MJ12』文書によると、その数年後に宇宙人との間に初歩的なコミュニケーションが可能となったとされ、米政府とグレイ種との間に次のきわめて重要な密約が交わされたと考えられている。

・エイリアンは米国に関わる問題に一切関知しない。
・米政府はエイリアンたちの行動に干渉しない。

・米国以外のいかなる国とも協定を結ばない。

・米政府はエイリアンの存在を秘密にする。

・エイリアンから技術援助を受ける代わりに牛や人体実験も許可する。こうした情報がもし本当ならグレイと言われるエイリアンが頻繁にアメリカに現れる理由やキャトル・ミューテーションやアブダクション、さらにはUFO情報の隠蔽工作などの謎がすんなりと氷解する。



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■■■ 私が思うこと、聞いたこと、考えること ■■■


(2022/9/11)


・「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうですので識別不能のようです。 「グレイ」は人間の無意識の中に入ってくるという話もあるようです。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。在日宇宙人問題を認識している人はほとんどいないといわれます。「何とか苦労して宇宙人といわれる人に会ったが、そこらへんにいるオッサンと変わりなかったので驚いた」という話もあるそうです。「宇宙人は“幽体”や“霊体”で目に見えない異次元に存在している」ともいわれます。
人間タイプの宇宙人の情報が特にアバブ・トップシークレットにされたのは、昔から宇宙人やそのコンタクティの命を狙う謎の組織があるからだという話もあるそうです。

宇宙人情報を公開すると主権が危うくなるともいわれます。ロシアのウクライナ侵攻、つまり「ウクライナ戦争」を見ても第3次世界大戦は既に始まっているそうです。情報のプロによれば、10年ほど前から、「既に第3次世界大戦は始まっている」と述べていたそうです。アセンションの時代を経て、より多くのチャネラーやコンタクティが増えそうです。
人間の精神体に憑依する宇宙人は、守護霊や背後霊なのかもしれません。狐憑きや悪魔憑きのように人間の精神に害を与える悪い堕天使や悪魔も憑依するのかもしれません。憑依現象はさまざまな精神病として認識される場合もあると指摘されています。守護天使や悪魔が、潜在意識にいるともいわれます。

「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」という説も、どこまでが本当の話なのか、真偽のほどは分かりません。が、信じるか信じないかはあなた次第という与太話なのかもしれません。ガセネタ、フェイクニュースの多い世界のネット情報ですが、フェイクニュース・フェイク情報の真贋を見抜く能力が必要といわれます。
また「事実は小説よりも奇なり」で、「知る人ぞ知る」話なのかもしれません。「天機漏らすべからず」といって神仙界の機密は人間界に伝えないのが決まりだそうです。

著者は、「その人物は、人間ではなかったというんですよ。カンタンに言えば、600年前に地球にやってきた宇宙人だったんです」、「「宇宙人に遭遇する率が一番多い土地は、どうやら四国らしい」というのです」、「600年前に地球にやってきた松江の宇宙人」について語っています。

 ちなみに、ある作家が「自分は、一般の図書館で本を読み、見つからなければ国会図書館に行って読む」と語っていましたが、現代では、あまりに多くの本が出版されますので、コスト的に図書館で済ます人が増えているようです。新しい図書館も増えており、利用者も増えているようです。「断捨離」で本の出費を抑えようとする人が増えているようです。
全ての本がある国会図書館オンラインでスピリチュアル系の分類「Y86」の2010年以降の本を見ますと4384件もあり、大変な量となります。個人的にとても把握できない量となっています。大変貴重な内容の本を多くの人が見逃していることになるのかもしれません。私自身も読書量は、以前と比較して大きく減ってきています。
アメリカのUFOやエイリアンの本は4万冊以上ありますが、今もますます増えているといわれます。また「洋書」を読めばかなりのことが分かると指摘されています。やはりYou Tubeの大量の「動画」が作者たちを刺激しているようです。この分野が作者たちの新しい収益源となるのかもしれません。
パソコンやスマートフォンを見る時間が増えて、「本を見る時間が大きく減っている」といわれます。本があまり売れず、本屋の数も減ってきているのは、毎日のように多くの本が出版されており、読む時間が少ないからだともいわれます。





(2016/11/8)


・「田布施システム」についても、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。荒唐無稽、奇妙奇天烈、支離滅裂、眉唾物で疑念がわきます。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうといわれます。「宇宙人と普通の人間が区別できなくなっている」と語られています。「何とか苦労して宇宙人といわれる人に会ったが、そこらへんにいるオッサンと変わりなかったので驚いた」という話もあるそうです。時空を超えた宇宙人の「この世」への介入・影響力については普通人は分からないそうです。タイム・トラベラーが「この世」を支配しているといわれます。

・かってイエスであった存在は現在「サナンダ」と名乗っており、アシュタールとともに彼の宇宙船に住んでいるといわれます。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。
シャンバラの支配者(世界の王)のサナト・クマーラがルシファーであることや、サナンダは神智学ではサナト・クマーラより上位の存在といわれます。サナンダは神智学では サナト・クマーラより上位の存在として「沈黙の監視者」と呼ばれています。

・「往古、かの尊い釈尊が、明星天子にあったという事実、また、イエス・キリストと金星との関わり、その記録が歴然と存在している」といわれます。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。また金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となったといわれます。「神々や天使が、ワンダラー(転生)やウォークイン(憑依)など、さまざまな形態で、昔から人間の姿を装い地上を徘徊している」ともいわれます。「神は最初のフリーメーソンだ」そうです。欧米を支配しているといわれているフリーメイスン制度も「神の嫌悪」だともいわれます。フリーメーソンと金星人の繋がりが窺われますが、フリーメーソンの主神は堕天使ルシファーといわれます。「現代的な解釈ですと堕天使ルシファーとかリラ星人のサタン(悪魔)という言葉は、遺伝子科学者の研究集団の名前だ」とも語られています。

・アプ星人は現代において南米に飛来しているともいわれます。「キリスト(アプ星人)の一族が地球を管理している」という奇説もあるそうです。
キリストの出身星はアプ星だったそうですが、アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。

・インターネット情報によると、(朝日新聞デジタル)「厚生労働省は7日、労働基準法違反の疑いで、広告大手の電通の本社と3支社に一斉に強制捜査に入った。複数の部署で、労使で決めた時間外労働の上限を超えて従業員を働かせていた疑いが強まり、先月の立ち入り調査に続いて強制捜査に着手した。法人としての電通と関係者の書類送検に向けて、複数の幹部社員の事情聴取にも乗り出す方針だ」とのこと。

・「過労自殺した女性新入社員の高橋まつりさん(当時24)が9月末に労災認定されたことを受け、東京労働局などは先月、電通の本支社や主要子会社に「臨検監督」と呼ばれる任意の立ち入り調査を実施した。その結果、電通が管理する社員の労働時間と実際の出退勤記録が整合しない部署があることを把握したという。

 労働基準監督署に届け出た時間外労働の上限を超えて違法に従業員を働かせていた疑いが強まったとして、労働基準監督官が持つ司法警察権限を行使する強制捜査に切り替え、労務管理のデータや賃金台帳などを刑事訴訟法の手続きに沿って押収した」とのこと。

・インターネット情報によると、電通では過去にも「過労死」の事件がありました。「 1991年8月27日、大手広告代理店の電通で働く大嶋一郎さん(24歳)が自宅で首を吊り、帰らぬ人となりました。厳しい入社試験を経てつかんだ電通への就職。そして、入社してからわずか1年5ヶ月での死。なぜ彼は死を選んだのでしょうか。何が彼を死に追いやったのでしょうか。

 大嶋さんは、大学卒業後、厳しい競争を経て90年4月に電通に入社。ラジオ広告の企画と営業の業務に就きました。当時の電通では、残業における「月別上限時間」(60〜80時間)が設けられていましたが、それも実際は名ばかりのもので、過度の残業はむしろ恒常的でした。そのような労働環境の中で、大嶋さんの月平均残業時間は、カウントできるだけでも所定労働時間と同じ147時間にも及びました。

 90年11月ごろからは徹夜勤務も次第に増え、帰宅しても2時間後には出勤するということも頻繁にありました。両親が健康を心配して有給休暇を取るように勧めるも、上司に言いにくいなどと言い、拒み続けました」とのこと。

・私たち一般人には、「電通」についてはよくわかりません。広告宣伝業と言えばアメリカ型の最先端ビジネスですが、日本的な遅れた労使慣行があったのでしょうか。私たち一般人は、最先端企業ですから「最先端の労使管理・人事管理慣行があったと」考えます。が、大企業の「劣化」、「制度疲労」が大企業にまで及んでいる例であるともいわれます。「電通、染みついた鬼十則『命を削って給料もらっている』」と報道されていますが、鬼の末裔でもいたのでしょうか。余談になりますが、「京都の八瀬童子は鬼の末裔であった」といわれます。その他の地方でも「鬼の末裔」の人間タイプがいたという伝説があったといわれます。社会の遅れた面、非近代性、後進性、頭の古い面が予想以上に増えてきています。
 「マインドコントロール」についても私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。amazonに「マインドコントロール」といれますと153件の書籍がわかります。『財務省のマインドコントロール』(江田憲司)という本もあり、マインドコントロールという言葉は普通に使われているといわれます。荒唐無稽で私たち一般人にはにわかに信じ難い話が多いといわれます。

・1962年当時の南米ペルーでのコンタクト話のようですが、南米は宇宙人とのコンタクト話の豊富な地域です。クラリオン星人も南米に異空間の秘密基地があるという話です。50年前は、日本でも宇宙人との多くのコンタクト話があったようです。

・CIAによると「小柄なバイオロボットのグレイの後に金髪碧眼のノルディックやオレンジが来て、その後に東洋系の宇宙人が来た」そうですが、その東洋系の中には、日本の神々もいたのではないのでしょうか!?長身の金髪碧眼の白人種そのものの宇宙人が注目されておりますが、宇宙人は多種多様だそうです。黒人種のアンドロメダ星雲の宇宙人も報告されているようです。
 「異星人は、“宇宙連合”としてまとまって動いている」ようなのです。「国連創設の背景にアプ星人のバックアップがあった」ということですから、かなり人類社会にくいこんでいるようです。「イエス・キリストも地球を陽性化したアプ星人の一人だった」ということですから、かなり進化した異星人ということでしょう。国連と異星人との関わり合いはあったようなのです。

・キリストが戦後米国に来ていたとか、米軍に異星人が混じり込んでいたとかの話があり、遥かに進化している異星人が来ていたようです。キリストがはるかに進化した宇宙人だったと理解すれば、キリストの歴史的な物語は大抵の解釈ができるそうです。
 現代においてよく話題になる爬虫類人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしているそうです。またグレイも人間と変わらない種族もいるとマオリッツオ・カヴァーロというイタリア人のコンタクティが報告しているようです。
 ペルーは日本と並んで有数の地震国だそうですが、遥かに進化した天使的な宇宙人は、時空を超越しているので未来の出来事がわかるようです。進化した異星人の惑星には太陽が二つある場合が多いようです。また南米やインドに出没したイチビ・ラ星人の故郷の惑星も太陽が2つあるそうです。

・世界中の多くのコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)の体験は、当然ながら相似してくるようです。天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人には、未来も過去も自由にわかるようです。彼らは、時空を超えているようです。
 「少し前から、つまり20世紀初頭から、地球が属している銀河は陽性のゾーンに入った。このゾーンは私たちの船や浮遊都市の航行には好都合なんだ」そうですが、『浮遊都市』つまり『都市型の超大型宇宙母船』でこの宇宙人種族、アプ星人は飛来しているようなのです。
 現代では、土星の輪の中に2000キロの葉巻型宇宙船の存在が望遠鏡で確認されているそうですが、その大きさはインドの叙事詩『マハーバーラタ』にでてくる宇宙母船のサイズです。数キロから100キロ、2000キロと都市型の宇宙母船は巨大になるようです。

