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くる天
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国民民主党の玉木雄一郎代表が分党で極左反日反米の巣窟である立憲民主党との合併拒否!!GJ!!
[政治]
2020年8月14日 0時0分の記事

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野党からの、久々の良いお知らせです。

国民民主党の玉木雄一郎代表が分党で極左反日反米の巣窟である立憲民主党との合併拒否を決定しました!!

いいぞ、いいぞ、良くやった!!
Good Job!!

8月12日にzakzak by 夕刊フジが「国民民主・玉木氏が決断!分党で「小沢一派」斬りか? 小沢氏側近は共産との共闘も辞さず…保守系議員との溝深まる」の題で次のように伝えました。

『国民民主党の玉木雄一郎代表が、立憲民主党との合流協議をめぐり、決断を下した。11日に党本部で臨時の記者会見を開き、国民民主党を解党した後に再結党する「玉木新党」に行く議員と、立憲民主党に合流する議員とに「分党」する考えを示したのだ。国民民主党は19日に両院議員総会を開き、正式に分党を決める方針だが、曲折も予想される。

 「立憲民主党とは消費減税など、軸となる政策の一致が得られなかった。理念や政策が異なる人が集まり、無理やりに党を作っても(寄り合い所帯と言われた)民主党の過去の反省を生かせない。円満に物事を進めるには分党しかないとの結論に至った」

 玉木氏は記者会見でこう語った。合流協議は昨年12月、立憲民主党が呼びかける形で始まった。国民民主党内では賛成派と反対派に分かれ、溝は深まるばかりだった。

 国民民主党は旧民主党が源流で、衆院40人、参院22人がいる。

 賛成派には、「政界の壊し屋」こと小沢一郎氏や側近議員らがおり、共産党との野党共闘も辞さない構えだ。

 これに対し、保守系議員や、昨年夏の参院選で立憲民主党候補と議席を争った参院議員らは、新党名が「立憲民主党」となり、左派色がかえって強まることを警戒し、反対に回った。

 「小沢一派との決別」との見方もある、玉木氏の決断をどうみるか。

 政治ジャーナリストの安積明子氏は「そもそも、憲法改正や国家観などが違う集団が、国民民主党内にいるのがおかしかった。分党すればスッキリする。自民党に代わる保守中道改革路線で、提案型の『玉木新党』ができれば、有権者の選択肢も増える」として、玉木氏の決断を評価した。

 「分党賛成」の識者は他にもいる。

 政治評論家の伊藤達美氏は「政党の合流には、基本政策・理念の一致が必要だ。憲法改正や安全保障法制に前向きな『穏健保守』の玉木氏らと、『左派』『何でも反対』の合流賛成派が分かれるのは当然だ。賛成派は選挙に弱い議員も多い。立憲民主党と合流しても、党内はゴタゴタするだろう」と語っている。』

それにしても、「次の首相」とまで自民党時代は言われていた、あの小沢一郎氏が共産党の支援を受けてようやく当選するしかない所まで堕ちた昨今、小沢一郎氏の一派は国民民主党から分党で「外に」出した方が良いでしょう。

これだけ国内外共に緊迫した現状では、愚か極まりない「アベノセイダーズ」や「アベ政治が全て悪いダーズ」などの極左反日反米の従北媚中勢力の牙城、立憲民主党や共産党、社民党等や、それを支持する全ての政治勢力など不要です!!
国民民主党の玉木代表は日本のため、世界のために「分党」という決断をされたのだ、と筆者は思います。


国民民主党の玉木雄一郎代表が分党で極左反日反米の巣窟である立憲民主党との合併拒否!!
GJ!!



8月12日発行の夕刊フジ記事
出典:こちら夕刊フジ編集局 ツイッター



8月3日、台湾の李登輝元総統逝去を悼み、弔問する国民民主党の玉木代表(左)
出典:国民民主党 ツイッター
『玉木雄一郎代表は3日、李登輝元台湾総統のご逝去を悼み、弔問記帳のために台北駐日経済文化代表処を訪れました。』


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