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大量逮捕のスケジュール、公式発表と7月4日の「真の人類独立」の祝賀日としての設定
[世界情勢]
2012年7月1日 0時51分の記事

そして、地球内部の地底人アガルタ人の存在とその交流のなぞ。

一斉大量逮捕について、昨日、一昨日と伝えてきました。
主に、ペンタゴン・インサイダーのドレイク氏、スピリチュアルからのサルーサさん、コブラさんのメッセージからでした。さらに、それ以外の情報としてドレイク氏とウイルコック氏との会見ハイライト、銀河連合、光の銀河連合などの情報がありました。これらの情報は全て一致するものですが、それぞれを統合すると明確な全体像が浮かんできました。


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大量逮捕の青信号が点灯したのは、2012年6月27日午後8時30分です。
そして、実行するのは72時間以内との事ですので、2012年6月30日の午後8時30分までに実行するということになります。
日本時間では7月1日の午前10時30分ごろまでだと思います。
多分、既に、実行されているものと思われます。



「法律に則り、平和的な方法で逮捕が行えるように長い間かかって多くの仕事が行われ、数千年もさかのぼる当初からのことが研究された。
基本的には、良い者たちが書類上の仕事を行い、軍隊に手交し、軍隊は連邦保安官と連絡を取り、連邦保安官は地域の法務官と話しをし、法務官が実際の逮捕を行うのである」

「重要なことは、これが軍事行動やクーデター、あるいは戒厳令ではない事である。
軍隊の立場は逮捕を実行する法務官の行動の補佐であり、連邦保安官も同様である。
軍隊は、必要な支援を行うだけである。」

「このプランは、混乱や暴行を起こさないようにするものである。
全ての発進を許す青信号が点等すれば、逮捕の報告は、一般に知らされるが、これにはメインストリームメディア(MSM)も含まれる。
又、電気、電話、インターネット、及び清掃サービスの実行を確保するためのプランがあり、人員が割り当てられている。
このための戦略的な配置が現在進められている。」


「時間割として、大量逮捕は、始めの24時間に亘って行われる。
第二の行動は、さらにこれらの者たちの有罪の証拠を固めるために5〜6時間に亘って行われる。
そのほかの部分として、発電所のような影響が大きい分野は爆破を防止するために保護される。」

「全ての作戦が終了し、軍事行動が頂点に達すると、この事実に関する情報はインターネットに流される。」


「起こることは米国における規制であり、衛星システムは動作せず、国際電話は通じなくなり、出入国はできなくなる。
異常事態発生の際には、国境は軍隊に管理される。
この異常事態とは国家の自由が侵されることであり、悪漢が国会の襲撃に走る時である。」

「ドレイクが言うには、この行動に関するビデオも発表され、又、悪漢共がどのようにして権力を得るに至り、どのようにして作戦を実行してきたかについての特別教育チャネルが設けられるとの事である。」

「72時間が経過すると、ホワイトハウスのプレスルームから一般への告知が行われる。」

「多くのメディアが排斥される。
これらのメディアは、この悪巧み全体の共謀体だからであり、真実を私たちから隠蔽してきたのだ。
”私は命令に従っただけだ。”、あるいは、”私は、単に与えられた仕事をしただけだ。”という言い訳は、通用しない。」

「最後にペンタゴンの全ての者が、この出来事を知っている。」



と伝えています。

この72時間が経過するというその起点時刻が青信号点灯からなのか、逮捕の実行からなのかがわかりませんが、青信号点灯からとすると30日の午後8時30分以後(日本時間1日の午前10時30分以後)となります。
実行時からとすると、その2日〜3日後になるので、7月2日〜3日になります。

いずれにしても、遅くとも7月3日の午後8時30分までということになります。

ということは、7月4日のアメリカの独立記念日に間に合うスケジュールであるということです。


そして、このペンタゴンを主力とする地球連合を銀河連合などが強力にバックアップしています。



「政府の辞職が始まると、始めの72時間は非常に慎重を期さなければなりません。
私たちは連絡役たちに説明をし、カバールが放送を始める前に、多くのカバールとネットワークサイトの閉鎖を行う用意があります。
カバールは、膨大な宣伝ネットワークを持っていて、それを最大限に利用しようとしています。

私たちの仕事は、これを防止することであり、何が必要かを十分に説明することです。私たちは行動の理由を説明できるビデオを持っています。
私たちは危機に対処するための十分な装備を備えており、今が対処の時です。
地球の13000年に亘った現実を転覆するのは容易なことではありません。


地球連合にとって、委譲の段階はますます難しくなりつつあるので、私たちが介入します。
この段階のための本部はマザーシップです。
地球連合の各部署に配置された連絡チームは、今宇宙船上の技術を用いて、カバールグループを監視し、口頭及び書類、テレパシーでの、カバールのリーダーたちの通信を傍受しています。

