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バイデン氏が武漢ウイルス研流出の追加調査を指示
[政治]
2021年6月2日 15時11分の記事

5/27バイデン大統領は米情報機関に武漢ウイルス研究所から新型コロナウイルスが流失したことの追加調査を指示したという。

一時トランプ政権で対中国攻撃に利用され逆に疑惑追及を鈍らせたとも言えるが依然強い流失疑惑は拭えないといわれる。

WHOのお膳立てのある調査報告が武漢研究所流失説否定としたのは信憑性に欠けると言わざるを得ないが、なぜ武漢が?封鎖までしないと収まらないまで蔓延したのか?中国習近平指導部はなぜ最初隠そうとしたのか(まずいことがあるから、例えば武漢研で危険なウイルスが保管してあったことを知っていたとか、誤って流失の兆候をつかんでいたとか)?
一貫して新型ウイルス情報公開共有を拒んだわけは、武漢研にたどり着いてしまうからとか。

状況証拠だとしてもここまで急激な発生場所が顕著に疫学的にも特定され、SARS発生のおひざ元(この時は胡錦濤は情報を隠したことを詫びている)。

中国における発生源の解明をオ-ストラリアが表明すれば、中国当局は極端な外交圧力や嫌がらせをしたのは逆に奇異である。

物事には謝って済むこと、誤っても
すまないことがある。地球上の一億七千万人を超える感染者数死亡者は350万人を超え未だ増え続け収束のめどはたっていない。
その発生源となり(取り扱いの重過失)情報を隠し通したがためにパンデミックを引き起こしたとしたら、

ただ否定し続け逃げ続けるしかない。としたら、この民族はいつまでも後ろめたさを抱え、浮かばれることがないことになってしまう。しかし、責任者はいるのであるから。

いずれにしても、これだけの大惨事。原因調査は避けることは許されないであろう。














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