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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
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日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2020年3月21日 0時0分
地下鉄サリン事件から25年、中国発の武漢ウイルス発生から5ヶ月、あらゆる分野の防衛体制強化を!!
昨日の3月20日で、テロ組織からすらタブー視されてきた毒ガスによるテロ、地下鉄サリン事件の発生から25年が経過しました。

そして、現在世界中で感染拡大の猛威をふるっている中国発のいわゆる中国ウイルス、武漢ウイルス・新型コロナウイルスによる新型肺炎は重傷者や持病を持つ方には合併症すら引き起こす病気として厳重な警戒が必要です。

これらの全ての犠牲となられた方々に対して心から哀悼の意を捧げますと共に、遺族、関係者の方々には心からお悔やみを申し上げます。
私達は、これらの尊い犠牲から教訓や対策を学ばなければならないのです!!
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2020年3月20日 0時0分
中国発の武漢ウイルス・新型コロナウイルスは人類の敵!!全ての極左反日反米勢力も人類の敵だ!!
3月20日は春分の日でお彼岸です。
筆者は最近知ったのですが、お彼岸には自然を敬うという意味もあるそうです。

今、非常に許し難い事に、中国発の武漢ウイルス・新型コロナウイルス、米国のトランプ大統領流に言えば中国ウイルスが世界中に感染拡大をしています。

そして、その感染をネタにした、中国や南北朝鮮などのいわゆる特亜3国や、それに同調する極左反日反米勢力やその輩が、例えば中国が自国で発生した新型コロナウイルスを日本はイタリアの読み名を使用したり、愛知県蒲郡(がまごおり)市の感染者の男性「ウイルスばらまく」と外食をして感染させ、その後感染症悪化で死亡するという刑事事件を発生させたりするなど、目に余る、怒りを禁じ得ない事態も発生しています!!

とにもかくにも、この現実か目をそらさないで下さい!!

希望はあります!!
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2020年3月19日 0時0分
禍を転じて福と為す!!日本は中国発の武漢ウイルス・新型コロナウイルス感染対策で抜本的な改革を!!
「禍を転じて福と為す」、または「災いを転じて福となす」ということわざがあります。

このことわざは元々故事成語で、一般に多く使用される、しくじるは稽古のため、失敗は成功の母、七転八起、七転び八起き、失敗は成功の元、失敗は成功のため、等と同列の教訓と激励の言葉です。

例えば、宇宙ファンならば今や誰でも連想されるであろう、探査機「はやぶさ」の小惑星「イトカワ」への七転び八起きの物語は、映画化される程の人気を博しています。

今現在、中国発の武漢ウイルス・新型コロナウイルスによる新型肺炎の感染拡大が続いていますが、新しい動きや嬉しい動きもあります。
例えば、日本が開発した抗ウイルス薬「アビガン」や、エボラ治療薬の効果があることが確認された事や、ワクチンの試験が開始された事、G7で結束して対処し、完全な形でのオリンピックを開催する事、などです。
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2020年3月18日 0時0分
中国の習近平国家主席が武漢ウイルス・新型コロナウイルスの発生責任回避に腐心!!歴史は繰り返す!!
ことわざに「歴史は繰り返す」「災害は忘れた頃にやって来る」という、教訓や人間社会の愚かさを暗示したものがあります。

これは、心理学的に分析すれば「歴史や災害での教訓を忘れたい」という人間心理が作用している、という指摘があるそうです。

つまり、人間は教訓を忘れたいという欲求のために、嘘や隠蔽をするものなのでしょう。
そのように考えつつ、政治や経済社会、外交や安全保障体制を強化しなければならないのが、正に今、直面している中国発の武漢ウイルス・新型コロナウイルスによる新型肺炎の感染拡大の重大事態への対応なのです!!
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2020年3月17日 0時0分
3月14日の安倍首相記者会見と発覚した朝日新聞編集委員の新型コロナ痛快投稿の衝撃は大きい!!
3月16日に本ブログで公開した「中国発の武漢ウイルス・新型コロナウイルス蔓延の全責任は中国や朝日等の極左反日反米勢力!!」の投稿でも指摘させて頂きましたが、3月14日の安倍首相記者会見と発覚した朝日新聞編集委員の新型コロナ痛快投稿の衝撃は大きいものがあります!!
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