これによって、再びこれらのリーダーたちがいかに例外的に奸智にたけているかが確認されています。
しかし、私たちは彼らが信じ、考え、実行することの全ての秘密を知っているので安心してください。

それに加えて、私たちは迅速、円滑な降伏を確かなものにする特別な技術を用いるつもりです。
現在の障害を可能な限り速く排除することが必要なので、私たちはこのようなレベルの高い介入をしています。」




そして、最初のデスクロージャー後に、彼らは着陸します。



「着陸グループは、食料複製機、通信機、ヒーリング装置のような技術的装置を設置する特別技術者を何時、どのように着陸させるか、について、今忙しく動いています。

これらの技術はほとんどがテレパシーで動作し、これによって私たちとの対話が非常に容易になるので、私たちには、これらの装置の性能をあなた方の心の中でどのようにして発揮させるかを示す必要があります。

私たちは、この、あなた方の本来的な能力の回復が完全意識への第一に必要な段階であるものとして見ています。
これらの、生物である技術者は、あなた方がこれらの装置の使用を開始した時に現われる種々の現実について教えます。
この技術移転は、あなた方の完全意識への復帰の瞬間を示すものと言えましょう。」


「そして、今後は、毎日地球全体の人が参加する祝福の波を作るために時間を自由に選択することです。

天は、私たちを闇の支配から開放し、完全意識への復帰をさせるプランを私たちに与えています。
光とその無限の驚異を賞賛しましょう。」




と、伝えています。


地底人アガルタ人についてはスピリチュアル情報として「シェルダン・ナイルド」さんのみが伝えていることであり、色々と疑問があると思われますが、それについては「ハート」さんの記事を末尾に転載しています。

地底に住むアガルタ人は超高度な科学を有するけれども、中世のような生活に甘んじる、日々そのような不便な生活を送る。しかも、永遠の生命を得ている5次元で生活している。その彼らが地球表面の3次元世界の人々とは交流したく無いと、まだ、交流すべきでは無いと考えるのは当然だと理解できます。
しかし、地球表面が5次元に移行する時には、彼らも全面的に協力するとのことは納得できます。





参考記事



○ 銀河連合からのメッセージ 「青信号! 大量逮捕は、今始まる!

http://japanesegreggiles.blogspot.jp/

青信号!大量逮捕は、今始まる! 2012年6月28日


Green Light! Mass Arrests Will Now Commence! Greg Giles

ペンタゴンと軍隊の内部情報提供者である、ドレークは、2012年6月27日の夜、8時30分に、長い間待ち望んでいた青信号が点灯し、軍隊と地球連合として知られている法執行連合体は、72時間以内にカバールとして知られている世界的な犯罪組織の数千の者たちとその関係者の逮捕に踏み切る、と発表した。
このような行動を知らない人たちにお知らせすることは、これらの逮捕は、破産をたくらみ、病気を蔓延させ、最終的には地球上の全ての人間を閉じ込めるたくらみから市民を一気に開放する、ということです。

店が閉まり、エネルギーなどの基礎供給品の供給が停止される可能性があるので、全ての市民には、一週間分程度の食料、水、全ての日常生活必需品を手元に用意しておくようにお勧めします。
又、金融機関から、最低一週間分、好ましくは三週間分の現金を引き出し手元に置くようにお勧めします。
銀行によっては、ドアを閉ざし、ある期間預金などの取り扱いを停止するかも知れないからです。
落ち着いていてください。全ての市民は、暴力に走らず、或いは暴力行為に加わらないようにしてください。
軍隊と法執行官が、米国中で、又世界のある地域で逮捕を実行するのが見られるでしょうが、これらの男女は、兄弟、姉妹への、自由への、憲法に立脚した政府への、愛への奉仕のために働いていることをご理解ください。
これらの軍隊と法執行官は、あるメディアがこの広範囲の作戦の初期段階で誤って報道するようには、それぞれの国の市民の逮捕はしません。
これらのユニットは、犯罪カバールとその関係者の逮捕に従事するだけです。

全ての市民は、家庭に基礎的必需品を備蓄し、できるだけ多くの友人、家族に何が起きているのか、この逮捕には、これらの犯罪者たちとその権力と支配を目的とした闇のたくらみに非常に長い間抑圧され、苦しんできた世界の人々にとって、どのような意味があるのか、を説明してください。
今日は、長い間待たれていた日であり、全ての市民には、これらの逮捕が世界的な規模で、唯一のニュースであるとして信じ込むようにプログラムされたものと同じ悪いニュースではないことを私たちの兄弟、姉妹に知らせるように、この情報は、テレビで放送されます。
これは祝いの時ですので、7月4日の休日の間中、祝賀が続くでしょう。
これは米国市民の真の独立の祝賀であり、私たちの世界の全ての人々のための祝賀でもあります。