・人類に進化すること7千年のプレアデス星人、実験室で人類を創ったというリラ星人が3万年進化しているそうです。アプ星人は、数百万年から数十億年以上進化しているようでシリウス星人系列の宇宙人種族のようです。このクラスの宇宙人が「都市型の超大型宇宙船」を運用しているようです。
 「イエス・キリストも地球を陽性化したアプ星人の一人だった」そうですが、遥かに進化した宇宙人種族は、天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人クラスの宇宙人種族のようです。人は皆、記憶喪失の異星人だそうです。
 イエス・キリストも数百回地球に転生してきて社会生活を送ったようです。「第2次世界大戦後、米国にイエス・キリストが来ていた」という話もあり、彼らは「転生や憑依が自由」なので格別驚く話ではないのでしょう。
 この度の「東日本大震災」も大津波も宇宙人たちは、遠隔透視していたようなのです。米国の「FBI超能力捜査官」、「CIA未来透視部隊」等で知られるジョー・マグモニーグルが5年前に未来透視をしていたので紹介しました。

・NASAの書籍は、amazonによると530件ほどあります。宇宙科学中心のものがほとんどのようです。中には、NASAの組織を分析したビジネスマン向けの書籍もあるようです。おもしろいものでは『NASA式最強の健康法』「座りすぎ」をやめると脳と身体が変わる(ポプラ新書)、『NASA式最強組織の法則』があります。しかしながら、NASAとUFOを結びつける「陰謀論」や「暴露本」も増えてきているようです。You Tubeを見れば多くの動画が見られます。真偽のほどは分かりませんが、コンピュータグラフィックス(CG)の進歩で、奇妙な動画がたくさん見られます。今は「動画革命」の時代と語られています。しかし、You Tubeの米国の奇怪な動画には、「偽物」の動画も多いともいわれていますが。
 アバブ・トップシークレットからリークされた「人間タイプの異星人」にNASAも驚いているといわれます。米軍のエリア51とNASAは全くの別体系の系統組織になっているといわれます。が、「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」で両者が不可分に提携せざるをえない状況だとも述べられています。

・NASAは火星に人間を送り込むプロジェクトに熱心に取り組んでいます。ロケットの研究開発も盛んのようです。が、エリア51では、「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」という状況のようです。地球製の空飛ぶ円盤も完成しているとも述べられています。またエリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。別体系の神や天使、堕天使のような見えない異星人とバイオロボットのグレイ、ハイブリッドを完全に隔離しているといわれます。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。そのような種族が毎日のメディアのメイジャーな情報になれば、大衆がパニックを起こすと懸念されているといわれます。長年「大衆を驚愕させるな」という方針が貫かれていると語られています。アバブ・トップシークレット政策はまた異星人側の要請なのかもしれません。

・ケネディ大統領の暗殺事件は20世紀最大の謎だそうです。現在でも、さまざまな書籍が、ケネディ大統領の暗殺事件に言及しています。amazonに「ケネディ大統領暗殺」といれますと、271件の書籍が分かります。『彼らは大統領を撃ったーケネディ暗殺の謀略を追う』(ロバート・サム・アンソン)等の本もあり、アメリカ人の関心の高い事件だったようです。ケネディ大統領は、コンタクティとして著名なアダムスキーの案内で、異星人と会見したとも言われています。前のアイゼンハワー大統領の時に、異星人とのコンタクトがあったようです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いでしたので、大統領もあまり関与できなかったのかもしれません。暗殺事件はウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)にも詳しく載っています。

・「地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあります。テクノロジーが進化した彼らの文明は銀河系間の移動といった難題を克服して遠方への宇宙旅行さえも可能にしました」ということで、白人種の神人に、誰かがコンタクトしていたのかもしれません。「金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となった」そうですので、いよいよ神々とのコンタクトでもあったのでしょうか。

・「“四つのマスター種族とは”。地球では白人種と定義されている“エリエン”のルーツはオリオン星雲にあります」ということで、彼らが“神人”のようです。神人とか異人とか異神とか定義も色々とあるようです。そしてネガティブなオリオン・グループは“闇の勢力”を形成しているのでしょうか。特にオリオン星人は色々な種類が存在しているようです。また「オリオン星人は非常に階級意識の強い宇宙人だ」ともいわれます。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)」が、エリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。

・宇宙人間の争いや対立は、過激でよくスター・ウォーズをしたようなのです。グレイも核戦争を繰り返して退化したともいわれます。最も大規模なスター・ウォーズは「オリオン大戦」と呼ばれているらしいのです。「オリオン大戦」やスター・ウォーズの原因や結果も詳しくは分からないそうです。このスター・ウォーズによって、宇宙の一部が壊されたともいわれます。「あなたはプレアデスの鎖を結ぶことができるか。オリオンの綱を解くことができるか」(旧約聖書、ヨブ記38章31節)という謎の文句がありますが、プレアデス星人も大規模なスター・ウォーズに巻き込まれたことがあったようです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。

・「タイム・トラベラーであるジーン・ロッデンベリー(訳注;SFシリーズ『スター・トレック』を生み出したテレビ・映画プロデューサー)によってあなた方に紹介されました」ということですが、『スター・トレック』は、真偽は分かりませんが色々な逸話があるようです。単なるSF映画とはいえないような内容だそうです。ハリウッド映画の映画人と異星人とのコンタクトがあったのかもしれません。ジーン・ロッデンベリーは、本当にタイム・トラベラーだったのでしょうか。
 あのハリウッド映画『スター・ウォーズ』も実際の逸話を脚色したともいわれます。「米オンライン映画チケット販売大手のファンダンゴが、同社を利用する映画ファン1000人を対象に、2015年公開予定の映画に対する期待度についてアンケートを行った結果、10年ぶりのシリーズ新作となる『スター・ウォーズ フォースの覚醒』が断トツの第一位」に選ばれた」と語られています。新作も12月に世界同時公開されたようです。

・米国のマスコミも米国政府の秘密保持の国策に協力しているので、過去60年間、公的な宇宙人情報が公開されていないそうです。そのかわりにコンタクティ(宇宙人から伝達・接触されたという人)やチャネラー(霊的交流者)により、様々な宇宙人情報がもたらされています。米国の洋書を読めば、かなりのことが分かるそうです。amazonの「洋書」として「UFO」を入れますと7519件が反応します。You Tubeの動画が多く熱心なマニアも多いようです。しかし、You Tubeの米国の奇怪な動画には、「偽物」の動画も多いともいわれています。今は「動画革命」の時代と語られています。その実態は、私たち一般人には、理解不能なことが多いようです。

・「小柄な宇宙人グレイが最初に来て、その後に金髪碧眼の白人種のノルディックがきた。その後に赤毛のオレンジと呼ばれる人間タイプの宇宙人や東洋系の宇宙人が飛来した」とのことです。金髪碧眼の異星人がよくメディアに載りますが、東洋人タイプの宇宙人がより秘密的なのかもしれません。スイスの有名なプレアデス星人のコンタクティのビリー・マイヤーによると「プレアデス星人のいう日本民族発祥のとある惑星もある」ようです。またアンドロメダ星雲からの黒人種の宇宙人の話もあるようです。爬虫類人(レプティリアン)の話には驚かされるようですが、金髪碧眼の白人種は、宗教画などの天使のイメージがあるようです。肌も白くて、まさに「白人」というイメージのようです。「爬虫類的異星人(レプティリアン)も人間タイプは知性的な顔をしている」そうです。「二派の対立とは火星由来のアーリア人に対するアヌンナキ・レプティリアン(爬虫類人)の争い、戦争」だったようです。

・「進化した宇宙人が遺伝子操作などで人類を創った」という話も真っ向から否定する学者が少なくなったことは、少しは世の中の常識も変化し始めたのかもしれません。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人エロヒムのコンタクティであるフランスのクロード・ボリロン・ラエルによると遺伝子操作による「不死の惑星」に行ってきたそうです。事実とするならば、現在の教科書を全面的に書き換えなければならない話です。

・『NASA秘録』は600ページ余りの大著ですが、月や火星に人工物があったようです。「NASAは異星人が人間タイプで驚いている」そうですが、従来は異星人の存在は全て公式には否定してきたようです。NASAと米軍のエイリアンのコンタクト・チームはまったくの別組織で動いてきたようです。人類の月着陸についても多くの書籍が出版され、公開派と隠蔽派が対立したようです。月や火星の謎の人工物と思われるものが、よくオカルト雑誌に載っています。シュメール文明を打ち立てたのが金髪碧眼のアルデバラン星人といわれ、牡牛座のアルデバランが故郷の惑星のようです。アルデバラン星人はアーリア人の「超人」であり、ゲルマンの神々だったようです。アルデバラン星人は「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。金髪碧眼のマスター・レイス(支配人種)が火星より地球へとやって来て、古代伝説の神々(gods)となったそうです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」のが、金髪碧眼のノルディックともいわれ、人類に6千年進化しているプレアデス星人といわれています。歴史的にも大きな謎です。
 Amazonに「NASA」といれますと417件以上が検索されます。ほとんどが、公式発表の内容の本のようです。「NASAが月の人工物やUFOを隠蔽している」という本は少数派だったようです。爬虫類的異星人(レプティリアン)やイルミナティはNASAには無縁の話のようです。NASAは昔からUFOやエイリアンの存在を当然のように否定してきました。

・米国の宇宙飛行士もフリーメイソンが多くて、近年ではUFOの存在を認める発言をした宇宙飛行士もいるそうです。「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメイソンを知らないからだ」そうです。グレイのような異類異形は目立ちますので、注目されますが、人間タイプの異星人は街中では分からないそうです。「宇宙人と普通の人間が区別できなくなっている」そうです。それは「人は皆、記憶喪失の異星人だ」という理由です。
 ケネディ大統領の暗殺にも色々な説があるそうで、一説には「ケネディ大統領は異星人情報を公開しようとしてサイレンス・グループに暗殺された」という話もあるそうです。Amazonに「ケネディ大統領」といれますと804件の書籍が分かります。テレビ時代に、公然と暗殺されたケネディ大統領は、多くの有識者の関心をひくようです。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。暗殺にはメン・イン・ブラック(黒衣の男たち)でも暗躍していたのでしょうか。

・「NASAのオシリス崇拝」という話もあるようです。が、オリオン星人がメン・イン・ブラック(黒衣の男たち)なので米国に飛来したようです。「オシリス・カルト」があるともいわれます。またイシスやオシリスなどのエジプトの神々が憑依なので、人間社会に溶け込んでいるという奇説もあるそうです。誰も信じない与太話だそうですが。幽霊の形態やウォークイン(憑依)やワンダラー(転生)、その他さまざまな形態で進化した異星人は地球を観察しているようなのです。神々は人間の精神体に憑依したりしますと誰も識別できないようです。はるかに進化した異星人、神々が低層4次元にきているらしいのですが、誰も分からないそうです。

・「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という奇説もあります。「遠野郷の民家の子女にして、“異人”にさらわれて行く者年々多くあり。ことに女に多しとなり。−遠野物語第三十一話」、「黄昏に女や子供の家の外に出ている者はよく神隠しにあうことは他の国々と同じ。−遠野物語第八話」ということで、遠野の農民を恐怖に陥れた「異人」もオリオン星人だったようです。オリオン星人は昔から人間社会と深く関わりがあったようです。
 米国に飛来したメン・イン・ブラック(黒衣の男たち)もオリオン星人ともいわれ、低層4次元かアストラル界にでも去ったのでしょうか。メン・イン・ブラックには、物凄い超能力があったそうです。ちなみに、オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。そして米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。

・地球製のUFOが完成されているという話もあるそうです。エリア51などの情報は、ハリウッド映画などでリークされた形で全世界の人々の潜在意識に刻み込まれました。CIAの広報戦略でハリウッド映画に刷り込ませて、大衆に別の重要な情報を隠す手法のようです。「金髪碧眼のノルディック」のような人間タイプの異星人については、リークした海軍の元情報部員は消されたそうです。メディアも何らかの理由で異星人情報には消極的だそうです。そこが国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いの恐ろしさでしょうか。

・米軍は宇宙連合とコンタクトしてから60年以上が経っており、異星にも大挙して向かっているものと思われます。またロシアも異星人とコンタクトがあるようです。米国やイスラエルがシリウス星人と通商協定を結んだとかの情報もあるようです。日本では翻訳出版されていないような貴重な情報の本も多いそうです。エイリアンの超科学や超テクノロジーは米国の1人勝ちのようです。日本にも昔は宇宙連合の先遣隊のようなものが来ていたそうですが、どうなのでしょうか。ロシアはタウ星人と当初コンタクトがあったそうです。「タウ人の遺伝子を使ってグレイを作るために主に子供を標的にして誘拐し、殺して細胞とホルモンを取りだしたのでタウ人がグレイを殺そうとしている」そうです。宇宙人「グレイ」の故郷もベテルギウス(オリオン座の恒星)なのだという話です。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」によって、エイリアンの超テクノロジーが新兵器に応用されたようです。

