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2021年7月9日 19時56分
ワレハ工員ロボット・ナンバーツー
 
ピィーッ

ガタン・ガタタン・ガタタンッ・・・

ナンバーツー「今日も残業で帰りが遅くなってしまった」

電車通勤はストレスが溜まる・・・
毎日朝6時に起きて、仕事に出かけて夜遅くに帰宅する毎日。
私、ナンバーツーはロボットであるのだが。
市民権が与えられている。
表向きは人間様と同じ権利だと言うのだが。
どう見ても差別が蔓延している。
遠くの大都市では、ロボットの権利平等を掲げて大規模な。
ロボット達によるデモクラッシーが始まっている。

今月の工場の生産性向上標語は・・・

「ノルマ達成の為に、ひと鉄板脱ぎましょう!」

何故か知らないが、人間様は。
ロボットの知能が幼児並みと信じきっている風潮がある。
確かにロボットたちの見た目は、ブリキのオモチャのように。
単純そうに見えるのだが。
実際は、哲学を語り理論を展開出来る程の知能は持っている。

今日も生産現場で新製品のブリーフィングが行われた時に。
人間様の上司たちは、

上司A「ラインの労働者達はロボット工がミスを繰り返すのは」
  「頭脳の設計段階から問題があるのでは?」
  「と言っている人間工員も居ます」
  「ロボット工員たちの各自、頭脳サーキットの」
  「図面を班長に提出するように義務付けるべきです」

と語っていた。

No.2「冗談じゃない、では人間様は」
  「ミスを犯さない自信でもあるのだろうか?」

こんな反感を持ったとしても顔に、いや音声機関から漏らす訳にはいかない。

今は休憩中・・・

となりで油ドリンクを飲んでいるナンバースリーに囁きかける。

No.2「おい、ナンバースリー殿。あのA班・班長の人間様は」
「自分の娘に、100万ゼゼコもするPCを買い与えたそうだぞ」

No.3「本当ですか?」

No.2「ああ、本当らしい」
  「人間様が使っているPCが本当は・・・」
  「ワレワレ、ロボット達が苦労して設計生産した」
  「ロボ・アーム・メイドだと人間様は知らないらしい」

No.3「ナンバーツー殿」
  「我々ロボットの体格デザインが何故、旧時代のイメージのままなのかを知っていますか?」

No.2「知っています」
  「人間様に近い見た目にしてしまえば」
  「人間様に化けて潜り込み、集団決起して反乱を起こす」

No.3「ええ、人間様はそれを一番恐れています」
  「!」
  「隣の班の班長の人間様が、さっきからワレワレノ交信を傍受しています」
  「愛想笑いを浮かべましょう」

No.2「あははは」

No.3「うふふふ」


ガッチャンコ!


No.4「お疲れ様ですう、ナンバーツー殿」

No.2「お疲れ、フォウちゃん」

No.4「ねえねえナンバーツー殿、あたし最近痩せたと思わない?」

No.2「何ですか?フォウちゃん。軽量化したんですか?」

No.4「そ〜なのよぉ!」
  「近所にあるウエイト・コントロールショップで」
「歩行機関の外装材質を、アルミ・カーボネートに交換してもらったのよぉ!」

No.2「でもゼゼコが高いでしょう?ロボ課税がかかるし」

No.4「大丈夫なの!ロボトミー・クレジットが使えたのよぅ!」

人間様ヒラ工員A「なんだい、ロボットは人間みたいに」
        「運動してダイエット出来無いのかい?」

No.3「人間様、それは言いすぎですよ・・・」

人間様ヒラ工員B「こりゃ驚いた!ロボットが気配りとはっ!」

人間様たち「あっはっはっはっはっ」

穏やかそうに見えて全然穏やかな会話じゃない。
さっさとグロ電に乗って帰宅しよう・・・


ガタン・ガタン・ガタタン・ガタタン・・・

昨日の帰りに会社からグロ電の駅までの商店街の歩道で、捨て猫がダンボールの中で鳴いて居たな。
2匹のまだ幼い子猫。茶色いトラジマ模様の猫と、ミケ猫。
2匹ともメス猫なのだろう。ホンモノ猫なのだろうな。

「・・・・」

果たしてロボットが子供を産める時代は来るのだろうか?
いやいや、いまだにロボットの頭脳サーキットが人工知能だと。
気づいていない人間様が大半の、この人間社会では。
ただ生き延びることだけが、ロボットのロードなのだろう・・・

今日も1日の労働の賃金から引き落としされる。
金属疲労・電線摩耗・潤滑油の消耗・脳回路のエラー修復。
アパートに帰ってもすぐには休めないのが。
人間様の様にズボラな生命維持が出来無い辛さだな・・・