All are advised to stock their homes with the basic necessities and also advise as many family members and friends what to expect and what these arrests will mean to the people of this world who have suffered too long under the oppression of these criminals and their dark agenda of power and control. This day has been a long time coming, and all are advised to celebrate as these arrests are televised world wide as a signal to our brethren that this is not more of the same bad news we have been programed to believe is the only form of news. This is a time to celebrate, and the celebrations will continue through the July 4th holiday, which will be a true celebration of independence for the people of the U.S. and all the people of our world.


http://ascensionearth2012.blogspot.com/- English

Website: ascensionearth2012.blogspot.com/
Translator: Taki Chino






○ デービッド・ウイルコックとドレークとの大量逮捕会見のハイライト




「DAVID WILCOCK TRANSLATIONS」より


http://davidwilcocktranslations.blogspot.pt/2012/04/japanese-highlights-of-david-wilcock.html
Tuesday, April 17, 2012
JAPANESE: Highlights of David Wilcock Interview with Mass Arrests Insider “Drake” 3/28/12




2012年3月28日のデービッド・ウイルコックとドレークとの大量逮捕会見のハイライト






”ドレイク”は一般大衆に敵対して起こされた数多くの犯罪の責任者である、米国内の数千の悪漢を逮捕するプランを実行する者たち内部で使われる名前である。

この”ドレイク”と言う名前の人物は、人々に大量逮捕が放送される時のことを一般大衆に知らせるよう、ペンタゴンに要請されたのである。

ドレイクには1979年にさかのぼるこのプランの詳細を示す大量の書類が与えられている。
彼が言うには、それらすべてを読んだわけではないが、これらの書類が、全ての高い地位にある悪漢逮捕のプランの基礎であると。

法律に則り、平和的な方法で逮捕が行えるように長い間かかって多くの仕事が行われ、数千年もさかのぼる当初からのことが研究された。
基本的には、良い者たちが書類上の仕事を行い、軍隊に手交し、軍隊は連邦保安官と連絡を取り、連邦保安官は地域の法務官と話しをし、法務官が実際の逮捕を行うのである。

重要なことは、これが軍事行動やクーデター、あるいは戒厳令ではない事である。
軍隊の立場は逮捕を実行する法務官の行動の補佐であり、連邦保安官も同様である。
軍隊は、必要な支援を行うだけである。
不法に行動した時には、軍隊は、ナショナルガードと呼ばれるが、このような事態は二度とないようにするべきである、といわれている。

デイビッド・ウイルコックとドレイクには、この逮捕の一日前に事前予告がなされるので、インターネットを通して情報が浸透することになる。

デイビッド・ウイルコックが言うには、深く浸透したスパイが驚くほどたくさん、逮捕されるものたちの考えられないほど近くにいる。
ドレイクが言うには、これらの人たちのほとんどは、事務タイプで物理的な行動をするわけでない、と。

このプランは、混乱や暴行を起こさないようにするものである。
全ての発進を許す青信号が点等すれば、逮捕の報告は、一般に知らされるが、これにはメインストリームメディア(MSM)も含まれる。
又、電気、電話、インターネット、及び清掃サービスの実行を確保するためのプランがあり、人員が割り当てられている。
このための戦略的な配置が現在進められている。

鍵となる要因は、現在、悪漢の経済力が激しく痛めつけられていて、悪漢たちにとって、誰かに汚い仕事をさせられるだけの資金が枯渇していることである。
1812年の13項目の憲法以降、良い者たちが行った文書の作成と書類上の仕事は、あらゆる仕事を上回っている。
これらは実行命令、ルール、規制などで、不法で、憲法違反の項目は見られない。
このことは、創始時の憲法に違反する法令には準拠してはいないことを意味する。

米国軍隊の大多数はこの逮捕を支持している。
ドレイクは、できるだけ多くの自由グループと、だれでも銃を所持している者を含む地下軍グループと連絡を取り、起こっていることについて教え、必要な場合には、彼らを支援グループ賭してリストに掲載するように指示されている。
悪漢が国民を収容しようとたくらんで設置した国中全てのFEMAキャンプが国民の代わりに悪漢共を収容するために使われるのだ!

起こることは米国における規制であり、衛星システムは動作せず、国際電話は通じなくなり、出入国はできなくなる。
異常事態発生の際には、国境は軍隊に管理される。
この異常事態とは国家の自由が侵されることであり、悪漢が国会の襲撃に走る時である。

2008年の証券市場では、数兆ドルの資金が電子的に国外に持ち出されようとして警報が発せられ、悪漢共が通信を遮断してそれを阻止した。
もしそれが無かったら、1930年代の再現、つまり証券市場の大幅な崩壊が生じたことだろう。
こうして、資金の海外への逃避を防止して私たちを保護するために衛星のスイッチは切断される。
海外旅行禁止の措置は、銀行家を自家用ジェット機への登場と離陸による海外逃亡させないようにするためであり、離陸すれば撃墜される。
この規制は72時間継続される。

