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2021年7月14日 16時57分
世界三大美女の小野小町 板絵人形 手作り一品物
一般にクレオパトラ、楊貴妃と共に「世界三大美人」
(または世界三大美女)の一人に数えられているその
「おののこまち」を表現しました。
明治中期、日本国内でナショナリズムが高まる中の
メディアに登場するようになったのが始まりとされています。
地元の杉板を削り、胡粉(貝の粉)を
塗った手作りの作品です。
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2021年3月21日 7時41分
中世、庶民における毘沙門信仰 小さなびしゃもん様
もともとはインド・ヴェーダ時代から存在する古い神格でして、
インド神話のヴァイシュラヴァナを前身としていました。
インドにおいては財宝神とされ、戦闘的イメージはほとんど
なかったのです。
中央アジア、中国など日本以外の広い地域では
独尊として信仰の対象となっていたところが凄いと思います。

日本でも四天王の一尊として造像安置する場合は「多聞天」、
独尊像として造像安置する場合は「毘沙門天」と呼ぶようです。

庶民における毘沙門信仰の発祥は平安時代の鞍馬寺です。
福の神としての毘沙門天は中世を通じて恵比寿・大黒天に
ならぶ人気を誇るようになっていました。

室町時代末期には日本独自の信仰として七福神の一尊とされ、
江戸時代以降は特に勝負事に利益ありとして崇められました。

地元産の杉板をけずり、
胡粉(貝の粉)を塗りました。
一筆一筆心が込められています。
絵具はアクリル絵具です。

商品確認


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2021年3月20日 9時11分
木の木目のままのアルパカ人形
アルパカ(alpaca、Vicugna pacos、漢名: 羊駱駝)は、
南アメリカ大陸原産の家畜の1種です。ラクダ科の仲間には
ビクーニャ属(英語版) またはラマ属がいます。
極めて良質な体毛を具えており、古来、衣類を
始めとする生活用品への体毛の加工利用されています。
毎日アルパカ帽を愛用している私は
いつもアルパカさんに感謝しています。
杉の木を削って、両目は黒い木(黒檀)を
埋めてあります。
高さ:5.7cm 横幅:4cm 厚み:1.5cm

お問い合わせ・詳細はコチラ

ありがとうございます。

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2021年3月19日 7時52分
アルパカの木製ちっちゃな人形
木製ちっちゃな人形
アルパカ
5cmにも満たない
可愛さです。
ミンネ店にて販売中です。
こちら
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2021年3月18日 3時47分
水のせせらぎからストレスフリーに 【並行輸入品】
 
モダンなデザインはどんな部屋にでも

穏やかな暖かさをもたらします。

ストレスフリーな雰囲気を作り出すことで、

リラックスに大変役立ちます。


洗練されたデザインは柔らかく、

またロマンチックな空間効果を保ち点灯します。


複数の水の流れは水のなだめるような音と

穏やかな存在感を作り出します。


水の流れが穏やかな春の光景と音を

マッチングさせ絶妙な空間美があります。


さああなただけ空間世界を

楽しみましょう。

envira scape 水のせせらぎからストレスフリーに 【並行輸入品】



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2021年3月17日 12時5分
七福神の大黒天(だいこくてん)置物
こんにちは。
小さな木製彩色の置物です。
超パワフルな福を呼び込み、災いをブロックする
スーパースターの七人の神々。
その一人 大黒天です。
注釈 ウイキペディア引用
大黒天(だいこくてん、梵: Mahākāla、[マハーカーラ]、音写:摩訶迦羅など)とは、
ヒンドゥー教のシヴァ神の異名であり、これが仏教に取り入れられたもの。七福神の一柱。
日本においては、大黒の「だいこく」が大国に通じるため、
古くから神道の神である大国主と混同され、習合して、
当初は破壊と豊穣の神として信仰される。
後に豊穣の面が残り、七福神の一柱の大黒様として知られる食物・財福を司る神となった。
室町時代以降は「大国主命(おおくにぬしのみこと)」の民族的信仰と習合されて、
微笑の相が加えられ、
さらに江戸時代になると米俵に乗るといった現在よく知られる像容となった。
現在においては一般には米俵に乗り福袋と打出の小槌を持った微笑の長者形で表される。

七福神の大黒天(だいこくてん)置物 | ハンドメイドマーケット minne



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2021年3月3日 6時49分
板に描いた絵 板絵人形 アルパカ
木製ちっちゃな人形
アルパカ
ミンネ店にて販売中です。
こちら
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2021年1月24日 5時29分
しみじみ人生ソング動画集 弾き語り10本連続再生
東京から電車で1時間、駅から車で15分の
山小屋に住んで、日々の暮らしを歌にして
います。70代のシンガーソングライターの
眠く成るような歌声です。
ぜひごゆっくりお楽しみください。
ありがとう。

しみじみ人生ソング動画集 弾き語り10本連続再生

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2020年12月22日 16時52分
七福神の大黒天(だいこくてん)小さいのでどこでも置けます
こんにちは。
小さな木製彩色の置物です。
超パワフルな福を呼び込み、災いをブロックする
スーパースターの七人の神々。
その一人 大黒天です。
注釈 ウイキペディア引用
大黒天(だいこくてん、梵: Mahākāla、[マハーカーラ]、音写:摩訶迦羅など)とは、
ヒンドゥー教のシヴァ神の異名であり、これが仏教に取り入れられたもの。七福神の一柱。
日本においては、大黒の「だいこく」が大国に通じるため、
古くから神道の神である大国主と混同され、習合して、
当初は破壊と豊穣の神として信仰される。
後に豊穣の面が残り、七福神の一柱の大黒様として知られる食物・財福を司る神となった。
室町時代以降は「大国主命(おおくにぬしのみこと)」の民族的信仰と習合されて、
微笑の相が加えられ、
さらに江戸時代になると米俵に乗るといった現在よく知られる像容となった。
現在においては一般には米俵に乗り福袋と打出の小槌を持った微笑の長者形で表される。

七福神の大黒天(だいこくてん)置物 | ハンドメイドマーケット minne



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附録
ギター弾き語り

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2020年10月10日 18時20分
七福神のメンバー勝負神の毘沙門天(びしゃもんてん)の板絵人形
もともとはインド・ヴェーダ時代から存在する古い神格でして、
インド神話のヴァイシュラヴァナを前身としていました。
インドにおいては財宝神とされ、戦闘的イメージはほとんど
なかったのです。
中央アジア、中国など日本以外の広い地域では
独尊として信仰の対象となっていたところが凄いと思います。

日本でも四天王の一尊として造像安置する場合は「多聞天」、
独尊像として造像安置する場合は「毘沙門天」と呼ぶようです。

庶民における毘沙門信仰の発祥は平安時代の鞍馬寺です。
福の神としての毘沙門天は中世を通じて恵比寿・大黒天に
ならぶ人気を誇るようになっていました。

室町時代末期には日本独自の信仰として七福神の一尊とされ、
江戸時代以降は特に勝負事に利益ありとして崇められました。

地元産の杉板をけずり、
胡粉(貝の粉)を塗りました。
一筆一筆心が込められています。
絵具はアクリル絵具です。

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