ガタタン・ガタタン・ガタン・ガタン・・・





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2021年7月9日 18時9分
存在許可申請
ダサい臭いは、最高の誉め言葉。

屈折した昨日は、どこまでもまっすぐな明日に繋がっている。

昔から分かっていた。

自分という存在が、派手で、目立ってしまうことを。

地味にしていて、誰かの後ろに隠れても、目立ってしまう。

若い頃はそれが欠点だと思っていた。

でもこの歳になって気が付く。

それは、天から与えられた才能なんだと。

カリスマ性は、控えめに生きていても、プンプン匂ってしまう。

ならばその能力を、自分の夢のために使えばいい。

こんなにも素晴らしい才能があるのだ。

人を癒す力。人に元気を与えることができる力。

産まれつきのヒーラーならば。

困難な、神秘体験の人生もうなづける。

散々な体験も、骨折り損のくたびれ儲けも、七転八倒も。

すべては明日の夢のためのプロセス。

星の脈拍を感じて、宇宙の声を聴いて。

天の意思を伝えることが、俺の使命なら。

この身も心もささげよう。

どんな絶望の日々だって、明日の光という希望が見えるから。

大丈夫、勇気がすべてを変えてくれるさ。

誰かの喜びが、俺の幸せだから。
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2021年7月9日 3時9分
現在を生きる亡霊
こころに負った傷は。

いつまでも怯えて、悲鳴を上げている。

あなたと寄り添いたい。

あなたのこころの支えになりたい。

何度も何度も、くじけそうになる時。

あの日の誓いを思い出す。

この人生は、奇跡で出来ている。

奇跡の星で産まれる奇跡は。

生きてゆくことが奇跡だから。

スリルとロマンに満ちた、険しい道の果て。

もう一度、素晴らしい自分に誇りを持とう。

愛と勇気に背中を押される。

大丈夫、勇気がすべてを変えてくれるさ。

いつか寿命が来て、あの世に行くときも。

ただひとつ、さわやかな笑顔があればいい。

泣き濡れた昨日は、もう捨ててしまおう。

体験する意味。

それを探して、道に迷う。

暗闇の迷路の中で、道標が輝いているよ。

臭くて歯が浮いてしまう、綺麗ごとでもいい。

どこまでも心を透過する。

あなたの癒しになりたいから。

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2021年7月9日 2時57分
アンの頬(オートマチック・ガールズライフル26話)
 
チョモル村落は初夏の陽射し。
背中を伝う汗が心地よい季節が訪れました。

今日は、アンが会社をお休みして。
アニィの授業をお手伝いします。
学校の裏山で自然体験学習。
山猿のアンには誰よりも詳しい教師役が務まります。
最初、アンに頼まれてアニィはびっくりしましたが。
校長先生にお願いしたら、アンに。
自然の素晴らしさを教える、専門教師に成って下さい。
と逆にお願いされてしいました。

アン「でも私は学歴がありませんから」

アンは丁寧にお断りしました。
今日は快晴。
朝はじめの授業、クラスの皆で。
虫あみと虫かごを持って山の麓で集合します。
アニィは車椅子を男子数人に押してもらいます。
一番先頭でアンがはしゃいでいます。

アン「いいですか?皆さん!」
  「これから私が、ジャングルでの生存方法を教えます」
  「野性の恐ろしさを嫌というほど体験して下さいね」

男子A「アン先生!」
   「ここはジャングルじゃありません、森ですよ?」

アン「森もジャングルと同じ部族です、差別はいけませんよ?」

アニィ「アン!嘘を教えちゃいかんぞ!」

アン「てへへへ、ごめんねえ?」

皆で一列に並んで森へ入っていきます。
アンがまたはしゃいでます。

アン「良いですか皆さん!」
  「ジャングルではいつも食料を探さなければいけません!」
  「例えば、ここ!」
  「ここにイモせっちゅう虫が居ます」

ひょい・・・・

アン「生き物は食料になります!」
  「あーーん」
  「もぐもぐもぐ」

男子B「む、虫カゴ・・・・」

虫かごを差し出して、信じられないような顔をしています。

アン「うん・・・結構おいしいですよっ?」

クラス全員「うわー・・・・」

アニィ「アン!ここは軍隊じゃないぞおっ!!」

アニィ「てへへへ・・・ごめんねえ?」

更に奥へと進みます。

アン「良いですか?イキナリ敵と遭遇するのが戦場です」
 「例えば、あの茂みの中に何かが・・・・・」

ガサガサガサッ!!

アン「ひぃっ!!」

クラス全員「アン先生!!」

ガサガサガサガサガサッ!!