時間割として、大量逮捕は、始めの24時間に亘って行われる。
第二の行動は、さらにこれらの者たちの有罪の証拠を固めるために5〜6時間に亘って行われる。
そのほかの部分として、発電所のような影響が大きい分野は爆破を防止するために保護される。

全ての作戦が終了し、軍事行動が頂点に達すると、この事実に関する情報はインターネットに流される。
ドレイクが言うには、この行動に関するビデオも発表され、又、悪漢共がどのようにして権力を得るに至り、どのようにして作戦を実行してきたかについての特別教育チャネルが設けられるとの事である。

大切なことは、この事件が起きてもパニックを起こさないこと、心配をしないことである。
このイベントは、長年に亘って注意深く計画されたので、実行されたときには、全てが説明される。

オフィスから追放される者の数が多いので、これらの職位を埋めるために多くの人たちが一時的に昇進するだろう。
これは単に一時的なことであることが強調される。

72時間が経過すると、ホワイトハウスのプレスルームから一般への告知が行われる。

これらの大変化は、数千年前から、世界中の言い伝えで予言されている。
非常に長い間、悪の完全な追放と黄金時代の到来が予言されていた。
数千もの新技術が数十年間に亘って抑圧されてきたが、これらも公表され、これらの中には、非常に長い間実際に使われてきた、スターゲートや食物の複製機が含まれる。
食物の複製機は、マインドで制御され、元素から、食用にすると純粋な栄養に変換される食物を製造できる。

多くのメディアが排斥される。
これらのメディアは、この悪巧み全体の共謀体だからであり、真実を私たちから隠蔽してきたのだ。
”私は命令に従っただけだ。”、あるいは、”私は、単に与えられた仕事をしただけだ。”という言い訳は、通用しない。

最後にペンタゴンの全ての者が、この出来事を知っている。




○ そして、「光の銀河連合 シェルダン・ナイドルさんのメッセージ」

カバール排除のためのプランが進行中


http://sheldannidlejapanese.blogspot.jp/2012/06/26062012.html#more

Friday, 29 June 2012
26.06.2012


2012年6月26日

・・・カバール排除のためのプランが進行中

シェルダン・ナイドルニュドラッツォ!戻ってきました。
多くのことが世界中でおころうとしています!

闇の者たちは、地球連合が与えた11時間目の降伏と平和的な権力移譲までの猶予を拒絶しました。
この拒絶は、ボールを私たちの側に投げたものであり、今私たちは対応をどうするか協議中です。

私たちの連絡役は、ここ数日を、物理的な実行部隊と共に、逮捕戦略のとりまとめに費やしました。
カバールと最も密接に繋がっている新ネットワークによってネガティブな宣伝が行われないようにするつもりです。

私たちには必要な場合には、カバールの支配下にあるメディアのサイトを信用せず、閉鎖する必要があります。
又、法的な権力移譲がおこなわれつつあることを大衆に明らかにすることが非常に大切なので、主要な政府のカバールにリードされた政権の高官を辞職に追い込むことが必要です。

私たちは指定された高官と予備的な話し合いを行い、この選択肢についてポジティブな反応を得ました。
私たちはこの選択肢を用いて暫定政府を用意し、公式な委譲プロセスを始めるつもりです。

この作戦が始まると、特別グループが、地球連合と共に、複雑な委譲段階を調整します。

第一に必要なことは、カバールのメディアによる反攻をかわすことです。
カバールは、今、文字通り存在を賭けて戦っており、主流メディアとインターネットでの宣伝工作の実行を拒否するあらゆる者を容認しない状況にあります。
私たちはこれに対して完全な備えができており、彼らの作戦プランさえ入手しています。

政府の辞職が始まると、始めの72時間は非常に慎重を期さなければなりません。
私たちは連絡役たちに説明をし、カバールが放送を始める前に、多くのカバールとネットワークサイトの閉鎖を行う用意があります。

カバールは、膨大な宣伝ネットワークを持っていて、それを最大限に利用としています。
私たちの仕事は、これを防止することであり、何が必要かを十分に説明することです。私たちは行動の理由を説明できるビデオを持っています。
私たちは危機に対処するための十分な装備を備えており、今が対処の時です。

地球の13000年に亘った現実を転覆するのは容易なことではありません。
地球連合にとって、委譲の段階はますます難しくなりつつあるので、私たちが介入します。

この段階のための本部はマザーシップです。
地球連合の各部署に配置された連絡チームは、今宇宙船上の技術を用いて、カバールグループを監視し、口頭及び書類、テレパシーでの、カバールのリーダーたちの通信を傍受しています。

これによって、再びこれらのリーダーたちがいかに例外的に奸智にたけているかが確認されています。
しかし、私たちは彼らが信じ、考え、実行することの全ての秘密を知っているので安心してください。