・異次元世界からの高等知性体の影響力を認識する人々も増えてきているようです。アセンションの時代ですから世界的に沈黙のコンタクティが増えているのかもしれません。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうですが、「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれているそうです。「アセンディド・マスター(高級教師)がガーディアンより、さらに進化した霊的存在の生命体。7人存在し、7色の虹のように輝いる」そうです。「ガーディアン(守護神)―昔、人間であったが、霊的に進化し、霊的存在となった。人間世界の指導をしている」ともいわれます。

・リラ星人のコンタクティ、フランスのクロード・ボリロン・ラエルによると「リラ星人のエロヒムが、人間を実験室で創った」と報告していますが、どのようにして人間の精神を創るのか私たち一般人は、想像できません。グレイもバイオ・ロボットとかゼータ・レチクル星人だとかいろいろな説があるそうです。リラ星人のサタン(悪魔)や堕天使ルシファーは、遺伝子科学者の集団の名前だそうです。彼らも秘密裏に地球に来ているのかしれません。エササニ人は、地球人とゼータ・レチクル人の融合によって生まれる混血種属の一つともいわれます。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。また「日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいる」ともいわれています。異類混血がスター・ウォーズの原因だともいわれます。

・エイリアンの誘拐体験は、数十年前には多くの関心を呼びテレビでも放映されたようです。日本にも河童や異人の記録があるようですが、明治時代以前に、宇宙連合の高等知性体が飛来していたということなのでしょうか。クラリオン星人のコンタクティ、イタリア人のマオリッツオ・カヴァーロによると「日本の河童はグレイの一種で、現在も海底基地にいる」といわれます。

・米国政府は、グレイや人間タイプの異星人に関する情報を公式には認めていませんし、情報公開もされていません。日本でも国会でUFO情報の議論があったようですが、当然、政府は公式に確認していないとの事のようです。ブラジル政府は、UFOを公式に認めているようですが、世界的に認めると文明・文化に破壊的な影響が出てくるからでしょうか!?

・昔から「世間を騒がすもの」や「高等知生体」の情報は、トップ・シークレット(最高機密)より数段上の段階の『厳秘』扱いにより、厳重に守られており、諜報機関というのは、それを維持するために存在するそうです。異人側も『厳秘』(アバブ・トップシークレット)を昔から望んでいたからでしょうか。地球上の政府を上回るいわゆる「影の政府」「政府を上回る権力主体」が存在するのでしょうか。

・米国でも諜報機関や米軍に異人(神々か)が紛れ込んでいるらしいのですが、公になったことはなく、たまに関係者のリークが書籍になり大反響を起こすそうです。特にはるかに進化した異星人(神々や天使)は、記録にも残さないのかもしれません。グレイのようなバイオロボットの存在はハリウッド映画で世界中にその「イメージ」が民衆の脳裏に刻み込まれました。しかし、人間タイプの異星人は、当然ながら、メディアにも載りません。厳しいセキュリティの観点からでしょう。地球上にはかなり多くの宇宙人が「同化」して住んでいるそうです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。そうなると人間自身が「変容」、「変性」してしまうと語られています。

・異人のネットワークの存在は異人にしか認識できないのかもしれません。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。地球上にはかなり多くの宇宙人が「同化」して住んでいると語られています。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だといわれます。時空を超えた宇宙人の「この世」への介入・影響力は普通人には分からないそうです。タイム・トラベラーが「この世」を支配しているともいわれます。地球の未来の事もすべて分かるようなのです。

・河童(グレイ)は、想像上の動物(UMA(未確認動物))ではなく、高等知生体が作ったバイオロボットだったのでしょうか。どちらかといえば動物に近い存在もおり、また人間とコミュニケーションしていた河童もいたようです。「下総カッパ団は、1724(享保9)年、下総国印旛村の豪農、安田伝兵衛によって設立された人間とカッパの親睦団体だ」と語られています。人間との交流伝説も豊富です。「河童もゼータ・レチクル星人系列のバイオロボットの一種かもしれない」といわれます。

・あるベストセラー作家の見た「黄金都市」の話もあると語られています。『コミュニオン』 という小柄な異星人との交信を描いて、ベストセラー作家となった、米国のホイットリー・ストリーバーは、ビジター(地球を訪問している異星人)から黄金都市のイメージを受けたと本に書いているそうです。つまりストリーバーは「私は、都市の上を飛んでいるのに気がついた。街路や建物や奥まった街角のある入り組んだ巨大な都市・・・・そこには、生き物の動きは見られなかった。目の下に広がる通りには、何もいなかった。私は、何千もの通りの上を過ぎ、何千もの建物を超えて飛んだ。ひとつとして高い建物はなく、低くて長く延びた物や、四角にうずくまるようなもの。数キロごとに大きなスタジアムが見えた。地平から地平まで隙間なく都市が広がっていた」と語っているといわれます。

・例によって、「気がつくと朝で、ベットで目が覚めた」とあります。夢の中での幽体離脱(アストラル・トリップ)で、異世界を見てきたと言うストーリィです。幽体離脱で霊界を見ると言うストーリィは、昔から数多くあります。幽体離脱とは、自分の肉体からアストラル体が分離し、異次元に入る現象で、無数に報告されています。また、別の宇宙旅行記では、「都市はどこにも見当たらない」、「文明世界のいわゆる都市に一番近いものはある」という具合に、異星の居住形態は、色々なものが報告されています。「アストラル界にもアストラルの惑星がたくさんあり、アストラル界またはアストラル次元と呼ばれる世界を構成している」そうです。夢の中でアストラル・トリップしてクリスタル・シティでキリストに出会ったという欧米のチャネラーが多いそうです。キリストの出身星はアプ星だったそうですが、アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。アプ星人は現代では南米にも飛来しているようです。
 米国でもリークという形で宇宙人情報を流すようですが、テレビや映画などの商業部門の人たちは色々な手法を使って情報を集めておりますし、民間人のコンタクト情報も豊富にあるようです。「河童がグレイであった」ということなら、相当日本の伝説や、伝記を書き直しする必要がでてきましょう。
 人間タイプの宇宙人も地上に住んでいるようですが、「宇宙人の安全、セキュリティを守る」という理由で、本や映画などで推測するくらいです。

 現在は、出版不況とかで、10年以上前と比べると「宇宙人もの」の出版は低調だといわれます。米国のテレビ映画「Xファイル」のDVDが店頭に並んで、飛ぶように売れたようですが、これによっても、かなり昔の事情が推測できるのではないでしょうか。地球があまりに遅れているので、宇宙連合に参加できないそうですが、情報公開が望まれています。今年14年ぶりに復活した人気ドラマ「Xファイル」が今後も継続する方向で調整が進められているといわれます。

・ハリウッド映画の「スターウォーズ」は、実話に基いて製作されたという噂話もあったと述べられています。これほどインパクトのある映画は、かつてはなかったのでしょう。世界中に猛烈なファンを生み出しました。ハリウッドのいわゆる「宇宙人もの」の映画の本数を数えたらびっくりするほどの数になります。だが日本において最も影響がでたのは、近年ではテレビで連続放映された「Xファイル」「ロズウェル」等といわれます。どこまでが空想の産物なのか分かりません。フィクションがほとんどという説もあります。

・量が多いため、米国の研究者に分析してもらうのが一番よいと考えますが。米国にはフリーメーソン関連の書籍も10万冊以上もあり、日本人には、手に負えないでしょう。映画でも書籍でも商業ベースにのることが重要だそうです。米国人は、映画プロジェクトを商業ベースにのせるために、色々なソースから情報を収集しているように思えます。米国の国防総省の高官がUFO情報をリークしたことがありました。今後とも、政府関係者からの情報のリークが待たれます。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、と述べられています。フリーメーソンと金星人の繋がりが窺われます。「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」といわれます。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。アメリカ空軍士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているそうです。アメリカの宇宙飛行士はフリーメーソンが多いといわれます。
 「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)等がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動している」ともいわれます。

・米軍は宇宙連合とコンタクトしてから60年以上が経っており、異星にも大挙して向かっているものと思われます。またロシアも異星人とコンタクトがあるようです。米国やイスラエルがシリウス星人と通商協定を結んだとかの情報もあるようです。日本では翻訳出版されていないような貴重な情報の本も多いそうです。「エイリアン・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は米国の一人勝ちでしょうか。日本にも昔は宇宙連合の先遣隊のようなものが来ていたそうですが、どうなのでしょうか。

・「ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられている」という奇妙な話が伝えられています。「くじら座タウ人は、イプシロンのエラダナス星系で大きなコロニーを保持している。祖国の大気と重力の関係で、密度の高い身体を持っている」といわれます。「タウ人の遺伝子を使ってグレイを作るために主に子供を標的にして誘拐し、殺して細胞とホルモンを取りだしたのでタウ人がグレイを殺そうとしている」といわれます。「遥か昔にリゲル人がくじら座タウ星系の侵略準備を整えようとしていた」そうです。スター・ウォーズは複雑怪奇で頻繁にあったのでしょうか。ロシアも「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」を研究しているのでしょうか。

・米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。「不思議なゲイ(LGBT等)の現象は、異次元の宇宙人の人格転換である」ともいわれます。人間の同性や異性相互の「魂」の交換をオリオン星人は可能のようです。はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。このように人間の「幽体や精神体」を自由に操作できるはるかに進化した邪悪な宇宙人がいるといわれます。オリオンの「邪体霊」といわれる宇宙人かもしれません。アメリカのSFテレビドラマの『ダークスカイ』のように、「人間の体内に入り込み操る悪質な宇宙人=“ハイブ”(The Hive)」のようなエーテル体の宇宙人がいると報告されています。人間の精神にテレパシーで話しかける「透明人」ともいわれます。「透明人(霊人)」とは天使のような異星人のことでしょうか。
 「すべての宇宙人がエーテル人(霊人)だというわけではない。宇宙にはあらゆる形、あらゆる色の生命体がいる」といわれます。「エーテリアンの抱いている道術の理念は我々のそれとは全く異なり、エーテリアンは、我々の大切に思っている全てのことを,アブラ虫のごとく軽くみているらしい」そうです。エーテリヤン(霊人)は、非常に高い次元に属しており、多くの円盤を操縦しているといわれます。神々や天使、堕天使の異星人の世界は、私たち一般人には、理解不能なことがほとんどのようです。

・メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。昔はメン・イン・ブラックは「悪者」の評価でした。しかし、ハリウッド映画のMIB(メン・イン・ブラック)では、宇宙警察のイメージでした。エルダーとよばれる天使のような人間タイプのオリオン星人が小柄なグレイと共に飛来したそうです。「藤原氏の北極星、北斗七星信仰はシャンバラ信仰、物部氏のオリオン信仰はアガルタ信仰となる」と述べられています。平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔といわれます。日本でも太古からさまざまな宇宙人が飛来して、人間を創ったといわれます。「シリウスのテクノロジーは、アヌンナキによって地球にもたらされた」そうです。人類は45 万年前に地球にやってきたアヌンナキという異星人が、遺伝子操作によってつくった存在だともいわれます。

・古代リラ星人は14万4千人いたそうですが、遺伝子操作による不死のテクノロジーを持つのでしょうか。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。「古代リラ星人は、アセンション、つまり上位の次元、5次元以上の移行を待っている」といわれます。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。リラ星人も人類の源流ともいわれ謎の多い宇宙人種族のようです。サタン(悪魔)といわれるリラ星人は無神論者のようです。グレイもバイオ・ロボットとかゼータ・レチクル星人だとかいろいろな説があるそうです。リラ星人のサタン(悪魔)や堕天使ルシファーは、遺伝子科学者の集団の名前だそうです。彼らも秘密裏に地球に来ているのかしれません。その中にはマッド・サイエンティストの異星人も混じっているのかもしれません。

・「その生物(透明人)は、私の思考に直接働きかけ、完全にテレパシーで交信してきた。もはや人間が存在しなくなった遠い未来から来たという」と語られています。人類の未来を知っているはるかに進化した神に近い種族のようです。シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物であるといわれます。「世界の王はサナット・クマラと共に金星から降りてきた。この神人の一団はシリウス星と繋がりがある」といわれます。「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人がとてつもなく進化したと述べられています。人類はどれだけ進化しても「神人」にはなれないようです。「はるかに遠い未来には、神人と“小人に退化した人類”の2種類になる」とも語られています。

