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くる天
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菅義偉首相は最後まで「天地人」の王道を進む正道派、文在寅大統領は嘘捏造隠蔽の悪政腐敗無能派!!
[政治]
2021年9月25日 0時0分の記事

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人間は、誰でも、人、特に他人の事は米国のことわざにある「隣の家の芝生は青く見える」のように、「良く見える」ものです。
人によっては、重箱の隅を突くように「悪く見える」人もいますが・・・・・。

そして、何らかの試練とか、危機的な状況の時ほど、その人の本性や本音が吹き上がるように出てくるのです。
これは、読者の皆様も仕事や人との付き合いなどで、何度も体験されているかと存じ上げます。

政治、特に地域や一国のリーダーともなれば、それが尚更表に出てきます!!
これらにより、人の器の大きさが分かるのです!!

例えば、次にご紹介する2つの記事で、日本の菅義偉首相と韓国の文在寅大統領との器はこんなにも違う事が分かるでしょう。

9月23日17時31分にFNNプライムオンラインがmsnにて「退陣表明した菅首相の訪米 「天・地・人」の戦略があった」の題で次のように伝えました。

『菅首相は、米・ワシントンで24日に開催される、対面では初めての日米豪印(クアッド)首脳会合に出席するため、23日、政府専用機で米国に向かった。

【画像】菅首相「俺が行かないと成立しないんだろ?」

バイデン米大統領が「歴史的イベント」と位置づける首脳会合だが、退陣表明をした首相の外国訪問は異例にも映る。メディアには、「花道外交」や「レガシー(遺産)づくり」と揶揄する記事や、「次の首相の参加のために日程延期を申し出るべきだった」とする記事が見られた。

退任間際の首相訪米の背景には何があったのか。

「天の時、地の利、人の和」…孟子の言葉で、これが成功のための3条件と言われる。

今回の首脳会合開催の裏に秘められた日米豪印の成功戦略を、天・地・人の視点から分析したい。

天の時「このタイミングでの開催しかない」
今回の対面のクアッドは、3月の4首脳のテレビ会議の直後から、米主導で日程調整が進められてきた。米国政府は、当初から一貫して、9月下旬の国連総会の時期に開催するとの立場だったという。

日米外交筋によれば、「ホワイトハウスは、このタイミングでの開催しかないとの立場を最後まで崩さなかった」という。なぜ9月下旬の開催にこだわったのか。

権威主義的な言動がますます目立つ中国。日米豪印4ヵ国の連携の隠された目的が、この中国への対抗であることは明らかだ。日本が主導してきた「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」構想は、このような連携の鍵となるプラットフォームといえる。

しかし同時に、中国経済と関係の深い各国は、中国に対し「対抗」一辺倒ではなく、安定的な関係を維持するために意思疎通を続けていく必要もある。

10月末にイタリアで開催されるG20首脳会議の場では、その意思疎通の一環として、中国と様々な国の二国間首脳会談が行われることが予想される。バイデン大統領と習近平国家主席の初の対面での首脳会談の可能性も十分にある。

米中会談などが想定される10月末より前に、日米豪印4首脳が一致結束して強力なメッセージを打ち出すことができれば、中国に対する効果的な牽制になる。こう考えれば、バイデン大統領がこの時期の開催を追求した意図はより明確になる。

米国は日本国内の政治状況も熟知していた。仮に9月下旬のクアッド開催を見送り、次の首相の就任を待ってから日程を調整したとすれば、衆院解散と総選挙といった日本の政治日程を考えると、10月中、G20首脳会議の前にクアッドを実現することはほぼ不可能だ。このような見立ても、米国政府の「今しかない」というこだわりの背景にあったと思われる。

地の利 ニューヨークからワシントンへ
次に「地の利」である。

国連本部のあるニューヨークから首都ワシントンには、約1時間程度のフライトで移動できる。それゆえ、国連総会が開催される9月下旬に4カ国の首脳がワシントンに集まることは、「現実的かつ自然な選択肢だ」と政府関係者は語る。

結果として国連総会をオンライン参加とした菅首相のニューヨーク訪問は見送られたが、日豪印各国の事務当局は、「9月下旬にニューヨークからワシントンへ」との行程を念頭に、早い時期から準備を進めることができたという。