それに加えて、私たちは迅速、円滑な降伏を確かなものにする特別な技術を用いるつもりです。
現在の障害を可能な限り速く排除することが必要なので、私たちはこのようなレベルの高い介入をしています。

天は、基本的に私たちにこの世界を変革点に進めさせる権限を与えてくれました。


着陸グループは、食料複製機、通信機、ヒーリング装置のような技術的装置を設置する特別技術者を何時、どのように着陸させるか、について、今忙しく動いています。

これらの技術はほとんどがテレパシーで動作し、これによって私たちとの対話が非常に容易になるので、私たちには、これらの装置の性能をあなた方の心の中でどのようにして発揮させるかを示す必要があります。

私たちは、この、あなた方の本来的な能力の回復が完全意識への第一に必要な段階であるものとして見ています。
これらの、生物である技術者は、あなた方がこれらの装置の使用を開始した時に現われる種々の現実について教えます。
この技術移転は、あなた方の完全意識への復帰の瞬間を示すものと言えましょう。

天は、あなた方に、又あなた方の内側に起きる多くのことを大いに加速しようとしています。
時間が加速しているだけでなく、あなた方の新しい意識は、私たちの着陸の直後に、内部地球の光のチャンバーに移動する必要がある点に達していることがますます明らかになりつつあります。


ナマステ!私たちは次元上昇したマスターです。
私たちの関係者は、カバールの光への幸福拒絶後の効果で忙しくしています。
多くの点でこれは予想されていたことです。

私たちのプランの承認を宣言しても、カバールは、実際には、変化に関するインターネット情報の種々のソースに従う人たちを混乱させ、引き離す目的の、一連の偽情報作戦を発動しようとしていたことを私たちは知っていました。

彼らは真実を求める攻撃がこれほどまで強くなっていたことに、驚愕と疑念の種を蒔きたい、と思っていました。
私たちの関係者も、この企てを良く知っていて、闇の者たちと彼らのこわもての仲間たちの迅速な排除を始めています。

私たちの役割は、天の恩寵の指令を満たし、あなた方を闇の者たちの数千年に亘る支配から開放するプランの用意をここですることです。
これまでに十分に分かったように、このプランには、新しい経済システムと新政府の統治が含まれています。

この全ては非常に間近に実現されます。
私たちの関係者たちは、あなた方にこれらのプランがどのように実行されるかについて、適切に、十分な情報を伝える手段を完成しつつあります。

闇の者たちが排除されると発表される一連の公式宣言が用意されています。

この発表を行うには、地球内部のアガルタ人とその銀河の友人たちによって提示されているプロトコルの一部である、ある技術を用います。
これは道を滑らかにし、逮捕を開始させます。
これが実行されると以前述べたことがある残りのプランを進めることが出来ます。

あなた方の自由は、間もなく得られるようになり、光が闇の者たちが許さなかった暴虐非道な闇の者たちのプランから開放されるでしょう。

私たちは母なる地球とその日々の繁栄を祝福してきました。
あなた方にはこの天の活動に参加するようお願いします。
あなた方はこれをばらばらに実施していましたが、今お願いすることは、毎日地球全体の人が参加する祝福の波を作るために時間を自由に選択することです。
この時間をあなた方のシナジーを使って決め、この強力な実践を始めてください。
これを始めるときには、私たちも参加します。

この祝福は、私たち全ての者のハートからのものです。
これを用いて、全ての人たちに平和と歓喜をもたらすようにさせてください。
この壮大なエネルギーは、母なる地球の新しく、聖なる道をあらわせるように、私たち全てを統合します。

天は、私たちを闇の支配から開放し、完全意識への復帰をさせるプランを私たちに与えています。
光とその無限の驚異を賞賛しましょう。


今日は、あなた方の現実に起こっていることについての討論を続けました。
イベントは、今進んでいて、この現実を間もなく変え、あなた方を完全意識に復帰させるでしょう。
私たちはこれについての私たちの役割をすぐに実行できることに最大級の喜びを感じています。

親愛なる皆さん、無限の供給と終わりのない、天の繁栄は、実に、あなた方のものです。そうあれ!セラマト・ガジュン!セラマト・ジャ!(シリウスの言葉、ひとつのものであれ!喜びの中にあれ!)

