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くる天
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2021年1月6日 16時43分
心がすり減る原因
 
心がすりへりやすい人は、自分の「好きなこと」や「やりたいこと」がよくわからない人。自分より他人を優先しすぎてしまう人。

心がすりへりやすい人は、「やりたいこと」や「本当は好きなこと」に気づいて、どんどんやっていくことが大事。

「やりたいこと」が今は見つからなくても、過去の経験や今の気持ち、現状から、あきらめたものの中から探してみる。

「〜すべき」「正しい」という意見や常識に振り回されすぎない。自分の気持ちを大事にする。

心がすり減る理由
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2020年12月6日 10時57分
「発酵黒豆エキス」レビュー
 
私が8年前に高血圧で病院を受診した際に、くも膜下出血を引き起こしており、高い血圧をコントロールできずに難儀していたところ「発酵黒豆エキス」を飲むことで血圧を下げることができた体験談です。

8年前の2012年の7月、私は頭の表面が痛くなり、様子を見ていたのですがよくならないので、MRI検査を受けました。すると、左耳の後ろ辺り、クモ膜下の血管が詰まっていることがわかったのです。このときのことを思い出すと8年たった今でも恐ろしくなります。血圧を高いまま放置しておくことがどれだけ命のリスクになることかと思い知らせれました。

思い出してみれば、そのころは、ろれつが回らなかったり、字がうまく書けなかったりなどの軽い症状が出ていました。言葉がなかなか出てこずに思い出せない…こともよくありました。名前も正しく発音できずにいました。

「詰まってから5年はたっていますね。今までよく破裂しなかったものです」と医師からいわれたときは、冷や汗で背中がびっしょりになりました。私は、5年も前に詰まっていたなんて恐ろしくて足が震えました。椅子から立ち上がろうとした際にその場でよろけたのを今でもしっかり覚えています。

このように脳梗塞になったのは、高血圧が原因に間違いありません。実は、私は10年ほど前から、全身に神経痛が出るようになり、その際の検査で高血圧だとわかりました。

それ以降、神経痛の薬とともに、降圧剤を飲むようにしましたが、それでも170mmHG台からは動きませんでした。降圧剤を通常は2錠飲むこところを3錠飲んでいたのに血圧が下がりませんでした。

「一度できたクモ膜下の血管の詰まりは、年齢的に手術で治せない」とのこと。そうなると、自分でできることは、血液をサラサラにするように努め、現状を維持することくらいです。

そんな私が頼りにしたのは、「発酵黒豆エキス」です。脳梗塞だとわかった1年半くらい前から、これを飲んでいました。これを飲んでいたからこそ、軽い脳梗塞で済んだのだと思います。ますます「発酵黒豆エキスをきちんと飲んでいこう」と思いました。

私のレビュー記事は
高血圧こんなリスクに注意
https://aruaruinfo.exblog.jp/
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2020年6月12日 17時54分
活性酸素にも善玉酵素としての働きがある
 
活性酸素は生まれつきの「悪玉酸素」にしか見えませんが、悪いことばかりするわけではありません。

「善玉酸素」として、私たちの健康を守ってくれている部分もあるのです。私たちの生活は、いわば細菌やウィルスに囲まれた生活です。目に見えない細菌やウィルスは、いつも私たちの身体のなかに侵入してきています。

そうした細菌やウィルスから、私たちの身体を守ってくれるものがあります。それが免疫なのですが、活性酸素は免疫で大きな役割を果たしているのです。

免疫を簡単にいえば、「身体を病気から守ってくれる働き」です。風邪やインフルエンザが治るのも、ガンにならないのも、この働きがあるからです。免疫には、いろいろな細胞が関係しています。

代表が白血球やリンパ球ですが、白血球の仲間に好中球があります。身体のなかに細菌やウィルスが侵入すると、好中球が真っ先に駆けつけます。そこで何をするかというと、活性酸素の一種である過酸化水素を使って細菌やウィルスを攻撃するのです。