ワシントンでの開催には、戦略的観点からも意味がある。バイデン大統領が、政権の最大の外交課題である対中戦略について、ワシントンに同盟国・同志国を招いて協議する。それは中国に対して強いメッセージになる。

また、日豪印3カ国にとっても、ワシントン開催は、対中政策に「本腰」を入れて取り組む米国の本気度を象徴するものと受け止められた。

人の和 肝胆相照らす仲
天地人、3つの条件のうちで最も重要とされるのが「人の和」である。この点でも、現在の4人の首脳間の個人的関係は、クアッドが目指す戦略的目標を力強く後押しするものであったと言える。

バイデン大統領が初めてホワイトハウスに招いた外国首脳は菅首相だった。両首脳は、その後、英国でのG7サミットや電話会談など、様々な機会を通じて意思疎通を重ね、良好な「ヨシ・ジョー関係」を築いてきた。さらに東京五輪の開会式では、米国政府代表として派遣されたバイデン夫人を菅夫妻で手厚くもてなした。

また、オーストラリアのモリソン首相は、菅首相が就任後に初めて官邸に招いた外国首脳で、両首脳の親交は深い。

親日家のインドのモディ首相とも、対面での会談の機会には恵まれなかったものの、電話会談を重ねることで信頼関係を深めてきた。

菅首相にとってこれら3人の首脳は、まさに「肝胆相照らす仲」であり、FOIPの推進について戦略的な議論ができる同志でもあった。訪米を決めた菅首相の胸中には、この3人となら、今後のクアッドの戦略について、実りある議論ができるとの思いがあったのだろう。

「俺が行かないと成立しないんだろ?」
首相周辺によれば、すでに退陣を表明していた菅首相は、外務省からクアッド出席の可否についてあらためて相談を受けた際、しばらく無言で考えた後、「俺が行かないと成立しないんだろ?日本のせいで(会議が)流れるのは、今後のためにも良くない」と静かに答えたという。

誰が次の首相になっても、日米同盟とFOIP推進は日本外交の基軸であり続ける。そのために、クアッドはなんとしても成功させなければいけない。菅首相の心中に去来したのは、こうした思いだったのかもしれない。

「仕事師」と称されることを好み、仕事の具体的な成果にこだわる菅首相が、「花道」や「レガシーづくり」といったことに関心があるとは思えない。

アフガニスタン撤退をめぐって米国内の批判にさらされるバイデン大統領が、退任直前の日本の首相による「レガシーづくり」のための訪問に付き合う余裕などないことは、リアリストの菅首相は誰よりも理解している。

菅首相が、批判を招きかねない退陣表明後の訪米に踏み切ったのは、この1年間築いてきた日本外交を次につないでいかねばならないという責任感なのだろう。そのためには、「天地人」の3条件がそろった今回のクアッドへの参加は不可欠だ。

菅首相にとって最後の首脳外交となる米国でのクアッド首脳会合。中国に対抗し、日米豪印の4カ国はどこまで結束を示せるのか。菅外交の集大成が注目される。

(執筆:フジテレビ政治部 千田淳一)』

素晴らしい、実に素晴らしい、菅義偉首相の最後まで首相として頑張る姿勢を見倣いたいですね!!


一方、同日08時00分に東洋経済ONRINEが、在韓経験の長い有名な黒田勝弘氏の論説を「日本外交官が苦言「日本が韓国に失望した」理由 「親韓派ほど韓国から離れてしまった」日韓関係」の題で次のように厳しく指摘しました。

『「最近の韓国には日本を緻密に研究し、対日関係をしっかり管理し改善しようとする作業が見えず、即興的な反応や反発が目につく」「平均的な日本人の心は韓国から離れてしまった。韓国をリスペクトしていた人ほど韓国への失望が深い」

 日本の現役外交官の中でも、最も韓国をよく知る道上尚史・日中韓三国協力事務局(TCS)前事務局長(63)が、韓国の総合雑誌『月刊中央』の2021年9月17日発売の最新号に掲載された長文のインタビュー記事で韓国に苦言を呈し注目されている。『月刊中央』は大手紙『中央日報』系列の子会社が発行している韓国を代表する月刊誌だ。

目の前の目標ばかり追求し周りが見えない韓国
 道上氏は日本外務省のいわゆる「コリア・スクール」の代表者格で、ソウル大学での研修留学を経て、日本大使館総括公使・文化広報院長、釜山総領事などを歴任するなど韓国勤務が長い。北京の日本大使館でも広報文化センター長を経験している。今回、ソウルにあるTCSのトップとして2年間の勤務を終え、離任に際し韓国誌で自らの韓国体験や日韓関係について語った。

 まず長年の韓国体験から「韓国社会の長所短所」について聞かれこう語っている。

 「韓国は効率性が高い。ビジネスや学校の勉強で、目標を定めて達成する集中力は韓国の長所だと思う。反面、目に見えない部分や中長期的な視野がやや弱い感じがする。基礎研究を重視する日本のノーベル賞受賞者は、金や名誉を考えていては研究はできないといっているが、効率性は高くても目の前の目標を追求するばかりでは、他の重要な要素は犠牲にならざるをえない。これは今後、より成熟社会になることで克服されるべき課題だろう」

 また「韓国の外交」について意見を求められると次のように語っている。

 「外交は相手があるため自国の思い通りにはならないものだ。そこでまずは相手がなぜそう主張するのか、相手の事情をよくリサーチする必要がある。国際法、国際慣例はもちろん把握しなければならない。国内説得も重要だ。国益上、最善の方針が国民に不人気なこともあるからだ。自由でないのが外交だ。相手を十分に研究してこそ外交が可能であり、それは屈辱ではない。外交を国内の世論や雰囲気、あるいは「コード(符丁=仲間意識)」で発想すれば国の羅針盤はうまく機能せず、漂流する恐れもある」

 「一般論として申し上げる」として語っているのだが、実質的には近年の文在寅政権の対日外交を念頭においた注文といっていい。現役外交官としてはそれなりに思い切った発言だが、この内容は同時に日本の対韓外交にもあてはまるものであり、そのあたりの計算があっての発言と思われる。

 さらに道上氏は「韓国の日本に対する理解不足」に触れ、韓国人における寿司や居酒屋、日本観光をはじめとする日本好みは「日本文化の消費」にすぎず対日外交とは別の問題だと断言。むしろ「国家次元では、日本を緻密に研究し、対日関係をうまく構築し、しっかり管理、改善しようという作業は見えない。(逆に)即興的な反応や反発がよく目につく」と批判している。

嫌韓は日本の偏見や優越感でなったのではない
 そのうえでこう語る。

 「韓国は経済発展でその存在感は昔に比べ大きくなり、韓国の国内ニュースはすぐ日本に伝わる。日本との歴史問題を内包するところとして中国、韓国、東南アジアなどがあり、日本からはその比較がよく見えるが、その中で韓国は日本に対する真摯で客観的な姿勢が最も必要な国に見える」

 道上氏は今回のインタビューで、最近の日本における反韓・嫌韓的な世論の雰囲気を伝え、韓国に一考を促している。その際、道上氏の父親は息子の仕事柄、韓国に親近感を抱いていたが「もうあの国はいい、友達になれない国だとわかった」と言い出していることを紹介しながらこう指摘している。

 「平均的な日本人の心が韓国から離れてしまった。現在は韓国への失望と“距離置き”の状況だ。これは一時的な現象ではなく、構造的変化と見なければいけない。韓国に対する偏見や優越感でそうなったのではない。昔に比べ、日本人の韓国への知識は大幅に増えている。韓国をリスペクトしていた人ほど失望が深いともいえる」

 最後に、日韓関係回復に向けて助言を求められた道上氏は、まず最も関係が順調だったといわれる金大中政権(1998〜2003年)の時を振り返り「日本を理性的、建設的に見て感謝すべきは感謝し、韓国の国益における日本の重要性を深く理解する指導者が登場した、今後の日韓は信頼と協力の関係になるだろうと期待したけれども、最近の韓国はそこから大きく後退したように見える」と述べたうえで次のように語った。