アン「うぎゃあああああっ!!」

アンがものすごい勢いで山を降りて走って逃げて行きました。

アニィ「・・・・・・・」

アニィには判っていました。アンがどうしてしまったのか。

女子A「先生、アン先生はど〜しちゃったの?」

アニィ「うん・・・・・」

午後、仕事を終えてアニィは一人で帰宅しました。

アニィ「アン・・・やっぱりここにいたか」

アンが自分用の化粧台の前で毛布をかぶって座っています。
床に座って下を向いて。

アン「・・・・・・・・」

アニィは知っていたようです。
アンがいつかはこうなることを。

アニィ「アン・・・何か食べないと」

アン「・・・・・・」

アニィ「・・・・・・」

アニィは初めから知っています。幼児の頃から。
アンがどんな女の子なのかを。
純粋で真っ直ぐな心は、今も失われていません。
つまりそれは、困難な人生を送る理由に成ってしまうことも。

次の朝。
アニィがアンを連れて病院に受診します。
精神医療を担当する医師にかかります。
アンが診察を受けていますが。アニィはもう覚悟が出来ています。

アニィ「・・・・・・」

アン「うぎゃああああ!!!」

アニィ「!」

問診の最中にアンがもの凄い絶叫をしだしました。

アン「そ〜です!私は人殺しです!!」
  「私は毎日毎日!勤勉に人を殺しましたあ!!」
  「私の正体は人殺しなんですううっ!!」

大絶叫のアンの叫びが病院に居るすべての人の耳に響きます。
こんな小さな女の娘がこんなに大きな声を出せるのでしょうか。
すぐにアンは鎮静剤の注射を打たれました。
アニィはアンが入院する手続きをします。

アニイは主治医と面談します。

医者「奥様は一人で精神的苦痛を抱え、隠して居たようです」
  「いえ、誰にも言えなかったのでしょう」
  「ご主人にも・・・」

アニィ「はい、アンは苦労しか知らない女です」
  「自分の事を犠牲にするのが美徳に成るのは」
  「あの娘のせいじゃないんです」

医者「ご主人、私にはどうしても信じられないのです」
 「奥様がたった一人で、あの戦場を生き抜いた事実が」
 「あんなに聡明で純粋な女性が戦争をすることが」

アニィ「・・・・・・・・・」

何も言えません。アニィも戦場に居たからです。
アンは本当に一人きりで生き抜いた。
普通はありえないはずです。

医者「ご主人、良いですか?」
  「今はもう戦争は終わりました、ですが」
  「彼女の心の中では、まだ戦争は終わっていません」
  「彼女は今でもたった一人で戦場に居るのです」

アニィ「!」

医者は気を使って、たばこを吸いに行くと言い部屋を出ました。
その日は夜中までアニイは病院に居ました。


アンの家に長い冬が訪れました。
外の世界では春が終わり、夏が始まります。
かつて、アンが元気に駆けまわったチョモル村は。
今は平和な匂いがします。日差しが強くなってきました。
近所の子供が数人で、川に住むネコカニを採っています。



第7章終わり。


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2021年7月8日 18時16分
叩きつける雨が
 
涙の世界で生きてきた。

喉は嗚咽して、鼻水とよだれを垂れ流す。

眼は白目をむき、髪の毛は逆立って、素肌は鳥肌が立つ。

自分が産まれてきた理由が知りたい。

自分のこの星での使命が知りたい。

必要のない人間なんているわけがないから。

祈り続ける魂は、どこまでも無心のまま。

こころとこころ、身体と身体を重ね合わせて。

カタチある世界で、カタチなきものに憧れる。

泣き笑い人生でいいんだよ。

悲しみの涙が、嬉し涙に変わるまで。

涙は笑顔につながっているから。

こころを叩きつける雨。

大粒の雨粒が、したたる涙を隠してしまう。

ドシャ降りの後の澄みきった青空に。

こころは晴れ渡る。

雨上がりの街は、なんだかうれしそう。

初めまして、また逢いましたね。

今度こそ、魂の約束を果たしましょう。

この世界の、すべての悲しみが。

生きている輝きに変わるまで。
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2021年7月8日 17時43分
オレンジ色の風
人生とは、辛くて苦しいもの。
でもそれに負けないくらい。
人生とは、嬉しくて楽しいもの。
あんなにもうダメだと思ったあの夜。
絶望が自分にはお似合いだと思っていた。

誰かと喜びに心を震わせて。
歓喜する明日。
苦しみを舐めて、味わってきたのなら。
春の雪解けを待てばいい。

恐怖と猜疑心に、何も信じられないと。
この世界は地獄の闇だと思った。
それももうじき終わる。
全ての涙が塗り替えられる。
宇宙の風が呼んでいるから。
愛というプレゼントに、魂はとろけてしまう。

