ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
ブログの説明:
日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
カテゴリ
全て (4539)
国際情勢 (154)
政治 (1521)
防衛 (2217)
外交 (10)
芸能 (142)
スポーツ (40)
技術 (49)
社会問題 (188)
産業 (30)
その他 (31)
アクセス数
総アクセス数: 710421
今日のアクセス: 243
昨日のアクセス: 462
RSS
カレンダー
<<2018年06月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

ランキングバナー
2018年6月11日 0時0分
今年のG7サミットは米国トランプ大統領が吠えまくり他国と深刻な対立が表面化した歴史転換点だ!!
外交の場、特にG7サミットとなれば国益と国益との激突の場になるのは分かりきった話なので、このような大きな首脳会合では「事前調整」「各国の意見の摺り合わせや事前討議」が当然とされています。

しかし、筆者が先日指摘した通り、今年のG7サミットは「前例に囚われない」米国トランプ大統領を筆頭にした「新しい風」のためか、実に、実に歴史的なG7サミットになりました!!
[続きを読む]
[カテゴリ:政治] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年6月10日 0時0分
中米やハワイ等でも活発化する火山活動への対応で見過ごされている有害物資や有毒ガスの脅威
最近の報道によれば、中米グアテマラやハワイ等の海外でも噴火活動が活発化し、多くの被害をもたらしているようです。

 筆者の住む地域やその周辺でも、過去に大噴火を引き起こした磐梯山、蔵王山、鳥海山、栗駒山等があります。

日本は世界の10分の1程度の活火山があり、地震も同様に世界の10分の1程度発生すると言われております。

火山と言えば噴火に伴う爆発、噴石、火山灰、溶岩、火砕流や泥流の脅威があるのはご承知かと存じますが、火山国の日本でも火山活動への対応で見過ごされている有害物資や有毒ガスの脅威を忘れてはなりません!!
その程度とは??
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年6月10日 0時0分
中国や南北朝鮮からの日本への誹謗中傷や非難は負け犬の遠吠え!!そのままお返ししましょう!!
米朝首脳会談を控え、日本が大々的な外交攻勢をかけています。

それに対して中国や南北朝鮮からの日本への誹謗中傷や非難という、「実に中身の無い捏造や嘘」が出されています。
人から嫌われるには、「中国や南北朝鮮からの日本への誹謗中傷や非難のやり方」が「世界一の手段」だ、と筆者を含めて多くの方々がお考えのようです!!

6月8日22時30分に産経ニュースが「【米朝首脳会談】金正恩氏の平和意思「信頼できない」は日本36%、米47%でともに最多 言論NPOの日米共同世論調査」の題で次のように伝えました。

『日本の民間非営利団体「言論NPO」と米メリーランド大は8日、5月19日〜6月5日まで実施した北朝鮮に関する日米の共同世論調査を発表した。金正恩朝鮮労働党委員長の平和への意思について「信頼できない」との回答が日本で36・3%、米国で47・3%とそれぞれ最も多かった。
[続きを読む]
[カテゴリ:政治] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年6月9日 0時0分
安倍首相の米国訪問及びG7シャルルボワ・サミット出席は歴史的に重大な会談になる!!
安倍首相が米国訪問及びG7シャルルボワ・サミット出席の為外遊し、日本時間の6月8日未明に日米首脳会談後の記者会見を米国ワシントンのホワイトハウスで行いました。

6月8日03時49分に産経ニュースが「【日米首脳会談】トランプ氏、拉致問題は「米朝首脳会談で議題に」 安倍首相は日朝首脳会談に意欲」の題で次のように伝えました。

『【ワシントン=加納宏幸、田北真樹子】安倍晋三首相は7日昼(日本時間8日未明)、米ワシントンのホワイトハウスでトランプ大統領と会談し、12日の米朝首脳会談に向け、対北朝鮮政策のすり合わせを行った。両首脳は北朝鮮に対し、完全非核化や中・短距離を含む全ての弾道ミサイル廃棄の実現、日本人拉致問題の解決を求める方針で一致した。
[続きを読む]
[カテゴリ:政治] [コメント (0)] [トラックバック (0)]



2018年6月8日 0時0分
福島第一原発にて作業員が敷地外で倒れ死亡、皆様も熱中症対策など体調管理にお気を付けて!!
今年の夏、いや、梅雨入りですら例年より早い今、「暑中お見舞い申し上げます」と挨拶したくなる最近の気象状況です。
皆様、如何お過ごしでしょうか。

