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六人の嘘つきな大学生
 
2021年11月19日 12時8分の記事



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ここ1か月くらいでミステリー小説にハマってきてしまい。初心者らしくおすすめの本を買って読んでみてる中で、まだ読んでる途中ながらかなり好きな小説が今回のメイン「六人の嘘つきな大学生
朝倉 秋成さんが書いてる本で、久しぶりに読み進める手が止まらないという感覚を味わった気がする。
漫画じゃなく小説で。

まあ話の端的な説明としたら、就活中の大学生六人がとある人気企業の最終選考まで残って、内定者が決まる前。
何人受かるか分からないながらも、六人全員で全力を出して、最後まで全員で頑張っていこうという状況の中で、突如企業から事情により内定者は1人のみとなったと通達がくる。

その後六人を取り巻く状況は一転し、たった1つの席を奪うためそれまで協力していた六人全員が敵となってしまう。
そして六人のもとに届いた1通の封筒。
封筒の中身には、六人それぞれのとある過去が書かれており・・・

っていうね、もう面白そうでしょ!?
面白くなさそうな場合は私の文章力が悪い。
お、俺は悪くねえ!!(ルーク・フォン・ファb)

今までラノベは読んでても、小説をまともに読んだのは多分学生の頃の読書感想文を書くアレ以来じゃないだろうかw
その時もまともに読んでなかった気はするけど( ゚Д゚)

まあ子どもの頃は文字より絵だよね。
視覚的にわかりやすい方が理解もしやすいし話が入ってくる。
例えば必殺技とか心理状況とかも、文字で「螺旋丸!」とか「計画通り・・・」で見るより+でナルトやキラの顔と動き差し込むだけで全然印象変わるもの。

それにしても相変わらずゲームは続けているというのに、それの息抜きとしていまアツいのが小説って突っ込みどころが多い気もするけど、どんどん今まで触れる機会が少なかったものに触れていけるのはいいことだと思うしなるべく続けてこ。
次はまた別のことにハマってるかもしれないけど、ハマったからには永続的に続けなければいけないものでもないしね。
そう考えたら子どものころからずっとやってるゲームが飽きないのは、やっぱ不思議なもんですわ。

1か月後半年後1年後を考えるより今を楽しむのじゃよ。
そうじゃないとやってらんないわな。もちろんしんどいことも多いけど。

なお最近あったしんどかったことは、LOSTARKを遊んでいたときに、キーボードがボカーンして反応しなくなったことです(-_-;)
急遽リビングにあるPCのキーボードを引っこ抜いて借りてログアウトし、電気屋に走ったあの時はたぶん、100mを8秒台で走ってた気がするなあ(気がするなあ(気がするn(気がs

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