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コロナ第二波は手強く長引く
[天災]
2020年5月3日 12時22分の記事

武漢由来のコロナ第一波に続いてヨ-ロッパ由来の第二派は感染力も毒性も増し、北海道に見られる第一波克服の油断を突いて拡大している。

日本はこれから夏場を迎えウイルスは減少傾向になるとはいえ、アフリカなど南半球秋冬場にコロナは移っていて再び日本の秋冬場には押し寄せてくるだろう。

圧倒的にPCR検査に遅れを取り、国民と医療現場に負担をかけ、結果的には見えない感染者数しかし着実に増加の死亡者数に反映されてみえる感染拡大を抑え込めるかは国民の外出規制や行動変容による物理的ウイルスとの接触回避にしか頼れなくなる。
しかし、この流れは緊急事態宣言の延長とあわせ、来る秋冬の感染時期に合わせ国民の行動変容・医療体制・治療薬・医療機器を間に合わせることができるかにかかっているといえよう。

コロナの軽傷・無症状感染者には血管に攻撃し傷を負わせ通常の7倍の脳梗塞などの梗塞の事例が見られたという。ace-2レセプター血管の内皮細胞に入り込み傷つける。若い世代の足のつま先にコロナtoes特有の血管障害がみられることで知られている。
男性で肥満喫煙で血管の傷つきやすいのでコロナの死亡率が高いこととも一致する。これも、コロナの特性として注意すべきところである。


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