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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
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日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2014年7月8日 5時15分
F−35の中距離空対空ミサイル開発で日欧のメーカーが共同開発へ 日本とNATOとの共同開発兵器が世界を席巻する日も近い
 
7月3日にロイターが伝えたところによると、英BAEシステムズ、仏エアバス、伊フィンメカニカの三社のミサイル部門が統合して設立された欧州軍需大手のMBDAと三菱電機が、F-35ステルス戦闘機に搭載される中距離空対空ミサイルの共同開発に乗り出すことになった。日本が他国と防衛装備品を開発するには、第三国への輸出ルールなどを定めた政府間協定が必要になる。英国とは2013年7月に締結済みである。

産経新聞が7月4日に伝えたところでは、米国南部のフロリダ州で6月23日、エンジン火災のためF-35は全機が飛行停止になった中で、このような日欧の共同開発が始まる理由とは?
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2014年7月8日 5時9分
号泣兵庫県議会議員の野々村竜太郎議員に政務活動費は必要だったのか?
 
7月1日に兵庫県議会議員の野々村竜太郎議員が月50万円の政務活動費に領収書が付いていないなど不明瞭な点があると指摘され、記者会見の席上で号泣したことは、各種動画サイトやマスコミ報道で、世界中に拡散してしまった。
その号泣シーンについては、国内外のほとんどの「つぶやき」や「意見」などは厳しいものがある。
野々村竜太郎議員に政務活動費は必要だったのか?
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2014年7月7日 5時8分
日朝政府間協議で拉致被害者などの日本人行方不明者を共同で調査 世界的にも画期的な成果だ
 
日本政府は7月4日の閣議で、日朝政府間協議で合意した拉致被害者などの日本人行方不明者を捜索する北朝鮮の特別調査委員会の設置を確認し、これを受けて、同日、「5月の日朝合意に基づく 我が国の対北朝鮮措置一部解除」 を発表し、人道目的の物資輸送、北朝鮮への出入国規制や送金額の緩和などが行われた。
また、同日、安倍首相は古屋拉致問題担当大臣、岸田外務大臣立会いの下、総理大臣官邸で拉致議連、家族会、救う会及び調査会に面談し、要望書を受け取った。

日朝協議が進展しつつある中、日朝両国の本音については、2014年7月5日の筆者有料記事、 「日朝政府間協議で合意した北朝鮮の特別調査委員会の設置を確認 日本の北朝鮮制裁の一部緩和に共同で中韓両国を潰す北朝鮮への期待あり」をご参照頂きたいが、世界中のマスコミが触れていない、画期的な成果がある。
画期的な成果とは何か?
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2014年7月7日 4時54分
飲酒運転や脱法ドラッグ薬物中毒運転などは絶対にダメ!!
 
7月5日、日本政府の厚生労働省は、警察庁とともに、いわゆる「脱法ドラッグ」について、これらが危険な薬物であるという内容にふさわしい呼称名募集を開始した。
「これは、いわゆる「脱法ドラッグ」の乱用者が、犯罪を犯したり、重大な交通死亡事故を引き起こしたりする事案が後を絶たず、社会問題となっていることを受けたものです。」としており、7月5日から7月18日まで募集をするとしている。
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2014年7月6日 13時8分
国家安全保障局が集団的自衛権行使関係の法案作成作業を開始 法体系は迅速に制定を
 
7月4日に小野寺防衛大臣は記者会見で、いわゆるグレーゾーン事態については、切れ目のない対応が必要あること、集団的自衛権行使容認の閣議決定での一定の方向が出たので、それらの関連法案の策定作業を、スピード感をもって行っていく意向を示した。

既に7月1日に日本政府が集団的自衛権行使容認の閣議決定したことを受けて、同日夕方より、防衛省で第1回「安全保障法制整備検討委員会」が開催されている。
これを受けて、小野寺防衛大臣は、7月6日から13日の間、米国を訪問し、ヘーゲル米国防長官との会談のほか、戦略国際問題研究所において、この安全保障法制についての講演、あるいは各地における部隊視察等を予定している。
また、国家安全保障局が集団的自衛権行使関係の法案作成作業を開始した。
法体系やそれに関する規定などはどうなるのか?
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