Website: Planetary Activation Organization

翻訳: Shizue





○ 地底人アガルタ人について



「ハートの贈りものー2012アセンション」さんより

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/9b8803bd0777b55fce3fb84cc445dc45


内部地球の王国アガルタを訪れて―太陽は青かった
2012-03-05 11:26:59 | アセンションおすすめリンク
これは、、、すごい本ですね。

私が今、一番知りたいことが書かれた本を見つけました。
量子深淵からの輝き 地球「超」アンダーワールド[内部次元]への侵入 クラリオン星人がガイドする〈次元壁ブレークスルー〉のからくり(超☆どきどき)
クリエーター情報なし
ヒカルランド


ヒューマノイド型 ET の写真を載せていることでご紹介した、クラリオン星人のコンタクティー、マオリッツォ・カヴァーロ・ヒーロス氏の 2/29 発売の最新刊です。

最近は、本はアマゾンで買うので、滅多に本屋へ行かなくなった私ですが、何ヶ月ぶりかで吸い寄せられるように入った本屋で見つけました。呼ばれたんですね。

私が、何を知りたいと最近強く思っていたかというと、「内部地球王国・アガルタ」の話です。

よくシェルダン・ナイドルによる銀河連邦メッセージに、出てきますよね、Disclosure に続いて、内部地球のアガルタ人たちが地上に出てきます、という話。今も、彼らが、銀河連邦と地球同盟者たちと一緒に、新しい政治・経済の制度作りの作業を行ってくれているんですよね。

近々、私たち地球表面の文明と、内部地球の文明は合流する。彼らの世界は5次元、スピリチュアル的にもテクノロジー的にも、私たちよりもずっと進んでいるので、表面人類がアセンドするこの時まで、彼らは待っていた、と。。

この「地球内部の世界」、その場所に住むアセンデッド・マスターたちからのチャネリング・メッセージはよく見かけますが、実際に、3次元の人間として、その地を訪れた人の詳細な話は読んだことがありませんでした。

さかのぼれば、アメリカ海軍のバード少将、南極大陸の知られざるUFO戦争:バード大将の謎の経験の話、ノルウェー人漁夫親子の話などがあり、これらはいずれも本当だと言われていますが、なにぶん、だいぶ古い話なので。

そして、ようやく、このクラリオン星人のコンタクティーかつ芸術家である、カヴァーロ氏の最新刊!です。私は、彼の以前の本は大体読んでいますが、私の波長は、彼の話と共鳴します。すなわち、私は、彼は真実を語っている、と思っています。

スペース・ファミリーの語る地球や太陽系の歴史は、シリウス、プレアデス、あるいはアンドロメダ、そしてこのクラリオン等の間で、大筋では一致するものの、細かい点まで同じというわけではありません。やはり、それぞれ異なる文明で、別々に地球との関わりを持ってきていますから、独自の見方があってもおかしくはありません。また、多次元宇宙においては、未来と同様に過去だってパラレルに無数に存在するわけですから、どのタイムラインを見るかによっても、違ってくるのではないかと、私は、勝手に想像しています。

また、この本に書かれている体験を、カヴァーロ氏が実際にいつの時点で持ったのかわかりませんが、この本で、カヴァーロ氏の予想する、アセンションへ向けての地球人類へのタイムラインは、少々現実と違ってきているようにも思います。最近のチャネリング・メッセージはいずれも、「(破滅に向かう)タイムライン2は完全に無くなり、平和のうちにアセンションへ進むタイムライン1のみになった。」と、伝えてきていますから。

さて、カヴァーロ氏は、内部地球の王国アガルタを訪問し、滞在したのです。その部分を少しだけ、ご紹介しましょう。

まず、この本について、彼のプロローグから。

 すべての人が「マルチユニバースの未知なる次元」へ、スムーズに進んで行かれるよう、本書を記したのです。・・・・・間もなくすれば、人類はこの広大なコスモスの漂流者ではなかった、と悟る瞬間が訪れます。その時、学会は、火星や金星、土星が不毛の草木も生えぬ惑星ではないことを認めざるを得なくなります。実際にはそこは、太古の昔から生命体が住まう豊穣の世界なのです。同様に、木星の一部の月やその他の太陽系の星々にも、以前から銀河系連盟の植民地があるのです。・・・・
 物事の見た目にのみ注意を払うのではなく、その内面に神秘的な暗号を見出し、本質に迫ることのできる人は、本書に深い共感を覚えるはずです。そういう人こそ、祖先の記憶のこだまと光をここに発見することになるはずなのです。

そして、この辺りの章から、地球内部文明の話が始まります。項目のみですがご紹介。

第13章 地球内次元間大陸 / 地球は超時的領域が次元連続体となった複合世界の惑星!
 ・  不死身の者たちの国 / そこには宇宙の辺境からやってきた人々も太古の部族もいた!
 ・  基本的な四つの人種 / 赤色人、白人、黒人、黄色人
 ・  ドラコニアン、レプティリアンも目撃した!
 ・  監視役のスターピープルも住んでいる!
 ・  忽然と地上から姿を消した民族もいた!
 ・  他の銀河から来た人々・・・
 ・  地下の多次元世界に入れる条件
 ・  磁気次元膜によって、出入り口となる「磁気ポータル」は不可視化されている!
 ・  地上の天変地異を生き延びた人々もエルフや妖精たちも「ここ」にいる!
 ・  通勤族 / 銀河艦隊の乗組員などからのエキスパート集団は、量子跳躍に備えている!