さて、日頃の体調管理が厳しくなる今、6月6日19時41分に産経ニュースが「福島第1原発作業員が死亡 嘔吐後に敷地外で倒れる」の題で次のように伝えました。

『東京電力は6日、福島第1原子力発電所(大熊、双葉町)で、協力企業の50代男性作業員が作業後に敷地外で倒れ、搬送先の病院で死亡が確認されたと発表した。死因や作業との因果関係は不明としている。
[続きを読む]
[カテゴリ:防衛] [コメント (0)] [トラックバック (0)]




 前の5件 次の5件
フリースペース
マスコミの偏向報道や秘匿された意図や真実の情報、国家戦略など真実が見えずに苦しんでいる、あなたの助けになるお知らせです!!

「新生日本情報局」ブログでは、有料記事が1ヶ月1000円で、読み放題、見放題です。

不透明で激動の日本や世界の情勢の中で、マスコミなどが決して報道しない、非公表のマル秘レベルの内容や分析を記事に掲載しております。

あなたが読まれることで、あらゆる業界での戦略眼を持ち、頭角を現せる、一歩も二歩も先を見通せるようになります。

また、ツイッターやコメント欄などで、記事のご要望やお問い合わせを頂ければブログ記事などで対応させて頂きます。

常に問題意識を持っている方、複雑な専門用語や技術用語などで世の中が分からないとお嘆きの方、今後の見通しや展開が知りたい方、極秘事項などの真実を知り共に世の中に広めたい方、などの方々が共感できる記事が多くございます。

何卒、ご支援、ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

最近の記事
01/24 00:00 関東甲信越を中心に降雪・積雪に警戒!!最近は極端な天気や気候変化が多くなりました!!
01/23 00:00 米国のバイデン大統領には期待出来ずトランプ前大統領が新党結成等に動く、日本は自主外交・自主防衛だ!!
01/22 00:00 社交辞令として米国のバイデン大統領ご就任おめでとう、そして何時お辞めになりますか!?
01/21 01:00 米国大統領選挙の不正で「バイデン次期大統領」が真面に政権運営できるとはとても思えない!!
01/20 00:00 新聞の総発行部数が270万部余りも減少したのは真実を報道しない嘘捏造隠蔽偏向マスコミだから!!
01/19 00:00 捏造の南京事件や取材時の迷惑極まりない取材など偏向報道マスコミの嘘捏造隠蔽や傍若無人を許すな!!
01/18 00:00 自由と民主主義の真の敵、大手SNSサイトや極左反日反米の偏向マスコミらを引き摺り下ろせ!!
01/17 00:00 米国の民主主義社会を壊したのは大手SNSサイトと偏向報道マスコミ!!我が日本は絶対に拒絶だ!!
01/16 00:00 日本の菅義偉首相は疲労蓄積、米国のトランプ大統領は任期切れ間近、日米両国は共に正念場!!
01/15 00:00 米国大統領不正で明白!!極左反日反米の従北媚中共産独裁主義者は利用出来る組織等を徹底悪用する!!
最近のコメント
東京で開催された日米印豪4ヶ国外相会談の成功は外交や安全保障の転換点、日本はこの機会を生かせ!!(田中_jack)
東京で開催された日米印豪4ヶ国外相会談の成功は外交や安全保障の転換点、日本はこの機会を生かせ!!(katura)
東京新聞記者が取材先の厚生労働省を脅迫したとして謝罪、望月衣塑子記者と皆同じ極左反日反米偏向!!(田中_jack)
東京新聞記者が取材先の厚生労働省を脅迫したとして謝罪、望月衣塑子記者と皆同じ極左反日反米偏向!!(alpha)
共同通信が日本への誹謗中傷捏造報道に各界から批判!!利敵の極左反日反米偏向報道を許すな!!(田中_jack)
共同通信が日本への誹謗中傷捏造報道に各界から批判!!利敵の極左反日反米偏向報道を許すな!!(新聞に未来はない)
ASKAの情婦であった栩内被告が支離滅裂な法廷での発言 何考えているの??()
北朝鮮の動きを警戒する中で安倍首相がスーツ姿で廃炉作業が進む福島第一原発を視察!!()
日本や米国を貶める全ての反日反米国家や極左反日反米の亡国国賊共は地獄に堕ちる!!謝罪反省せよ!!(  )
極左反日の民進党議員らが希望の党や立憲民主党から出馬するのは国家国民無視!!落選させよう!!(田中_jack)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved