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アメリカがすごいことになっているようです!:独立記念日直後に各州が独立?
 
2012年7月8日 14時33分の記事

アメリカの独立宣言が国際裁判所のあるオランダ、ハーグに提出されたということです。
○個々の州が独立した権利の主体となる。これは連邦政府議会によって認められたというより、人々の意思に基づくものである。
○IMF, World Bank, UN, FRBその他大企業は排除される。
○これは1814年のオリジナルの独立憲法に基づく行うものであり、これまでの連邦政府は無効となる。
との事です。


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読者の「ゴン」さんからの情報です。
そのまま、コメントと機械翻訳文、原文を転載します。




コメント

1. ゴン 2012年7月8日 13時49分 [返信する]
アメリカすごいことになってますね。

軍隊の動きが激しいから何か必ず起こるとはおもってましたが。


最新のドレークのサイトにアメリカの独立宣言が国際裁判所のあるオランダ、ハーグに提出されたということです。

詳しくは
http://americannationalmilitia.com/wp-content/uploads/2012/07/148
-NOTICE-to-the-world.pdf

要点をいいますと、

○個々の州が独立した権利の主体となる。これは連邦政府議会によって認められたというより、人々の意思に基づくものである。

○IMF, World Bank, UN, FRBその他大企業は排除される。

○これは1814年のオリジナルの独立憲法に基づく行うものであり、これまでの連邦政府は無効となる。

もうメインストリームメディアに乗るのは時間の問題です。

日本での報道は遅れてくると思いますが。

今後のニュースに注意です。

コメント終了






機械翻訳文


メイン共和国電子メール警報
「... 私が曲がらなければならないために、真実を証言してください。」 — ジョン18:33‖//デイビッドE.ロビンソン(出版者)
No.148

我々が、人々、肉と血住民(大陸のいくつかの民族国家の)です
北アメリカの、アメリカの連合状態として知られて、ここに、宣言してください、そして、与えることNoticeはそうします
Worldは、それでこれと共にあります;
我々は個々の州に集まって、法律上のものの権威でNoticeにそれを与えました
それ自身の自治のために自主憲法を承認して、宣言している各々の州での集会
独立(自由とあらゆる力)のそれ自身の行政当局管轄権、そして、権利、そしてそれは
意志によって、集められる尊敬すべき議会で、連合国にはっきりと委任されません

人々の。
Nationを戻す目的をもつ大多数の州として、我々は集まりましたその
オリジナルは、自由な人々の本当の信念と意図に一致することを設計します
記事連合、アメリカの連合状態のために独創的な憲法、
独立宣言、北西部領地条例と権利章典(我々はいますそれによって)
人々による、人々のための、そして、人々の国。

大多数の州が我々が命令するNoticeをここに与えて、これらの民族国家は集められます
すべての強奪から自治の我々の自由を取り戻す行政当局の我々の右我々
今後永久に連邦主義者の存在を除くようにコモン法構造、州、そして、
何の会社実体でも原型の自主構造に扮することを置くローカル
政府。

大多数の州が我々が否定するつもりであるNoticeを与えて、民族国家は集められます
IMF、World Banks、国連、連邦準備制度理事会とすべての他とのどんな国家提携でも
そのような組織(企業発行債券と関連したすべての嫌疑のかかっている負担と主張だけでなく)

認可されるアメリカ合衆国(それは、決してつくられませんでした)、あるいは、意志に一致することを認可する
アメリカの連合状態の人々。
アメリカの連合状態の大多数の民族国家のこのアセンブリを含む
連盟(Articlesの第11条に中で公的な権限を与えられます)の最初の13の国の定数
連合、すべての州にここに入場に同意もして、所有権を主張もして、公的な権限を与えもします

このNotice文書への編入のためにNoticeのドキュメンテーションを完了しなかったこと(あるために)
それにもかかわらず、ドキュメンテーションの完成まで、連盟の民族国家としても、含まれます
または具体的には、そして、個々に彼らによって断られない限り、Territoriesを開発しながら。