ある酵素の作用で次亜塩素酸という毒性の強い物一質をつくり、敵に発射するのです。免疫では、マクロファージというアメーバのような細胞も活躍します。

このマクロファージは何でも自分のなかに取り込み、やはり活性酸素を吹きかけて殺します。どうですか、活性酸素は何も悪さをする「悪玉酸素」だけではないことが分かると思います。それ以外に、肝臓の解毒でも活性酸素は活用されています。

また、ある種のホルモンをつくるときも、活性酸素が大切な役割を果たしているとされています。こうした役に立つ働きはあるものの、やはり大量に発生すると健康に問題が起こります。老化を早める、悪い働きを演じてしまいます。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~wahuu/active-oxygen/index.html
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2018年6月21日 18時16分
世界の国旗は星のマークが多いのですがなぜですか?
 
ロシアでのサッカーワールドカップを見ていて思ったのですが世界の国旗には、星のマークが採用されている国が多いのですが、これには理由があるのでしょうか?

星は国の目標のシンボルとして使われてきた例が多く、その目標とは大半が「国民の力を集めて、独立と自由を守る」というものでした。

長い期間、外国の支配を受けたガーナ、カメルーンといったアフリカ諸国の国に多いのもそうした理由です。

それらの国々にとっては独立と自由を勝ち取り、さらにそれを維持することは大変な苦労を伴うものでした。

大昔の船乗りは夜の航海では星を道しるべにしていたそうですが、独立と自由を守る長い旅の道しるべのシンボルが、夜空に輝く星だったのです。

そして星は、社会主義のシンボルでもありました。世界で最初の社会主義国となった旧ソ連の国旗は、星の5つの光で5大陸、つまり世界の労働者の団結と統一を表しました。

以後の社会主義国や社会主義の建設を目指した国々であるベトナム、モザンビークなども、これにならい国旗に星を取り入れるようになったのです。

また、団結と統一の意味合いもあります。月と一緒に描かれているマレーシアの星の14の光は8つの部族を表しています。
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2018年3月1日 17時4分
アサイーベリーで目の悩みが解消されてクッキリ見える
 
ブルーベリーの3〜5倍もの豊富なアントシアニン量をほこる南米ブラジル原産の果実、アサイーベリー。
現地ではスーパーフルーツと呼ばれプロスポーツ選手、セレブたちの間で話題を集めています。

目から取り込む情報(PC、書籍、新聞、スマホ…)は昔に比べて10〜15倍だそうです。そのぶん目への負担は増すばかりです。

http://e-care.sblo.jp/

縫い物をしても目が絶好調
50歳を過ぎたころから目の不調を感じるようになりました。長年続けてきた裁縫の仕事にも支障がではじめて毎日イライラしてばかりでした。
ちょうどその頃にアサイーベリーに出会いました。飲み始めて2ヶ月が経過したころでしょうか?
遠くの景色がとてもよく見えるようになりました。裁縫のような近くを見る仕事にもはっきり効果がでています。

夫婦でアサイーベリーを飲んでいます
写真環形の仕事をフリーで夫婦で続けてきました。カメラのファインダーを覗くと景色がぼやけてきたのは、ピントではなく私の疲れ目が原因だったようです。
一時期、ブルーベリーを子供たちにプレゼントしてもらって飲んだのですが、正直効果は感じられませんでした。
そんなとき妻がアサイーベリーを見つけてくれました。
現在は、夫婦で納得のクッキリ生活を実感中です。

ゆがみが治った
年齢とともに目の衰えを実感するようになり、半ば諦めていました。趣味の絵も楽しめずにいました。アサイーベリーを2週間飲んだあたりからストレスを感じなくなってきました。
現在は、半年以上続けて飲んでいますが、目はとってもいい感じです。

わずらわしい黒点にさようなら
10年ほど前から飛蚊症に悩まされてきました。ひどい日、割と調子のいい日があるのですが、ここ最近はずっとひどい症状でした。
アサイーベリーが効くと友人に言われて飲んでみて驚きです。
10日ぐらいで全く飛蚊症がなくなりました。
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