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ワンルームマンション投資3つのメリット
[不動産投資]
2021年6月12日 16時30分の記事

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ワンルームマンション投資は、社会人が簡単に副収入を得られるのが一番のメリットです。

会社で仕事をしている間にも、自分の不動産がお金を稼いでくれます。

また、銀行から融資を受けやすく、特に勤続年数が長かったりすればなおいいでしょう。

ワンルームマンション投資は事業用だから、毎月の家賃収入からローンを返済していきます。

手元にあまり資金がない方でも必要な金額を借りることですぐに始められるのは大きなメリットでしょう。

そのため、給料の他に収入があると一気に選択肢が増えます。

会社から受け取る給料に依存する立場から、家賃をもらう不動産オーナーへと昇格するのです。

副収入によって収入が増える上に、ローンを完済した後にワンルームマンションという資産が残るのもメリットです。

また節税効果もあります。

ワンルームマンション投資による不動産投資で赤字が発生した場合給与所得との損益通算ができます。

節税効果のメリットは他の副業ではあまり見られません。

高額の税金に悩んでいる方は、不動産投資によって解決するのも一つの手です。

ただし、不動産投資自体が赤字でも構いませんが、キャッシュフローは黒字になるようにしないと、何のための投資
かわからなくなってしまいます。

要するに、物件の設備投資やメンテナンスでかかる経費によっての赤字なら大丈夫です。

しかし、家賃収入からローン返済額を引いたときにキャッシュフローが残らないような状態はあまり好ましくありません。

そもそも物件の収益性の問題になるので、単純に損益通算できることがメリットではないことになります。

この点には十分注意が必要です。

次にリスクを考えてみましょう。

・空室リスク
ワンルームマンション投資の代表的なリスクが、入居者が見つからないことでの空室リスクです。

引っ越しシーズンの3月を外すと、半年くらい待つことは珍しくありません。

うっかりオフシーズンに入居者の募集をすると不利になるので、計画的に行動する必要があります。

空室の期間があっても耐えられる余裕のある事業計画を立てるのが賢い選択です。

常に家賃を払ってもらえる前提でプランを考えると、毎月の生活費を削る結果になり得ます。

・家賃滞納リスク
約束した期日に家賃を払ってもらえない、家賃滞納リスクも忘れてはいけません。

入居者が家賃滞納のまま居座っている場合には、弁護士による法的措置によって解決します。

大家が自分で集金するとトラブルになりやすいので、第三者である管理会社のスタッフに任せる方が多いです。

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