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くる天
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今、日本に求められている政策は防衛力の大幅強化と酒井法子さんのように世界で愛されるキャラだ!!
[防衛]
2021年11月27日 0時0分の記事

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今年もあと、事実上、一ヶ月ですね。
早いものですね。

師走の12月はこの最近の原油高や小麦等の値上がり等で、財布のひもの締め付けが厳しくなりそうです。

それでも、忘れてはなりません。
未来を切り拓く為に、今、日本に求められている政策は防衛力の大幅強化と酒井法子さんのように世界で愛されるキャラなのです!!

11月24日にzakzak by 夕刊フジが「岸防衛相、しつこい中露の軍事挑発に“防衛力大幅強化”明言「あらゆる努力を行う」」の題で次のように指摘しました。

『岸信夫防衛相が、中国とロシアの軍事的挑発に毅然(きぜん)とした姿勢を示した。中露の艦隊や軍用機が日本周辺に頻繁に出現していることを受け、「防衛力の大幅強化」を明言したのだ。ただ、中露は「パトロール強化」と称し、さらなる挑発行動も示唆している。岸田文雄政権の覚悟が問われそうだ。

 「わが国に対する示威行動を意図したと考えられる」

 岸氏は23日、中露の動きについて、防衛省で記者団にこう語った。

 中露の爆撃機計4機は19日、日本海から東シナ海を南下し、沖縄本島と宮古島の間を抜けて太平洋に出た後、再び東シナ海へ向かった。両軍機による周辺空域の共同飛行は2019年7月、昨年12月に続き3回目。

 衆院選中の10月17〜23日には、中露海軍の艦艇計10隻が日本をほぼ一周して威圧してきた。

 相次ぐ軍事的圧力に、岸氏は「強大な軍事力を保有する両国の共同軍事行動は各国の懸念を高める。安全保障環境が一層厳しさを増している。防衛力を大幅に強化するため、あらゆる努力を行う」と言いきった。

 岸氏は11月23日、訪日中のベトナムのファン・ヴァン・ザン国防相と会談した。中露について、日越で「大きな安全保障問題を共有した」とツイッターで明かしている。

 ただ、中露の暴挙は続きそうだ。ロシアのセルゲイ・ショイグ国防相と、中国の魏鳳和・国務委員兼国防相は同日、ビデオ形式で会談し、両国軍による軍事演習と合同パトロールを強化することで一致したという。

 岸田政権はどう対応すべきか。

 軍事ジャーナリストの世良光弘氏は「岸防衛相が『遺憾』などと口先の抗議ではなく、『防衛力の大幅強化』という具体策を述べたことは意味がある。中露は、日本と米国、オーストラリア、インドによる戦略的枠組み『QUAD(クアッド)』や、米国と英国、オーストラリアの安全保障の枠組み『AUKUS(オーカス)』の分断を狙っている。日本は自由主義諸国と協力するしかない」と指摘した。』

正に、岸信夫防衛大臣の言われる通り、中露をはじめとした狂った暴挙は許し難いものがあります!!

このような中、11月25日10時26分に産経新聞 THE SANKEI NEWSが「離島奪還作戦を報道公開 自衛隊種子島で統合演習」の題で次のように伝えました。

『防衛省は25日、陸・海・空の自衛隊による実動の統合演習を鹿児島・種子島で行い、占領された離島の奪還を想定した水陸両用作戦を報道公開した。日本版「海兵隊」とされる陸上自衛隊水陸機動団(水機団)の隊員が特殊な水陸両用車両で海岸へ上陸する様子が公開された。

水機団員約100人は、水陸両用車「AAV7」9両に分かれて乗り込み、10キロ沖の輸送艦から砂浜へ次々と上陸。部隊が海岸に味方領域を確保すると、続いてエアクッション艇「LCAC(エルキャック)」2隻が水しぶきと砂を巻き上げて砂浜へ乗り上げ、大型車両を下ろしていった。

上陸前には海自の掃海隊が機雷警戒を行うなど陸自と海自の連携も確認した。上陸前日までに陸・海・空の艦艇や航空機による打撃演習も行った。

水機団は平成30年3月に2個連隊で発足した。水陸両用作戦の演習は今回24回目で、当初は米海兵隊との共同訓練を経て運用性を向上させてきた。

南西諸島では尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺で中国が軍事的圧力を強めつつあり、防衛省・自衛隊は有事を想定した防衛力強化を急いでいる。』

このような中で、我が日本がやらねばならないのが、防衛力の大幅強化と、中国等でも人気が高いキャラの育成です。

酒井法子さんは、長年中国等で人気があり、その最適任キャラではないでしょうか!!

