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くる天
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東京新聞記者が取材先の厚生労働省を脅迫したとして謝罪、望月衣塑子記者と皆同じ極左反日反米偏向!!
[防衛]
2020年10月6日 0時0分の記事

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世間には、「恥の上塗り」という言葉があります。

既に多くの方々がお感じになられているとは存じますが、いわゆる特定アジア3国、「特亜3国」「特亜」「特A」と呼ばれる、中国と南北朝鮮の政治や社会の言動、そして、それらに迎合する極左反日反米の従北媚中従中の偏向マスコミが垂れ流す偏向報道やそれに従う政治社会勢力の言動は、正に、「恥の上塗り」そのものです!!

何の価値も無いどころか、害悪そのものと断じざるを得ません!!

10月4日15時45分に産経新聞 THE SANKEI NEWSが「東京新聞、厚労省に謝罪文 取材中、記者が机たたき怒鳴る」の題で次のように伝えました。

『東京新聞は4日、社会部の40代の男性記者が厚生労働省の職員を取材中、机をたたいて怒鳴るなど暴力的な行為をし、職員に心理的な負荷をかけたとして、厚労省に謝罪する文書を出したと明らかにした。同日付の朝刊で報じた。

 東京新聞によると、記者は新型コロナウイルス対策として、政府が全世帯に配布したマスクの単価や規格決定の経緯を調べるため、厚労省に情報公開請求した。不開示とされたことを受け、担当部署の職員に8〜9月に2度取材した。

 このうち9月4日の取材は3時間45分に及び、「ばかにしているのか」と大声を出して机をたたいたり、職員の資料を一時的に奪ったりした。厚労省から、業務に支障が生じたとして抗議を受けていた。

 加古陽治編集局次長は「職員の方々を傷つけたことを深くおわびします。記者は取材から外しました。厳しく対処し、再発防止を徹底します」としている。』

こんな記者、記者どころか社会人、人間としても失格ではないの!?
朝日新聞以上の極左反日反米であれば、政治家や芸能人報道のように実名を挙げて吊し上げないの!?

正に、正に、ここが極左反日反米の「ダブルスタンダード」なのです!!
人の事を批判糾弾しながら身内の不祥事や問題などを嘘捏造隠蔽する、西朝鮮たる中国の習近平国家主席や下朝鮮・ヘル朝鮮たる韓国の文在寅大統領らと同じなのです!!
菅義偉首相が官房長官時代に散々「自分の意見」「事実と異なる事」を「質問」し続け、取材は不熱心極まりない、あの東京新聞の望月衣塑子記者と何が違うのでしょうか??


東京新聞記者が取材先の厚生労働省を脅迫したとして謝罪、望月衣塑子記者と皆同じ極左反日反米偏向!!

正に、恥の上塗りの連中だ!!



極左反日反米の偏向マスコミ等を日本国民の敵と批判糾弾する画像
出典:保守系ツイッターRT画像



東京新聞の望月衣塑子記者が、自分の言動が原因の一つであるメディアの信頼性低下を他人事のように言う画像
出典:保守系ツイッターRT画像

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◆この記事へのコメント(投稿順)
1. alpha 2020年10月6日 0時48分 [返信する]
新聞記者と会う時には衛視を2・3名同席させておけよ。

多大な抑止効果が有ると思うぞ。


 

2. 田中_jack 2020年10月6日 5時24分 [返信する]
alpha様、コメントを頂き、誠に恐縮です。
私も同感です!!
新聞記者と会う時には衛視を2・3名同席させておく事は良い事かと。
ついでに、SP等も付けて。

 


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