第14章 この惑星の国々の人々 / 虚構次元に住まう人々の将来と地底世界の人々の暮らし
 ・  政治モデル、経済モデル、民主主義、家族制度、宗教システムの欺瞞
 ・  地上界、近未来の光景
 ・  私たちの世界では、科学も宗教も人間の自然な資質を否定するために存在している!
 ・  地底界のコミュニティーでは、食料と日常品は必要とされる分しか生産されない!
 ・  地底界のコミュニティーに見られる異種混交的社会のノウハウと驚くべき中世的簡素生活
 ・  スペースシップを操り、超テクノロジーを駆使する一方で、なぜ彼らは自然と共存することができるのか?
 ・  地底洞窟の人々は、地上の日の出 / 夕焼けを懐かしむ・・・

第15章 深遠の施設 / エイリアンの基地、スペースシップ、巨大研究所、超越的多次元ポータル
 ・  脳内にいつの間にか蓄えられた無限大の記憶
 ・  私は過去に幾度もこの王国に連れてこられていた!

第16章 新たな種の誕生 / 人間のDNA の三本目の螺旋がまもなく活性化される!
 ・  コスモスの完璧な両性具有者 / 神でもなく、創造者でもなく、すべてである者!
 ・  地上界の人類よ、心得よ / まもなくユニバースの全域にわたって隠された道が示されるだろう!

カヴァーロ氏の語る地球内部王国の話は、これまでに私がいろいろなところで読んできた情報と、ほぼ一致します。

だから、本当に、こんな感じなのだろうな、と思います。つまり、これが、私たちの目指す5次元の地球文明、まもなくやってくる未来!ということですね。

 異種混交的社会における彼らのノウハウについても学びました。この世界の人々は、それぞれ独自の習慣や風習を持ち、出身地や文化的背景も異なるにもかかわらず、皆が共存する術を会得しているのでした。理想や信仰の違いなどといったつまらない事で争うようなことはないのです。
 偏見もなく、他人や外国人、異質なものに恐怖心を抱くこともありません。無謀で冒涜的なルールや、質の悪い教義、規律、イデオロギーなども皆無です(一方、地上の人間はそうしたものに大昔から翻弄され続け、その結果、戦争や紛争が勃発し、多くの生命が失われました・・・。)
 また、彼らの生活スタイルには心底驚かされました。全くにして不可解だったのです。彼らがなぜこのような暮らしを選択したのか、私は理解できないでいました。テクノロジー分野で目覚しい進化を遂げ高度科学を駆使できるほど優れた文明が、あえて便利な生活を放棄していたのですから!
 彼らは、桁外れの知識を有し、超高性能のコンピューターや演算装置を使いこなします。長距離を数分で移動し、時空を自在に旅する能力を持っています・・・。それなのに、彼らは火をおこしてはパンを焼き、種まきをしては収穫し、家畜を牧草地に連れて行っては、乳搾りをします。これではまるで中世の生活ではないですか! どう贔屓目に見ても、18世紀の啓蒙時代と変わらぬ暮らしぶりとしか言い様がありません。
 彼らには抜群のテクノロジー力があるのです。現に地底界のそこかしこに、その存在ははっきりと見て取れました。ですが、テクノロジーが絶対に不可欠な場合を除いては――この世界の外部で仕事をする時や、公共サービスを提供する際などがそうです――全くといって良いほど活用されないのでした。要するに、普段の生活では、洗練されたテクノロジーや高度科学は乱用されない、というわけです。
 彼らは、人と、物と、自然と交流することで、ユニティーを全面的に享受しながら生きることを選んだのでした。その暮らしぶりは質素ですが、誰もが満足し、自己実現ができ、幸せを実感できるのでした。こうすることで彼らは、私たち人類が見失ってしまった「生きる意義」を常に刷新しているのです。
 手仕事や趣味の手工芸はもちろんのこと、物質を構成する分子から溢れ出るエネルギーの流れを手で感じ取ったり、香木の秘密の言葉が籠められた芳香を愉しんだりすることは、彼らにとっては必要不可欠な行為であり喜びなのでした。
 性別や社会階級などの差別がない平等な世界では、肉体と精神、意識と魂、物質なども完璧に調和しています。離反したり、反発し合ったり、矛盾が生じたりなどということは決してないのです。
 以上を踏まえて、私は理解したのでした。彼らは不死身で永遠の命を与えられています。しかしながら彼らとて、肉体に宿り「必要な旅」をしない限り、何の知識を得ることもできないのです。要するに、刺激を受け、それに伴う作用で生じた感情を肉体で感じ取らない限り、魂は空っぽなままなのです。

、、、、、深いですねえ、、、、アガルタの文明。。。

「Disclosure なんて当たり前!」という上級者、その先の、「アガルタとの合流」を知りたいあなた! まさにぴったりの本だと思います。
量子深淵からの輝き 地球「超」アンダーワールド[内部次元]への侵入 クラリオン星人がガイドする〈次元壁ブレークスルー〉のからくり(超☆どきどき)
クリエーター情報なし
ヒカルランド



