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くる天
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新生日本情報局-ブロくる
田中_jack さん
新生日本情報局
地域:山形県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
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日本の新生のための情報局です。日本の素晴らしさや世界の政治・経済・軍事・外交・技術等を独自のソースや分析でお伝えします。                 P・ドラッカーの言われた「知りながら害をなさない」誠実さ、信頼をモットーにしております。  ☆定期購読月額1000円
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2021年8月13日 0時0分
いわゆる「小型無人機等飛行禁止法」が日本の防衛にとって画期的な施策である理由
いわゆる旧ソ連のブラックジョークに、マスコミ報道に関してきつい批判をした主旨の一言があります。

『最も重要ではないニュースが大々的に報道され、あまり重要ではないニュースは少しだけ報道され、最も重要なニュースは報道されない。』

正に、そうですね。

本ブログとしては、最も重要なニュースや国内外の多くの業界・業種に対して政治や軍事・外交・安全保障から芸能、個人の身の安全レベルまでを取り上げていますので、あまり報道されない、全く扱われないものについても積極的に取り上げてきしたし、今後も取り上げます。

さて、今回は、いわゆる「小型無人機等飛行禁止法」が日本の防衛にとって画期的な施策である理由を取り上げます。

東京五輪が閉幕した、と思ったら、パラリンピック開催との合間、8月16日以降、日本の防衛ががらりと変わるのです!!
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2021年8月13日 0時0分
中韓の極左反日の極悪逆恨みはテレビ朝日のコロナ禍中の五輪打ち上げ「朝まで生宴会」転落事故と同じ末路!!
皆様、「言動」と「行動」が不一致の方を信頼、信用出来ますか??

勿論、そのような方は信頼出来ないでしょう。

重箱の隅を突く人に限って、このような近視眼的な事しか見えず、「言行不一致」になりがちですね。
そのような方、ああ、あの人だ、この人だと、少なからずすぐに思い出される方もおられるかと存じます。

正に、そのような方々や集団の輩達の典型的な例が、中朝韓のいわゆる「特亜」「特亜3国」と言われる国家や、それに迎合する朝日新聞やCNNを筆頭とする極左反日反米の亡国売国奴の偏向報道メディア、そしてその尻馬に乗る輩達なのです!!

そのような輩達への対応が、いかに的確かつ厳しいかを次のようにご紹介しましょう。

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2021年8月12日 0時0分
次期戦闘機の開発が我が日本の防衛力強化に与える影響は想像以上に大きい?〜無人機・長射程ミサイル〜
日本の防衛は、多くの皆様もお感じになるように、文字通り、大きな転換局面を迎えています。

その理由は中露朝韓など周辺諸国からの脅威の増大、シーレーン、航空路に対する脅威の増大、テロやゲリラ、特殊部隊対処、いわゆる「ゲリコマ」対処や、宇宙、サイバー、電磁波対処、いわゆる「ウサデン」対応力などへの対処や体制作りが急がれているからです!!

本ブログではこのような情勢激変を鑑みて、シリーズで次期戦闘機の開発について取り上げたいと存じます。

最終回の3回目は、「無人機・長射程ミサイル」です。

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2021年8月12日 0時0分
日本の防空体制等は極超音速ミサイルや対空対地対艦攻撃能力を含めて独自の強化を推進せよ!!
日本周辺を含めて、世界中の国際情勢が焦臭く、そしてより先鋭化が進んでいるのは読者の皆様もお感じになっているかと存じます。

それに我が日本は今まで以上に対抗せねばなりません!!

日本はミサイル防衛システム強化だけではなく、近年、中露等で強化されている極超音速ミサイル等の配備と対抗手段を早急に構築せねばならないのです!!
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2021年8月11日 0時0分
中韓の暴虐や嘘捏造隠蔽を許すな!!その背景には国際的な利権争い等もあることを忘れずに!!
あの2001年9月11日の米国同時多発テロ事件(以下、9.11米国同時多発テロ)から、1ヶ月後で20年になります。

現在でこそ、9.11米国同時多発テロは単なる、米国の警備警戒の隙を突いたテロ事件というだけではなく、米国の世界戦略等を鑑みれば、単なる事件では済まされない面があることが判明しています。
この事を今回はとやかく申し上げるつもりはありませんが、何かの事件、特に大事件等には、必ず「表」と「裏」、「背景」と「その後の流れを引き寄せる」意思も働きやすい事は、筆者としてはっきりと申し上げても宜しいかと存じます。

成功裏に閉幕した東京五輪ですらも、中韓の暴虐や嘘捏造隠蔽、誹謗中傷が次々と表に出てきて暴露され、恥を曝しましたが、これら一連の事すらも、裏や駆け引きがあるのです!!
政治は一寸先や闇、とは申しますが、それは国際関係、国際政治こそふさわしいことわざでしょう!!

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