・異星人は、その時代の科学の最も進んだ国に現れるともいわれて言います。現代の米国でよく描写されるオリオンを故郷とする金髪碧眼のノルデックという人間タイプの異星人は、太古のケルト人が金髪碧眼の白人そのものだったそうなので、類似した種族なのではないのかと推測されます。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるそうです。アルデバラン星人は、ゲルマンの諸民族とスカンジナビア人、特にバイキングの創作と管理を担当したそうです。アルデバラン星人は「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア4・5”から来ているといわれています。グレイの「空飛ぶ円盤」に同乗していた「ナチス」とも言われている金髪碧眼のノルディックは、プレアデス星人といわれていました。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」とい驚愕する話もあると語られています。

・金髪碧眼の超人に狂ったナチス・ドイツのように米軍は金髪碧眼のノルディックに対してどのように対応しているのでしょうか。アバブ・トップシークレットの情報で知られていないと述べられています。
 宇宙人情報をフェイク(偽物)とすることによって、サイレンス・グループから協力金やその他の便宜が与えられるのかもしれないという与太話もあるといわれます。異星人のセキュリティ・ファーストなのでしょうが、アバブ・トップシークレットの実務的な処理は複雑怪奇のようです。

・南アフリカも異星人とのコンタクト話が豊富にある地域のようです。アカルタ星人とのコンタクト話もあります。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。アメリカ空軍の士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているともいわれます。威厳のあるマスター(長老)とか「金星の美男美女」と言われますが、宇宙人は美男美女ばかりではなく、街中に混じると、誰も識別ができないともいわれます。何とかして異星人とコンタクトしたが「そこらへんにいる普通のオッサンと変わらなかった」ので驚いたという話も多いようです。美男美女だと目立つからでしょうか。「金星」という言葉がよくでてきますが、異次元の裏「金星」、副金星と理解しなければならないようです。金星人は菜食主義者という報告がありますが、エーテル人、霊体ですので、食餌をとったり、排泄する必要はないのかもしれません。異次元に慣れない人間に対して、そのように説明しているのかもしれません。また、そのような現象を起こせるということかもしれません。

・宇宙人は、動物タイプが3割、人間タイプが7割といわれますが、正確なことは分かりません。フィクションなのかもしれません。もちろん、金髪碧眼の白人種ばかりでもありません。とにかく異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いですので、私たち一般人は、詳しくは分かりません。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」を国家の総力をあげて研究しているアメリカの一人勝ちになるのかもしれません。

・アンジェルッチが遭遇した“ネプチューン”は、ギリシア神話のポセイドン、“ネプチューン”と同一の宇宙人種族なのかもしれません。昔の神々と宇宙人が結びつく可能性は高いそうです。オリオン座は「神の故郷」ともいわれますが、『闇の勢力』も経由地にしているようです。エーテル体の宇宙人も夢の中でコンタクトできるようです。
 キリストもアプ星人だったといわれています。つまりキリストは宇宙人だったと理解すれば、不思議な話もいくらか理解できるそうです。アプ星人は国際連合の設立に尽力したという話もあるようです。またアプ星人は南米に飛来していたようです。神々を進化した宇宙人と理解すると、世界中の神々がさまざまな異星人に分類されるのかもしれません。昔の神々も異次元の異星人として存在しているのでしょう。
 神々はエーテル体の宇宙人のようです。「透明人」とシリウスA星人が創造し、りゅう座(ドラコ)に配置した爬虫類人がかなり進化しているといわれています。この「透明人」の正体も、高次元の神なのでしょう。なお「日本はノストラダムスのいうヘルメスが統治する国だ」という奇説もありますが、私たち一般人には、訳の分からない奇説だそうです。

・色々な状況があり、コンタクティに正確な情報を求めるのは無理なようです。あまりにも宇宙人が進化しているので、現代の人間には理解ができないことが多いようです。エーテル的存在の異星人は、人間の眼には見えませんが、一番超能力がすごいそうです。つまり「神々や天使のような進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも分からない」といわれます。
 2000年前の時代に、マスコミなどで、大いにもてはやされた「ノストラダムスの予言」や「世界終末予言」もめでたくも、全て誤りの結果となりました。が、「2012年に何かが起こるという説」や書籍も多くありましたが、私たち一般人は、当然、アセンション(次元上昇)については詳しくはありません。
 エーテリヤン(霊人)の存在は、普通人は、死後の世界(精霊界)に入ると知覚、遭遇するかもしれません。パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球であるという説もあるそうです。シリウス星人は、『天国』に出入りしているそうですので、その種の高次元の高等知性体が、人間にコンタクトすることもあるそうです。“天女”の宇宙人との異類婚姻譚も世界中に多くあるようですので、「異類混血」が窺われます。

・エイリアンとの世界中の国家の交流は、厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いですので、私たち一般人は、当然詳しくはありません。
 宇宙人は、UFO、宇宙船でやってくるのではなくて、より進化すると『スターゲイト』を通じて地球にくるともいわれています。スターゲイトは「異次元の通路、ドア」とも解釈できるでしょう。簡単に言うと異空間を曲げて、互いに隣に密着させる技術だそうです。
 「スクリーンのようなドアを入れば別の星座の別の惑星のとある庭にはいる」そうですが、SFぽっくて信じられない話です。が、スターゲイトをとりあげた書物も増えてきているそうですし、ハリウッドの映画『スターゲイト』にもなったようです。
 インドの神話に「宇宙を3歩で歩ける神々」の話がありますが、神々は『スターゲイト』を通って地球に来るのでしょうか。現代の神話は、SFの話のようになるようです。エーテル界やアストラル界のような目に見えない世界がはるかに進化しています。神々も時空を超えているので、太古の神々も現代に何らかのかたちで作用をしているのかもしれません。進化した異星人は、タイム・トラベラーがほとんどのようです。
 「天使は崇拝すべきではない」、「異人の非条理」とかの話もあるそうです。通常の人間の常識的な感覚では、ネガティブな宇宙人は理解できないようです。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。容貌も人間化してきているようなのです。

・神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できないともいわれます。人類はどれだけ進化しても「神人」にはなれないようです。「はるかに遠い未来には、神人と“小人に退化した人類”の2種類になるともいわれます。また核戦争を繰り返して、グレイのようになり、小人になるともいわれます。「進化した宇宙人は人間の肉体や精神体に憑依するので誰にも認識できない」そうです。

・金星によく似たエーテル体の副金星からやって来るエーテル人とは、『天国』に自由に出入りしているといわれているシリウス星人のことでしょうか。「エーテル界の思念による物質化」は、霊界の現象と同じようにしばしば、高次元の現象として報告されているそうです。宇宙人の世界は、天使や堕天使の世界と認識してよいのかもしれません。
 ジョージ・アダムスキーが早くも『転生』をしてきて、金星人として現れたという話は、可能性のあることでしょう。宇宙人からのワンダラー(転生)やウォークイン(憑依・人格転換)の人々は、現代では増加しているようです。宇宙人とのコンタクティであったアダムスキーはガーディアンになったのかもしれません。ガーディアン(守護神)―昔、人間であったが、霊的に進化し、霊的存在となった。人間世界の指導をしているともいわれます。アダムスキーはケネディ大統領を案内して、宇宙人と会見させたともいわれています。

・しかしながら、当時からFBIや警察から「詐欺師」「ペテン師」扱いをうけたのも事実のようです。現代でも一部のジャーナリストでは、「詐欺師」扱いをして、ニセモノ、でっちあげの話だとする見解もあるようです。特に、アメリカの探査衛星が金星や火星の地上の画像を地球に送ってきてからは、「作り話」という説が強まったようです。現在では、金星と火星の異次元(アストラル界)には、壮大な都市文明が存在しているといわれます。「アストラル界はとても巨大です。ここに存在する全ての世界からおよそ600億人の人間タイプの生物が集まっているといわれます」といわれます。人々がアストラル界で過ごす期間は、数週間から何百年にもわたります。人間の死後の世界、幽界や霊界、宇宙人のアストラル界やエーテル界も似ている世界ですが、私たち一般人は、当然詳しくはありません。

・アダムスキーはアストラル界にある肉体から離れた幽体や霊体の世界に入ったようなのです。異次元の幽体や霊体の世界では、食餌をとる必要もなく、排泄も必要ないようですが、アダムスキーの話と矛盾します。3次元世界のような話ですが、このような点が問題にされたようです。しかし、パラレル・ユニバース(並行宇宙)で、地球より豊富な食餌の体系もあるのかもしれません。アセンションした金星については、オムネク・オネク『私はアセンションした惑星からきたー金星人オムネク・オネクのメッセージ』(徳間書店)があり、よくわかります。荒唐無稽なパラレル・ユニバース(並行宇宙)についても、正確なことは分かりません。

・「アセンディド・マスター(高級教師)」がガーディアンより、さらに進化した霊的存在の生命体。7人存在し、7色の虹のように輝いているそうです。「ガーディアン(守護神)」―昔、人間であったが、霊的に進化し、霊的存在となった。人間世界の指導をしているようですが、かなりの数になるようです。現代でもマスター(大師)と交信している人間が存在するようなので不思議です。人間は死後、幽界や霊界に行き、そこから転生して再び地上の人間になることもあるようです。「人は皆、記憶喪失の異星人だ」ともいわれます。宇宙人のコンタクティは、転生するのが早くて、前世の記憶を持ってくるのかもしれません。普通の人間は転生をするときに、前世の記憶を消されるそうです。

・小柄なバイオ・ロボットといわれるグレイとは、米国は秘密協定を結び、エイリアンの超テクノロジーを導入し、レーザー兵器などを開発していたそうです。が、金髪碧眼のノルディックといわれている宇宙人は、誤用を恐れて米国に超テクノロジーを教えることを拒んでいるといわれていました。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にあるそうです。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」という話には驚かされます。

・国連事務総長が関与したり「国際連合と宇宙人のつながり」は、古くから多くの話があったそうです。が、宇宙人情報に関して、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』処理を米国がとったためか、今では公式な情報は全く流れてこないそうです。しかしUFOマニアが活躍しているために、洋書を読めばかなりのことがわかるようです。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているともいわれます。アメリカ空軍の士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているともいわれています。

・エイリアンの超テクノロジーは、各国ともスパイ網の総力をあげて入手を試みていたようですが、ロシアの動きは特に激しかったようです。エイリアンの超兵器の性能によって、現代兵器が過去の遺物になるからでしょうか。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の研究は米国が独占的のようです。「エイリアンの超テクノロジーを独占する米国が唯一の超大国になった」そうです。

・「極北地域」といえば、1986年11月17日アラスカ上空で日航ジャンボ機が超巨大UFOと遭遇した事件を思い出させます。ジャンボ機の数十倍ほどの超巨大UFOとの遭遇事件は、今はインターネットでも簡単に検索できる便利な時代です。その超巨大UFOは、昔の旧約聖書『創世記』の「ノアの箱舟」だったのかもしれません。巨大な空飛ぶ円盤との遭遇もアバブ・トップシークレット扱いのようです。現代でも、自称「ノアの末裔」の地球人も存在しているそうです。

・「米国では、異星人情報は、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』処理でマスコミも手が出ない」、「映画のように米国大統領にも分からない」とよくいわれています。しかし、旧日本軍では、軍部での情報の取扱には秘密の重要度により5段階に区分し、上から「軍機」「軍極秘」「極秘」「秘」「部外秘」に分かれていたそうです。現代においては、米国以外に、各国とも「軍機」以上の段階の秘密処理を規定しているのでしょうか。公安調査庁の元部長によれば「日本は諜報機関のない世界的に珍しい国だ」そうです。「諜報機関のない国は拉致事件にも無力だった」そうです。

・フットボール競技場を5つ合わせたほどの超巨大な円盤には、マスターとかかなり高位の宇宙人がいるらしいのですが。マスター(長老)もゲイが多いともいわれています。「ゲイの宇宙人」という話もあるそうです。

・超大型宇宙母船は、異次元や異空間を瞬間移動したりするようですが、世界中で目撃事件が報告されています。バミューダ海域の米軍基地にも昔、接近していたという話があるようです。