機械翻訳終了





原文

Maine Republic Email Alert
“. . . that I should bear witness unto the truth.” — John 18:33 // David E. Robinson, Publisher
No.148
We the people, the flesh and blood inhabitants, of the several nation states on the continent
of North America, known as the united states of America, hereby declare and give Notice to
the World herewith that;
We have assembled in our individual states and given Notice that by the authority of jural
assembly in each state, having ratified a sovereign constitution for its own governance, declaring
its own civil authority of independence, freedom and every power, jurisdiction and right which
is not expressly delegated to the united states in honourable Congress assembled, by the will
of the people.
We have assembled as a majority of the states with the purpose to return our Nation to its
original design according to the true belief and intention of the free people under the
Articles of Confederation, the original Constitution for the united states of America, the
Declaration of Independence, the Northwest Ordinance, and the Bill of Rights, whereby we are
a nation by the people, for the people and of the people.
These nation states assembled as a majority of the states hereby give Notice we mandate
our right of civil authority to reclaim our freedom of governance from all usurpation of our
Common Law structure so as to eliminate forevermore the existence of federal, state and
local corporate entities in any position impersonating the original sovereign structure of
government.
The nation states assembled as a majority of the states give Notice we intend to disavow
any national affiliations with IMF, World Banks, United Nations, Federal Reserve and all other
such organizations, as well as all alleged encumbrances and claims associated with the corporate
United States, which were never created, sanctioned, or authorized according to the will of the
people of the united states of America.
This assembly of the majority of nation states of the united states of America, including a
quorum of the original thirteen states in Union, as empowered in Article 11 of the Articles of
Confederation, do also hereby agree to the admission of, lay claim to, and empower all states
not having completed documentation of Notice for inclusion in this Notice document, to be
included nonetheless, either as nation states in Union, pending completion of documentation,
or as developing Territories, unless specifically and individually declined by them.

転載終了

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◆この記事へのコメント(新着順)
1. 通りすがり 2012年7月9日 16時3分 [返信する]
キズキマシタさんへ↑
俺はそうにはならないと思いますよ、見る限りじゃソースは米のページ内容みたいだし、信用あるソースとは限らないと思ういます。
今は情報戦略(戦争)でこのような記事は案外簡単に見つかるからです。
確かにアメリカはお金が無くまた借り入れする国もほぼ無いので戦争を考えるのですが
戦争をするにも資金や人材が必要です。
ちなみに無人機の管轄はCIAらしくCAI=ペンタゴンにはあってはまらず戦争に反対派(ペンタゴン)にもいると確認しています。
1930年ナチツとユダヤには色んな説があり収容などの歴史は今となっては作り話(偽造)と言う事も少しずつ解ってきているみたいですし、全てが(1次〜2次戦争)は闇の奥の院の筋書きと今は解ってきているので↑の話も信用薄いと感じてます。(情報操作の可能性)
ただ用心は必要で日本もこれから色んな出来事があるかもしれませんが・・・




 

2. キズキマシタ 2012年7月9日 13時48分 [返信する]
こんにちは。
この内容ですが、FBIが7月9日(日本時間10日)インターネット一時停止、影響の大きさは不透明の記事や
7月5日に放送された、民間調査官の親子、ハグマン&ハグマンというラジオ番組で、ある情報提供者(電話で)によるアメリカ政府の極秘情報が暴露されています。情報源は、アメリカ政府の中枢部にいる政治家か政府高官のようです。この情報の通りに実際に起こるのかどうか、私には判断が付きません。ただ、似たような情報は以前から流されていました。アメリカに厳戒令敷かれたら、世界も大混乱となります。
アメリカの知識人の間では、11月の大統領選挙は中止になるだろうと予想されています。
さて、どうなることやら。。。
http://beforeitsnews.com/story/2361/443/The_October_Surprise_-_Th
e_...

その概要とは:
アメリカはもうじき厳戒令が敷かれることになります。今は、その日を待つのみの状況です。その時、アメリカ全土が6か月間、閉鎖されます。特に大都市は完全に閉鎖されます。
現在、約5000万人のアメリカ人が国の生活保護(フードスタンプ)に頼らざるを得ない状態です。国の福祉に頼らざるを得ない人が今後も増え続け、税金を払う側よりも税金に頼る側の人口が圧倒的に増えると予想されます。これ以上、アメリカ政府は生活保護のために予算を使う余裕はありません。
それも一つの原因として、今後、外国の軍隊を伴い、無人機で攻撃しながら、アメリカ全土に厳戒令が敷かれ、国が完全に閉鎖されようとしています。その間、食糧も手に入りにくくなります。特にフードスタンプに頼って生活をしていた貧困層は、そのまま見放され、餓死するようになるでしょう。また、さらには、多くの人々がFEMAキャンプに送られ、そこで監禁されます。これは1930年代のナチスドイツがユダヤ人に行ったことと同じです。このようなことは、支配者により、何年も前から計画されていました。
大都市の周辺には、既に軍装備品が準備されています。また、外国の軍隊が多くの軍事基地に配置されています。基地には、無人機や戦車などの兵器とともに、国連軍も待機しており厳戒令の準備が完了しています。いつ厳戒令が敷かれてもおかしくない状況です。その間は経済活動が全くできなくなりますから、非営利的な活動が盛んになるでしょう。インターネット、電話を含む全ての通信機器も、様々な商業取引も、その6か月間は完全に閉鎖されます。今後6か月間の食糧備蓄のない人々は、このような計画が実行されたときに非常に困難な状況に陥るでしょう。政府の計画によると、アメリカは10月にイランと戦争を始めます。
そして、11月の大統領選挙が中止されます。大統領選挙が中止になることが政府の主な目的なのです。
6か月間の閉鎖期間に、国連が支配する新たな政府(北アメリカ・ユニオン)が誕生します。これをもって、アメリカ合衆国の終焉となります。
また、以下のビデオでも、アメリカでもうじき厳戒令が敷かれることになるとの警告が発せられています。
http://beforeitsnews.com/story/2360/207/Martial_Law_2012_Begins_A
tt...