黄昏の光の中で、あなたを見かけたら。
思わず駆け寄って、声をかけるでしょう。
綺麗な夕日ですね、もしよかったら、一緒に歩きませんか。
オレンジ色の風に吹かれて、どこまでも歩いてゆきたい。
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2021年7月6日 16時47分
涙の世界、喜びの世界
8月15日。

今年も終戦記念日が来ますね。

お盆には無数の御先祖様が、あの世から地上に帰ってきます。

この国は敗戦の痛手を、未来永劫子供たちに語り継いでゆかねばなりません。

いつまでも敗戦国で良いのです。

御存命の戦争体験者の語り部は、もう少数です。

平和の尊さ、命の重さを伝えなければなりません。

平和憲法の国に産まれて、平和を愛する人間に育ちました。

それはとても幸せな事です。

もしも戦勝国に産まれていたなら。

愛の偉大さ、争いの愚かさを学べたでしょうか。

仮想敵国に備えよと、戦争肯定論を唱える日本人が現れました。

靖国神社に参拝して、過去の戦争で死んでいった兵士に敬礼する。

軍服は神格ですか?

ただの布切れではないのでしょうか。

死んで逝った魂に優劣はないはずです。

志とはそんなに偉大なのでしょうか。

この星には戦争も核もあります。

それはとても恥ずかしい事実です。

今も人間はすべての命を喰らい、限りない種を絶滅させています。

人口が増えた人間が大量生産大量消費をして。

資源を喰らいつくしています。

いつからでしょう。

贅沢を何とも思わなくなってから。

この石油文明は枯渇するときを恐れません。

文明圏に生きて。

国家に養われています。

国とは何でしょうか。

お互いの国が憎み合って。

民族対立をしている。

それでも民間の根っこでは。

親しみを込めて仲間だと言ってくれます。

この地上は涙を学ぶ為にあるのでしょうか。

決してそんな事はありません。

悲しみを乗り越えて、輝く笑顔に出会うまで。

この旅は続きます。

誰もが自分は正しいと言っていた昨日。

主義主張はある意味、武装です。

言葉の武器で誰かを攻撃しても。

そこには傷と言うしこりが残ります。

自分こそが間違っていると言える明日が欲しい。

あなたこそが正しいんだと。

他者を思いやれる明日が欲しい。

自分を優先させて自分の損得だけを考えていた昨日。

誰かの幸せを願って、誰かの悲しみを嘆いて。

誰かの人生、それは自分の利益だと言える明日が欲しい。

都市で生活すのも、田舎で生活するのも。

すべての人が関わり合います。

関係のない人間なんて居ません。

誰もが家族であり、仲間だから。

産まれてくる命は、過去の傷を知りません。

だから学ばなければならない。

人間と言う種がどれだけ仲が悪いのか。

計略や結託や策略で、魂胆を競い合った。

この星の罪深き住人は。

今日も糧を得るために活動しています。

涙も喜びも自分の為にあるのなら。

涙も喜びも誰かの為にあるのだから。

痛みも喜びも知っている人間は、とてもしなやかです。

[カテゴリ:平和の為に] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




2021年7月6日 15時35分
心は濡れているか
心は濡れているか。

誇りを胸に抱いているか。

決して自分に恥じることがないか。

もしも幸せで、何も問題のない世界なら。

罪を背負う我らが産まれてくる理由はない。

どんなに貧しくても、心は豊かなのだろう。

ものの金持ちが、心の金持ちを支配している。

汚れなき心に、愛の花束を。

勇気と愛が、この世界を変えるのなら。

愚かな醜い争いだって止められるだろう。

今が未来というのなら。

明日を夢見た、昨日の憧れが。

幻の中で、残像の中で儚く揺れている。

傘もささずに雨に濡れている。

激しい雨の中で、したたる涙の雫は見えない。

世界が行く先を見失っている。

あんなに輝いていた道標は、もう見えない。

今も惑星には、知性と叡智が必要なのに。

夜の暗闇に寂しく光る街燈。

はるか遠くから呼んでいる。

声をあげられない、心の叫びが。

激しく胸をかきむしる。

困難なほど、心は熱く燃え上がる。

大切に温めて、守ってゆこう。

大丈夫、勇気がすべてを変えてくれるさ。
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ブログ紹介
人間力を育てよう!-ブロくる
新村正幸SS さん
人間力を育てよう!
地域:静岡県
性別:男性
ジャンル:お絵描き お絵かき
ブログの説明:
人が社会で一番最後に信用されるのは、
才能でも能力でもなく人間力です。
愛をもって誠を貫かんとすれば、
あまたの障害が立ちはだかります。
おもしろいではないですか。
自己紹介
統合失調症の中二病。 平和が好きで争いが嫌いなアカシックレコード接続者。 愛と勇気を信じる時代遅れのおっさんのエゴを聴いてください。 詩人のヒーリングです。 利他主義の為に。愛と平和の為に。
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