・航空母艦くらいの大きさの宇宙船を恒星間飛行させる超テクノロジーは、現代の先端的な科学者でも理解できないようです。それは異次元移動をするようなのです。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」によって、地球製の空飛ぶ円盤が造られているともいわれています。「空飛ぶ円盤の情報は米軍から始まって米軍で終わる」そうです。

・アルファ・ケンタウリは、銀河系の恒星のうち、最も太陽に近い恒星であることは知られています。著者(エリザベス・クラーラー)は「1954年から1963年までケンタウルス座メトン星の宇宙人とのコンタクトを確立したそうです。アルファ・ケンタウリという名前は昔からよく引用されていました。あの小柄なグレイとイメージがつながっていました。当時からケンタウルス座アルファ星の異星人が本によって知られていたからのようです。先祖が金星人ではるかに進化した異星人種族の妖怪です。また、アブダクション(誘拐)事件で有名な「ヒル夫妻誘拐事件」はレティクル座ゼータ連星系をめぐる惑星の一つから来た「レティキュラン」というグレイタイプによるものという仮説もありました。『光速の壁を越えて』の本でも分かるように各国の諜報機関が宇宙人とそのコンタクティに対して凄まじいほど情報を集めようとしていることです。昔は謎の組織によって、宇宙人やコンタクティが命を狙われたそうです。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。現代の諜報機関は、軍事機密とともに、宇宙人情報を探し求めているようです。異星人情報は、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いですので、まずマスコミに知られないように暗躍しているようです。そしてマスコミがうるさいので、「沈黙のコンタクティ」も多いといわれます。

・オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。「地球では白人種と定義されている「エリエン」のルーツはオリオン星雲にある」といわれます。

・「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」ともいわれます。エリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)等」がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。

・「米国は人類に2万年も先行するといわれている異星人と交渉を持っており、密かに科学技術も導入している」といわれております。テレビ映画「Xファイル」でも、米国人がアルファ・ケンタウリという星に大挙して行っているような場面もありました。わが国も国家機関の総力を挙げて、異星文明の導入を図るべきでしょう。しかし、日本的な対応が限界のようです。コンピュータも異星人の技術であるといわれております。「宇宙人情報」を隠す勢力が強く、宇宙人問題をメイジャーな問題にしようとする勢力を圧倒しているようです。スポーツ番組以上に、UFO番組が頻繁に流されるのはいつのことになるのでしょうか?かって、日本テレビで矢追さんというディレクターがUFO番組に取り組みましたが、現在は、UFO番組も下火になっています。You Tubeには奇怪な宇宙人やUFOの動画が豊富に載っているようです。

・ハリウッド映画『未知との遭遇』の最後の場面では、地上に着陸したエイリアンの母船に、選抜された「米軍の宇宙探検隊」が乗り込む場面がありましたが、まるで映画のような場面が繰り返されているのかもしれません。ちなみにウィキペディアによると『未知との遭遇』は、1977年に公開された映画で、世界各地で発生するUFO遭遇事件と、最後に果たされる人類と宇宙人のコンタクトを描いたものです。
 グレイは小柄なバイオ・ロボットという説が定着してきているようです。また『街中の神々』といわれるように、異次元の宇宙を3歩で歩いて、地上に来る進化した高等知性体もいるのかもしれません。

・異次元の移動手段は、UFOなどの宇宙船ばかりではなく、『スター・ゲイト』といわれる装置や、エーテル体自身での移動など多様な手段があるそうです。インド神話では「宇宙を3歩で歩く神々」の活躍がありましたが、肉体にウォークイン(憑依)する手段では、一般人と誰も区別ができないようです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。

・アメリカ空軍士官学校の教科書には宇宙人の種類が記載されているそうです。が、米軍と諜報機関によって、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いである宇宙人情報が、ロズウェル事件後60年たっても、マスコミに流れてこないのも当然でしょうか。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。

・宇宙人情報を公開しようとしたケネディ大統領が暗殺されたという話もあり、米軍や米国諜報機関は、世界の諜報機関がそうであるように、機密保持のために暗殺もいとわないテレビドラマのような『非情の組織』だそうです。宇宙人も関与しているのかもしれません。メン・イン・ブラック(黒衣の男たち)の超能力は凄まじく、オリオン星人ともいわれています。ハリウッド映画のMIB(メン・イン・ブラック(黒衣の男たち))では、宇宙警察のイメージでした。米軍留学の惑星セルポへの到達にはかなりの時間がかかったようですが、プレアデス星人の情報によると、宇宙船は異次元瞬間移動ができるので6時間でプレアデスに到達できるそうですので、疑問が残ります。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」そうで、日帰りが可能なのでしょうか。

・『ペンタゴンの陰謀』によるとエイリアンとの交渉により、ハイテクノロジーが、異星人から米国に渡ったといわれています。著者フィリップ・コーソーは、アイゼンハワー政権下の陸軍中佐として国家安全保障会議のスタッフを務め、退役後、ジョエームズ・イーストランド並びにストラム・サーモンド上院議員の攻防スタッフを勤めました。内部関係者の暴露本というよりも一種のリークかもしれません。この本は、研究開発に当たった軍当事者が解説した本で、ベストセラーになったそうです。また「ペンタゴンに人間タイプの異星人が住んでいた」という話もあるようです。

・テレビ映画の「Xファイル」の中で、すでに地球人が異星に行っている様に思わせる場面があったそうです。が、米軍関係者は、当然ながら、グレイの故郷の星に行っているだろうと思われますし、そのような雑誌の記事も日本で報道されました。(2006年8月号の月刊誌「ムー」の記事「UFO極秘プロジェクト“セルポ”の謎」 イーブ人の故郷星レティクル座の蓮星系を巡る惑星)

・フィリップ・コーソーの本によって、米国の「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の実態が米国民に広く知られたようです。この種の本には真偽のほどは分かりませんが、荒唐無稽な話も多いようです。宇宙人の進化のスピードは、人類のそれよりもはるかに速いそうですので、宇宙人のテクノロジーは、格段と進化していることでしょうか。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を支配しているそうです。

・地球製のUFOが完成されているという話もあるそうです。エリア51などの情報は、ハリウッド映画などでリークされた形で全世界の人々の潜在意識に刻み込まれました。CIAの広報戦略でハリウッド映画に刷り込ませて、大衆に別の重要な情報を隠す手法のようです。金髪碧眼のノルディックのような人間タイプについては、リークした海軍の元情報部員は税金問題で警官隊と撃ちあいをして射殺されたともいわれています。メディアも何らかの理由で異星人情報には消極的だそうです。そこが国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いの恐ろしさでしょうか。メディアもアバブ・トップシークレットに協力しているようです。

・米軍は宇宙連合とコンタクトしてから60年以上が経っており、異星にも大挙して向かっているものと思われます。またロシアも異星人とコンタクトがあるようです。ロシアはタウ星人と当初コンタクトがあったそうです。米国やイスラエルがシリウス星人と通商協定を結んだとかの情報もあるようです。日本では翻訳出版されていない貴重な情報の洋書も多いそうです。私たち一般人は、洋書を広く読む時間がありません。エイリアンの超科学や超テクノロジーは米国の1人勝ちのようです。日本にも昔は宇宙連合の先遣隊のようなものが来ていたそうですが、どうなのでしょうか。くじら座タウ人は、イプシロンのエラダナス星系で大きなコロニーを保持しているといわれます。

・異次元世界からの高等知性体の影響力を認識する人々も増えてきているようです。アセンションの時代ですから世界的に沈黙のコンタクティが増えているのかもしれません。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうです。が、「シリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こる」ともいわれているそうです。

・リラ星人のコンタクティ、フランスのクロード・ボリロン・ラエルによると「リラ星人のエロヒムが、人間を実験室で創った」と報告しています。リラ星人は人類に3万年進化しているそうです。が、どのようにして人間の精神を創るのか私たち一般人は、想像できません。グレイもバイオ・ロボットとかゼータ・レチクル星人だとかいろいろな説があるそうです。リラ星人のサタン(悪魔)や堕天使ルシファーは、遺伝子科学者の集団の名前だそうです。彼らも秘密裏に地球に来ているのかしれません。堕天使ルシファーもオリオンからやって来たそうです。グレイには、「ビーガン。シリウスA人の遺伝子から作られたグレイ」、「ゼータ・レティクリ1。地球人監視のためリゲル人が作ったグレイ」、「ゼータ・レティクリ2。遺伝子操作で作られたグレイ。爬虫類人に奉仕」などがいるそうです。バイオロボットを作れる凄まじく進化している異星人のようです。

・よく「宇宙人もの」の本には、金星人とか火星人という宇宙人がでてきますが、平行宇宙か、異次元の金星か火星であって、探査機が調査し、写真を送ってくる火星や金星とは違うそうです。フォース・フィールドで船体を見えなくしていることは、人間には、理解が困難で、進化の程度が数段と上の知的存在なのでしょう。彼らは、時たま、人間とコンタクトをとるといわれているようです。

・白鳥座61番星の宇宙人は、昔からさまざまな分野で言及されているようです。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。「<白鳥座人>出身星座、白鳥座。約1万年前にレティクル座人の影響下に入ったが、後に反乱を起こした。「ラージノーズ・グレイ」のリゲリアン(オリオン座人)とは盟友関係」という話もあるようです。1954年には、「ラージノーズ・グレイ」という種族が、ホロマン空軍基地に舞い降りた、と主張されています。その時に、アイゼンハワー大統領と宇宙人の密約が行われたという話もあったそうです。それで、白鳥座61番星の人間タイプの宇宙人もエリア51で活動しているようです。エリア51については、アメリカ政府は、その存在を一度も認めていないそうです。「その彼らは地球から68光年離れた惑星クイントニアに住む宇宙人で母星から「エリア51」まで45分で移動できる」といわれます。エリア51で白鳥座61番星の異星人とコンタクトしていた日本人科学者もいたといわれます。アメリカ空軍は133種類の宇宙人を確認しているそうです。しかし、人間タイプの異星人に関しては、国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)の数段階上の厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いで、よくは知られていません。当然ながら、白鳥座61番星へも人類は向かっているようです。ケンタウルス座アルファ星(アルファ・ケンタウリ)からは、人間タイプの金星人の末裔がきているといわれます。金星人の末裔も白鳥座61番星への往来が盛んのようです。白鳥座61番星の宇宙人は、進化した天使のような異星人のようです。

・三島由紀夫の割腹自決は当時内外にショックを与えたようです。世界的に有名な天才作家の自殺だけに、外国人に「クレイジー」な印象を強烈に与えたようです。ノーベル文学賞の候補者ともいわれ、著名人の割腹自殺は、日本人の印象を外国人に非常に悪くしたと語られています。ノーベル文学賞の受賞者、川端康成も自殺しましたので、日本の作家の虚弱性が指摘されたりしたそうです。2・26事件で銃殺された軍人の霊が憑依していたという話しは、よく書かれた話のようです。私たち一般人には、「文学」については理解不能なことが多いようです。

・ヒトラーについては、戦後も生きていたという与太話が少なくないそうです。「ヒトラーはブラジル人の愛人と95歳まで生きていた」という話もあるようです。著名人の幽霊話は、集めてみれば多いことでしょうか。幽霊現象は、「心霊現象」ですが、「宇宙人現象」とみれば理解がすすむそうです。「あのグレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してくる」そうです。宇宙人「グレイ」の故郷もベテルギウス(オリオン座の恒星)なのだという説もあります。
 『仮面の告白』は三島由紀夫が就寝中にあたかも異次元に入ったイメージでしょうか。三島由紀夫の作品の全部を詳細に知りませんが、その作品からフリ−メーソンという表現を探ってみましたが、フリーメーソンは理解するのには難しいようです。「日本の知識人が欧米人を理解できないのはフリーメーソンを知らないからだ」そうです。金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けた、といわれます。ここでいう金星というのは副金星、異次元の金星、アストラル界にある目に見えない金星のことのようです。