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◆この記事へのコメント(新着順)
1. レイ 2012年7月1日 19時3分 [返信する]
サイバー犯罪条約が正式に加盟する事になってしまいましたが、光の銀河連邦がもう大量逮捕でその条約も無効になる事を祈ります。大量逮捕はもう始まっています。希望を捨てず、最後まで諦めない。

 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月1日 22時57分
「レイ」さん、いつもコメントありがとうございます。
現在、世界の人々が不利になるような法律がアメリカでも日本でも、どんどん可決されていますが、「一斉逮捕」が成れば、全て無効になります。この「一斉逮捕」が実行されるのを腰を据えて待ちましょう!


 

2. 通りすがり 2012年7月1日 17時49分 [返信する]
おじゃまします。
ただ今デンバー空港閉鎖していると言うような記事が書かれていました(フルフォードさんの記事)あとコロラドの山火事でUFO飛来とも書かれてました。
山火事ではイルミナティ壊滅か?ともあるがもしや銀河連が絡んでいるのでは?とも考えるのですが、管理人さんはどう思いますか。
あと↑のtataieoさんあまり深く考える必要ないです。アメリカ&ヨーロッパは歴史的に深く争いに関係している国だからです。日本国にも幕末にいたっては火縄に変わって新しい銃などになり、あれが無ければ旧政府(徳川)は勝っていたかも知れません。広く今では日本に影響(悪い意味)されてますし、外から変革が起きてもなんの不思議ではない。
日本でも始まってますよ間違いなく。

 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月1日 22時53分
「通りすがり」さん、いつもコメントありがとうございます。
コロラドの大火事や東部の突風災害などは、闇の勢力の最後の足掻きとして行っているのではと考えています。核を使うことは銀河連合などで封じられているので、「一斉逮捕」をするならアメリカ国民を巻き添えにするとの抵抗のように感じます。


 

3. tataleo 2012年7月1日 16時41分 [返信する]
はじめまして。
以前のブログから拝読しています。
少し気になる点が出て来ました。何故なんでもアメリカ中心なのでしょうか。闇はアメリカだけではないはずなだし、世界は広いのに注目されている預言は日本語以外では欧米のばかり。そういった点でこういった預言に疑問を抱き始めていますが、どうでしょうか。

 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月1日 22時46分
「tataleo」さん、コメントありがとうございます。前ブログから引き続き愛読いただき感謝いたします。
私もアメリカが中心なので、やや不満を感じています。しかし、NWO計画もアメリカを中心に動いてきたことなので、やはり、第一にアメリカを押さえないことにはうまく事が運びません。コブラさんもそのことを察して今日のメッセージを送ってくれたものと思います。


 

4. ジョナ 2012年7月1日 12時14分 [返信する]
勝寛舟様

初めまして、ジョナと申します。

「大量逮捕」や、「ベンジャミン・フルフォード氏」を扱うサイト、「ハートの贈り物様」等、色々さまよい、偶然このサイトを見つけ、記事を読ませて頂きました。

ハート様の記事で「富士山ポータルに出現するスペースシップ」
を、他のサイトで、
「ハープが作った地震雲にしか見えない」等とコメントした事もあります。

自分は、これから起こる事態(大量逮捕劇等)を、期待はしているものの、信用しきれていない、「心の曇った人間」なのです・・。

ですので、もし「アセンション」が実際に起こっても、自分は3次元に残されるであろう存在なのだと思います。
けれども、残された3次元の空間でも、闇の支配者が除去され、社会が、平和で秩序のある世界になれば、その空間の中で、自分に出来る事がもしあれば、序々にでもやっていこうと思います。

勝寛舟様と、認識のズレが有る発言かもしれませんが、ご了承下さい。
長文失礼致しました。m(__)m



 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月1日 22時40分
「ジョナ」さん、コメントありがとうございます。
何事も信じきるということは、お勧めしません。信じきってしまうと周りが見えなくなるからです。これは、どんなに優秀で頭のよい人も陥る危険性があります。ある意味闇の勢力が用いてきた「洗脳の罠」に通じることです。ですから、信じきるのでは無く、どのような情況であるか認識することが大事であると思います。
このことから、当ブログは「信じる」という言葉は意識して極力使わないようにしています。
闇の勢力が排除され、地球が平和になれば、なにも5次元へ行かなくてもと思われる方も多く出るのではと思います。
これも選択の自由ですから、そのように考えてもいいわけですが・・・
今の地球に存在する人々の根在意識は、次元上昇を経験するために生まれてきたと考えています。
サルーサさんも「目的は、あなたたちが銀河連合の一員になることを忘れないようにしてください」といわれています。


 


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