 「コロナ禍が落ち着き、ビジネスマンや学生が再び自由に往来できることを切に期待しているが、ただお互い客観的に、少し余裕のある気持ちで相手を見、国と国との約束や礼儀を守る関係になることを願っている。以前は問題が生じれば韓国が日本に憤慨し批判する場面が多かったが、最近はその基本構図が変わった。韓国はまずこの点を冷静に直視していただきたい。“われわれは日本のことをよく知っている、日本は韓国を知らない”という固定観念からは何も生まれないだろう」

 道上氏は現役の外交官ながら著書やインタビュー、寄稿文、講演など公開的な舞台でも精力的に“対外発信”をしてきたことで知られる。日本では『日本外交官韓国奮闘記』(文春新書)や『日本エリートはズレている』(角川新書)などの著作があり、韓国でも自著を出版している。

韓国政権内の「視野の狭い仲間内の考え」
 しかし現役外交官をめぐっては先に、在韓日本大使館の総括公使が2021年8月、韓国メディアとのオフレコ懇談での“不適切発言”を暴露され、解任、帰国させられる事件が起きている。非公式、非公開の席の懇談で韓国外交を「マスターベーション(自慰的)」と比喩したことが“不適切”とされたのだが、この事件の余波として在韓日本大使館では平気でマナー違反をやる韓国メデイアに対し“警戒令”が出ている。

 直近の道上氏は国際機関に所属しており日本大使館所属ではなかったとはいえ、今回のインタビューは日本外交官の間でのそうした“自粛ムード”を押してのものだ。それだけに韓国外交に対する直接的かつ具体的な批判には、慎重にならざるをえない。

 例えば、韓国外交批判の中で「コード」という言葉が使われているのがそうだ。これは文在寅政権下で「コード人事」などといって韓国でよく批判的に使われている。政権を動かしている反政府学生運動出身者の左翼民族主義的な「視野の狭い仲間内の考え」といった意味で、文政権の対日外交に対する不満、批判をそうした言葉でチクリ語ったというわけだ。

 道上氏も韓国に対し「リスペクトしていた人ほど深く失望」している1人だろうが、今後とも日本外交の対韓言動が萎縮してもらっては困る。経験豊富な知韓派として「リスペクトしつつ、言うべきことはちゃんという」という姿勢は維持してほしい。』

成る程、面白いご指摘や批判のオンパレード、です!!

特に特筆すべきは、文在寅大統領が「自称・外交の天才」などと自らを誇張しておきながら、実際の政治は「外交の破壊」「内政の破壊」をしただけで、韓国を文字通り「ヘルコリア」「ヘル朝鮮」にしてしまった理由が、韓国政権内の「視野の狭い仲間内の考え」との正鵠を射る指摘です!!


菅義偉首相は最後まで「天地人」の王道を進む正道派、文在寅大統領は嘘捏造隠蔽の悪政腐敗無能派!!



9月23日、訪米前に記者会見をする菅義偉首相
出典:首相官邸HP

『(米国訪問について)

 今回の訪米については、アメリカが主催する初めての日豪印の4か国の会合ですので、この会合に参加することが一つの目的です。その内容については、正にこの4か国の間で、今、ワクチンとか新しい技術とか、更には気候変動だとか、こうした重要な課題についてそれぞれ会合し、自由で開かれたインド太平洋の具体化の道を探っていく、そういう内容が今回の趣旨です。

(自民党総裁選で河野大臣を支持する理由について)

 先般申し上げましたけれども、私自身はコロナ対策最優先で取り組んできました。そして、その切り札になるのはワクチン接種である、という強い思いの中で、今、1億5,000万回接種しました。そして、米国の接種率を超えてきています。そういう状況の中で、今、新規感染者数は、大幅に減少しているのではないでしょうか。こうしたことは継続が大事であると思います。そういう意味で、河野大臣、これの担当大臣として今、取り組んでもらっておりますので、この状況を更に収束に向かって進めてほしいという思いです。』



新型コロナウイルスワクチンを接種する文在寅大統領
出典:モナニュース

『【韓国】また「K−防疫」を強調した文在寅「韓国はワクチンハブの軸、開発途上国を支援」』
またまた、嘘捏造隠蔽でホラ吹きのクセが出てきましたなあ、「自称・外交の天才」文在寅大統領!!


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