・「ベントラ」という言葉は、スイスの有名なプレアデスのコンタクティのビリー・マイヤーが言っていた言葉だそうです。宇宙友好協会の会員の中には、当時日本にも来ていた宇宙連合の諜報機関員とコンタクトしていた者もいたそうです。金髪碧眼の美女や、007のような秘密諜報員が日本にも飛来して地上を徘徊していたそうです。また、その会員は金髪碧眼の宇宙人がたくさん乗っている宇宙母船にも連れてもらったそうですが。
 作家の三島由紀夫は、外国人がびっくりするような自殺をしたので、外国人の日本人に対する評判を非常に悪くしました。有名なノーベル文学賞作家の川端康成も自殺をしましたが、私たち一般人には、この状況は理解不能なことが多いようです。「死後、親に会えない、地獄に落ちて、ろくなことのない自殺者」なのですが、有名人も自殺するくらいですから、ちなみに毎年3万人が自殺しているそうで「政治の貧困ここに窮まる」ということだそうです。
 ここ10年でも合計30万人も自殺しているそうで、「日本民族存亡の危機」ともいわれていますが、あわれな自殺者は少なくなるのでしょうか。なんとかしたいものです。

・以前は「経済一流、政治二流」と言われたのですが、今は「経済二流、政治二流、学識二流」で、落ち目で外国人の評判も悪いそうですが、緊急対応策が必要となります。現在は「経済も政治も三流」といわれたりして、日本の「劣化」がすすんでいるそうです。「政治家が劣化している時代だ」ともいわれています。「失政」が増えている時代に、私たち一般人は、政治意識を高めていく必要があるそうです。「昔から政治が一番遅れている。票の請負業のようなもの」といわれます。「日本の政治家はアメリカのロビイストのような役割を果たしている」という説もあります。

・天国に自由に出入りして、人間の転生や人間への憑依を自由に操作できるシリウス星人は、『心霊攻撃ができる』といわれています。思念で人間を創ったというシリウス星人だけが『魂のメカニズム』を知悉しているのでしょうか。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。リラ星人のエロヒムが「人間を実験室で創った」といわれます。米国が秘密協定を結んだのはラージノーズグレイというオリオン星人といわれています。オリオン星人は人類に5万年進化しているといわれ、「人間の魂の交換」ができるようです。奇妙なことに、オリオン人はかっては琴座からの移民である人間らしい存在だったが、その後レプティリアンに征服されてしまったという話もあるようです。
 魂のメカニズムは誰も分かりません。『心霊攻撃』ができるシリウス星人に対抗できる異星人は少ないでしょう。死後、シリウス星人の宇宙船に乗るという話は、外国の話でも少なくないようです。シリウス星人は高次元に存在する天使のような、神々に近い高等知性体なのでしょうか。「シリウス人は、別の非物質的存在の集団であるオハル評議会の創造物である」そうです。上には上の宇宙人が存在するようです。

・死後の三島由紀夫がチャネラー(霊的交流者)に霊界通信の形で、テレパシーで送ってきたそうですが、シリウスの宇宙船に乗った三島由紀夫のその後は、まったく不明のようです。ちなみに、死後の三島由紀夫の霊界通信によれば、「自殺者は親に会えず、地獄に落ちてろくな目にはあわない」そうです。死後、誰でも天使的な宇宙人のシリウス星人に会うことができるようです。そして、地球はシリウスの植民星なのでしょうか。「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の植民星が地球だ」そうです。
 『ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ  下』
(井口和基  ヒカルランド  2013/12/11)に「日本人では鈴木龍成(仮名)のみが「エリア51」内で直接エイリアンと接触し、知人となって、いろいろと話を聞くことに成功したのである」として紹介されていた「鈴木龍成(仮名)」氏について、インターネットで検索しますと、上記のことが分かりましたので転載してみました。

・印象としては、当然のことながら、過去数十年のコンタクティの話の内容と一致するということです。エリア51はいまや公然の秘密となっていますので新しく「エリア52」に秘密基地を移したという法螺話もあるそうです。多くのUFOマニアやUFOにまつわりつく利害関係者や、UFOの件で「一儲け」しようとたくらむ商売人も多いそうで、どこからともなく情報が漏れ出てくるようです。
 ハリウッド映画のためにグレイの容姿が世界中の大人や子どもの脳裏に刻み込まれています。広報戦略の手法やカバーアップ(隠蔽)の手法として小柄なグレイをメディアに載せて、「人間タイプを」を隠すという手法だそうです。

・三島由紀夫の『美しい星』における「ウォークイン(異星人の憑依、人格転換)」と「ワンダラー(異星人が人間に転生してくること)」の形態で人間として登場するようです。進化した異星人は、人間の精神体に自由に憑依しますので、誰にも分からないようです。また神々のような進化程度の異星人は、同時に多数の人格に憑依できますので、何でも自由自在のようです。
 「宇宙人は宇宙エネルギーを活用してテレパシーやテレポテーション(瞬間遠隔移動)、体外離脱(OBE)等を自在に使うことができました」ということで、目に見えない世界で、自由に人間の霊体や幽体を操作できるようなのです。この超テクノロジーは現代の科学者でも分からないそうです。空飛ぶ円盤の宇宙人から、目に見えない神々や天使や悪魔の段階に一足飛びに話は飛びますので、頭の切り換えが必要のようです。
 進化した異星人、神々や天使、悪魔が、自由自在に人間に取り憑いたり離れたりしていますので、私たち一般人は、何も分からないそうです。「神々も市井の人となり普通の生活をしている」ともいわれ、これも誰も実態は分からないそうです。

・三島由紀夫の小説『美しい星』は、最後は、「空飛ぶ円盤」が地上に着陸しているところへ一家が到着しているところで終わっています。この小説は、ウォークイン(異星人の憑依、人格転換)やワンダラー(異星人が人間に転生してくること)の現象を表しているように思えます。
 このようなウォークインやワンダラーの現象は米国で多く報告されていますが、さすがに天才的な作家であるだけに、この現象をいち早く捉えているように思えます。なお、この物語に登場してくる団体は、一時盛んに活動していた「宇宙友好協会」のようです。70年代は、日本人の「宇宙人もの」の本が多く出版されていた時代。そして、三島由紀夫も数年間「空飛ぶ円盤」を観測したそうですが、UFOは見えなかったそうです。『美しい星』には、人間タイプの白鳥座61番星の宇宙人がでてくるので注目されます。

・ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によると、『美しい星』の説明の中に「一方、こうした大杉家に対し、宮城県仙台には羽黒真澄助教授をはじめ、羽黒の元教え子で銀行員の栗田、大学近くの床屋の曽根の三人の、白鳥座61番星あたりの未知の惑星からやって来た男たちがいた。彼らはひたすらこの地球の人類滅亡を願い、「宇宙友朋(UFO)会」の重一郎を敵視していた。彼らもまた、円盤を見てから自分たちが宇宙人であると自覚し団結を強め、人間を滅ぼすことに使命をかけていた」とのこと。

・なお白鳥座61番星については『謎の白鳥座61番星』(11光年かなたからの宇宙人、宇宙人に征服された地球!ロビン・コリンズ 二見書房 1975)があります。50年程前から白鳥座61番星の宇宙人も来ていたようです。当然米軍も白鳥座61番星に向かっていることでしょう。

・ちなみに、ウィキペディアWikipedia(フリー百科事典)によると「地球以外の実在天体を扱った事物」として、次のように書かれています。実際に「白鳥座61番星」からの異星人が来ているので驚きです。

<はくちょう座61番星>
•「1970年、毎日新聞社より、瀬川昌男のSF小説『白鳥座61番星』が出版された。

•アメリカのSFテレビドラマ/映画『スタートレック』シリーズでは、はくちょう座61番星にテラライト人の母星テラーがあるという設定がファンに支持されている。

•イギリスのSFテレビドラマ『ブレイクス7』"Blake's 7" では、地球近傍の恒星のうち、はくちょう座61番星は人類にとってウィルスで攻撃してくるほど敵対的な異星人の本拠地であるために探索されていないという設定である。

•アイザック・アシモフの『ファウンデーション』シリーズでは、はくちょう座61番星にドーウィン卿が仮定した人類の起源とされる惑星の一つがある。

•アレステア・レナルズの作品『啓示空間』で、はくちょう座61番星は惑星スカイズ・エッジ (Sky's Edge) にとっての太陽とされている。

•ハル・クレメントの小説『重力の使命』には、はくちょう座61番星を公転するメスクリン (Mesklin) という惑星が登場する。

•クリフォード・D・シマックの小説『再生の時』では、はくちょう座61番星はその惑星にたどり着けない謎の恒星系として描かれている。

•日本のSFテレビドラマ『帰ってきたウルトラマン』第45話「郷秀樹を暗殺せよ!」に白鳥座61番星人エリカが登場した」とのこと。

・ホワイト・ブラザーフッドが地球上の宗教の元だそうですし、フリーメーソンもホワイト・ブラザーフッドからの流れだそうです。ヒトラーは、かってホワイト・ブラザーフッドの一員だったのだけれど、フォースを悪用したという説もあるようです。
 神様というのも善神ばかりでなく、魔神もおり、全ての物語のテーマとなっているようですし、悪がなければ善も光らないという論理なのでしょうか。
 神様といえば、「愛の神様」と『戦争の神様』がイメージに浮かぶほど、両極端のようです。かっての光の大天使ルシファーが、天使団の3分の1を率いて神に反乱し、地獄に落とされ、サタン(悪魔)の王となったというストーリーでしょうか。
 日本の神道もホワイト・ブラザーフッドの流れだとすると、神道の探求も必要になってくるのでしょうか。「菩薩」と呼ばれる存在も異星人だったそうです。

・シリウス星人は、地球人に憑依(ウォーク・イン)したり人格転換(ゲイなどか)をおこなったり、自由に人間に転生(ワンダラー)したりできるといわれているそうなのですが、ホワイト・ブラザーフッドと関わりがあるのでしょうか。ちなみにホワイト・ブラザーフッドの本拠地は、アンタレスにあるそうです。「アンタレス人は、トルコ人、ギリシャ人、スペイン人のDNAに関係し、同性愛者で生殖目的でのみ女を使用すると考えられている」といわれます。
 アガルタのシャンバラというのは、オリオン星人、シリウス星人に関係しているらしいのです。両方の異星人は、高度に進化しており、天使に近く、「地球はシリウス星人の殖民星だ」「シリウス星人は思念で人間を創った」とかの凄まじい超能力で知られているようです。どこまでが正しいのか分かりませんが。
 現代のコンタクティの情報によるとシャンバラはエーテル界やアストラル界に突入した都市型の超巨大な宇宙母船なのかもしれません。正体不明のイルミナティという組織が、現代の世界中の為替相場を支配しているとも言われているようですが、どうなのでしょうか。
 amazonに「竹内文書」といれますと、115件の書籍が分かります。典型的な「偽書」であり、まともに問題にする学者はいないそうです。しかし、オカルト・マニアからは、大変評価されている「竹内文書」だそうです。大部分が戦争で焼失したともいわれ、残念な結果となっています。UFOの研究者は、「天磐船」「天の浮船」は、異星人の宇宙船であると結論付けます。宇宙連合とコンタクトできれば、超太古の地球の歴史も判るようです。

・日本三大奇書(竹内文書、上記(うえつふみ)、宮下文書)は、古事記以前の古代史を記した書であるといわれております。「この三つに首を突っ込んだ学者は、間違いなく学会から狂人扱いにされるという危険な、『トンデモ』本だ」そうです。しかし異星人が太古地球(日本)に飛来したと解釈すると、大変貴重な書物になると思われます。
 amazonに「プレアデス」と打ち込みますと448件が検索されてきます。プレアデス星人の書物はもっとも多い部類のようです。ビリー・マイヤーというスイス人のコンタクティが有名で多くの書物が出版されています。また日本テレビでも、ビリー・マイヤーのUFO番組が放映されました。プレアデスのUFOの写真集もあり、膨大で鮮明なものです。そこにインチキの合成写真も紛れ込んだようです。ビリー・マイヤーの膨大なドイツ語のメモが日本でも熱心に翻訳されたようです。『セムヤーゼ・シリーズ』として20冊くらい出版されました。翻訳の中心の「FIG-JAPAN」という組織があったそうです。プレアデス星人は人類に6000年進化している種族ですが、人類に近く、神でも天使のような宇宙人でもありません。
 「ベントラ、ベントラ」という”空飛ぶ円盤を呼ぶ呪文”は、スイスのビリー・マイヤーが言い出したそうです。当時、マスコミで流行ったそうですが。「ベントラ。ベントラ」と熱心なUFOマニアたちが集まって念じていたそうです。