11月24日にzakzak by 夕刊フジが「【ぴいぷる】酒井法子 もう一花咲かせる「残された時間はそう多くはない」 全国で順次公開中『空蝉の森』主演」の題で「ぴいぷる」の特集・連載項目にて、次のように伝えました。

『「この先、あと何日、この芸能界でお仕事をさせていただけるのか。残された時間はそう多くないのではないか。そうであるなら、もう一度、挑戦してみたい、と」

 一つひとつ、言葉を選びながら、ゆっくり話す。

 人を引き付ける磁力とオーラは相変わらずだ。50歳とは思えない美貌とスタイルもそうさせているのだろうが、こうして向き合って取材すると、よりはっきりと分かる。

 今年、新事務所を立ち上げ心機一転した。「残された時間」という言葉がやや気になり、混ぜっ返そうと、「でも、人生100年時代ですけど」と振ってみたら、笑っていなされた。

 「江戸時代なら50歳はもう寿命ですからね」と。

 芸能界を夢見て14歳で福岡県から単身上京。のりピーの愛称でトップアイドルの道を全力で駆け上った。

 「あの頃は自分で思い返してもすごかった。大きな夢をつかもうというあんなパワーはもう…」

 当時と比べたらそうなのかもしれないが、全国で順次公開中の映画「空蝉の森」(亀井亨監督)では、人生の酸いも甘いも知った上での別のパワーにあふれている。

 「確かにそうかもしれないですね。こんな体当たりのお芝居はなかったかもしれませんから」

 3カ月間、行方不明の後に夫の元へ戻る記憶喪失の妻、結子を演じた。ラストに感情を爆発させる結子の長セリフは圧巻だ。

 「感情ができあがるまでカメラを回さない。亀井監督からそう言われて。それも撮影は1回のみ。雨のシーンだから撮り直しもできないし…」と緊張の現場を振り返った。

 主題歌は大黒摩季。

 「26年前のヒット曲『蒼いうさぎ』の録音のとき、彼女がコーラスを務めてくれたんです。縁を感じます」

 実のところ、同作は2014年に公開されるはずだった。だが、製作プロダクションが倒産し、宙に浮く。7年もかけて上映に漕ぎつけた。

 「タイトル通りまるで蝉のような映画でしょう? 7年間、土に潜っていたんです」と笑い、「東京での上映が当初、7日間のみの予定。やっぱり蝉の一生だとしか思えませんでした」と続けた。

 だが、映画は好評で東京、名古屋、大阪へと続く。「今後も全国で上映できれば。アジア圏? ぜひ」と意気込む。

 映画女優に再挑戦するきっかけは舞台だったという。

 「(「空蝉〜」の)夫役、斎藤歩さんの舞台に呼んでもらったのが縁で。この夏も、ある舞台が自分を変えてくれました」

 昭和を代表する歌手、越路吹雪を4人の女優で演じた朗読劇「ラストダンスは私に」。越路を演じるため、猛勉強した。そしてその魅力のとりこになった。

 「宝塚女優として戦場へ慰問に出かけ、戦後も大劇場で歌い続けた。どんな辛いときも歌で日本人を勇気づけたんです」

 このコロナ禍でも通じること−。舞台の上でそう実感した。

 30年前、台湾、香港、中国でのアジアツアーを成功させ、日本の歌手たちがアジア進出する道を切り開いた。

 「コロナの状況も変わりつつあるので、アジアのみんなも励ましたいですね。でも、のりピーというキャラクターはもう賞味期限切れかなぁ」

 こう謙遜してクスッと笑った横顔からは、賞味期限という言葉とは無縁の変わらぬアイドル性と色気が漂っていた。 (ペン・波多野康雅 カメラ・恵守乾)

 ■酒井法子(さかい・のりこ) 1971年2月14日生まれ。50歳。福岡県出身。14歳のとき、資生堂のイメージガールコンテストで約5万4000人の応募者の中から特別賞を受賞し、86年に15歳でデビュー。ドラマ「ひとつ屋根の下」(93年)、「星の金貨」(95年)などへの出演で人気がブレーク。歌手として「蒼いうさぎ」などヒット曲も多い。13年ぶりの主演映画「空蝉の森」が公開中。』


正に、酒井法子さんののりピーキャラは偉大です!!


今、日本に求められている政策は防衛力の大幅強化と酒井法子さんのように世界で愛されるキャラだ!!



11月24日発行の夕刊フジ記事の目玉
出典:zakzak ツイッター


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