これと関連性があるように感じているのは、私だけでしょうか?
長々と長文失礼いたします。

 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月9日 23時21分
「キズキマシタ」さん、コメントありがとうございます。その情報のサイトも毎日見ています。そのブログ主さんは「ホワイトハット」のかく乱情報をどうも信用しているようです。私は、誹謗中傷の多いサイトは信用しません。
「通りすがり」さんも言われているように、今日の記事でも書きましたように、事は前に進んでいるようですから、あまり心配されないように、前向きに捉えて行きましょう!


 

3. 通りすがり 2012年7月8日 18時58分 [返信する]
おじゃまします。
たしかに変革のような物がおこってますね、ひさびさにテレビを見たが原発のデモも流していた(日本)少しずつだが動きはあるみたいで自分は仕事で札幌から旭川方面に行っているんだが自衛隊も動いている感じだ。自衛隊には移動日(週の頭と週末)があるんだが先週は、ほぼ毎日見かけるようになっている。良いか悪いかは解らないが。空も騒がしい気がする。もしかしたら日本でも何かあるかもしれない。

 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月8日 21時10分
「通りすがり」さん、コメントありがとうございます。また、情報ありがとうございました。日本への影響はアメリカの情況次第になりそうです。極力、穏便に治まることを期待していますが、大きな変動の波になる可能性も有り得ますので、多少の備えをしておいた方が良いと思います。

2. ジョナ 2012年7月8日 23時2分
勝寛舟様へ コメント欄の個人利用失礼します(^_^;)

通りすがり様へ

ハンドルネームから想像して、多分あなたと私は、同じサイト(一部不評なw)の読者かと思います。↑。の情報もそこのコメント欄から拝借しました。「類は友を呼ぶ」偶然なのか、必然なのか?これから起こる事象、事が良い方向に向かうように期待します。






 

4. ジョナ 2012年7月8日 18時35分 [返信する]
勝寛舟様へ

他のサイトのコメント欄から拝借したのですが(^_^;)

「アメリカ自体がイギリスの植民地で、イギリスは、バチカンの所有物。」

http://mayonokuni.web.fc2.com/aiku.html

これと関係あるのでしょうか?

 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月8日 21時5分
「ジョナ」さん、コメントありがとうございます。また、情報ありがとうございました。早速、記事にさせていただきました。私は英王室がヴァチカンの所有物であるとのことは、以前に読んだ本でおぼろげに知っていましたが、未だにアメリカが英王室の所有物であるとは知りませんでした。カナダやオーストラリアなどの英連邦の大半がそうであるのと合わせると莫大な資産になりますね。それが全て騙しと略奪の結果であるということですから、この「カルマ」の解消は、想像するだけで恐ろしい結果になるのではと思います。
記事の中で私の解釈を一部書きました。


 

5. 自分自身 2012年7月8日 16時39分 [返信する]
日本も開国前みたいになってみれば、面白いでしょうけど。

 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月8日 20時57分
「自分自身」さん、コメントありがとうございます。
今日の記事の未来は・・・に書きましたように、将来、高度な文明にあって、尚、自然との共生やバランス良い循環となっている社会が出来ればと思います。


 

6. imo 2012年7月8日 15時21分 [返信する]
どの様になるかは分かりませんが、
大きな変化が目に見えるようになって来たみたいですね。
日本に波及してくる時にはどのような形になっているのでしょう?
変化を否定ばかりしているのも、肯定ばかりしているのも正しいとは思いませんが、何かが変わるという事は確かなようです。
先に繋がる選択をしたいですね。
必要な情報が揃っている訳でも、全員が理解しているとも言い難いですが。

 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月8日 20時52分
「imo」さん、コメントありがとうございます。
確かに大きな変動が訪れているようです。
この情況で、本来であれば、多くの日本人が持っている「中庸」の精神を生かしていければいいのではと思っていますが、それには、まず、気付きが必要だと思います。


 


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