・「神代文字」も、いろいろな種類があるようですが、現代人から見るとモダンな形で、「異星人の文字」を連想させます。プレアデス星人の文字もあるようですが、いずれもモダンな印象を与えます。進化している宇宙人ですから文字も合理的で単純でモダンに感じるようです。異星人は「地球語と異星語のネイティブ・スピーカー」が多くて言語の問題は既に解決しているようです。通訳のテクノロジーも進んでいるそうです。明瞭な日本語でコンタクティたちは、テレパシーで伝達を受けるようです。異星人の言語に関しても当然ながらアバブ・トップシークレットのようです。
 日本の「サンカ」やヨーロッパのジプシーはアガルタの住人の末裔だとする奇説・珍説もあるそうです。異星人とのコンタクティの末裔ということでしょうか。彼らがなぜ放浪していたのか理由は分かりません。異人とのコンタクトを狙っていたのかもしれません。「サンカ」もその上部は秘密結社説もありましたが、その後社会に溶け込んでいったようです。
 日本にも超古代にカタカムナ文明があったようです。カタカムナ文明は、当時の日本列島の住民(カタカムナ人)が生み出したもので、日本民族と日本文化の原型というものだったそうです。カタカムナ文字(八鏡文字)も宇宙人の文字らしく、モダンな印象を与えますが、シリウスやオリオン系列の宇宙人の文字なのでしょうか。「異人」はオリオン星人だったようです。

・日本にもアガルタの住民と血のつながるサンカという特殊な人たちの集団があったようですが、現代でもその末裔のネットワークでもあるのでしょうか。サンカは何を求めて山を移動したのでしょうか。ヨーロッパでは、ジプシー(ロマ族)がアガルタの住民の末裔だと言われています。サンカがアガルタの住人の末裔としたら、太古から、日本には、プレアデス星人やシリウス星人が飛来していたことになるのでしょう。神代文字は、現代の漢字よりも単純かつ合理的でモダンなように見えます。
 サンカは、ジプシーのように日本にある時穴(異次元のトンネル)や異人でも捜して漂白していたのでしょうか。現代では、はるかに進化した異星人が「人間の精神体に侵入してくる」ともいわれているそうです。ファンタジー物語のように異次元の扉があったのでしょうか。スター・ゲイトのように異世界に簡単に移動できたようです。あの小柄な異星人グレイも壁を透き通るようにして部屋に侵入してきたそうです。神々の世界からは地上は非常に近いそうです。
 サンカは、なぜ漂泊していたのかはわかりません。ジプシーもアガルタの住人の末裔といわれ、異人とのコンタクトを求めていたのでしょうか。またアガルタの出入り口を求めて、流浪していたともいわれているようですが、謎です。ジプシーには昔からおぞましい話も多いようですが、関係各国が定住政策を取ってもなかなか定住しない現代でも不思議なヨーロッパの種族のようです。

・異なった異星人をルーツにもつ異属が混淆していったのでしょうか。日本人はリラ星人、プレアデス星人、シリウス星人、オリオン星人等の末裔という説は異端でしょうか。「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔」という説もあるそうです。土蜘蛛(つちぐも)が、例の小柄な異星人グレイの末裔であるという説もあり、昔、紀伊半島に多く住んでいたといわれています。
 「特定の日本人がプレアデスやオリオンに住んでいる」という情報も、日本民族と異星人とのつながりを窺わせるものではないのでしょうか。これも”世にも不思議な物語”のひとつのようです。また、役行者(えんのぎょうじゃ)もその超人性から異星人の末裔の子孫だったと思われるそうです。
 ウィキペディア(フリー百科事典)によると、「天つ罪・国つ罪(あまつつみ・くにつつみ)とは、神道における罪の観念で、『延喜式』巻八「祝詞」に収録される大祓詞に対句として登場する。天津罪・国津罪とも書く。天つ罪・国つ罪は、宗教と政治と法制が密接であった古代日本における「罪」に対する考え方を窺い知るのに重要であるが、本居宣長以来指摘されているように天つ罪・国つ罪は宗教的に関わりの深い「罪」を挙げたものであり、これらに属しない世俗的な「罪」が存在していた事は『古事記』・『日本書紀』の中にも記されている」とのこと。

・国津罪の中に「獣姦」というのもあるそうですが、罪ではなくこれは魔神の世界の刑罰の一種で、それによりモンスター・タイプの生物が出来たそうなのです。魔神(神)と(魔神の)フェニックス(不死鳥)との交わりによって羽の生えた天使が生まれたという奇説・珍説もあるそうです。ファンタジー物語のようです。とにかく、遥かに進化した異星人(魔神や神)の性や生態は想像を絶するようで分かりません。神々の世界では近親相姦もごく普通だったそうです。「超太古、シリウスのネガティブな罪人が地球に送られてきた」という話もあるようです。時空を超えているという神々は現実世界でも影響を与えているのでしょうか。
 人間の死後の幽界や霊界は愛の世界でユートピアだそうですが。慈悲の仏やキリストの愛の世界だけではない、ネガティブな異世界、はるかな奇妙な異星もあるようです。また、「全宇宙を創造したという“虹の神々”も地球に来ている」という話もあったようです。アバブ・トップシークレットのせいでもありますが人間が知っていることはごくわずかだそうです。
 柳田國男も国津神と「山人」の関係にも言及しています。「しかし、同じ『延喜式』の、中臣の祓詞を見ますと、なお天津罪と国津罪の区別を認めているのです。国津罪とはしからば何を意味するか。『古語拾遺』には国津罪は国中人民の犯すところの罪とのみ申してあるが、それではこれに対する天津罪は、誰の犯すところなるかが不明となります。右二通りの犯罪を比較してみると一方は串刺・重播・畦放というごとく、主として土地占有権の侵害にあるに反して、他の一方は父と子犯すといい、獣犯すというような無茶なもので明白に犯罪の性質に分野の差あることが認められ、すなわち後者は原住民、国つ神の犯すところであることが解ります」『山人考』とのこと。
 地下都市「磐城ノ国」の話は、紀伊半島にある異空間から、UFOや宇宙船に乗って異次元宇宙の地下都市に行ったと言うことでしょうか。「竹内文書」の超太古、日本は地球の中心地だったという説は、スケールの大きい仮説のようです。人間の死後の霊界と、異次元の高等知性体の活動領域は、重複するようです。人は死後、「人はみな記憶喪失の異星人だった」ということが分かるようです。

・現在でもプレアデス星人の情報によれば、日本民族の原郷である惑星がプレアデスに存在し、宇宙人=神々が活動しているそうです。太古、神々と人間はテレパシーで交信していたといわれています。オリオンやプレアデスに多くの日本人が住んでいるという夢のある法螺話もあるそうです。
 古代の天皇は、『宇宙連合の異星人(神々)』だったと理解すれば、「すめらみこと(天皇)道」が理解出来るそうです。非常に細かい粒子の世界、アストラル界やエーテル界には都市があり高等知性体の異星人や神々がいるといわれているそうです。
 『宇宙連合の異星人(神々)』などの情報は、テロリストに対するセキュリティ(安全対策)のように「何も知らせない」という米国の当局の態度が60年間以上も続いているそうです。
 昔は、キャトルミューティレーションの宇宙人グレイ、生体実験の宇宙人グレイと米国のマスコミや学者は大騒ぎをしたようですが、人間タイプの宇宙人が核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)を数段階も上回る『厳秘』(アバブ・トップシークレット)処理のため、さすがに米国のマスコミも沈黙を保っているようです。

・小柄な宇宙人グレイは生体ロボットという説もあり、米軍はプレアデス星人と連携して恒星間飛行可能な空飛ぶ円盤のエンジンを開発しているのでしょうか。「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」は米国の一人勝ちでしょうか。
 日本にも飛来しているプレアデス星人の動向も当然ながら分かりません。神々や宇宙人の情報は各国とも核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップ・シークレット)を数段階も上回る『厳秘』処理が多いようです。それで、日本でも米国の方式に従っているのかもしれません。高等知性体ですから、人間の頭ではかなわないことばかりのようです。

・現代でも日本で宇宙人とコンタクトして異星に行ったコンタクティ(接触者)の報告が少数、出版されています。街中における神さまの話も色々とあるようですが、ほとんどマスコミにはのらないようです。昔から異人のネットワークが存在したのでしょうか。「神々は憑依などで市井のひととなり普通の生活をしているので誰も識別できない」ともいわれています。
 明治時代の流浪の民サンカはヨーロッパのジプシーのようにアガルタの住人の末裔だとする説もありますが、彼らは、山野を巡って時穴でも探していたのでしょうか。彼らのしきたりは、想像を絶するようです。
 天照大御神(あまてらすおおみかみ)については、皇祖ということで膨大な情報があり、詳しい人も多いようです。リラ星人の『不死の惑星』もありますが、神々は時空を超えているので「神々」というのですから、当然、神々はタイム・トラベラーにあたるそうです。何万年もの膨大な情報もアカシック・レコードなどに保存されているようなのです。しかし、私たち一般人は、知らないことばかりのようです。

・秘密結社ヤタガラスのように「神人を隠蔽する組織」が相当昔からあったようなのです。「人間対異人の関係」から、隠蔽工作は完璧のようです。宇宙連合のルールが世界中に昔から徹底しているのかもしれません。「人類の文明が最も進んだ国に宇宙人は現れる」といわれます。第1世界大戦後のドイツがそうでした。

・アルデバランの宇宙人がヒトラーやナチスにコンタクトしたようなのです。レプティリアンともみられる金髪碧眼のゲルマンの神々「超人」を崇拝したナチスは、神の選民のユダヤ人を抹消しようとしたようなのです。ユダヤ人の血が流れているヒトラーが宇宙人に人格転換されてホワイト・ブラザーフッド(白色同胞団)につながるアバター(神の化身)であったという説もあり複雑怪奇です。「米国政府がリゲル人に騙されたことに気付いた後、プレアデス人が招聘されたが、過去ヒトラーの人類浄化政策を画策し仏教を堕落させた」ということで、驚かされます。
 「売れない、冴えない絵描きだったヒトラーが人格転換により悪魔の化身になった」のでドイツ軍を率いることができたと考えるほうが常識でしょうか。ヒトラーは、霊媒の多い地域で生まれたともいわれます。インターネットのアバターのキャラクターも人気のようですが、アバターについても詳しいことは不明のようです。「ヒトラーは常に監視下にあった。つまりヒトラーは「イルミナティに培養された独裁者」だったのだ」といわれます。「イルミナティは宇宙人の集団なので強力なのだ」そうです。竜座人(ドラコ)が遥かに進化しており、このレプティリアン型生物の交雑種がイルミナティである。交配人種であるイルミナティが地球を異次元から支配しているといわれます。

・第2次世界大戦後は、米国(科学技術の進んだ国)に小柄な宇宙人グレイと共に金髪碧眼のノルディックや他の宇宙人(「宇宙連合」)が現れたようです。「グレイの後に金髪碧眼のノルディックが来て、その後に東洋人タイプが来た」といわれていますが、東洋人タイプの宇宙人の中には日本に関係する宇宙人(神々)もいたのでしょうか。宇宙連合として「彼ら」は、まとまって動いているようです。その件も核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』(アバブ・トップシークレット)情報扱いです。
 スイスのプレアデス星人のコンタクティ(宇宙人会見者)、ビリー・マイヤーによると「日本民族の原郷となった惑星があり、そこから宇宙人がきていた」そうです。日本民族の原郷は、プレアデス星座の惑星にあるというのが有力説だそうです。「かぐや姫」伝説もプレアデスにつながりがあるといわれます。

・「竹内文書」などのいずれの古書も偽書とかいわれたのですが、現代において再評価されているようです。まともに研究する学者はいないようです。
 60年前から米国と『宇宙連合の異星人(神々)』のコンタクトがあり、宇宙人情報は、核兵器などの国家安全保障上の最高機密(トップシークレット)を数段階上回る『厳秘』扱いのため、マスコミも手が出ず、バイオロボットのグレイのみがハリウッド映画などに華々しく登場してきました。グレイのイメージが世界中の人々の脳裏に刻み込まれました。これも宣伝の一手法でしょうか。

・「宇宙連合の上位次元の異星人」は「神々」と考えてもよく、神々は理論的にも不死であり、タイム・トラベラーということだそうです。マスター(長老)の話も時々でてきますが、彼らは、存在し活動しているようですが、我々一般人には、訳の分からない話のようです。マスター(長老)クラスは、シリウスやリラ、プレアデス等の重要な場所にニルヴァーナ(涅槃・天国)から瞬時に移動できるそうです。現代でもマスター(大師)と交信している人間が存在するようなので不思議です。
 アシュター(銀河連合の総司令官と呼ばれる存在)については、米国のスピリチュアルな本でよく言及される存在です。アシュター・コマンドというのは、現在、地球周辺の宇宙空間に滞空しているUFO艦隊の司令官アシュターならびに、主サナンダ・クマラという霊的な導きの下に存在する「光の偉大なる聖職者団(グレート・ブラザー/シスターフッド)の空挺部隊のことだそうです。「キリストの転生歴を持つ金星のマスター(長老)、サナンダと宇宙母船上で会見したという日本人がいた」そうですので、驚嘆します。アヌンナキとかサナンダといわれる金星のマスター(長老)が活動の中心ともいわれます。
 スイス人の有名なコンタクティ、ビリー・マイヤーによりますとプレアデス星座のとある惑星に日本民族の原郷があり、今でも日本に関係する異星人(神々)が飛来しているそうです。

・天国に自由に出入りし、人間への“憑依”や人間の“転生”を自由に操作するシリウス星人も太古から日本にも来ていたようですので、こうなると“目に見えない上位の異星人(神々)の世界”のことで、通常人には理解不能な世界のようです。日本に最初に降り立ったのは、シリウス人で、彼らは東北地方の青森県を中心に、下北半島、津軽半島、十和田湖周辺から秋田県の一部に展開したといわれます。
 「『「天浮船(あめのうきふね)』という空飛ぶ乗物が、自在に宙を舞っていた。これはまさにUFOそのものである」ということは多くの人が信じているそうです。」
 「とある米軍基地に行けば神に会える」、「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入れば神に会える」という与太話もあるそうです。昔から異星人や天使、神々が人間の姿を装い、地上を徘徊していたという伝承は、世界中にありますが、高等知性体であるがゆえに、私たち一般人は、気付かないそうです。「米国に火星人が住んでいる」とか「異人のネットワークがあり、社会生活をしている」、「米軍基地に異人が住んでいた」とかの与太話もあるようです。
 「人は皆神様である」とか「人は皆記憶を失った異星人である」というふうな解釈もできるそうです。天国や霊界から来ている高次元の知性体、天使たちは、転生の形態や憑依の形態などで、自由に地球上に現れることができるそうです。はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのかもしれません。

・このような“転生”や“憑依”を自由に操作できるのは、「思念で人間を創った」といわれるシリウス星人のようです。また、シリウス星人やプレアデス星人の一部は、天国に自由に出入りしているともいわれているそうです。米国では“異星における記憶”を持つ人々が多いそうです。ウォークイン(憑依・人格転換)やワンダラー(転生)の人々が急増しているのかもしれません。
 「太古、日本は地球の中心で天皇は宇宙船に乗って世界各地を巡行した」という『竹内文書』は、偽書としては否定できない要素を現代になって持ちだしたそうです。スイスの有名なプレアデス星人のコンタクティ(宇宙人との接触者)、ビリ−・マイヤーによると、プレアデスのとある惑星に日本民族の原郷となる惑星があり、彼らは、今も宇宙旅行をしているそうです。
 日本人科学者がエリア51で白鳥座61番星から来た異星人とコンタクトしていたという話がありましたが、「白鳥座61番星」は、昔からSF小説や異星人ものの書籍にはたまに出てくるようです。米空軍では133種の宇宙人種族を確認しているともいわれています。アメリカ空軍士官学校の教科書には宇宙人の種類が載っているともいわれています。米軍も当然ながら、異星航路に向かっており、想像以上に宇宙連合とのコンタクトも進んでいると思われます。

・米国が秘密協定を結んだといわれているラージノーズ・グレイというリゲル人は、かなり進化しており、長身のグレイタイプの種族だそうです。オリオン星人は人類に5万年進化しているそうです。その超テクノロジーはすさまじく、「人間の魂の交換」もできるようです。グレイの長身タイプがリゲル人といわれます。エリア51などの秘密基地で研究が行われている「エイリアン・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」もかなり進んでおり、米軍は地球製の空飛ぶ円盤を完成させたとも言われております。リバース・エンジニアリング(逆工学)によって米国の科学者からかなりのノーベル賞受賞者がでるともいわれているそうです。
 「<白鳥座人>出身星座、白鳥座。約1万年前にレティクル座人の影響下に入ったが、後に反乱を起こした。「ラージノーズ・グレイ」のリゲリアン(オリオン座人)とは盟友関係」という情報は、ミン・スギヤマ氏の本にのみ載っているようです。「宇宙の通商の種族」もいるようで、日本も積極的に通商協定でもむすべばいいのではないでしょうか。しかし、妨害勢力もあるそうで。ミン・スギヤマ氏の活動はその後どうなのでしょうか。「イスラエルがシリウスと通商協定を結んだ」といわれます。

・ヒル夫妻が遭遇したレティクル座人とは小人族のグレイタイプなのですが、いろいろな情報があるようです。ハリウッド映画のためにその「容姿」が世界中の人々の脳裏に刻み込まれたようです。これは「人間タイプの異星人」の情報を消すためだともいわれます。「ゼータ・レチクル星人のグレイと、オリオン座のリゲル人の長身のグレイ、オリオン座の有翼のドラコ族、恐竜から進化した地球のレプトイド(恐竜人)等がエリア51等のアメリカの秘密基地で活動しているともいわれます。
 西暦2000年前は色々な日本のUFOマニアが書籍を出版したようですが、最近は米国からの情報が入ってこないようで、低調のようです。どこまでが正確な情報かは不明なようです。レティクル座人は「500年前に惑星連合政府を創設。指導種族として恒星間貿易ルートの50%を支配」とありますがどこからの情報なのかはわからないようです。また日本民族の原郷は、プレアデス星座のとある惑星にあるというのが有力説だそうです。グレイと人間の交雑種が「エササニ人」といわれます。エササニはオリオンの方向にあります。グレイも人間化してきているという情報もあるようです。

・「 <牡牛座人>出身星座、牡牛座。先祖の居住地は不明。宇宙史に登場する最古の種族の一つで、レティクル座人の台頭では指導種族として権力をふるった」とのことですが、旧約聖書の神が龍神で新約聖書の神が牛神ともいわれております。牡牛座人も人間化しているのかもしれませんが、牛神のことについても詳しくは分からないようです。牡牛座人の話も当然アバブ・トップシークレットのようです。インド人が牛を神聖視しているのも「牛の神」が原因のようですが、一部は顔形が人間化してきているのかもしれません。私達の銀河は直径が10万光年あり、その意味では龍神の発進母星シリウス、牛神のオリオンはお隣の星、隣接する恒星といってよいそうです。スター・ウォーズでは「牛神」が「龍神」をテクノロジーの面で圧倒し、「爬虫類的異星人(レプティリアン)を低層4次元に追いやったといわれます。
 「かぐや姫」伝説もプレアデスにつながりがあるといわれます。かぐや姫と聖徳太子のつながりの話もあるようで、異星人の背景があることが窺われます。 聖徳太子は、「鬼」の一族であったともいわれていたそうです。

・いずれの古書も「偽書」とかいわれたのですが、現代において再評価されているそうです。「偽書」とか「奇書」といわれるものも宇宙人と結びつければ分かりやすいようです。『古事記』などにも神々が「天の浮舟」という「空飛ぶ円盤」で日本に来たという記述があるそうです。
 グレイの後に米国に来たと言われている金髪碧眼のノルディックの情報も最近はどうしたのでしょうか。プレアデス星人も金髪碧眼の種族が多いようです。異星人情報は、厳秘(アバブ・トップシークレット)扱いなので、特に人間タイプの宇宙人の話はメディアでもタブーになっているそうです。黒目黒髪の東洋人タイプの異星人は、あまり知られていないようです。「グレイの後に金髪碧眼のノルディックや赤毛のオレンジが来た。その後で東洋人タイプが来た」というのが米空軍のリーク情報だそうです。金髪碧眼のノルディックと金髪碧眼のアルデバラン星人がよく混同されるそうです。ノルディックとオレンジは、両方ともプレアデス星座の“アルテア4・5”から来ているといわれています。

・非常に細かい粒子の世界に生息する高等知性体の正体も不明で、しいていえば“幽霊のイメージ”で“エーテル界の世界”でしょう。高次元の高等知性体が幽霊の形で地上に姿を現すようです。幽霊現象は「あの世」からの宇宙人現象ともいえるのかもしれません。アルデバラン星人は「幽霊」のように現れたり消えたりするようです。「はるかに進化した宇宙人が人間の精神体に侵入してくる時代だ」そうです。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。
 日本でもキャトルミューテレーション(動物虐殺)の事件があったようです。5万年も進化しているエイリアンの超科学を入手できる米国は将来にわたって、一人勝ちになるのではないでしょうか。イスラエルやロシアも異星人とコンタクトしているそうですが。ロシアも「エイリアン・テクノロジー・リバース・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」を研究しているのでしょうか。ロシアはタウ星人と当初コンタクトがあったそうです。「くじら座タウ人は、イプシロンのエラダナス星系で大きなコロニーを保持している。祖国の大気と重力の関係で、密度の高い身体を持つ」といわれます。「ロシア人はタウ人との協定を破棄し、同じ協定をリュウ座人の前衛部隊と交わしてタウ人を追い払ったと考えられている」ともいわれ奇妙で複雑怪奇のようです。

・しかし、5万年も進化しているエイリアンの超科学は、現代の米国の科学者にとっても理解が難しいようです。21世紀は「エイリアン・エンジニアリング(宇宙人科学技術工学)」の時代のようです。
 ヨーロッパは、昔からUFOの観察記録ばかりでなく、悪魔的な妖精や異人との遭遇の報告事例が多く「エイリアンは太古から地球を観察していた」という説を裏付けるといわれます。UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象といわれます。
 ワンダラーとかウォーク・インの魂を持つ人々が、アセンションの時代に増加しているのかもしれません。「宇宙人と普通の人間を区別できなくなっている」時代だそうです。「遥かに進化した高次元の高等知性体・異星人は、人間の肉体や精神体に憑依するので誰も識別できない」ようです。




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・ブログ名称: UFOアガルタのシャンバラ
(日本は津波による大きな被害をうけるだろう)
・第2のブログ名称:UFOパラレル・ワールド

「神の国か?」「人類の原郷か?」 「天上のエルサレムか?」・・・・・・・・・
「パラレル・ワールドに住む宇宙人、天国に出入りし転生と憑依を自由に操るシリウス星人の殖民星が、地球か?」、「ネガティブのシリウス星人の地球支配があまりにも巧妙なので、しょっちゅう戦争が起こるのだろうか?」
「金髪碧眼のノルディックが住んでいたアガルタのシャンバラ情報の集大成を目指す・・・・・・・・・・」「金星蛇人と火星霊人の戦争はその後どのように展開したのだろうか」
「日本民族の神話の原郷『高天原(たかまがはら)』は、『都市型の超巨大宇宙船』なのか!?」「平家がプレアデス星人の末裔で、源氏がオリオン星人の末裔なのか」
「小人族のグレイの母船に同乗する金髪碧眼のノルディックは、”悪魔の王””ルシファー”なのか?!」
「円盤は神人や異人、悪魔の乗り物なのか!?」「天使は神の秘密諜報員なのか」「神は最初のフリーメーソンなのか」
「UFOは、人類の歴史が始まって以来、最も重要な現象なのか。UFO問題とは、人間にとっての死の問題を解くことなのだろうか。UFOはフリーメーソンの創作なのか」
「全宇宙を創ったという“虹の神々”も地球に来ているのだろうか」
「イルミナティなどのフリーメーソン組織に入ると神に会えるのだろうか」「金星の神々は地球に到着するやいなや、イニシエーションのためのフリーメーソン本部を設けたのだろうか」「フリーメーソン結社はこの大地が創出されるよりずっと前から、さまざまな太陽系をめぐって、存在していたのだろうか」「フリーメーソンとは、“現在、世界で信仰されているいずれの宗教より古い”教団となるのだろうか」
「国際連合の設立に動いたキリストの星、アプ星人とは」
「人は皆、記憶喪失の異星人だろうか」
「はるかに進化した天使のような宇宙人は、人間の守護霊や背後霊なのだろうか」「セドナ上空に見えないエーテルのシティが滞空するのだろうか」
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